初心者が「少額資本」から 「安全」に資産運用するには?【スタートアップガイド】

【2020/02/25】
内容の方を大幅に加筆しました。


どうも、yuuです。


今回は

“【投資×資産運用】一箭双雕(いっせんそうしょう)プログラム”

シリーズ第二弾です。


※ちなみにこれまでの記事は以下になります。




(このシリーズは「連載」なので上から順を追って読んで頂くと理解度が高まります)



前回まで、僕が学んでいる投資ノウハウの特徴として、


・ビジネスのように収益化までの「準備」がいらない
 (やろうと思えば即日から実践できる)

・ビジネスよりも遥かに実践「ハードル」が低い
 (投資法が確立されていれば「経験」も「センス」も必要ない)
  (投資法によっては機械的なトレードで利益を積み上げられる)


・ビジネスとは違い1の労力(トレード)で10、100の結果(利益)を生み出せる
 
(ビジネスでは到達不可能な利益を掴み取れる)

・投資もビジネスも、本質的なスキルとノウハウを学べば普遍的に稼ぎ続ける事ができる
 (つまりいつの時代でも自分ひとりで稼ぐスキルを身に付けられる)


という点について触れてきました。


もちろん、これはあくまでも

「取り入れ、実践していく投資法(ノウハウ)次第」

での話です。


ただ、前回もお伝えした通り、

1、正しいノウハウや知識、スキルを学ぶ「材料」
2、その知識とスキルを自分のモノとして習得する「環境」
3、その1と2を教えてくれるメンター(先生)


さえ揃えてしまえば、
まるでカンニングしているかのように
結果(利益)を生み出していく事ができてしまう。


場合や投資法によっては「即日」から、

「メンターと全く同じ利回り」

を獲得していく事ができるので

「ビジネスでは辿り付けない境地に“飛び級”で辿り付ける」

わけです。


ここだけ抜き出すと超絶胡散臭いですが、
これは紛れもない「事実」なんです。


だからこそ、投資で稼いでいく為に何より重要なのは、
これまでの投資経験やセンスではなく、
正しい(再現性の高い)ノウハウやスキルを

「知る事ができるかできないか(機会があるか)」
「教えてくれる人に出会えるか出会えないか」
「そのノウハウをスキルとして落とし込める環境があるかないか」


だけだと言えるんですね。


逆にこれらさえ揃えられれば
ビジネスよりも圧倒的にハードルを下げながら、
必然的に資産を雪だるま式に転がしていく事ができるわけです。


その上でこのシリーズでは「投資」や「資産運用」という分野において、

1、一個人が「少額資本」から実践できる
2、知識や経験が0の状態から「短期間」で資産を増やす事ができる
3、かつ、損失リスクを限りなく下げ「安全」に資産を増やす事ができる


ことを第一に、

「僕の実体験を踏まえた上で再現性を確認している情報だけ」

を発信していくわけですが、

“まずそもそも「何」に対して「どう」投資していくのか”

という大前提の講義を展開していく上での
「前提知識」を今回はシェアしていこうかなと思います。



初心者が少額資本で安全に資産運用するには、まず何から始めるべき?



・・まあ、これまでの記事をお読み頂いていれば、

「僕自身が何を対象にして投資活動を行なっているのか」

は既にご存知かと思いますが、
結論から言うとトレード(投機的な売買取引)の利益によって資産運用しています。


もちろん、ひとえにトレードといっても、

・株
・外国為替取引(FX)
・金(ゴールド)
・仮想通貨・・


などなど、色々な市場がありますので、
一概に一括りにすることはできないわけですが、

1、一個人が「少額資本」から実践できる
2、知識や経験が0の状態から「短期間」で資産を増やす事ができる
3、かつ、損失リスクを限りなく下げ「安全」に資産を増やす事ができる


この3つの「条件」を満たすのは、

・外国為替取引(FX)
・仮想通貨(ビットコインFX)


のトレード(売買取引)であり、
実際に実践してきた上でも、
上記2つの市場を対象とした資産運用が最も合理的だと思います。
(※その理由や根拠についても、今後詳しくお伝えしていきます)


