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共創ラボ(KYOSO LAB)

これは僕が提供できうる

 

「最大限かつ最高峰の特別企画」

 

になります。

 

 

そして、おそらくは最初で最後の

総合コンサルティング+協業プロジェクトです。

 

 

もしもあなたが以下のような願望をお持ちであれば・・

その「全て」をこれ以上の条件は無いと言える

「環境」と「スキーム」で100%解決させて頂きます。

 

 

・17年前の僕(yuu)の様に、知識もスキルも、実績も無いような状況でもインターネットで数百万、数千万、数億という金額をリアルに稼ぐ“お金儲けの技術”を手に入れたい。

 

・一流プレナー×マーケターと共に飛び級でビジネスオーナーとなり「利益を分かち合える環境とスキーム」を手に入れたい。

 

・プログラミングスキル0、AIスキルなのに本来数百万円の外注費が掛かるレベルの「超高品質なシステムツール」を「あなたのオリジナル商品」として販売したい(完全匿名)

 

・ライティングスキル0でも、成約率を追求した品質の高いセールスレターを「自分のコンテンツ」として展開してマネタイズしていきたい

 

・第一線で活躍するコンテンツホルダー(販売者)から「商品開発→販売→利益獲得の全て」を手取り足取り学び、肌で感じながら習得したい。

 

専門性、権威性のある信用度の高い発信者(メディア)としてライバルと「圧倒的差別化」を図りスタートダッシュを決めたい

 

月収7桁~8桁を稼ぐ「時代に左右されない資産型メディア(収入源)」を構築したい。

 

・他アフィリエイターを巻き込み、質の高い健在的顧客リストを続々と獲得しリピーター化(マネタイズ)する「軸」を手に入れたい。

 

・流行り廃りのあるビジネスモデルや時代に左右される小手先のテクニックではなく、AIをもろともせずに長期的に駆使できる「本質」を押さえた「本物」のノウハウを学びたい。

 

・手取り足取り教えてくれる「師匠」から「先導」してもらう形でマーケティングの「本質」とそれを形にしていく「具体的な方法」を徹底的に学びながら、それを「再現していく環境」を手に入れたい。

 

 

もしもあなたが上記のような願望を持っているなら・・

とにもかくにも一度このページをお読みください。

 


後にも先にも、こんな企画は出てこないと「確信」頂けるはずです。

 

 

【完全3名限定】
空前絶後 の“特別オファー”

 

 

yuuです。

 

 

突然ですがこの度、

「初めての試み」として、

 

「個別コンサルの最上位+協業版」

 

となる特別企画を

 

「最大3名のみ」

 

とはなりますが、緊急で募集する事にしました。

(※3名以下でも締め切る可能性があるので早めに一読ください)

 

 

題して、共創ラボ(KYOSO LAB)。

 

 

という事で、

かなり緊急で筆を執っているわけですが、

この「共創ラボ」は文字通り

 

・「共創」=共に創り上げる
・「ラボ」=新しいビジネスモデル、IT技術、マーケティング手法などの開発拠点・専門チーム

 

を掛け合わせた意味合いで、

 

「僕たちがあなたと“共”に“収入源を創り上げる”」

 

事にフォーカスして構成する

 

「常識外×前代未聞のラボ(開発拠点・専門チーム)」

 

になります。

(※これから解説するので安心してください)

 

 

先に言っておくと、この「共創ラボ」は

 

・過去の個別コンサル
・2016年に開催したコンサル企画(※現在終了)
・去年発足したプロデュース企画(驚天動地)

 

など、

全ての企画を遥かに上回るインパクトで、

 

「その数歩先の“ゴール”までを“具現化”」

 

していく企画です。

 

 

早速ここで、

 

 

「数歩先の“ゴール”までを“具現化”するってどういう事?」

 

 

って話ですが、一言で言うなら、

 

【あなたと共にあなたの「資産型メディア」を共同で構築】

 

するだけでなく、

 

・あなたのオリジナル商品(システムツール)
・その商品を最大限売る為の導線(セールスレター)

 

さえも

 

【共同で構築(というか、ほぼこちら持ち)】

 

してしまう企画です。

 

 

 

 

・・・はい、これだけじゃ「意味不明」ですね(笑)

 

 

 

 

ただ、内容を聞けば

 

「より意味不明(頭がおかしい)な企画」

 

になってます。(※いい意味で、です)

 

 

面倒は抜きに本題に入ると、

今回の企画の趣旨はつまるところ、

あなた自身のメディア構築を

総合コンサル+プロデュースする“だけ”でなく、

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

などなど、

 

「初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域」

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

してしまうので

 

「あなたも“提供側”として一緒にビジネス展開しませんか?」

 

というご提案になります。

(商品についての「具体例」や「開発の流れ」についても後述します)

 

 

この時点で

 

『え?何言ってるの?頭大丈夫?』

 

と思う方が大半でしょうし、

まさに「普通じゃない」という事を「直感的」にご理解頂けるはず。

 

 

・・だって、冷静に考えて

 

「高いプログラミングスキルやAIスキルが必要不可欠なシステム構築」

 

も、

 

「一番重要かつ難解なセールスレターの作成」

 

さえも

 

「“こちら側”で“全て”やってしまう」

 

というわけですから。

 

 

つまるところ、もしもあなたが、

 

・プログラミングスキル0
・AIスキル0
・ライティングスキル0

 

でも

 

・外注すれば数百万はくだらない
 高品質なシステムツールを「あなたの商品」として公開

 

・その商品の成約率を飛躍させる
 セールスレターを「あなたのコンテンツ」として公開

 

していく事ができる、とう事。

 

 

・・ね?

 

 

こんな企画、見たことも聞いた事もないでしょ?

 

 

一体なぜ、そこまでするのか。
「共創ラボ(KYOUSOU LAB)」の発足理由

 

 

率直に言うと、

 

「あなたの商品(システム本体)をこちらで作ります」
「さらにその商品を売る導線(セールスレター)も作ります」
「さらにあなた自身の資産型メディアも共に作ります」

 

これが当企画の

 

「メインコンセプトであり他に無い強み」

 

になります。

 

 

もちろん、

 

・構築した資産型メディア
・構築した商品(システムツール)
・獲得する見込み客リスト(メールアドレス)

 

はいかようにも「展開→収益化」が可能。

 

 

そのあたりの多大なるメリットや将来性については後述しますが、

この企画を発足した理由は、

 

「圧倒的な人員不足」

 

です。

 

 

加えて、

 

「合理的な販売スキームの構築」

 

も大きな発足理由の1つ。

 

 

そのあたりについても後述しますが、

まず前提として、

 

【本企画を発足するキッカケとなる現状の問題点】

 

から挙げておきます。

 

 

その問題点というのが、

僕自身、複数のメディアを運用している中、

昨今のAIブームによって、

 

「数多くの案件を消化しきれていない状況」

 

にあるという事です。

 

 

SNS(とくにX)を見ていればわかるように、

今やAIが進歩する度に、

毎月、毎週、毎日のように新たなAIツールが生まれ、

それらが様々な場所で、飛ぶように売れています。

 

 

それこそ今現在、

 

・openAI(ChatGPT他)
・Anthropic(claudeAI)
・Google(gemini他)

 

 

 

三つ巴を最前線にそれぞれが「覇権」を取るべく
数ヶ月単位で最新モデルを更新

 

 

し続けていますよね。

 

 

そして特定のAIで新たなモデルが出たなら、

ネット上では

 

『実は知られていない●●(AI)の使い方』
『▲▲で■■を自動化(ないし効率化)する方法』

 

などと、

 

「そのモデルに特化(あるいは派生)した活用ノウハウ」

 

が生まれ、

その一連のノウハウを自動化するようなツールが開発され・・

それらが商品としてリリースされ・・

それらもまた、軒並み飛ぶように売れていく。

 

 

・・そんなサイクルで

ネットビジネス業界が目まぐるしく動いています。

 

 

その「AIの活用領域」においても、

 

・文章生成、要約、翻訳
・コード生成やデバッグなどのプログラミング
・画像や映像生成
・音声生成や合成
・音楽生成や編曲
・推論や意思決定
・顧客セグメントやABテストなどのマーケティング全般
・ウェブ検索やブラウザ自動操作
・ツール連携やAPI呼び出し
・上記を踏まえたエージェント、自立行動

 

などなど、

ビジネス活用という面だけをとってみても

 

 

その対象に「際限」はなく
商品化のネタは無限

 

 

であり、さらに

 

【AIモデルが進化する度に「できる事」もどんどん広がる】

 

ので、

 

「まるで雨後の竹の子のように

 続々と商品がリリースされては

 それらの商品が軒並み売れている」

 

のが現状です。

 

 

加えて言うと、教材やツール以外にも、

 

「AIに特化した月額制のサロンやコンサルも乱立」

 

していますよね。

 

 

そしてこの「動き」は誰にも止める事ができません。

 

 

当然ながら、

 

「このAIの進化は誰にも止める事ができない」

 

わけで、それと比例してある種

 

 

“イタチごっこ”のように
商品(教材やツール)が星の数ほど誕生

 

 

しているという事。

 

 

それでもネット業界では、

 

「最先端の情報ノウハウやツールには需要しかない」

 

ので、供給側としては

 

「出せば入れ食い状態」

 

で売れやすい傾向にあるし、

 

「一般消費者も“置いていかれない為に”躊躇なく手に取る(購入する)」

 

傾向にあるというわけです。

 

 

つまるところ、

 

・AI活用ノウハウ(教材など)
・AIツール(サブスクor売り切り)
・月額サロンやコンサルティング

 

 

「販売側(提供側)」

 

