【警鐘】AI依存症=貧乏スパイラル。AI時代を勝ち抜く為の必須スキルとは

yuuです。


今回は、“時差投稿”ではありますが、
以前頂いていた

「コンサル生のDRM実践事例」

をシェアしながら、

「今後、この生成AI時代に勝ち抜いていく上で最も“鬼重要”」

であり決して無視できない、

「AI×情報発信ビジネスのリアル(実情)」

についてガッツリ触れておこうと思います。
(※売り込みは一切ないのであしからず)


では早速。


パソコン音痴のド素人スタート→月数千万プレイヤーが
約5年のブランクを経て「完全0」から再スタートし、
開始半年で月収680万超えを再現するDRMの威力(事例)



今回紹介するのは「トミーさん」という方。
(今現在40代前半の男性です)


僕との出会いは、
2017年に参加されたDRMのコンサル企画で、
わりと「初期メンバー」ともいえる方になります。


当時のトミーさんですが、
もともと工場に勤務されていたネットビジネス初心者で、

・ワードの基本的な使い方
・メールでのファイル添付の仕方

などの

「超絶基本的なパソコン操作」

から躓いていたようなレベルでした。
(今思い返すとかなり懐かしいですね笑)


そんな状態からコンサルをスタートしたので
最初は色々と手こずったわけですが、
コンサルや添削などを繰り返しながら、
1からメディアを構築していく事で、

・約3か月で月収20~30万円程のアフィリ報酬
・約半年で月収80~100万円程のアフィリ報酬
・1年たらず(確か8か月ほど)で月収100~200万超えをアベレージ化

するアフィリエイターに成長していきました。


ちなみに使っていたのは

・ブログ
・メルマガ

この「2つ」のみです。


トミーさんは1年間のコンサル期間だったので、
その後直接的なコンサルはしていませんでしたが、

「アフィリ報酬だけで月500万達成しました」
「●●という企画で売上2000万円超えました」


といった形で
成果がある程度大台に乗った時は
ちょくちょく報告してくれたりしていました。


プライベートでも二度会って情報交換をしたり、
一緒にプロモーションを打って共同企画を開催した事もあります。


そんなトミーさんですが、
2019年頃から一切連絡が来なくなったんですよね。


一年ほど経った頃、
ふとブログの方を見てみると、
なんとブログ自体が消えてる・・


さすがに「どうしたんだろう」と思い、
直接連絡してみたところ、
情報発信ビジネスで稼いだ資金を元手に

『投資(FXや仮想通貨)に没頭している』

との事でした。


ブログについては、

『サーバーの契約更新を忘れていた』

らしく、正直、

「めちゃくちゃ勿体ないな・・」

っていうのが率直な感想でしたが、
そこは本人の自由なので何とも言えません。


・・で。


そこから6年程経った今年の5月末日に、
急にトミーさんから連絡が入ったんですよね。


【実際に寄せられたLINEのスクショ】

(※クリックで拡大します)


上記のスクショは縦長で読みにくいと思うのでコピペしますね。


【以下文字起こし】

yuuさんお久しぶりです!

以前コンサル企画でお世話になっていたトミーです。

しばらくネットビジネスから離れていましたが、実は半年前から復活しました。

というか、投資の方で見事に失敗して全財産を失い、やらざる得なくなったという感じです(苦笑)

正直、当時は借金も抱えたので笑えない状況でしたが・・・(借金は返済済みです)

再スタート当初は5年も業界から離れているし、ブログもメルマガリストも無い状態からの再スタートだったので不安もありましたが、アフィリから開始して2か月目くらいから報酬は伸びだし、今月なんとかかんとか680万ほどの利益になりました。

内訳としては

・アフィリ報酬で250万円程
・コンテンツ販売で430万円程

で、広告費0なのでほぼ利益です。
(※画像も添付させて頂きますね)

今回yuuさんにご連絡差し上げたのはその御礼になります。

率直に言いますが、本当に僕の人生はyuuさんに救ってもらったといっても過言ではありません。

今は僕が情報発信していた頃とは違って、SNSでの発信が主流になっていたり、公式LINEでのリストマーケだったり、生成AIが出てきたりなどして全く状況が変わっていて、それらの情報収集には骨が折れました。

ただ、結局色々試した結果、当時yuuさんから教えて頂いたDRM戦略で今の成果が出ています。

生成AIについても色々試してみましたが、大したコンテンツも作れないというか、自分で作った方が遥かに質が高いなって。(僕が使いこなせていないだけかもしれませんが)

