批判誹謗中傷マーケティングhack

他人を批判、誹謗中傷しまくって稼ぐマーケティング戦略とは。

Yuuです。

「批判マーケティングって実際どうなんですか?」

という相談を頂いたので、
ちょっと今日はその点について記事にしてみようと思います。


この「批判マーケティング」という名称が正しいのかはわかりませんが、
ここでいう批判マーケティングの定義としては、

ブログなどのインターネットメディアを介して、
意図的に不特定多数の「人物」や「商品」を批判したり、
誹謗中傷する事でビジネス活動する手法を指します。


また、補足しておくとこの「批判」は、
実際に購入した、実践した商品のレビューや口コミではありません。


つまり、
「この商品を購入して実践したけど、こうこうこうでした」
というような「生の声」的なものではなく、

中身も見ていない商品や、
見たことも会ったことも無い人物を、

「集客になるから」「信用され易いから」「記事のネタがないから」
などという理由で、
ネット上の噂や憶測をもとに、根拠もなく批判する事を意味しています。


アフィリエイトなんかでは特に、
こういった手法を使って活動しているケースが多いですよね。


やれ、あの商品はダメだとか、
やれ、あいつは詐欺師だとか。


なりふり構わず、
むやみやたらに誹謗中傷しているブロガーなんかも少なくありません。


そしてそんな活動をしているアフィリエイターに限って、

「今月は●●万円稼ぎました!」

という実績や報酬画面を大々的に掲げていたりするわけです。


その報酬額が本当かどうかという部分はさておき、
いづれにせよ言えるのは、

そこで掲げている報酬は、
そういった手法があってこそ上がっているという事。


つまりは、
“批判して集客する事で売り上げを上げている”
という事です。


では何故、人の批判をする事で報酬を上げる事ができるのでしょうか。


批判マーケティングの意図と目的。



情報商材をはじめ、それが高額なビジネス塾や、
有名な起業家?であればある程、

販売者名や商品名で検索をかけると、
批判記事や誹謗中傷記事が面白い程ウジャウジャ出てきます。


では、それらには一体何の目的と意図があるのでしょうか。
具体的にどういったメリットがあるのでしょうか。


理由は単純明快。

無名でも注目されやすく、
「集客しやすい」からであり、

読み手に共感してもらいやすく、
「読み手に信用してもらいやすい」からです。


つまりは、商品を売り込みやすい。
そして売り上げを上げやすいという事です。


いつも僕が口酸っぱくメルマガで言っている、
「人に商品を売る為の“壁”」を、
比較的簡単に崩す事ができるわけです。


まあ、実際はそこまで深く考えてやっているのかわかりませんが。。


では何故、売り上げを上げやすいのか。





たとえば仮に、
「Yuu塾」という30万円で販売されている塾があったとします。


そのYuu塾は、

|あるニッチなブログアフィリエイトノウハウを教えるというもので、
|Yuuという塾長が自ら手取り足取りサポートし、
|誰でも3か月後には月収100万円を稼ぐ事ができる

というコンセプトの塾です。


あるアフィリエイター経由で、
Yuu塾の存在を知ったAさんは、

Yuu塾のコンセプトやカリキュラム、
サポート体制や保証内容に魅力を感じ、
今すぐにでも入塾したい気持ちだったのですが、

価格が価格なだけに、
下調べをしようとグーグルで検索をかけると、

サジェスト機能(予測変換)に、
「Yuu 詐欺」というキーワードが出てきました。


今から30万円を支払って入塾しようと思っている塾長の名前で検索を掛けた時に、
「詐欺」というキーワードが予測変換で出てきたら、誰でも気になってクリックしますよね。