としては、

 

【絶好のAIバブル】

 

が到来しているんですよ。

 

 

かつてのゴールドラッシュのように、

まさに先にやったもん勝ち、早いもん勝ちの世界。

 

 

それを指をくわえて見ているのは勿体なさすぎる。

 

 

こんな、

 

「この絶好のタイミングを逃せば、もう乗る事はできない大波」

 

に乗らない選択肢、ありますか?って話です。

 

 

AIバブル=1849年の“ゴールドラッシュ”

 

 

世界のゴールドラッシュと言えば、

1849年、当時まだ2万人にも満たない町だったカリフォルニアで

 

「金(GOLD)」

 

が取れた事が世界に広まり、

一攫千金を夢見て30万人もの人が

カリフォルニアに移住して金を掘り起こしていったのが事の始まりでした。

 

 

 

 

当時、多くの人が金を掘り当てていきましたが、実は、

 

「金を掘り起こして巨万の富を得た採掘者たちよりもお金を儲けた」

 

のは、

 

・採掘者たちにスコップやツルハシを高値で売りさばいたサミュエル・ブラナン
(カリフォルニア初の億万長者)

 

・金鉱へ殺到する人々に食肉を供給したフィリップ・アーマー
(アメリカの歴史的な食肉製造加工会社 :アーマー・アンド・カンパニー創設者)

 

・カリフォルニアまで人を運ぶ鉄道を通したスタンフォード
(スタンフォード大学創設者)

 

・頑丈な作業着である「デニム」を作り、採掘者に売ったリーバイ・ストラウス
(リーバイス創業者)

 

など、採掘者に対して、

機材や食事、衣類やインフラを提供した方たちである事は有名な話。

 

 

つまり、ゴールドラッシュの波に乗って

 

「ビジネスを展開した側の人間」

 

が一番儲かったわけです。

 

 

これと同じような状況が

今の「AI市場」にも起こっていて、

 

・採掘者(AIユーザー)=AIを使って自身のビジネスを効率化し稼ぐプレイヤー
・供給する側=AI活用ノウハウやシステム、インフラを販売(教材・ツール・サロン・コンサル・etc)

 

という図式が成り立っているんですね。

 

 

そして、

 

・生成AIの進化は誰にも止められない
・AIの進化によって新たなノウハウやツールが「無尽蔵」に出てくる
・そして「出せば売れる“需要過多”状態」にある

 

という事は既にお伝えした通り。

 

 

まさにAIバブルであり、

AIゴールドラッシュと言っても過言ではない状況です。

 

 

その「AIゴールドラッシュ」に

いちプレイヤー(採掘者)としてだけ乗っていくのか、

または「仕掛ける側」としても同時に稼いでいくのか。

 

 

どうしていきたいかは「あなた」の自由ですが、

この条件が揃っている「またとない機会」を、

ただ指をくわえて見ているだけというのは非常に勿体ありません。

 

 

少なくとも、よりAIが進化して

 

【誰でも(素人でも)高性能なAIツールをサクッと作れてしまう時代】

 

になってしまってからでは、この

 

 

供給側(提供側)としてのバブルは“終焉”

 

 

を迎えます。

(誰でも作れる=買う理由がなくなるので)

 

 

その時に

 

「ああ、あの時やっておけば・・」

 

と後悔する事になるのは言うまでもないわけです。

 

 

つまるところ「今、この瞬間が一番のチャンス」であるという事。

 

 

そして今後、

 

 

今以上に参入ハードルが低くなるタイミングは「無い」

 

 

という事です。

 

 

とはいえ、

実際のところ初心者がこのゴールドラッシュに

 

「供給側(提供側)」

 

として参入するのはそう簡単な話ではありません。

 

 

それこそ、

文章のみの教材コンテンツを作るだけなら簡単ですが、

システムツールを作る・・となると

それなりのAIスキルやプログラミングスキルが必須になるので。

 

 

さらに言えば、

その商品を見込み客からの「成約」に繋げていく為には、

セールスレターの作成なども必須になってきます。

 

 

そこで共創ラボでは

 

【その「高い壁」さえも「こちら側で解決」するスキーム】

 

を組んでいるという事です。

 

 

0スタート→「AIバブル」の大波に乗り
ゴールドラッシュ時代に「仕掛ける側」に回る方法

 

 

2022年11月にChatGPTが誕生してから、

僕のブログでも複数のAIツールを取り上げたり、

独自開発のAIツールも公開してきました。

 

 

 

 

ただ、これら表面上に見えているのは「ほんの一端」にしか過ぎません。

 

 

yuuというキャラではなく別のキャラでも、

多くのツールをリリースしていますし、

完全な「裏方」でプロモーションを打ったりもしています。

 

 

それでも先の通り

 

・指数関数的に進化するAI事情
・その進化に伴い続々と生まれるノウハウやスキーム

 

を踏まえると現実として

 

「人的リソースが足りず、商品として大多数を形にできていない」

 

のが実情なんですね。

 

 

もちろん、

プレイヤー(AIを活用して稼ぐ側)として

 

・進化するAIをフル活用する事
・それらをビジネスに応用して稼ぐ事

 

も非常に重要です。

 

 

この進化に置いていかれたら、

 

「時代やその他競合に付いていけない状況」


にありますし、

何より、先ほどのゴールドの採掘者のように、

 

「プレイヤーとしてだけでも十分収益化できる」

 

のもまた事実です。

 

 

ただそこに加えて

 

「供給側(提供側)」

 

としても参入する事で

 

「別の方面からも、より多くの利益を享受していく事」

 

ができるという事。

 

 

・・でも、ほとんどの方が

そういったオリジナルの商品(システムツール)を

 

 

作りたくても「作れない」

 

 

ですよね?

 

 

むしろ、日々進化していくAIを目の当たりにして

 

「プレイヤーとして付いていくのがやっと・・」

 

という方も少なくないと思います。

 

 

もちろん、

初心者がAIツールを作る事も決して「不可能」ではありません。

 

 

かなり骨が折れる作業ではありますが、

必要な「専門的知識」をAIに訪ねて、

どんどん壁打ちしてブラッシュアップしていけば、

0スタートからでもAIツールを作る事は可能です。

 

 

・・でも、

仮にその商品が完成したとしても、

 

「そのAIツールを魅力的に伝え、成約に繋げるセールスレター」

 

は作れないですよね?

 

 

これに関しては、

 

「いくらAIを使いこなしても構築不可能なのが実情」

 

ですから。

 

 

以前も詳しく解説しましたが、

指数関数的に進化する人口知能(生成AI)でも、

 

・AIはあくまでもAIで「感情」がないから無機質なコンテンツしか作れない
・つまり「人の心を動かすコンテンツ」は作れない
・人の心が動かせない=大きな収益には結びつかない
・だから文章生成AIでは「数の暴力(量産)」でしか稼げない
・1媒体×月数万レベルの収入が現実的な数値
・それは最先端のAIが“自ら”認めている

 

のが実際の「限界」であり、

 

「AIのみで高額商品(数万円~)の商品をクロージングする域には達していない」

 

のが現実。

 

 

これは僕自身が

 

 

嫌という程AIを叩きまくった上での「答え」

 

 

です。

 

 

だから、本質的なライティングスキルが必要不可欠になるわけですが、

この共創ラボでは、

 

・高品質・高満足度の「商品(システム)構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品の成約率を最大化するセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

などなど、

 

「初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域」

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

してしまうわけですよ。

 

 

・・どうです?

 

 

この企画の「異常さ」が、少しでも伝わってきましたか?

 

 

「共創」があなた×僕たちの「利益」に直結する
WIN=WIN=WINの絶対スキーム

 

 

先の通り、共創ラボでは、

初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域である

 

 

・高品質・高満足度の「商品(システム)構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品の成約率を最大化するセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

します。

 

 

こういうと、

 

 

『じゃあ、自分達でやったらいいじゃん』

 

 

そう思いますよね?

 

 

確かにそうです。それができるなら。

 

 

・・でも、「できない」からこうして募集をかけているという事。
(もちろん、内容が内容なので、かなり閉鎖的にですが)

 

 

まず1つ目が冒頭でも挙げた人的リソース。

 

 

ツール開発に関しては、

 

・リサーチ(ツール概要の草案)
・マニュアル作成(ツールの基礎的な操作部分など)
・サポート体制(ケースバイケース)

 

こういった事務的作業のリソースが足りません。

 

 

まあ、マニュアル作成やサポートなどはとくに、

それこそAIで自動化もできるので、

正直誰でも出来るレベルなんですが、

 

 

「これ、ツール化(商品化)できたらいいよね?」
「このツール、もっとこうできたらより便利なのに」

 

 

っていうリサーチ部分に関しては、

どうしても人間の目が必要になってきます。

 

 

そしてこれが一番重要。

 

 

とはいえ、ここに関しても、

 

「具体的なリサーチ方法やコツ」

 

があるし、

 

「さらにそこにAIを取り入れれば効率化もできる」

 

ので、誰にとっても決して難しい事ではありません。

 

 

今回の参加者にもそれは全てお伝えしますが、

あくまでも専門知識やスキルは「一切不要」に取り組めるレベルです。

 

 

ただ、やっぱり時間はみな平等で、

僕たち(こちら側)にも時間は限られていますから、

それぞれの本業やタスクがある中で、

 

「連日連夜、雨後の竹の子のように出現するAIノウハウを全て追う事」

 

は難しいわけで

 

「全ての”商品化できるネタ”を発見・発掘」

 

する事もまた、物理的に難しいわけです。

 

 

一方で、こと

 

・システム開発(プログラミング)
・ライティング(セールスレター作成)

 