それもこれもyuuさんに叩き込まれたライティングスキルだったり、マーケスキルがあるからだなと改めて実感したんですよね。

yuuさんは当時から仰っていましたが、「時代や流行を問わず相手が人間である限り通用する」っていうのが、まさにこの事だなって再実感させて頂いている次第です。

あの時yuuさんから学んでいなかったら復活する事はおろか、最初の結果を出す事もできませんでした。

投資の方では痛い目を見ましたが、その痛い目を見る事すらできなかった初心者から引っ張り上げてくれた、そしてそんな失敗を経てでも復活するスキルを習得させて頂いたyuuさんには感謝しかありません。

本当にありがとうございました!
(※返信不要です)


【以下が添付画像】

・インフォトップ(アフィリエイト):2,498,394円

・PARK(独自コンテンツ販売):4,310,900円


この事例から見ても改めて、

「やっぱりDRMは最強のマーケティングだな」

と思います。


色んなメディアやSNSを見ていると、

「今の時代は●●フォーミュラだ」
「このマーケティングファネルが最強です」
「このメソッドをこのテンプレートに当てはめていけば・・」


みたいな流行りのマーケノウハウがありますよね。


これは今も昔も全く一緒。


ただ、それらは結局のところ

「DRMを基盤として形を変えた派生版」

に過ぎません。


ラーメン屋で言えば「のれん分け」みたいなもんです。


もちろん、それらの中にも有効な手法も多数ありますが、
結局

「DRMの土台(本質)」

さえ抑えておけば、
どんな形でも通用するし応用できるという事。


まさに今回の事例もそれを物語っていて、
実際にトミーさんが行っているのは
流行りのファネルだのなんだのではなく、

「2017年に学んだDRM戦略だけ」

ですからね。


使っているのも、

・ブログ
・メルマガ(ステップメール)

だけ。


もちろん、そこにSNSなどを絡めていけば、
さらに集客数も売上も「爆増」すると思います。


そういった外部からの集客を施すにせよ、
その土台となる仕組みさえ作っておけば、

「あとは放置で、しかも高い成約率で売上が上がるスキーム」

になっているわけで、
その土台となるスキームを

・ブログ
・メルマガ(ステップメール)

で構築しているという事。


なにより重要なのは、それを

・「5年」もの空白期間を経ている
(しかもAIが誕生した大きな転換期)

・加えて「完全0」から再スタート
(過去の産物も0。メディアもリストも0からスタート)

しているのにも関わらず

「当時と同レベルに改めて再現」

しているという事です。
(もちろん、広告費もかけずに、です。)


いくら過去に経験や実績があるからといっても、ですよ。


普通に考えて

「5年のブランク(空白期間)」

があるのに、

「当時と同様のパフォーマンスを早期に叩き出す」

って凄くないですか?


スポーツだってなんだって、
5年も経てばリハビリから始めて、
基礎から丁寧にやり直すのが通例ですよね。


ましてビジネス業界、
もっと言えばネットビジネス業界なんて、
生成AIが登場してからはとくに
日々怒涛のスピードで目まぐるしく進化しているので
一年も離れていれば

「浦島太郎状態」

になるわけで。


それなのに、
トミーさんは実際に

「完全0スタートから当時と同様のパフォーマンス」

を叩き出しているわけです。


これを可能としているのはまさに

・本質を突いたマーケティング(DRM)
・本質を突いたコピーライティング

を習得しているから、に他なりません。
(※といっても、難しい事は何もしてませんが)


トミーさんがどんな時代でも「再起」できる理由



まあ、これって考えてみれば当たり前の話なんです。


だって、

・10年前、さらに言えば20年、30年前の人間(男女問わず)
・今、2025年の目の前にいる人間(男女問わず)

は、当たり前ですが、どちらも同じ「人間」じゃないですか。


いつの時代だって、
人は「悩み」や「欲求」を持っているし、
同じように怒りや悲しみ、感動などの「感情」を抱くわけですよ。


それこそ
メタバース(仮想空間)の世界だったら話は変わってきますが
現実世界においては普通に考えて、

「20●●年の人間は悩みも欲求もない」
「20●●年の人間だけがこの感情を抱く」


という事なんてあり得ませんよね。


家族関係だろうが
恋愛面だろうが金銭面だろうが、
苦労している時の感情や悩み、
嬉しい時の気持ち、感動する要素やポイントは

「時代を問わずみんな同じ」

なんです。


だからこそ、

・昔の映画
・昔の小説
・昔の音楽
・昔の絵画

こういったものだって、
時代を声ても未だに多くの人から評価されているわけで、
それらの意思を継いだリメイク版なども
どんどんリリースされてヒットしているわけです。