そのブログに、

「Yuuは危険な詐欺師です。」

という記事があれば、

「ああ、危なかった。Yuuという人物は詐欺師なんだ。入塾しなくてよかったな。」

と思うでしょう。


その3か月後、
Yuu塾に既に入塾し、思うような結果の出ていないBさんが、

「他の塾生はどうなんだろう?結果は出ているのかな?」

と思い「Yuu塾」というキーワードで検索をすると、

そこにはまたネガティブキーワード盛りだくさんの批判ブログが出てきて、

そこには、

「Yuuは詐欺師です。」
「Yuu塾は全く稼げません。嘘八百のクソ塾です。」

と書かれています。


その記事を見たBさんは、

「ああ、そういう事か、塾長が詐欺師なら結果なんて出る筈ないよな。」
「あのキャッチフレーズは嘘だったんだ。騙されたんだな。」

と思うかも知れません。


これはほんの一例ですが、
そのブログの記事を見たAさんやBさんは、
少なからずその批判をしているブロガーに共感しますよね。

「この人は本当の事を教えてくれる」
「他のアフィリエイターとは違う!」

と、信用するかもしれません。


要は、そういう事なんですよ。


「詐欺」や「稼げない」といったネガティブキーワードを、
ふんだんに盛り込み、ブログやサイトを作り込む事で、

それらの客や見込み客を自身のブログやサイトへ集客し、

それだけで共感、信用させていく事ができる


というわけです。


そして信用している人から商品を勧められれば、人は買いやすい。


ハッキリ言って、
情報商材や、ビジネス塾、ビジネスセミナーなんかは、
批判されて当然なものも山ほど存在します。


セールスレターで謳っていたキャッチコピーがデタラメであったり、
満を持して掲げていた保証が全く適用されなかったり、
そもそも再現性の欠片も無かったり・・

そんな「売るためだけ」の情報や塾などは、
批判されて当然なのかもしれません。


もちろん、そんなものが全てだとは言いませんが、
現実的にいち購入者が再現できるような本物の案件は、
極々一握りというのが実情です。


そしてそれが例え再現性の高いものであったとしても、
本当に結果の出せる本物の案件だったとしても、

その中から実際に行動に移して結果に結び付けていく人もまた、
極々ほんの一握りなんです。


そして結果を出す事ができずに挫折してしまった人にしても、
そもそも再現性のないものを手にしてしまった人にしても、

魅力的なコピーや保証を信じ、期待して購入した手前、
少なからずその商品や販売者に対して、
「良いイメージ」は抱いていないわけです。


「自分の努力が足らなかった」と、
自分に言い聞かせたいけど、どこか腑に落ちなかったり、
「話が違う!」なんていうそもそも問題外の粗悪な商品もあるでしょう。


そこに目を付けた批判マーケッターは、
そういった見込み客からアクセスを集めるために、
不特定多数の商品や人物をここぞとばかりに批判しているんですね。


悪い言い方をすれば、

「客寄せ」のエサです。



そしてその「客寄せ」のエサは、
売れていれば売れている程、格好のエサになります。


売れたと言うことは、その商品の購入者は多いわけですから、
そういった商品や販売者を批判することで、
より多く人の共感や、一時の信用を得ることが出来るんですね。


たとえば先のYuu塾に、500人の塾生が入塾していた場合、
批判しておく事で500人の見込み客が出来る可能性があるという事であり、
その後500人に対し、セールスを掛ける事ができる可能性があるわけです。


その対象とする商品や人物が増えれば増える程、そのパイも広がる。


そしてそのパイを増やす為に、
目につくものを憶測だけで手当り次第批判したり、
執拗に誹謗中傷し出したり・・と、過激にエスカレートしてしまう。


今となっては、
記事にする事で集客に繋がりそうなものは、
全て誹謗中傷の的になり得ている様な、

そんな状況を良く見かける様に思います。


ただ、ここで重要なのは、
そこでアクセスを集めた見込み客の本心(インサイト)は、
詐欺的な情報を知りたいわけではないという事です。


その批判記事を見ている人は、
ただただ単純に「本当に有益な情報」が知りたいんです。


わざわざ「稼げない情報」や、
「詐欺師が誰なのか」を知りたいわけではなく、

“本当に有益な情報を知りたいだけ”