に関しては、

それぞれプロフェッショナルな分野なので、

 

・ある程度のネタは大体システムツール化できる(※提携先のバックオフィス)
・ある程度の既存のツールも改編できる(※提携先のバックオフィス)
・そのツールの成約率を最大化するセールスレターを作れる(※僕)

 

事から、

 

「リサーチを含めた事務的な部分」

 

を参加者に担ってもらう事で

 

「WIN(あなた)=WIN(提携先のバックオフィス)=WIN(僕)」

 

な関係になれるという事。

(※リサーチの流れやAIを活用したマニュアル化の手順も全てお伝えします)

 

 

それらに加えて、

今回の共創ラボは「マーケティング」の面でもあらゆる面で「優位」に働きます。

 

 

っていうのも、まず1つ目に

今回のプロジェクトでは商品開発と平行して

 

【あなたと共に、あなたの「資産型メディア」を共同で構築】

 

していくわけですが、

 

 

ゴール(収益化)を見据えた
「逆算的」なメディア構築と「利益率」の最大化

 

 

が可能になるわけですよ。

 

 

そもそも0→1を目的として

情報発信メディアを構築していく際は基本的に、

 

「他社商品のアフィリエイト」

 

を軸にマネタイズしていくのがセオリーです。

 

 

最初からオリジナルの商品を持っている、というケースは稀ですからね。

 

 

その点、共創ラボにおいては

 

「自分のオリジナル商品(システムツール)がある前提」

 

で、そこに向けたメディア構築をしていく事ができます。

 

 

よって、

 

・販売価格
・成約率
・セールスレターのクオリティ
・商品の内容

 

などなど、

ASPを手あたり次第模索して、

アフィリで売る商品をリサーチする必要もありません。

 

 

だって、自分の商品なんだから。

 

 

意外とこのアフィリ商品のリサーチの部分で

無駄な時間を過ごしてしまう方も多いですが、

 

「スタートから一直線に自分の商品成約に向けたメディア構築」

 

を行っていけるというわけです。

 

 

次に以下。

 

 

他社に依存しない収入源を構築所持
公開前から仕込めるのでSEOも超有利

 

 

これによって、

合理的にマーケティング展開(※後述します)できるだけだけでなく

SEO的にも超絶有利に働きますし、利益率も大幅に上がります

 

 

まずSEOに関しては、

自分自身のオリジナル商品ですから、

公開する前から記事等を仕込んでおく事ができますので、

誰よりも有利な状況で検索上位を意図的に獲得する事が可能。

 

 

今後、

 

「あなたの商品を他のアフィリエイターが紹介」

 

してくれた際なども、

あなたのメディアが検索上位に入っていれば、

 

「そこからの流入で成約に繋がるという自然な図式」

 

も作っておけます。

(※他社アフィリエイターについても後述します)

 

 

標章キーワードなどはとくに、

インデックスのスピードも重要なので、

他社のアフィリエイトの場合は

 

・とにかくライバルよりも早く記事を作る
・とにかくライバルよりも質の高い記事を作る

 

などして検索上位を狙っていく他ありませんが、

 

「公開前の状態からフライングで記事を置いておける」

 

ので、

 

「ライバル不在の状況で検索上位の位置取りを先にやっておける」

 

というわけです。

 

 

これもかなりマーケティング上、「強い」ですよね。

 

 

また、他社のアフィリエイトの場合はそもそも、

その商品がいつ販売終了するかわかりませんが、

オリジナル商品の場合はその懸念も一切なくなります。

 

 

なぜなら、他社に依存しない「自分の商品」だからです。

 

 

さらに以下。

 

 

結局、誰が何と言おうが
「発信者×コンテンツホルダー」が最強

 

 

ここからは「利益率」の話ですが、

情報発信ビジネスにおいて

 

「合理的に収益効率を求めていくのに最強」

 

なのは

 

1、影響力(集客力・販売力)の高いメディアを構築する事
2、自社の「オリジナル商品」を持つ事(教材やツールなど)

 

この「2つの両輪建て」になります。

 

 

結論、情報発信ビジネスで、

月数百万~数千万円と稼いでいる方の殆どは、

ほぼ例外なく上記のスキームを組んでいます。

 

 

要するに、

影響力(集客力・販売力)を持った上で、

 

「これが私の商品です」

 

という「軸を持つ」という事ですね。

 

 

身近な例で言えば、

noteやBrainもそのひとつだと言えます。

 

 

 

アフィリエイトはあくまでも

 

「他人の商品を紹介する事での報酬」

 

なので、

商品代金の数%~数十%が報酬になりますが、

 

「自分のオリジナル商品を直販していけば利益率は100%」

 

です。(※決済手数料等を除く)

 

 

その点、今回の共創ラボでは、

共同でプレナーとして販売している商品を自身で売った際も、

 

・商品販売毎のプレナー報酬(※プラン別)
・その商品のアフィリエイト報酬(※今回参加者は一律50%)

 

という形で収益を「2重取り」していく事になりますので、

言うまでもなくさらなる利益率、収益額増加を見込めます。

(※報酬体系についても後述します)

 

 

数百円、数千円のnoteを売るだけなら、

 

・オリジナル商品(文章コンテンツ)を作る事
・その商品を売る事(クロージング)

 

も、とくに難しい事はありませんが、

今回のようなシステムツールとなると、

先の通り「商品開発自体が困難」ですし、

高額であればある程、セールスレターも必要不可欠になります。

 

 

そしてそのセールスレター執筆には

それなりに高度なライティングスキルが必要になるわけですが、

今回の共創ラボで特筆すべきなのが・・

 

 

セールススキル0・・なのに
成約率を飛躍させるセールスレターも完備。
スタートから鬼チート(反則)環境

 

 

を用意していくという事。

 

 

今回の共創ラボでは

 

「その商品の成約率を飛躍させるセールスレター」

 

さえも

 

「マーケ歴17年の僕自身が1から書き上げていく」

 

ので、

 

「あなたが高度なクロージングコンテンツを作る必要さえなくなる」

 

わけですよ。

 

 

これがかなりデカい。

 

 

・・いやデカすぎる。

 

 

あたり前ですが、

メディア運用で収益化(マネタイズ)していく上で、

一番重要なのがクロージングコンテンツになります

 

 

アフィリエイトで言えば、その商品をレビューする記事。

 

 

自社商品であればセールスレター。

 

 

それらがクロージングコンテンツにあたりますが、

 

「そのマネタイズにおける一番重要なコンテンツ(ページ)」

 

も、僕自身が1から創り上げるという事です。

 

 

例えば過去のyuuメディアで公開したもので言えば

以下のようなセールスレターがまさにそれになります。

XMアフィリエイト攻略プロジェクト(2020年)

 

次世代型AI×ゼロヒャク革命プロジェクト(2024年)

 

次世代型AI×ゼロヒャク革命プロジェクトPlus(2024年)

 

GENIX(2026年)

 

最先端AI×ゼロ億“黒船”プロジェクト(2025年)

 

DRMコンサル企画(2016年)

 

驚天動地”創成”プロジェクト(2025年)

 

 

 

まさに上記のようなセールスレターを、

 

「あなたの商品に特化して、僕自身が書き上げる」

 

という事です。

 

 

当然ですが、AIで書き上げる、なんて事はせず、僕が書きます。

 

 

なぜなら、先の通り「AIには書けないから」です。

 

 

言うまでもありませんが、

コンテンツ販売においては「成約率」が全てを決めます。

 

 

また、手前味噌ではありますが、

僕がアドモールで扱っているアフィリエイト商品の成約率だと、

20%以上の成約率が出る事も珍しくはありません。

 

 

 

 

成約率が1~3%もあれば「成功」と言われている中での

上記の成約率は決して悪い数字ではありません。

 

 

そんな歴17年の経験を元にした

セールスライティングスキルを駆使して、

あなた専用のセールスレターを執筆するという事。

 

 

ちなみに、

 

・全体の文章構成
・実際の執筆作業
・ヘッダーやサブヘッド、イメージ画像等の作成
・CTAボタンの作成
・コーディング(webページの骨組み構築)

 

まで全部やってしまいます。

 

 

つまるところ、

 

「まさに、あなたが今読んでいるこのページのような状態に仕上げる」

 

ところまでやってしまうという事。

 

 

なので、あなたが構築するメディアから

 

「セールスレターに橋渡しするだけ」

 

で自然な成約に繋げていく事が可能になります。

 

 

あなたのメディアから、

あなたのレター(形式上)にアクセスを流すというのは「極めて自然」ですから。

 

 

もちろん、

レターから引用してあなたのメディアに掲載してもOK。

 

 

そもそもあなたが「販売者」という立ち位置ですから、

何をしようが、何の違和感もないわけです。

(※個人情報を出す必要もないのでご安心ください)

 

 

このように共創ラボでは、

 

「あなたのメディア直属のオリジナル商品+レターをセットで提供」

 

してしまうという

 

「チートもチートの“超飛び級ステージ”から殴り込み」

 

できてしまう前代未聞のスキームになっているという事です。

 

 

さらに「異常」なのはこれだけではありません。

 

 

なぜなら・・

 

 

集客力0→他社リスト獲得→リストマーケ・・
まさに「他力本願」での収益化

 

 

にも繋げていけるからです。

 

 

情報発信ビジネス界隈では、

 

・高品質×高満足度の商品(システムツール)
・その商品の魅力を最大限引き出すセールスレター

 

この2つがあれば、

 

「既存の力のあるアフィリエイターが売ってくれる」

 

事も、当然ながら普通にあります。

 

 

もちろん、

自分自身で売れるに越した事はありませんが、

アフィリエイターも商売ですから、

 