コピーライティングやマーケティングも同様で、
本質(人間心理)をしっかりと捉えて

「その悩み欲求に訴求できるスキル」

を持っていれば、
10年前だろうが、今だろうが、10年後だろうが、
時代を問わず意のままにモノを売っていく事はできる。



もちろん、
その時代や流行によって
売る(売れる)「商品」こそ変わりますが、
人間心理を理解していれば

「どんな商品でも高確率でセールス(成約)」

していけるという事。


そんな技術(スキル)をコンサルでは継承しているわけです。


そしてこのスキル(文章)を一度身に付けてしまえば、
子供の頃に乗っていた自転車を、
10年経った大人になってもスイスイ乗れるように、
一度身に付けてしまえばいつでも駆使していく事ができます。


もちろん、文章だけでなく、スピーキングに応用する事も可能。


学生時代から社会人になってからも

・喋りが上手い人
・口が達者な人

っていたと思いますが、それと同じです。


つまり重要なのは、何をどのように伝えるか、だという事。


この喋り(スピーキング)に関しては
本人の声や口調、喋りの間や身振り手振りなど、
ある程度センスが必要になる要素もありますが、
こと「文章」においてはそういったハードルもありません。


ゆっくりじっくりと、
1つのコンテンツを作る事ができるわけですからね。


その上で、
最も合理的に成約を決めていくマーケティング手法が
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)だという事です。


・・そもそもの話、DRMが生まれたのはいつか知っていますか?


答えは1920年代です。


その場限りのマーケティングはすぐに廃れますが、
100年以上もの歴史あるマーケティング手法がDRMなんです。


100年前なんて、今の僕らでは想像もできない世界ですよね。


そんな時代から、

「人にモノを売るマーケティング手法」

として確立され、
今もなお健在という時点で、将来性を疑う事自体がナンセンス。


AIが発達した現代だろうが全く関係ない。


むしろ情報発信ビジネスにおいては、
AIが発達した今が「逆にチャンス」だとすら思っています。


生成AIの活用者爆増=ライバル増・・?
否、だからこそ「ラクに差別化」して勝てる理由



『生成AIが誕生したからライバルが増えて勝てない』

と思っている方が大勢いますが、ちゃんちゃらおかしい話です。


確かに、

『AIによってライターに価値がなくなる』
『ウェブライターはもうオワコン』


と安直に考えてしまうのもわからないでもありません。


でも全然違う、むしろ「逆」なんですよ。


っていうか実際には、

「ライティングスキルの高いライターに仕事が集中している」

のが現状だったりします。


なぜなら、

「みんな生成AIを使っている(くれる)から」

です。


そして生成AIは

「どこまでいっても生成AIでしかない」

からです。


実際に生成AIを使っている方なら、
もう気付いているとは思いますが、
生成AIで文章を書くと以下のような問題が起きます。


【AIが作る文章の問題点】

・同じ構成、構造の文章が連続する
(文章にリズム感がなく不自然で退屈)

・接続詞を多用しすぎる
(接続詞が連続したり不自然な文章になる)

・やたら箇条書きにしたり「まとめ」たがる
(文章というより、これは何かの説明書?って感じの機械的な文章が完成)

・同じ語句、フレーズ、表現を繰り返す
(同じ表現が何度も登場し機械的かつ人間味がない。また一般的には使わない「~なのです」といった語尾や「…」なども多用され不自然)

・文章が機械的で内容が浅い
(深い内容については言及できず、表面的で薄っぺら内容に留まる)

・抽象的概念を具体的な例を出して説明できない
(読者にイメージ→理解させるような文章が作れない)

・文章の長さが均一すぎる
(人間が書く文章には一定のバラつきが生まれるがAIは機械的で不自然)

・文章のトーンも全て均一
(全ての文章が同じ温度感で不自然)

・一辺倒で機械的な表現
(人間らしい口調や表現ができない。ユーモアも入れられない)

・不完全な文章が書けない
(全てある程度表面的に「形」になっているだけで人間味がない)

・自然な語り口調ができない
(読者に直接語りかけたり、疑問を投げかける事も苦手)

・普段使わないような修飾語が過剰に使用される
(「ノイズ」「絶望」「羅針盤」等、歌詞や小説でしか使わないような誇張した表現が多発)

・専門用語を日常語で言い換える事ができない
(プロンプトを入れても思ったような日常語にはならない)

・比喩や例え話も苦手
(丁度良い比喩やたとえ話を織り込む事ができない)

・特定の文化的背景や時事ネタを反映させる事ができない
(適材適所で文章に織り込んでいく事ができず薄い文章しか作れない)