なんです。


「詐欺商材ないかなー」
「詐欺師が知りたいな。」
なんてネットサーフィンをしている物好きな人なんていませんよね。


先の例でいえば、

|そもそもAさんは「お金を稼ぐ」という事が第一の目的であり、
|その目的をYuu塾なら達成できそうだから入塾を考えた。
|でも、不安だから念のために検索を掛けた。

ただそれだけの話です。


もしその塾長が信用できないのであれば、
はたまたYuu塾に再現性がないのであれば、

別に何もYuu塾でなくとも、
目的を達成する為の別の手段があれば、それはそれでいいわけです。


そして、いわゆる批判マーケッターは、
批判して集めた見込み客に対し、
その別の手段となるものを提供します。


「本当に稼げるノウハウはこちらです。」

と、自らの商品を売り込むにせよ、アフィリエイトにせよ、
何らかの方法で売り上げを上げていくわけです。


もちろん、アクセスしてきた見込み客からしてみれば、

共感、信用しやすくなっている状態ですし、
少なからずとも悪い印象はありませんので、

そこで「本当に稼げる商品はこれしかありません」と言われれば、
その商品を手に取ってしまいやすい。

そして売り上げが上がる。

こういった流れになっているわけです。





実はこれ、数年前に流行った手法で、
当時は批判しているだけで、
それなりの収益を上げる事ができたような時代もありました。


ブログで日々、批判記事をアップして、
サイドバーにおススメの商品を羅列しておくだけで、
勝手に売り上げが上がっていたんです。


確かに、一切無名の状態でも、
これといったスキルや知識が無くても、
ブログで批判するだけで集客になるんですから、
誰でもできますし、こんなにラクな事はないと思います。


ネット上にゴロゴロ存在する批判記事にアンテナを張っていれば、
誰でも同じ様な記事をガンガン書いて批判していく事ができて、
同時にアクセスも集めていく事ができるんですから。


まあ、こうして書いていると、
一見いいこと尽くしにも見えるので、

「批判マーケティングって簡単でいいですね!」
「明日から私も批判しまくろう!」

と思ってしまう人もいるかもしれませんが、
もちろん個人的にはおススメしません。


少なくともあなたが今後長い目で見て、
インターネットでビジネスを展開していこうと思っているのであれば、
余計におススメする事はできません。


そもそもの「道徳的にどうか」という部分はさておき、
それを差し置いて利益面のみを考慮したとしても、
メリットよりも大きなデメリットがいくつもあるからです。


批判マーケティングの大きなデメリット



まず挙げられるのが、
この手法に頼ってしまうと、
ビジネス上で必要なスキルが身に付かないという点です。


この手法を使っている人は、

「集客の為」であったり、
「その後のセールス」の為、

という理由によって批判しているわけですが、

そもそも大前提に、
独自の情報発信力の無い場合が殆どです。


誰も好んで人を批判しているわけではないと思いますし、
(もしかするとそんな人もいるのかもしれませんが・・)