「価値のある商品は売る→その対価に報酬を得る」

 

というあたり前の話です。

 

 

僕自身も当然ながら、

発信活動の中で価値ある商品がリリースされた際は、

これまで多くのシステムツールを紹介してきました。

 

 

そんな中で、

アフィリエイターがASPを覗いた際に、

 

・高品質×高満足度の商品(システムツール)
・その商品の魅力を最大限引き出すセールスレター

 

があれば、それは

 

「彼らにとっては恰好のマネタイズポイント」

 

なので、率先して紹介してくれる事も普通にあるわけですよ。

 

 

つまり、その場合は、

 

「仮にあなたのメディアに集客力が無くても売上が上がる」

 

という事を意味します。

 

 

仮に、あなたのメディア(ブログ)へのアクセスが0でも、です。

 

 

つまりこの時点で

 

「0スタートから自力で集客力を付けて収益化している人よりも遥かに有利」

 

なわけです。

 

 

そして

 

【その「目先の利益」よりも重要】

 

なのが、

 

 

あなたの商品が売れれば売れる程、
1件1件があなたの「顧客リスト」として蓄積

 

 

していくという事です。

 

 

これ、サラッと言いましたが

 

「このメリットは計り知れないほど青天井」

 

です。

 

 

つまり

 

「メディアの集客力が“0”でも
 “発信→マネタイズ手段”を持つ事ができる」

 

という事ですからね。

 

 

例えブログへのアクセスがなくても、

SNSのフォロワーがいなくても、

 

「その顧客リストへ情報発信を行い収益化していく事」

 

ができるわけです。

 

 

当然、あなたの商品なわけですから、

その顧客リストに対して

どういったアプローチをするかもあなた次第。

(※もちろん、そこも徹底的にコンサルしますので安心ください)

 

 

そしてこのリストマーケティングは

 

・即効性
・労力対効果
・利益率
・収益性

 

全ての面において「尋常ではない破壊力」を持ちます。

 

 

というか、

 

 

リストマーケこそが
コンテンツマーケティング究極の強み

 

 

だと言っても過言ではありません。

 

 

僕がコンサル生に提唱している(してきた)マーケ戦略では、

SNSのフォロワー数でも

公式ラインの登録数でもなく、

例外なく

 

「見込み客リスト(メールアドレス)」

 

最も重要視していきます。

 

 

なぜなら、

どんなにSNSのフォロワーを集めても、

どんなに公式LINEの登録者を集めても

 

「アカウントがBANされたら即終了(全て水の泡)」

 

だからです。

 

 

そして

 

「その判断は全てプラットフォーム任せ」

 

になってしまうので、

そこに「依存」するのは危険でしかないんですよね。

 

 

あくまでも「利用」するのは大賛成ですが、

それだけに「依存」するのは危険だという事。

 

 

これは2014年から口酸っぱく言い続けている事です。

 

 

だからこそ、

 

・SNSだけでなくオウンドメディア(ワードプレス等)を持つ事
・見込み客リスト(メールアドレス)を集める事

 

は徹底するように育成しています。

 

 

それによって、

僕のコンサル生は

 

「一発屋芸人ではなく、外部に影響されずに長期活躍し続ける事」

 

ができているわけです。

 

 

この

 

・オウンドメディア(ワードプレス)
・見込み客リスト(メールアドレス)

 

はどちらも

 

「あなた自身の紛れもない“資産”」

 

になっていきます。

 

 

集めた見込み客リストは

どんなに流行りのマーケティングが出てこようが、

どんなに急なSNSの規約変更があろうが、

外部に影響される事はありません。

 

 

読者本人に不要だと思われ解除される以外に無くなる事はない。

 

 

逆に、リスト化さえしておけば、

例えSNSや公式LINEがBANされたとしても、

 

「メルマガを介して、その日から立て直す事」

 

ができます。

 

 

だからこそ、

 

「リスクヘッジ」

 

という意味においても、

 

・ブログ→メルマガリスト獲得
・SNS→メルマガリスト獲得
・公式LINE→メルマガリスト獲得

 

など、すべての媒体から

最終的にはメルマガに落とし込んでおくのが重要なわけです。

 

 

そして1件1件の見込み客リストは、

あなたに継続的な利益をもたらす

 

 

金のなる木

 

 

になります。

 

 

「金のなる木」なんて言えば聞こえは最悪ですね。

 

 

ただ「現実」として、

一人ひとりの見込み客に対して然るべき発信を行っていけば、

こちらが意図しない時でさえ、

 

「あなたが紹介・販売する商品を次々と買ってくれるリピーター」

 

になっていくんです。

 

 

読者の方からあなたに

 

「早く商品を紹介してください!」

 

と催促されるほどに、

見込み客は熱心なファンとなっていく。

 

 

あなたがひとたび何か商品を紹介すれば

 

「あなたが言うなら間違いない」

 

と購入してくれる顧客にり、

 

あなたが一度プロモーションを掛ければ

「軒並み」売り上げが続出していく・・

 

そんな状況を目指せちゃうわけですよ。

 

 

例えば下記は1つのプロモーションを掛けて

僅か3日(3日間限定)で1000万円を突破しました。

 

 

また、

 

「高額単価な商品(プロモーション)」

 

でも普通にバコバコ売れていきます。

 

 

 

それもこれも全てはポイントを押さえて、

リストマーケティングを戦略的に仕組み化してきたから。

 

 

その「土台」さえあれば

 

「仕組み化したスキームからの収益」

 

以外でもリアルタイムで、

 

「ピンポイントで収益化すべきして収益化していく」

 

事も普通に可能になってしまうという事。

 

 

それらを「形」にしていく術とスキルも、

本企画ではあなたに継承していきますが、

前提として

 

「コンテンツホルダーは見込み客リストも効率的に獲得しやすい」

 

という特大メリットがあるわけです。

 

 

同じメディア構築でも、

 

・完全に「0」からなのか
・リストを持っている状態(しかも満足度の高い状態)なのか

 

であれば、

 

「後者の方が圧倒的に早く、そして多くの反応を得ていく事」

 

は火を見るよりも明らか。

 

 

もちろん、そこから

 

・別の自社商品(教材含む)のクロージング
・他社のアフィリエイト

 

に繋げていく事もおおいに可能。

 

 

構築していく資産型メディアも、メルマガリストも、

あなたのものなので、影響力やリストをどう使うかは自由です。

 

 

もちろん、都度コンサル環境も用意しているので、

あなたに最適なマーケティングを提案していきます。

 

 

いずれにせよ、

 

「リストマーケティングという圧倒的初期ブースト」

 

をかけながら「平行」する形で、

自分自身のオウンドメディアも育成していけば、

超合理的にビジネス展開できるわけですよ。

 

 

本当、チートもチートで、

 

「RPGゲームの最初から強力な武器を手に入れた状態でスタート」

 

しているようなもの。

 

 

しかも、共創ラボの強みはこれだけではありません。

 

 

メディア集客の0→1も合理的にクリア

 

 

先の通り、

 

「アフィリエイターによる紹介=リスト取り→リストマーケに繋げられる」

 

というメリットも計り知れませんが、

 

「リストだけじゃなくメディアや発信者としての“認知度”も上がる」

 

というのも大きなメリットです。

 

 

情報発信ビジネスを展開していく場合、

多くの方がまず0→1で躓くのが

 

「見込み客に認知(発見)してもらえない」

 

という点です。

 

 

どんなに良い発信をしていても、

 

「こんな人いるんだ」

 

と、第一発見をしてもらえずに多くの人が躓いてしまう。

 

 

当然ながら、SNSにせよ、ブログにせよ、

見込み客にあなたのメディアを「発見」してもらえなければ、

そこからセールス→収益化に繋げていく事はできません。

 

 

だからみな、

 

「こんな人いるんだ」

 

と知ってもらう為に、SNSマーケやSEOマーケを学ぶわけです。

 

 

その点、

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

 

を持っているあなたは、

 

・アフィリエイター経由
・ASP経由

 

など、

 

「本来自力でやらなければならないマーケ以外からも発見される幅が広がる」

 

わけです。

 

 

それも、最初から出来上がっている状態で。

 

 

さらに

 

 

初っ端から「圧倒的専門性・権威性」で差別化
+「信用度の高いマーケ」でスタートダッシュ

 

 

を決める事ができます。

 

 

それこそ、

初心者はおろか経験者でも構築する事が難しい

 

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

 

これら「一式」を持っている発信者という時点で

圧倒的強いアドバンテージがあるわけですよ。

 

 

だって、訪問者からすればこれらを、

 

「あなたが作った」

 

と思っているわけですから。

 

 

上記のような「質」の確かなコンテンツを持っている時点で

 

「専門性・賢威性」

 

が上がる事は間違いなく、

それによって一見さんからの「信用度」にも直結します。

 

 

冷静に考えて、

 

・得体の知れない発信者
・軸となる質の高いコンテンツを公開している発信者

 

どっちが信用できる?って話。

 

 

そんなアドバンテージがある中で、

発信→集客していける時点で、

 

「他と比べてチート的なスタートダッシュを決められる」

 

という事。

 

 

まさにライバルからすると「ズルい」の一言ですよね。

 

 

さて、

ここまでだけでも散々、

共創ラボのメリットをお伝えしてきましたが、

実はここまでお伝えしてきたメリットは、あくまでも「序章」にしか過ぎません。

 

 

独自商品構築×信用度の高い資産型メディア×リストマーケ・・
それよりも強烈な“最大のメリット”

 

 

正直なところ、初心者にとっては

 

「0→1の体験も、目先の利益も重要」

 

だと思います。

 

 