・自然なストーリー展開も苦手
(あくまでもAIなので学習材料を元にした小説のようなありきたりな展開しか作れずリアリティがない)

・予測可能な展開しか作れない
(人間の書いた文章のような予測不能な展開は作れない)

・感情表現が不自然、または大袈裟
(人間は感情表現を自然に織り込める事ができるがAIはそれが不自然)

・読者の視点を意識した説明ができない
(ターゲットにピンポイントで刺さるメッセージを作れない)


このような

「無機質(人間としては不自然)な要素」

がどうしても生成されてしまうわけです。


もちろん、
プロンプトを細かく入れて、
多少の修正を入れる事はできますが、
どうしても

・無機質感
・不自然な文章

に代わりはなく、
やっぱり人間の書く文章には到底及ばないんですよね。


そして今ネット上には、

「こういった無機質な文章で溢れかえっている」

わけです。


だからこそ、

・情報発信ビジネス
・セールス


という面においては何の影響もないどころか、

「逆に差別化できてラッキー」

なんですよ。


とはいえもちろん、
生成AIを「否定」しているわけではありません。


僕自身もガンガン使ってます。


これ、「矛盾」していると思いますよね?


この点については、
以前公開した以下の企画の
クローズドメルマガでも詳しくお伝えしましたが・・



重要な点なのでここでも少しだけシェアしますね。

生成AIを使いこなして圧倒的に稼ぐ人と
生成AIに振り回されて消えていく一般ピーポーの違い



確かに、生成AIは便利です。


そしてビジネスシーンに革命的な変化をもたらしました。


この生成AIの誕生によって、

・情報発信ビジネス
・コンテンツビジネス

においても、その他のビジネスと同様に

「市場参入への敷居(参入ハードル)が各段に下がった」

と言うのは間違いありません。


それこそ、

・リサーチをする時間が「数十分の1」になった(しかも正確)
・ブログ記事のアイディアを1から捻りだす必要がなくなった
・専門的な知識が無くてもコンテンツが作れるようになった
・ブログ記事そのものを「A任せ」に生成できるようになった
・つまり記事の「量産」も容易にできるようになった
・知識不要に「販売コンテンツ」自体もAIで作れるようになった
・イメージ画像、図解コンテンツなども超効率化(あるいは自動生成)できるようになった

などなど、挙げだすとキリがないほど、
これまでには不可能だった

「情報発信に必要な多くの事を自動化・効率化」

できるようになりました。


僕自身も、
これまでリサーチに掛けていた時間を90%以上はカットできていますし、
コンテンツ制作においても
機械的な解説部分の多くをAIで代用する事ができています。