「批判する事」以上に共感や信用を得られる情報を発信する事ができるのであれば、
わざわざ人を批判して集客する必要がないわけです。


でも、それができない。

独自に発信するコンテンツが無いから。


つまり、自分自身の自分なりの情報を発信する事ができないから、
人を批判して集客しているわけです。


言ってしまえば、
“批判する事でしか情報発信をする事ができない”わけです。


だからこそ、
「記事のネタがないから」といった理由であれもこれもと批判したり、
過激な誹謗中傷に走ったりするわけですね。


他のブログやサイトで叩いていたからという理由から、
憶測でモノを言っているケースも多くありますが、

それが憶測であるが故に、
間違えた批判をしているケースも少なくないほどです。


まあ、最初から独自のコンテンツを持っている人なんていうのはいませんから、
当然と言えば当然なんですが、

だからと言ってこの手法に頼っていては、
稼げても一瞬、
長いスパンで見れば間違いなく落ちぶれて消えてしまいます。


なぜなら、ここで得られる信用や共感は、
あくまでも「一時的なメッキ」だからです。


一時的なメッキですから、当然簡単に剥がれてしまう。


確かに、特定の人物や人の商品に対してごちゃごちゃ言う事は簡単です。
それによって一時的な信用は得られるかもしれません。


ただ、同時にそれだけ「自分のハードル」も上げているんですよね。

批判する事以外のノウハウやスキルが何もないのに、
自分に対するハードルを必然的に上げてしまっているんです。


しかし当然ながら、
信用を植えた相手に対して、
その後何かを売り込み収益化していくのであれば、

少なくとも、
“批判しているもの以上の価値のあるもの”
を提供しなければなりません。


でなければ完全に矛盾してしまいますからね。


・・ただ、ですよ。

はたして批判する事でしか集客できない人に、それができるのでしょうか?


もちろん、答えは「否」です。


つまりは、人を批判しまくっている事自体が仇となり、
自分の首を絞め、完全に矛盾だらけのよくわからない媒体になってしまうわけです。


そしてメッキが剥がれる。

「メッキ」が剥がれてしまえば、
信用なんざ一瞬で消えてしまいます。



信用が無くなるんですから、
商品は売れにくくなりますし、
仮に売れたとしても、
少なくともリピーター確保には繋がらないわけです。


「Yuuさんよ、そうじゃない人もいますよ。
 批判はしているけど、本当に結果を出している人だっています!」


という声も聞こえてきそうですが。。


確かに僕自身、ネット上を隅から隅まで見たわけではありませんし、
もしかすると、本当に批判以外のノウハウで稼いでいる人もいるのかもしれません。


ただ、僕の見ている、知っている限りで、
実際にそうしたノウハウを持っている様な人は殆どいないと思います。


そもそも仮にそういったノウハウを持っているのであれば、
そちらに完全にシフトしているはずですし、

その方が遥かに結果が出る事は明らかであり、

少なくともこの批判マーケティングよりは、
長いスパンで結果を出し続けていく事ができるからです。


現に、そういったサイトやブログを見てみても、
抽象的な謳い文句で「私が教えます!」と言っているくらいなもので、
大体が独自のノウハウや具体的なコンテンツは持っていない・・
というのが実情ではないでしょうか。


さらに言えば、
よく、「このノウハウで稼ぎました!これは本物です!」などと、
特定の情報教材などを勧めているアフィリエイターがいますが、

彼らはその教材ノウハウで結果が出せたのではなく、
“他を批判してその商品を売る事で、その結果が出せている”のです。


要するに、その教材の内容云々ではなく、
“教材そのものを売った実績”だという事です。


もちろん、本人はそんなこと言いませんが。。


だからこそ彼らが勧めているのは、
あまり批判のされていないような、
あたりさわりのない“王道教材”だったりするわけです。


批判される対象になり得るものを勧めてしまっては本末転倒ですからね。


また、そもそもの話、
色々なキーワードでウジャウジャ批判記事が出てくる通り、
この手法自体、今となっては既に競合しています。


知名度が無くても、スキルが無くても、知識が無くても、
初心者だって誰だってできる手法なんですから、
当然そんなものはすぐに競合しますよね。


世間一般的に見れば競合というまでの事ではないのかもしれませんが、
どちらにしても、
むやみやたらに批判しまくっている人は沢山いるわけです。


実際に僕の元には、
過去にこの手法で月に数百万と稼いでいたクライアントも数名いましたが、
今ではもうそんな収益は稼げないという事で、
コンサルを希望してきていました。


そこにはさらに、
この手法を用いている一部の人が、
批判をして集めた顧客に対し、
より悪質な詐欺行為を行うケースも増えてしまったことなども関係しているとの事ですが、