・・が、実際はそれよりも絶大なメリットがあります。

 

 

そんな、共創ラボに参加する

 

「あなたにとって最も重要なメリット」

 

は、

 

・webコンテンツマーケティングのイロハ
・売れるコンテンツ販売の考え方や具体的な流れ
・1メディア×億単位を稼ぐ資産型メディアの作り方
・見込み客から続々と反応を引き出すセールススキル
・リストマーケティングの極意

 

などを

 

「あなたの目に直接焼き付けながら、1から血肉化」

 

していけるという事です。

 

 

いくらチート的に稼げても、

それが「一時的なもの」なら意味はなく、

あくまでも「一発屋芸人と同じ」になってしまいます。

 

 

それを

 

「あなた自身の血肉にして、あなた一人でいつでも再現できる状況」

 

を作る事が「本来の最終目的」であるはずです。

 

 

その点、共創ラボはこの上ない環境とスキームになっているわけですよ。

 

 

一言で言うと、

 

 

習うより慣れよ

 

 

です。

 

 

ビジネスに限らず、

スポーツ、芸術など、

何等かの「スキル」を身に付けていく上での「全ての事」に言えますが、

 

「その道の経験者に実践形式で教えてもらう事」

 

以上に合理的にスキルを習得できる方法はありません。

 

 

要するに、

 

「先人の背中を見ながら、技術を盗み取る」

 

という事。

 

 

例えば分かりやすい例を上げると

 

「自動車の運転」

 

も1つのスキルですが、

今まで運転をした事が無い人が、

いくら沢山の教材を読み漁って勉強したところで

運転できるようにはなりませんよね。

 

 

不可能ではないかもしれませんが、

それよりも教習所に通い、

実際に自動車のハンドルを握って運転してみる。

 

 

そして横の助手席に座っている教官に

手取り足取り教えてもらいながら練習していく。

 

 

その方が

 

「圧倒的に早く運転スキルを身に付けられる」

 

という事は言うまでもありません。

 

 

それこそこれはスポーツにしても何にしても言える事ですが、

 

「参考書を読んでいるだけではスキルを自分のモノにはできない」

 

わけです。

 

 

実際に身体を動かして

 

「感覚」

 

を養って初めて自分のモノにできるし、

一人で練習するよりも、

経験者に直接レッスンを受けた方が、

より早く正確に習得していく事ができます。

 

 

だからこそ、

 

・本質的なマーケティング戦略の習得
・本質的なライティング戦略の習得
・それらを駆使した資産型メディアの構築

 

を目的とした驚天動地プロジェクトでは、

 

「行動できない初心者」
「失敗を解決できない初心者」

 

の為に、

 

・ただ抽象的なノウハウだけを提供する「教材」でもなく
・ただフィードバックするだけの環境(コンサル)だけでもなく

 

「僕が先導する形で、1つのメディアを共に構築していく」

 

という前代未聞の方式を取ってコンサル生を育成しています。

 

 

そして現に、

 

・従来のコンサルティングとは比較にならないスピード感
・従来のコンサル企画ではあり得なかった再現性

 

を叩き出す事に成功しているわけです。

 

 

 

 

情報発信スキルはとくに

 

「やって初めて理解できる感覚的な要素が多い」

 

のも実情なので、

学ぶだけで満足して

 

「行動」

 

に移さなければ宝の持ち腐れ以外の何ものでもありません。

 

 

その点、驚天動地プロジェクトでは、

初心者が持ちがちな

 

「行動への障壁を排除」

 

していく為に、

 

「参加者のコンテンツを共同で作り上げていく体制」

 

を組み、

 

「習うより慣れよ」

 

の精神で実際に実践頂くことで、

 

「リアルタイムで学び自分のスキルとして合理的に習得」

 

して頂いているという事。

 

 

そして何よりこれは、

 

・本質的なマーケティング戦略の習得
・本質的なライティング戦略の習得
・それらを駆使した資産型メディアの構築

 

だけでなく

 

 

コンテンツホルダー(インフォプレナー)
にとっても全く同じ事

 

 

が言えます。

 

 

先の通り、共創ラボでは、

初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域である

 

 

・高品質・高満足度の「商品構築」及び「システム構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品の成約率を最大化するセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

します。

 

 

そんな中、

実際に商品構築のリサーチ段階から始まり、

実際に商品化されているところまでを目の当たりにする事で、

 

・どのような「意図、考え」で商品を作るのか
・どういったジャンルに「需要」があるのか
・どういった商品が「市場に無い」のか
・同じジャンルでも、どのようなコンセプトが「売れる」のか

 

といった点を

 

「あなたの事例に合せて個別具体的に落とし込む」

 

事ができるわけです。

 

 

また、セールスレターにおいても、

僕が実際に書き上げたレターを見て、

あるいはそのレターから出る実際の数字(売上)を見る事で、

 

・どのようにすれば最大限商品の魅力を伝えれるのか
・なぜ、このセールスレターからこのような数字が出るのか
・どのような流れで実際に見込み客が自分の商品を手に取っていくのか

 

という本質的な部分を

 

「個別具体のケーススタディを間近で目視」

 

しながら、

あなたの血肉として腑に落としていけるという事。

 

 

これらは、

 

「ただ教材を読むだけ」
「ただコンサル依頼をしてフィードバックをもらうだけ」

 

では決して得られない貴重な体験ですよね。

 

 

つまり、

 

「共創ラボでしか得られない“生の事例、生のデータ、生の経験”」

 

であり、

 

「これ以上合理的にスキルアップ+収益化をする事は不可能な領域」

 

に落とし込んでいるスキームになっているわけですよ。

 

 

そしてそれらの経験になぞらえていくいけば、

 

「自分ひとりでも再現」

 

していく事ができるようになります。

 

 

システム開発は難しくても、

教材コンテンツやその他サービスなど、

ハードルの低い商品はAIでも簡単に作れますし、

どんなプロモーションにも応用できるわけです。

(※その場合はもちろん、利益率100%。※手数料除く)

 

 

とどのつまり、

 

 

0ベース→収益化“しながら同時進行”
長期的な資産型メディアも構築“しつつ”
さらに本質的なマーケスキルも超合理的に習得

 

 

していく事を

 

「極めて現実的に目指せる唯一のプロジェクト」

 

だという事。

 

 

どうです?

 

 

もはや「異常」という言葉で片付けられないようなレベルですよね。

 

 

ホント、驚天動地プロジェクトもそうですが、

 

「僕が初心者の時にこんな企画があったら・・」

 

と思うと羨ましくて仕方ありません。

 

 

そんなこんなで、勿体ぶっても仕方ないので早速、

 

 

本題の「全体概要」と流れ
(※最重要)

 

 

についてお伝えします。

 

 

ここから一気に重要な要点のみお伝えしていくので、集中して一読ください。

 

 

まず当プロジェクトでは、

 

・資産型メディア構築(僕が先導する形での徹底した育成体制)
・オリジナル商品構築(コンテンツホルダーとしての協業体制)

 

この「2つの両輪」を超合理的かつ着実に展開していきます。

 

 

その上で、

 

「資産型メディア構築(発信者としての基盤構築)」

 

については、2025年に限定リリースした

 

「驚天動地プロジェクト」

 

をベースにしていく形になります。

(※1、共創ラボ参加希望者にのみ驚天動地の詳細案内を送付します)
(※2、共創ラボ(商品開発+レター)単体でのご参加も可能です)
(※3、過去の驚天動地の参加者には別途「共創ラボの特別プラン」も用意しています)

 

 

また、

 

「オリジナル商品構築(コンテンツホルダーとしての協業体制)」

 

については今回特設した

 

「共創ラボ」

 

の方で、これまで解説してきた

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

などなど、

 

「初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域」

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

してしいくスキームを提供していく形になります。

 

 

また

 

「双方のプロジェクトに参加される場合」

 

ですが、方針としては

 

【A】共創ラボで商品構築の準備を終え、完成までの期間に驚天動地で資産型メディアを構築
【B】驚天動地で資産型メディアを構築しながら、共創ラボで商品構築

 

といった「2通り」が考えられますが、どちらの流れでも問題ありません。

 

 

ただ、共創ラボ(コンテンツホルダーとしての協業体制)については、

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

という形で基本的に

 

「システム・レター構築作業をこちらサイドで全部やってしまう」

 

形になります。

 

 

つまり、

 

「あなたの実務的な部分でやる事が少なく、こちらの準備期間も入ってくる」

 

ので、効率面を考えると「A」の流れで

 

1、まずは先だって共創ラボで商品を確定
(※ツール、レター構築部分はこちらに丸投げ)

 

2、商品が出来上がるまでの期間に驚天動地で資産型メディアを構築
(※驚天動地コンサル+添削サービスなども随時提供)

 

3、共創ラボの商品が完成次第リリース→収益化
(※もちろんその間にメディアからの収益化(アフィリエイト等)も可能)

 

という形で

あなたの「時間を有効活用」し、

効率的に資産型メディアを構築していく、というのが合理的かと。

 

 

それぞれ解説します。

 

 

資産型メディア構築+本質マーケ戦略は
驚天動地プロジェクトで。

 

 

先の通り、

 

「資産型メディア構築(発信者としての基盤構築)」

 

については、2025年に限定リリースした

 

「驚天動地プロジェクト」

 

をベースにしていく形になります。

(※1、共創ラボ参加希望者にのみ驚天動地の詳細案内を送付します)
(※、共創ラボ(商品開発+レター)単体でのご参加も可能です)
(※、「共創ラボ+驚天動地」参加者には別途「特別プラン」も用意しています)
(※、過去の驚天動地の参加者にも別途「共創ラボの特別プラン」を用意しています)