そしてそこで空いたリソース(時間や労力)を

「AIでは代替できない部分に充てる」

事で、より高品質、高精度なマーケティングを行う事ができています。


また、生成AIのAPIを使ったAIツールによっては、

・ブログやサイトそのもの
・それらに投稿するコンテンツ

を自動生成してくれるので、
それらを駆使して

「量産型マーケティング」

をほぼ手を掛けずに展開していく事もできています。


それこそ

・サテライトサイト
・アクセス数が収益に直結するトレンドブログ

などですね。


そしてこれらは全て僕だけではなく、AIを使えば

「初心者でも経験者でも同様に行い、同様の結果を出していく事」

ができるわけです。


そんな状況の中で、
いまだに全てを手作業で実践していては、
どんどん時代に置いていかれる事は明白です。


ただその

「市場参入への敷居(参入ハードル)が各段に下がった」

一方で、

「“文章”を生業とする情報発信ビジネス」

においては、


生成AIのみでは超えられない「壁」



もあるわけですよ。


ここが、

「AI×情報発信ビジネスにおいて最も重要なポイント」

です。


というのも先の通り、
今は生成AIによって、
知識が無くてもコンテンツを作れるようになったり、
数十倍の労力をほぼ掛けずに実践できるようになりました。


そして人口知能自体の知能もどんどん上がり、精度も上がっています。


ただどうでしょう。


実際にあなたも
そういった生成AIを取り入れているかもしれませんが、

「AIツール“だけ”で月収100万円」

というイメージはできないのではないでしょうか。


おそらく多くの方は、
鬼量産して良くても月10万円程度・・という認識だと思います。


それこそ

・ブログやサイトそのもの
・それらに投稿するコンテンツ

を自動生成してくれるAIツールを使って

「アクセスは集まるけど大きく収益化できていない」

という方も少なくないかと。


もちろん、そういった

「AI×量産型マーケティング」

は、ほぼ手を掛けずに展開していく事ができます。


そしてAI×コンテンツの量産によって、

「1媒体×月数万レベルの収入」

なら現実的に稼げるようになりました。


ただこれはあくまでも「量産」が前提の話で、
人間のマンパワーでは不可能な

「“数の暴力”で手に入れる事ができる結果」

です。


そうです。


この

「1媒体当たりの収益性」



「AIには超えられない壁」

です。


ハッキリ言いますが、

「生成AIを使うだけ」

では、

「単価数万、数十万、数百万単位の成約を狙って取っていく事はまず難しい」

のが現状です。


なぜなら、


AIでは「人の心を動かすコンテンツ」は作れない



からです。


指数関数的に進化する人口知能(生成AI)でも、
その域に達していないのが現実。


人の心を動かす事ができない・・つまりはイコ-ル、

・興味共感を集めるコンテンツ
・信頼を寄せるコンテンツ
・成約率の高いコンテンツ

を作る事はできないという事。


それこそ先ほど挙げた問題点もその一例です。


【AIが作る文章の問題点】

・同じ構成、構造の文章が連続する
(文章にリズム感がなく不自然で退屈)

・接続詞を多用しすぎる
(接続詞が連続したり不自然な文章になる)

・やたら箇条書きにしたり「まとめ」たがる
(文章というより、これは何かの説明書?って感じの機械的な文章が完成)

・同じ語句、フレーズ、表現を繰り返す
(同じ表現が何度も登場し機械的かつ人間味がない。また一般的には使わない「~なのです」といった語尾や「…」なども多用され不自然)

・文章が機械的で内容が浅い
(深い内容については言及できず、表面的で薄っぺら内容に留まる)

・抽象的概念を具体的な例を出して説明できない
(読者にイメージ→理解させるような文章が作れない)

・文章の長さが均一すぎる
(人間が書く文章には一定のバラつきが生まれるがAIは機械的で不自然)

・文章のトーンも全て均一
(全ての文章が同じ温度感で不自然)

・一辺倒で機械的な表現
(人間らしい口調や表現ができない。ユーモアも入れられない)

・不完全な文章が書けない
(全てある程度表面的に「形」になっているだけで人間味がない)

・自然な語り口調ができない
(読者に直接語りかけたり、疑問を投げかける事も苦手)

・普段使わないような修飾語が過剰に使用される
(「ノイズ」「絶望」「羅針盤」等、歌詞や小説でしか使わないような誇張した表現が多発)

・専門用語を日常語で言い換える事ができない
(プロンプトを入れても思ったような日常語にはならない)

・比喩や例え話も苦手
(丁度良い比喩やたとえ話を織り込む事ができない)

・特定の文化的背景や時事ネタを反映させる事ができない
(適材適所で文章に織り込んでいく事ができず薄い文章しか作れない)

・自然なストーリー展開も苦手
(あくまでもAIなので学習材料を元にした小説のようなありきたりな展開しか作れずリアリティがない)

・予測可能な展開しか作れない
(人間の書いた文章のような予測不能な展開は作れない)

・感情表現が不自然、または大袈裟
(人間は感情表現を自然に織り込める事ができるがAIはそれが不自然)

・読者の視点を意識した説明ができない
(ターゲットにピンポイントで刺さるメッセージを作れない)