いづれにしても、つまりはもう、
これそのものが古い手法であると物語っている事ですし、
今さら同じ事をやったところで二番煎じ三番煎じという事になります。


もし仮に、是が非でもこの手法で差別化を図りたいのであれば、
実際に購入した人を取り巻きに過激に人を誹謗中傷していくか、
直接乗り込んでいくくらいの根性が無ければ難しいでしょう。


まあ、大体からして殆どが、
購入してもいない商品を批判しているわけですから、
説得力も何もないんですが・・


先のような悪質なケースなどからも、
この手法自体が逆に業界のイメージ悪化に繋がっている傾向すらもありますし、
業界全体からすれば、迷惑以外の何物でもないというのが率直なところでしょうね。





と、話が逸れてしまいましたが、

何にせよ、こんな手法を取っている時点で、
今後表立って活動していく事はできなくなるわけですし、
本当に色々な面でデメリットしかないわけです。

味方はおろか、“向かうところ敵だらけ”になるわけですからね。


また、念のために補足しておきますが、
僕個人としては、
そのどちらをも擁護する気はサラサラありません。


何度もお伝えした通り、
実際にこの業界には再現性のないものが星の数ど存在していますし、
そんなものは批判されて仕方ないし、自業自得だとすら思います。

ただ、それとこれとはまた別の話です。


どんな経緯があれ、
自己成長する事のない、
多くのデメリットがあるこの手法を用いる事をおススメする事はできません。


例え一時的にマグレで成果を上げる事ができたとしても、
その後継続的には結果を出す事ができませんからね。

あくまでも「マグレ」。


ですから、
一日数時間という貴重極まりない限りある時間を、
すぐにメッキが剥がれてしまいまうようなこの手法に労力をかけるくらいであれば、
メッキではない本当のビジネススキルを身に付ける事をおススメします。


コピーライティングにしろ、
マーケティングにしろ、プログラミングにしろ、
“今後一生使う事のできるビジネスに役立つスキル”
を学んだ方が10000倍マシだと断言できますよ。


目先の小銭を求め、至極短命なビジネス生命を辿るか、
長いスパンで見た莫大な収益モデルを掴むか。


どちらがあなたの人生において重要であるかは、
冷静に考えれば誰でも判断できる事だと思います。


ちなみに、公式メルマガの方では
そういったノウハウや具体的なテクニック、
その為に使えるツールなども無料で公開していますし、

このブログでも一部は公開していますので、
少しでも参考にして頂ければと思います。


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という事で、
なんだかんだ書いていると長くなってしまいましたが、
今日はこの辺でおいとましておこうかなと。


では!


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コメント

    • 阿久津
    • 2014年 11月 09日

    いつも参考になります。またの更新を楽しみにしています!

      • Yuu
      • 2014年 11月 13日

      >阿久津さん、
      コメントありがとうございます。

      あまり更新できていませんが、
      これからも宜しくお願い致します。

    • ABE
    • 2014年 11月 12日

    興味深い記事ですね。

    たしかにおっしゃる通りかもしれませんが、批判されてしょうがない教材販売者が一向に減らないというのも事実ですので、何よりまずは、本当の意味で業界の健全化を祈るしかないのかもしれませんね。

      • yuu
      • 2014年 11月 13日

      >ABEさん、
      コメントありがとうございます。

      そうですね。
      同時に消費者自身も
      情報を見極める目を持つ事も重要な要素になってくるかと思います。

      そうすれば、自然と偽物は淘汰されていくでしょうから。

    • 荒木直弥
    • 2015年 5月 28日

    はじめまして、このブログすごく勉強になりました!
    ビジネスの裏の裏ですね!
    yuuさんのファンになっちゃいました!笑

      • yuu
      • 2015年 5月 28日

      コメントありがとうございます!
      今後も有益な情報を発信していきますので、是非またお立ち寄りください。

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