 

驚天動地”創成”プロジェクト

 

 

 

 

なぜなら、

 

「驚天動地”創成”プロジェクト以上に

 再現性を担保できる体制は作れない」

 

からです。

 

 

これはどう転んでも、どう足掻いても、です。

 

 

そもそも、この驚天動地”創成”プロジェクトは、

 

・どの教材を学んでも「行動」に移せなかった
・行動に移したけれども「挫折」してきた
・コンサルを受けても「形」にできなかった
・改善点がわからず右往左往している

 

こういった初心者や経験者を引っ張り上げる為に

 

・ネットビジネス歴=約17年(2009年~)
・コンサルディング歴=14年程(2012年~)
・AI歴=約3年半(2023年3月~)

 

の“僕自身”が、

 

「僕自身の手でその知識とスキルを全てをあなたの血肉へと徹底継承」

 

しながら、

 

「情報発信初心者がぶつかるあらゆる“壁”を殲滅(解決)」

 

する環境で

 

「あなたのメディアを僕が“先導”する形で“あなたと共に”に構築」

 

していく、まさに

 

「コンサルティングの“枠”を超えたプロデュース企画」

 

になります。

 

 

今回の参加希望者には別途、

 

「驚天動地プロジェクトのオファーページ」

 

もお送りしますが、

この驚天動地プロジェクトは

 

 

・自分には他と「差別化」する要素が無い
(キャラ設定を含む「自分なりの強み」を作る事ができない)

 

・そもそも文章作成に苦手意識をもってしまっている
(書こうとしても手がストップしてしまう)
(AIを使っても「売れる文章」をうまく書く事ができない)

 

・SNSやブログを立ち上げたはいいけど、全く集客できない
(集客の仕方やリサーチの仕方がわからない)

 

・多少のアクセスはあっても、ファン化・リスト化・成約に繋がらない
(そもそも読者に興味を持ってもらう事ができない→次に繋がらない)

 

・書いた文章(AI含む)から全く反応が取れない
(読者からの登録や成約といった反応に繋がらない、繋げ方がわからない)

 

・多少の売上は上がっているけど、月収100万円なんて夢の世界
(月数千円~数万円は上がっているけど副業の域を超えられない)

 

・ブログは諦めてSNSにシフトしたけど、結局SNSも全く伸びない
(もう、何をやれば良いのかわけがわからなくなっている)

 

という方の為に、

 

・この17年間で培ってきたマーケティング・ライティングスキル
・約3年に渡ってAIを検証・駆使し収益化し続けてきた経験と実績

 

を徹底的に駆使して

 

「直接あなただけの為のコンテンツを1から作ります」
「あなたと共に、手を取り合ってメディアを構築していきます」

 

という企画になります。

 

 

言うなれば、

 

「今回の共創ラボの資産型メディア構築版」

 

という位置づけ。

 

 

そんな驚天動地プロジェクトですが、

ざっくりとした概要としては以下の通り。

(※以下はほんの一部です。)

 

 

【驚天動地“創成”プロジェクトの概要】

 

・月収7桁、8桁プレイヤーを「量産」してきた僕(yuu)自身があなたの「裏方」となり、あなた自身のメディア構築を徹底プロデュース
(コンセプト設計・メディア構築・コンテンツ作成・フレームワーク作成・などの全てを1からあなたと共に構築していく)

 

・ネットビジネス歴17年、これまで「累計数十億円以上」の売上げに携わってきた僕(yuu)自身があなたのコンテンツを1から「共に」作成
(つまり経験0の状態からでも反応率の高いコンテンツを構築できてしまうという事です)

 

・あなた主導ではなく「僕から道を示していく」実践・育成体制を用意しているので迷う事なく一点突破
(最初から手がストップしてしまい先に進まない、という懸念を排除する環境)

 

・僕が用意する「あなた専用のオリジナルフレームワーク」に乗っけていく事で、差別化したブランディング、圧倒的な価値提供(信頼獲得)する孤高のメディアを構築
(見込み客からの熱烈な信用×高い成約率の導線を作り、影響力の高い(売れる)メディアへと昇華)

 

・文章のみで「億」レベルの収入を獲得するスキルを無駄なく超合理的に習得可能
(いつの時代でも自分ひとりの力で自由自在に「AIでは到達不可能な収益性」を叩き出す不変のスキルをあなたの脳味噌に血肉化)

 

・トップ前線で稼ぐ情報業界の組織とのパイプを手にできる環境と体制も用意
(随時情報業界の最先端情報を得ながら、アフィリエイト・コンテンツ販売双方で利益獲得を狙っていける)

 

・情報発信ビジネスのみならず、手にしたスキルと知識、人脈を持って専門家として独立し、案件受注やコンサル事業を展開していく事も可能
(この技術があればあらゆる方面で収入源を確立していく事が可能になる)

 

 

おそらく、ビジネス感度の高い方であれば、

この時点で尋常じゃなく「ヤバい」のわかるはず。

 

 

先にハッキリと「断言」しますが、

この驚天動地プロジェクト単体でもガチで、

 

「資産型メディア構築+本質的スキル×AIマーケティング」

 

という面においては

 

【これ以上、何かを加える事が「物理的に不可能」な領域】

 

まで落とし込む為に構成しています。

(※企画詳細や提供内容はオファーページで解説しています)

 

 

これは「断言」できますが、

この企画以上に合理的かつ最短最速で

 

「あなた独自の反応率の高いメディア」

 

 

「本質×AIを駆使した情報発信スキル」

 

を同時習得できる体制を整える事は、まず「不可能」だと思います。

(少なくとも僕には無理だと断言できるレベルです)

 

 

その理由や具体的な企画詳細についても、

驚天動地のオファーページで1つずつ解説していますが

 

『自分独自のブランディングで差別化したポジションを確保したい』
『一時的な小銭稼ぎではなく、本業として長期的に稼ぐスキルを身に付けたい』
『収益性と資産性の高いオウンドメディアを構築したい』

 

と思っているなら、控え目に言って、

 

「この企画にさえ入っておけば何もいらない」

 

というのが率直な感想です。

 

 

驚天動地プロジェクトはそんな、

コンサルティングの「枠」を超えて

 

・あなた自身のメディアを徹底プロデュース
・あなた自身を徹底コンサルティング(育成)

 

していくプロジェクトだという事です。

 

 

次に今回の本丸である「共創ラボ」について。

 

 

「共創ラボ」で、あなたのオリジナル商品と
成約導線(セールスレター)を完全構築

 

 

このページのメインテーマである

 

「共創ラボ」

 

では冒頭からお伝えしている通り

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

などなど、

 

「初心者はおろか経験者でも開発・構築が難しい領域」

 

についても

 

「歴17年以上の僕+提携先のバックオフィスで完全構築」

 

してしいくスキームを提供していく形になります。

(※1、共創ラボ(商品開発+レター)単体でのご参加も可能です)
(※2、「共創ラボ+驚天動地」参加者には別途「特別プラン」も用意しています)
(※3、過去の驚天動地の参加者にも別途「共創ラボの特別プラン」を用意しています)

 

 

商品構築→リリースまでの流れとしては以下のような形になります。

 

 

【商品構築→リリースまでの流れ】

 

1、ファーストヒアリングを実施(※驚天動地とセットor共創ラボ単体)

 

驚天動地に同時参加頂く場合、驚天動地のヒアリングと同時にやってしまいます。

つまり、「メディアの方向性+オリジナル商品の方向性」を一緒に取り決めるという事。

驚天動地のみの場合、ここでクロージングしていく「アフィリエイト商品」を決めますが、共創ラボでは「今回開発していく商品に置き換えて」考えます。

 

ここでしっかりと方向性を明確にする事で、商品成約までを逆算した効率的なマーケティング及びメディア構築が可能になります。
(※共創ラボのみの参加の場合は、商品開発のみに特化したヒアリングになります。)

 

2、市場リサーチ(あなた)→システム構築開始(バックオフィス)

 

予め市場のリサーチ方法とフォーマットをお渡しするので、それに沿って構築していくシステムツールの設計案を提出して頂きます。

 

ここで、「市場リサーチで商品ネタが見つからないんじゃないのか?」という懸念を抱かれる方もいるかもしれませんが、100%それはありません。

 

それこそこのページでもお伝えした通り、AIの進化に伴い今は「最先端AIの活用ノウハウ」などが雨後の竹の子のように出てきていて、主にそういったノウハウをツール化していくのがベター。

 

つまりネタが尽きる事はありません。

 

あとは「コツ」もありますが、マーケ視点でのリサーチ方法や考え方などについても、ファーストヒアリングの時点や、その後のコンサルでも随時アドバイスさせて頂きます。

 

また、設計案といっても特別なスキルは不要。初心者でもリサーチ→提出頂けますのでご安心ください。

 

最終的にバックオフィスと連携の上、商品化が技術的に可能か否かを判断し、実際にシステム構築作業に入ります。

 

3、セールスレター構築(yuu)+マニュアル作成(あなた+AI)

 

商品の完成後、その商品を最大限セールスしていく為のオファーページ(セールスレター)の構築に移ります。

 

こちらは1から10まで「全て僕が構築します。

 

その間に商品のマニュアル作成などを行って頂きますが、AIを使えば専門知識が無くても一気に効率化できるので安心してください。
(※商品の仕様によってマニュアル内容も変わりますが、基本的にAIで生成していく形でも問題ありません。)
(※AIを使ったマニュアル作成の流れもお伝えします。)

 

4、リリース開始
商品、セールスレター完成後、リリース開始します。(販売ASPはアドモールになります)

 