上記のような

「内容は正確だけど無機質な文章」



・読者から興味共感を集める事
・読者から信頼を集める事
・読者から成約を取っていく事

はまず難しいわけですよ。


例えばこのページにせよ、
僕のブログの他のレビュー記事にしても、

「それらをAIだけで作れるか」

となると、まず「できない」というのが現状です。


僕自身、そこを目指してこれまでに散々AIの検証を行ってきました。


だって、労力掛けずに売れるなら、誰だってそうしたいじゃないですか。


言ったって、
このページを作るにせよ、
レビューを書くにせよ、
僕でもそれなりの時間と労力はかかります。


だからAIを鍛えまくってどうにかならないものかと、
物凄い時間を掛けて検証してきたし、
新しいバージョンが出る度に色々テスト、検証してきました。


その結果、行きついたのは

「AIだけではまだまだ不可能だ」

という事です。


なぜなら、AIはあくまでもAIで感情がないから。


いくら過去10年に遡って
大量の資料を食わせて自分のGPTsを鍛えまくっても、
成約率の高いセールスコンテンツは作れませんでした。


それに、いくらスパルタプロンプトでたたき上げても、

「それっぽい言い回し、構成のコンテンツ」

に寄せる事はできますが、
どうしても「無機質」なコンテンツになります。


やはり

「人間の書いた文章には到底かなわない」

のが現状なんです。


当然ですが、それは読み手(読者)にも当然伝わります。


逆に、“無機質なコンテンツ”なら

「生成AIの右に出るものはいない」

ですが、

「それで人の心は動かせない=大きな収益には結びつかない」

という事。


これは最新バージョンの生成AI自身も言っている事です。




一部抜粋すると以下の通り。


結論から言うと、「AIだけで一流セールスライター級の文章を“完全に”再現することは難しいが、現実的に売れるレベルまで到達させることは可能」です。

ただし、そのためにはプロの構成・リサーチ・改善指示をAIに与える前提が必要です。

AIだけでの限界と可能性

AIだけでの限界と可能性
項目 現在のAIの強み 現在のAIの弱み
情報収集 大量の情報や事例を高速に整理・出力できる 市場の最新データやリアルな声は与えないと拾えない
コピー作成 説得力ある文章の型(PAS・QUESTなど)をすぐ適用できる 「刺さる言葉」はターゲットの微妙な感情を把握しないと弱くなる
スピード 数秒?数分で複数案を提示 読者心理の深掘りが浅くなりがち
一貫性 長文でも文調を統一できる 「人間らしい揺らぎ」や独特の温度感が薄い


そしてこの人類で言うところの

「IQ 140~160相当(上位0.1~1%)」

の性能を持つ、
最新版GPT5が挙げている
「現在のAIの弱み」にあたる部分こそが、

「高い成約率を叩き出す上で、最も重要な要素」

になります。


つまり、

「ここを抑えられない時点で、成約率の高いコンテンツは作れない」

という事。


「じゃあ、AIを使うメリットがないのか」
→いいえ、それも全く違います



ここまでもお伝えしたきた通り、
生成AIにはそれこそ、

・マニュアルの作成
・機械的な部分の文章作成

などにはもってこいですし、
記事執筆という面でも

・全体の構成(枠組み)を整える
・たたき台をAIに作らせる
・1つ1つのパーツ(要素)を作らせる

など、重宝する部分は多分にあります。


ただ、

「成約率と収益率の高いコンテンツ」

を作るには、
最終的な調整を自分で行う必要があるという事。


これまで特典企画などでは、そういった

「AIの能力(精度)を上げるノウハウ」

なども一部提供してきていましたが、
その中でも

「結局のところ手直しが必要になる」

という旨はお伝えしてきましたよね?


やはり

「人の感情を動かす部分は人間にしか作れない」

というのが現実なんです。


それこそ、AIには「感情」が無いので。


つまり、生成AIは強力かつ便利な武器(道具)ではあるけど、
こと「収益化」という点においては、

「生成AI単体で膨大な利益を生み出すのは難しい」

という事。


そして

「それは最先端のAIが“自ら”認めている」

という事です。


ではその上で、

「AIを駆使して効率的に莫大な収益を稼いでいく」

には一体どうしたら良いのか。


その最適解が、

「生成AI×本質マーケのハイブリット戦略」

になります。


AIには到達不可能な人間の“叡智”
「AI×本質マーケ」のハイブリット戦略が最適解



結論、AIは

「使わないのはアホ」

と言えるレベルの凄まじい能力を持っていますが、

「あくまでも便利な道具」

でしかありません。


これはChatGPTをレビューした
2023年から一貫してずっと言い続けてきている事です。



(※古いですが鬼重要な記事です。)


上記の記事は、
2023年の3月に書いたものですが、
この意見は今も一切変わっていません。


特に、「文章」を主体とする情報発信ビジネスにおいては、それが顕著です。


自動車もスマホも使えば便利ですが、
使わなければ意味がないのと同じで

「モノは使いよう」

という言葉があるように、

「生成AIやAIツールを生かすも殺すも、あなた次第」

だという事。


あとはその「使い方」次第であり、

「AIをうまく使い倒す人間」



「これからの時代を勝ち抜いていく“AI協業時代”の真っただ中」

にあるという事ですね。


そして情報発信ビジネス(コンテンツビジネス)において、

「その生成AIをどのように使いこなすか」

ここが収益化の面で最も重要なポイントになってくるわけで。


その点でいうと、

・人間には到底不可能な「自動化・効率化」の恩恵をAIに頂く。
・AIには到底不可能な「本質的部分」を自分で担う。

これが「最適解」だという事です。


「AI“依存性”」がもたらす一番の「恐怖」



何よりAIに依存する事で一番怖いのは、

・その他大勢に埋もれて消えていく未来しかない
・自分自身が成長できない(今より劣化する)