バックオフィスとASPを介し「完全匿名」でリリース→収益化できるのでご安心ください。

 

 

共創ラボ「商品構築の利益配分」について

 

 

先の通り、共創ラボでは、

 

・システム開発(バックオフィス)
・セールスレター執筆+コーディング+コンサルティング(yuu)
・市場リサーチ+マニュアル作成(あなた)

 

にて共同で

 

「あなたのオリジナル商品+セールスレターを構築」

 

していく形になります。

 

 

そして発生した売上を、

この三者にて分配していく事で

 

「WN=WIN=WINなスキーム」

 

になるように設計している形です。

(※売上=アフィリエイト報酬・ASP手数料などを除いた利益)

 

 

その上で「具体的な報酬」の方ですが、

今回の共創ラボを介し構築していった商品から

あなたにお支払いする報酬に関しては、

そのプランに応じて最低20~30%の報酬を支払わせて頂きます。

 

 

【例:あなたの取り分が20%だった場合】
商品販売から発生した利益総額・・・500万円
あなたの取り分20%・・・・・・・100万円
商品販売から発生した利益総額・・・1000万円
あなたの取り分20%・・・・・・・200万円

【例:あなたの取り分が30%だった場合】
商品販売から発生した利益総額・・・500万円
あなたの取り分30%・・・・・・・150万円
商品販売から発生した利益総額・・・1000万円
あなたの取り分30%・・・・・・・300万円

 

 

上記の売上はあくまでも一例ですが、

分配イメージとしては上記の通りです。

 

 

また、プランに応じて

 

「共作していく商品の数」

 

も異なってきますが

その場合も分配のパーセンテージに変更はありません。

 

 

つまりあなたがこの共創ラボに参加される際は、

 

・受け取れる報酬体系(パーセンテージ)
・構築(共作)できるオリジナル商品の数

 

も考慮した上で任意のプランを選定頂けるという事です。

 

 

販売報酬の「お支払い方法」ついて

 

 

・報酬のお支払方法
共作した商品から売り上がる販売報酬は、各プランに応じたあなたの取り分となる報酬分をこちらより、あなたの指定口座へと支払わせて頂きます。

 

・報酬の支払い日
ASPの仕様上、販売報酬は各月の売上分を月末締めの翌々月1~5日をめどに受け取っているケースが大半ですので、こちらからあなたの指定口座へのお支払いは原則として各月末日締めの翌々月10日払いをめどとさせて頂きます。

 

・報酬の「支払い期間」について
期間に縛りはありません。
商品からから利益が発生し続ける限り、規定の報酬をお支払いさせて頂きます。

 

 

著作権、契約などについて

 

 

・著作権、使用権について
原則として共創プロジェクトでの製作物におけるシステムプログラム、及びセールスレターについては著作権、使用権などは全てこちらに帰属するものとさせて頂きます。
(※あくまでもプログラムをコピーして再販するなどの悪用を阻止する為の念のための措置です。)

 

・契約書の締結について
実際に商品を構築していく際は、その商品1案件につき1通の契約書を締結させて頂きます。

 

契約書の趣旨と致しましてはこちらからあなたへの支払い報酬についての取り決め、著作権や商品及びセールスレターの使用権などについての同意事項が主となりますので、このご案内資料に記載の無いあなたが一方的に不利になるような記載事項はとくにございません。

 

その点はどうぞご安心ください。

 

 

共創ラボの「3つのコース」と参加料金について

 

 

という事で、

ここからは共創ラボそのものへの参加料金についてですが、

下記のような3つのコースをご用意させて頂きました。

 

 

【共創ラボ~正規価格~】

 

・共創ラボ:コースA(インセンティブ報酬×20%:1商品共作):60万円
・共創ラボ:コースB(インセンティブ報酬×30%:1商品共作)90万円
・共創ラボ:コースC(インセンティブ報酬×30%:2商品共作):150万円

 

【共創ラボ~銀行振り込み特別価格~】

 

・共創ラボ:コースA(インセンティブ報酬×20%:1商品共作):50万円(※銀行振り込み割引価格)
・共創ラボ:コースB(インセンティブ報酬×30%:1商品共作):80万円(※銀行振り込み割引価格)
・共創ラボ:コースC(インセンティブ報酬×30%:2商品共作):120万円(※銀行振り込み割引価格)

 

 

各プランの「違い」は

 

・共作商品より発生するあなた分のパーセンテージ
・その共作を行う商品(システムツール+レター)そのものの案件数

 

になります。

 

 

また、銀行振り込み決済の場合はASPを通さない分、

 

・共創ラボ:コースA:60万円50万円
・共創ラボ:コースB:90万円80万円
・共創ラボ:コースC:150万円120万円

 

という形で特別割引させて頂きます。

 

 

本来なら1システム=数百万~の外注費
尋常じゃない投資対効果

 

 

上記の参加費用は、

価格だけ見れば確かに高いと感じるかもしれません。

 

 

ただ、冷静に考えると「投資対効果」としては尋常じゃなく安すぎます。

 

 

まずそもそも、

今現在のAIシステムツールの外注相場としては、

 

・AIチャットボット:50万円~200万円
・AI化できるかの検証:40万円~100万円
・検証用プロトタイプの作成:100万円~

 

と言われています。

 

 

いいですか?

 

 

AI化できるかどうか?の「検証」だけで40万円~100万円、

さらに「簡単なAIチャットボットの構築だけ」で50万円~200万円です。

 

 

そんな状況の中、

 

「複雑なビジネスAIツールの構築を依頼する」

 

となると、一体いくらの費用が掛かってくるのか。

 

 

しかも、

 

「前例の無いビジネスツールを1から構築する」

 

なんて事を考慮すると、

 

「その数倍~10倍程は平気で掛かってくる」

 

のが目に見えますよね。

 

 

加えて、初期開発費だけでなく

保守・運用・回収・サーバー費、

APIランニングコスト月額数万〜数百万円(利用量次第)や、

AI生成コードの手直しコストなどで総額はそこから左右します。

 

 

なので、まずこのシステム開発の時点で、破格も破格。

 

 

しかも今回、

ただ業務効率化を担うツールを開発するのではなく、

 

「そのツールを営利目的で“販売”して利益を生み出す」

 

わけですから、

その収益構造を考えるとより一層

 

「破格すぎる参加価格」

 

なわけですよ。

 

 

それこそ、

仮に1商品で1000万円を売り上げれば、

あなたの利益はプレナー報酬だけで200~300万円の報酬なので、

 

「参加費をペイできるどころか余裕で即黒字化」

 

するわけですからね。

 

 

 

 

これ、全然現実的に可能なラインですからね。

 

 

もちろん、

 

・顧客リストへのリストマーケでさらに収益化
・構築メディアでの発信でさらに収益化

 

など、商品からの単発の利益だけでなく

マネタイズの幅は自由自在かつ無限大です。

 

 

そしてその為のマーケスキルやメディア構築も

驚天動地では僕が先導する形で「徹底継承」していくわけです。

 

 

しかもですよ。

 

 

さらに、共創ラボはそこに加えて、

 

「その商品の成約率を飛躍」

 

させる為の

 

「一番重要かつ難解なセールスレターの作成」

 

さえもやってしまうというイカれっぷり。

 

 

普通に考えれば

 

「このセールスレター作成だけでも全く価格に見合わない」

 

のが正直なところです。

 

 

実際、僕は冗談抜きに「数百万~」しかLP製作は請け負いませんから。

 

 

なのに、

 

・全体の文章構成
・実際の執筆作業
・ヘッダーやサブヘッド、イメージ画像等の作成
・CTAボタンの作成
・コーディング(webページの骨組み構築)

 

まで全部やってしまう上で、今回はこんな鬼破格で請け負うわけですよ。

 

 

いやー、書きながらマジでこの企画、やばすぎww

 

 

言ってしまえば共創ラボでは、

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

この

 

「これら全てをたった50万円~で手にできてしまう」

 

わけですからね。

 

 

マジで意味不明。

 

こんな企画が他にあるならマジで教えて欲しいし即参加しますよ。

 

 

普通なら僕もこんな金額では一切受け付けませんし

 

「あたり前に門前払い」

 

です。

 

 

それでも「やる」のは僕自身の利益にも繋がるから、に他なりません。

 

 

まさにWIN=WIN=WINだからやるって事です。

 

 

さらに言えば

 

 

ここでしか手に入れられないルートや将来性

 

 

を考えると、マジで「異常な投資対効果」としかいいようがありません。

 

 

そもそも

 

「AIに精通したシステム開発会社とタッグを組める“ツテ”を持っていますか?」
「あなたの為だけにセールスレターを書いてくれるプロのライターはいますか?」

 

という話。

 

 

業界歴0、経験0の初心者ならとくに、いるはずがないですよね。

 

 

でも、今回の共創ラボでは、

 

「その全てをこんな破格で全て手にできちゃう」

 

という事です。

 

 

さらに、この共創ラボをキッカケに、

今後の付き合いが深まっていく事も往々にてあるわけです。

 

 

そう考えると、もう正直言って、

 

「初心者にとってはマジで意味不明すぎるチートプロジェクト」

 

なんですよね。

 

 

共創ラボ「単独参加」について

先の通り、当プロジェクトは

 

・資産型メディア構築(僕が先導する形での徹底した育成体制)
→ 驚天動地プロジェクト

 

・オリジナル商品構築(コンテンツホルダーとしての協業体制)
→ 共創ラボ

 

 

という形で展開していきますが、
驚天動地プロジェクトへの参加は強制ではなく、

 

「共創ラボ単体の参加」

 

も可能です。
(※メディア構築コンサルなどは驚天動地のみになります。)

 

 

つまり、あくまでも共創ラボは共創ラボで、

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

に特化したプロジェクトだという事です。

 

 

尚、共創ラボでの商品構築期間(リリース迄)はご参加より一年間、サポートや報酬支払いなどに「期間的な縛り」は一切ありません。

 

 

参加からリリース開始までに一年間の期間的な猶予があり、ご自身のタイミングで商品構築→リリースが可能なので、

 

「●か月以内に●●しなければ・・」

 

といった形で焦る事なく取り組んで頂く事ができます。

 

 

もちろん、早いに越した事はありませんが、

 

「期間的な部分での不安は不要」

 

だという事です。

 

報酬については、一年間を超過していても、売れ続ける限りお支払いさせて頂きます。

 

 

あくまでも特定の商品を
共にリリースしていくわけですから、当然と言えば当然です。

 

 

ただ、

 

共創ラボの募集は「完全3名限定」で締め切り

 

となりますので、その点だけは予めご了承ください。

 

 

 

過去、驚天動地へ参加頂いた方への
特別プラン(※30万円相当が無料)

 

 

尚、

 

「今回のみの特別プラン」

 

となりますが、

 

「過去に驚天動地プロジェクトへ参加頂いた方(※既に期間を終えている方含む)」

 

は特別に、

 

「共創ラボ単体のご参加」

 

でも、

 

【驚天動地プロジェクト「3か月分」を無料追加】

 

させて頂きます。

 

 

つまり仮に

 

「2025年8月にAコースで参加(2025年11月に終了)」

 

していた場合でも、

 

「共創ラボに参加した日時から起算して+3か月」

 

 

「共創ラボ単体+驚天動地プロジェクト3か月分を追加延長」

 

という形で、

 

「無料でコンサル期間を追加」

 

できるという事。

 

 

ちなみに驚天動地のコースA(3か月コース)は

298,000円~398,000円なので、

実質その分が「無料」になるという前代未聞のオファーになります。

 

 

これは

 

「いち早く驚天動地プロジェクトに参加して頂いた方への僕からの気持ち」

 

です。

 

 

それくらい思い入れのある企画ですし、

本来の目的が「組織作り」にあるので。

 

 

それを

 

「さらに急加速させて合理的に体現できるのが共創ラボ」

 

ですからね。

 

 

このあたりについても参加希望者には個別にご案内します。

 

 

さらに加えて、

 

 

今回初めて、
「驚天動地+共創ラボ」に参加する方へも
あり得ない特別プラン(※30万円相当が無料)

 

 

も用意しました。

 

 

ここまでの概要を把握して、

 

「驚天動地プロジェクトも共創ラボもどちらもセットで取り組みたい」

 

という方が大半だと思います。

 

 

というか、それが間違いなく

 

「資産型メディア構築+オリジナル商品構築」

 

という最強のセットなので。

 

 

ただ、どうしても「双方の企画」に参加するとなると、

費用の面で参加が難しくなってしまうケースもあると思うんですよね。

 

 

もちろん、

 

・驚天動地プロジェクト
・共創ラボ

 

どちらも内容を踏まえれば「常識外の鬼破格」であり

尋常じゃない投資対効果をもたらすわけですが、

目先の初期投資だけみると、それなりに高額になってきます。

 

 

それこそ、既に結果を出している方ならまだしも、

未経験者ならとくに、です。

 

 

そこで、今回、

 

「共創ラボ+驚天動地プロジェクト」

 

にご参加頂ける方には、

 

「驚天動地プロジェクトを“無償”で1ランクアップグレード」

 

させて頂く事にしました。

 

 

驚天動地プロジェクトの価格は以下ですが・・

 

 

【驚天動地”創成”プロジェクトの参加価格】

 

・驚天動地”創成”コースA(3か月間パッケージ):398,000円
・驚天動地”創成”コースB(6か月間パッケージ):598,000円
・驚天動地”創成”コースC(12か月間パッケージ):898,000円

・驚天動地”創成”コースA(3か月間パッケージ):298,000円(※銀行振り込み割引価格)
・驚天動地”創成”コースB(6か月間パッケージ):548,000円(※銀行振り込み割引価格)
・驚天動地”創成”コースC(12か月間パッケージ):798,000円(※銀行振り込み割引価格)

 

 

これらの

 

「参加コースを自動的に1ランクアップグレード」

 

させて頂くという事。

 

 

つまり、

 

・コースAでのご参加→コースBに自動アップグレード
・コースBでのご参加→コースCに自動アップグレード

 

という形になるという事。

(※実質Cコースの代金をお支払いする選択肢はなくなります)

 

 

ただ、こちらは共創ラボとセットでご参加頂く場合にのみ限ります。

 

 

とはいえ、

 

「共創ラボのコースは問いません」

 

ので、

 

「共創ラボAコースでの参加でもこのアップグレード特典は適用」

 

されます。

 

 

つまり、

 

・共創ラボAコース:50万円(※銀振の場合)に参加
・驚天動地Aコース:298,000円(※銀振の場合)に参加
 →驚天動地Bコース(本来598,000円)へ自動アップグレード(※Bコース限定特典も受け取れる)

 

という形でより

 

・資産型メディア構築(本質×AIのハイブリット戦略)
・オリジナル商品構築(高難度システムツール×非AIセールスレター)

 

 

「最強の環境を超絶コスパで手に入れる事ができる」

 

という事。

 

 

ただ

 

「この特別オファーは今回限り」

 

となる可能性が高いのでご了承ください。

 

 

参加条件と参加方法(重要)

 

 

共創ラボは

 

・高品質・高満足度の「システムツール構築」
(プログラミング×AIスキルが必須なクオリティ)

 

・その商品のセールスレター(LP)構築
(歴17年のコピーライティングスキルを全ツッパ)

 

など、多大なコストが掛かる事から、

 

「最大で3名限定」

 

の募集となります。

 

 

それ以上はこちら側が「パンク」してしまうので確実に締め切ります。

 

 

また、共創ラボは「審査制」です。

 

 

募集人数が少ない分、こちらも

 

「今の状況を本気で一変させたい方」

 

のみを募集したいので、人選はしっかり行います。

 

 

ただ、スキルや知識、経験などでの選別は“一切しません”。

 

 

共創ラボに参加すれば

スキルや知識、経験は付いてきますので

 

「完全まっさらの0な状態」

 

でも全然OKです。

 

 

つまり、必要なのは「熱意」のみ。

 

 

逆に

 

「参加意思が無いのにとりあえず応募しておく」

 

などの冷やかし行為は完全NGです。

(※全メルマガのブラックリストに入れます)

 

 

共創ラボで僕にかかるリソースを見ればわかる通り、

 

「僕自身も全身全霊をかけた本気の企画」

 

ですので、同じ熱量の本気の方のみご応募ください。

 

 

このページでは、

その共創ラボで提供していく内容も、参加価格も全て明記しています。

 

 

これまでの企画概要を理解した上で

固い参加意思のある方は是非、

以下の特設応募フォームに入力の上、送信頂ければと思います。

 

 

【共創ラボ:9月23日完全締切】

【共創ラボ×驚天動地】特設応募フォーム

 

 

お申込み期限は「9月23日」迄
次回の開催は完全未定

 

 

先ほどの特設応募フォームのお申込期限は

 

【9月23日(23時59分)迄】

 

です。

 

 

共創ラボへの参加は、

 

「このアンケート(企画への応募フォーム)にお答え頂く事」

 

が最低条件になりますので

参加意思のある方は必ず

 

【9月23日一杯(23時59分)】

 

までにご登録頂ければと思います。

 

 

【共創ラボ:9月23日完全締切】

【共創ラボ×驚天動地】特設応募フォーム

 

 

また、上記のフォーム内容を確認後、

メールにて直接的にご案内を差し上げますので、

ご登録後は今しばらくお待ちください。

 

 

また、

 

【次回開催は完全に未定】

 

です。

 

 

今回の参加者のスキームを全て構築した後に、

再度公開する可能性もありますが、

 

【今後もう公開しない可能性】

 

も十分にあります。

 

 

いかんせん、こういったスキーム自体、

 

「初めての試み」

 

で、やってみなければわからない部分も多分にあるので。

 

 

ただ、今回の参加者に至っては、

 

「全身全霊を掛けて1つ1つのスキームを構築していく」

 

ので、大船に乗った気持ちでご応募頂ければと思います。

 

 

【共創ラボ:9月23日完全締切】

【共創ラボ×驚天動地】特設応募フォーム

 

 

追伸

 

 

繰り返しになりますが、

スキルや知識、経験などでの選別は“一切しません”

 

 

なので、

実績がないからとか、経験がないからとか、

そういった部分での不安は不要です。

 

 

僕としてはいくら実績やスキルがある方よりも

熱意やる気のある方、

本気で人生を変えたいと決意している方を取ります。

 

 

まさに共創ラボは「人と人としてのお付き合い」になりますからね。

 

 

当然、僕としても「責任」がありますので、

しっかりと人選はさせていただきます。

 

 

そんなこんなで手短となりますが、

今ある知識、スキル・経験問わず、

2026年後半戦を迎えた今、

これを機に2027年以降をひっくり返して

 

「本気で人生変えたい方」

 

だけ、応募して頂ければと。

 

 

「覚悟のある方」の覚悟に僕が応える形で、

新たな未来を切り開くお手伝いをします。

 

 

僕は今回、

 

「そのための環境と仕組みそのもの」

 

を用意してお待ちしておりますので。

 

 

是非、熱いメッセージをお待ちしています。

 

 

【共創ラボ:9月23日完全締切】

【共創ラボ×驚天動地】特設応募フォーム

 

 

それでは!