という事です。


先の通り、
生成AIが誕生してからネット上には

・ブログ記事
・サイト
・資料
・SNS投稿
・note

などの「数」は圧倒的に増えていますし、
もう既にそういったコンテンツはガンガン量産されています。


もうね、本当に星の数ほど増えている。


実際に読んでると

『うわ~、またAIだよ・・』

なんて事がザラにあります。
(どんなに工夫していても、ぱっと見で速攻わかります)


ただ、視点を変えれば

「AIで生成=低品質なコンテンツが溢れかえっている」

ような状況にあるので、

「質の高いコンテンツがより一層際立って良く見える」

わけですよ。


だからこそ「チャンス」なんですよね。


要は、

「誰でも(AIでも)文章を書ける」

からこそ、

「誰でも書ける低品質な文章が蔓延する」

わけで

「その中で差別化するのが超簡単」

だという事。


逆に、今現在

「生成AIを使って思考停止状態で文章コンテンツを作っている人」

は文字通り、

「ただ埋もれていくだけで消えていく側の人間」

になってしまいます。


もちろん、
今後AIがさらに進化して

「より質の高い文章を書ける時代」

が来るかもしれません。


ただ、

「その時は他の人も同じ条件で同じように作れる」

わけで、
つまるところ

「他の人と一生同じラインから抜け出す事はできない」

わけですよ。


だから結局、どんなにAIが進化しようとも
そのAIに依存している状況では

「他のプレイヤーより頭抜きんでた結果を出せない」

わけで、

「レッドオーシャン必須の量産型のマーケティングでしか結果を出せない」

という図式になってしまうわけです。


そしてそれよりも何より「怖い」のは
そういった人は

「思考停止状態でAIを使っているだけ」

なので


自分の脳ミソを腐らせている



という事です。


文章で言えば、
AIに頼りっきりなのでもう、

「自分で書く事」

もできないし、

「自分で考える力」

すらもなくなっていく事になりますよね。


つまり、

「生成された文章を反応率の高い文章に変えられない」

わけです。


そしてこれは文章に限った事ではありません。


実際に、マイクロソフトリサーチなどの研究でも
AIに依存してしまう事で、

「認知的オフローディング」

という現象を通じて、

「人間の思考能力が損なわれる」

という事が発表されています。


この「認知的オフローディング」は、

「脳がエネルギーを節約する為に、思考や判断などの認知的な負荷を外部のツールに委ねる現象」

です。


一言で言えば、

「頭使わなかったら、頭悪くなるよね」

って事。


まあ、客観的に考えればわかる事ですが・・そりゃそうなりますよね。


例えるなら

「超過保護の親が、自分は何もせずとも全部やってくれる」

みたいな

「なんでもやってくれちゃう状況」

が目の前にあるわけですから。


それこそ、
最初は生成AIを使ってみて

「うおー!すげー!便利だ!」

と軽く触っていただけなのに、そこから

「え、これもできるんだ!」
「仕事もこれでやらせちゃおう」
「しかも自分にはできなかった事もできるじゃん!」


となれば、
どんどん依存して自分では何もしなくなっちゃうわけで。


そしてAIから出た答えが
仮にハルシネーションを起こしていても
気付かずに妄信して鵜呑みにしてしまう。


そんな感じでAIに依存してしまうと、
自分で考える機会なんてどんどん減少してしまうわけです。


となれば当然

「人間の思考力や判断力が低下」

しますし、

「結果としてさらにAIへの依存が深まってしまう悪循環」

に陥っていくわけですよ。


これは同時に、

・新たなスキルや専門性を培えない
・元々持っているスキルや専門性が衰えていく

事にも繋がります。


それこそ、
本来専門的な知識が必要な作業でも、

「それっぽい回答」

をAIは出してくれちゃうので、
そのままAIの出力を鵜呑みにしてしまうケースが増えていく。


その結果、

「本来であれば人がやるべき(あるいは磨くべき)専門的な知識やスキル」

はどんどん衰えて、

「最終的に自分でやるべき事すらできなくなる」

という現象に陥っていくわけです。


つまり、

・AIの出力が間違っていても見抜けなくなる

・さらにAIに頼らざるを得ない状況になる

という「負のスパイラル」に陥っていくという事。


冷静に考えて、

「ずっとAIに頼り続けなければ、自分では何もできない状況」

って怖くないですか?


話を戻して、これは「文章」においてもそうです。


むしろ、文章においてはさらに顕著。


かくいう僕自身も
これまで散々AIで文章を書いてきましたが、
使えば使う程、生成させればさせる程、

「便利ではあるけど、自分のライティングスキルが落ちていく感覚」
「無駄に二度手間、三度手間になる感覚」


を感じました。


この

「無駄に二度手間、三度手間になる感覚」

については、
言葉で伝えるのが難しいですが、
AIが作る文章は

「無機質でも間違ってはいない文章」

なので、逆に添削するにも「手間」なんですよね。


全部無機質で不自然だし、だけど間違ってもいない、みたいな(笑)


だったら、最初から自分で書いた方がいい。


だから

・温度感を持たせる必要があるコンテンツ
・ストーリーなどをしっかりと伝えるコンテンツ
・セールスを目的としたコンテンツ

などは一切AIを使わずに自分で書いています。


この文章もAIを一切使っていません。


逆に、
説明書やマニュアル的な、
人の心を動かす必要のない機械的なものは
AIでサクッと作る、って感じです。


これは添削サービスを実施する際も同様で、

・AIで書いた正しいけど無機質な文章
・無茶苦茶下手くそだけど自分で書いた文章

では圧倒的に後者の方が添削しやすいし、
コンテンツが出来上がるまでの「期間」も数十分の1で済むし、
後々出来上がるコンテンツの「質」も数十倍良いものに仕上がります。



それくらい

「人の心を動かす文章はAIには任せられない」

という事です。


AI戦国時代でも他者を圧倒的に“凌駕”する答え



これまでも再三に渡って、
このブログでは、

“「一個人」が最も大きく、長期的に稼ぐ”

という点において

「情報発信ビジネスが最も合理的である」

という事をお伝えしてきました。


そして今回の記事では、

「AIが発達した今も、AIだけでは大きく収益化できない」

という事もお伝えしました。


その上で、このAI戦国時代に、
あなたが情報発信ビジネスで勝っていく為の鍵。


それが「属人性」になります。


なぜなら、

「誰でも生成AIを使える時代=誰もが同じ答え(専門家レベルの)を出せる時代」

だからです。


なので、

「あなたならではの属人性」

をいかに出せるかが重要であり、

「そこでしか差別化できない」

という事。


「何」を言うかではなく「誰」が言うか。


これが重要だという事ですね。


そしてその属人性を持たせていく上で必要になるのは、
やはり「本質的なスキル」になるわけです。



全く同じ中身の内容を伝えていくのでも、

・AIが作る無機質なコンテンツ
・人の心を動かす人間味のあるコンテンツ


だと、後者の方が

・精読率
・反応率
・成約率

これらは10倍、20倍というレベルで圧倒的な「差」が生まれます。


そしてそういった

・読者から興味共感を集めるコンテンツ
・読者から信頼を寄せるコンテンツ
・成約率を最大化するコンテンツ

を作る本質的な技術(スキル)を身に付けているからこそ、
僕や僕のコンサル生はいくら

「AIが発達した今でも影響なく稼ぎ続ける事が出来ている」

という事です。


そして何より重要なのは

「その本質的スキルは、少しの努力で手に入れられる」

という事。


そんな
今後の時代を勝ち抜いていく為の

「本質的スキル×AIのハイブリット戦略」

を徹底継承していくのが
僕の「引退」をかけて発足した

「驚天動地“創成”プロジェクト」

なんです。







この企画はガチで僕の引退を掛けて発足し、
参加者を徹底育成している「真っただ中」にあります。


そしてメキメキと力を付けながら、
1つ1つのコンテンツを作り上げていっている状況です。



企画の詳細は登録者(無料)にのみ公開していますが、
この企画では、

「情報発信ビジネスで初心者が躓く壁」

を、あらゆる面から払拭しながら、
僕自身があなたを“先導”する形で、

「あなた自身の収入源を“共に”構築していく」

という

“もはや「意味不明な体制」で進行”

していくように設計しています。


まさに

【AI戦国時代を逆手に取った高収益スキーム】

なので、

・今後いくらAIが発達しようが
・今後いくら新規参入者が増えようが
・いつの時代も普遍的に通用する


という「万全の地盤」を組みながら、
AI×0→1ノウハウレベルに

「0→1を達成しやすい(再現性が高い)」

という側面も持ち合わせ、さらに

「長期的スパンで稼ぐスキルとスキームを超合理的に構築」

していく究極系のハイブリットスキームを継承していく企画です。


「なぜ、そこまでするのか」

・・これこそがまさに

「僕の引退理由」

にも繋がってくるわけですが、

・僕が情報業界を引退する理由
・企画発足の目的
・企画の概要

など、もろもろ、

「以下のクローズドメルマガのみで配信」

しますので、
もし興味のある方は以下のフォームに登録頂ければと。


驚天動地“創成”プロジェクト2025登録フォーム:


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