・・と、ここで、
もしかすると勘違いする方もいるかもしれないので、
念の為に補足しておきますが、ここでいう仮想通貨のトレードは、

「このICOを買えば将来●倍になる」
「この仮想通貨(コイン)が今後上がる」


といったような不透明かつ胡散臭い話ではなく、
主にビットコインFXでのトレードです
ね。


要は、チャートのみを対象としてトレードしていくスタイルで、
イメージ的には為替(FX)トレードをビットコイン市場で実践しているような感じです。


まあ、そのあたりについても今後詳しく解説していきますが、
今現在僕が主に実践しているのがこの

・外国為替取引(FX)によるトレード
・仮想通貨(ビットコインFX)によるトレード


だという事ですね。


一応、株取引に関するノウハウを教えて頂けるメンターもいるのですが・・正直な話、

・FXなどに比べてインプットしなければならない知識やノウハウが多い
・FXなどに比べてリサーチにかける時間がもの物凄くかかる(多い)


事から、時間を捻出する事ができず
あまり突っ込んで実践できていないというのが実情です。


もちろん、学んでいるノウハウやメンターの実績やノウハウは確かなものなので、
しっかりと学んで実践すれば利益を生み出していける事は明白です。


ただ、株取引は主にファンダメンタルを重視して
長期的な目線で投資していくのが一般的なので、先ほど挙げた

2、知識や経験が0の状態から「短期間」で資産を増やす事ができる

という条件に当てはまらないんですね。
(このあたりの用語や根拠についても後述いていきますね)


あくまでも僕は、僕の経験上の事しか言えませんが、
再現性の確かなノウハウを持っていれば、

・外国為替取引(FX)によるトレード
・仮想通貨(ビットコインFX)によるトレード


によって

1、一個人が「少額資本」から実践できる
2、知識や経験が0の状態から「短期間」で資産を増やす事ができる
3、かつ、損失リスクを限りなく下げ「安全」に資産を増やす事ができる


事は「間違いなく出来る」と自信を持って断言できます。


今後「実際の事例」も紹介していきますが、
実際に僕自身が再現しているのは当然のこと、
同じノウハウで再現している方を数百名単位で輩出しているようなノウハウ(ロジック)ですので。


・・いずれにせよ、です。


少なくともそれらの市場を対象としたトレードでは、
不動産投資などのように
数百万・数千万といった元手が必要になる事は無いので、
数万円、10万円という規模から運用していく事ができます。


そして

・勝率を極限まで高められる
・損失を限りなく押さえられる
・リスクを限りなく避けられる


トレードノウハウ(ロジック)があれば、
複利で運用していく事で短期間で資産を膨らましていく事ができるわけです。


以前、「複利」の恐ろしさについても言及しましたが

「単利」と「複利」の違い。

これを考えると、
最初の軍資金の低さはそこまで大きなネックにはならないんですね。


なぜならその少ない軍資金を、
「複利」によって倍々ゲームに膨らましていくことができるからです。


もちろん、最初の軍資金が多ければ多い方が
トレードロジックによっては有利に働く場面もありますが
数万単位の少額資金でも着実に資産を増やしていくことはできるという事。


そしてその増やした資産を複利で運用していけば、
おのずと「元本そのもの」が大きくなっていくという事です


複利シュミレーション100


上記の赤枠にある

「単利と複利の差額」

を見て頂ければ、そこに雲梯の差が生まれる事がわかると思います。


このように投資は

「得た利益をそのまま再投資していく事」

で、まるで雪だるま式に資産を増やしていく事ができるわけです。


「利回り(利率)がさらに大きかったら・・?」
「これが1年単位ではなく1か月単位、一日単位なら・・?」



と考えると、鳥肌が立つ程とんでもない「開き」が出てきますよね。


この「複利効果」は、かの有名な科学者
アルベルト・アインシュタインも

「複利は人類史上最大の発見」

と大絶賛している程です。


アインシュタイン


あの「投資の神様」と呼ばれているウォーレンバフェットも、複利によるリターンで大成功しました。


warrenbuffett


このシリーズでは実際に僕が師匠(メンター)から学び、実践している

“そんな複利の恩恵を本気で獲得していける「本物」の投資の技術(ノウハウやスキル)”

をシェアしていくわけですが、
今回はそれらをお伝えする前に投資を始めるにあたっての

・最低限理解しておくべき基礎知識
・最低限理解しておくべき基礎用語


を簡単に解説しておこうと思います。


具体的な手法やノウハウ以前の「前提知識」について。



っていうのもやっぱり、
投資にも「避けては通れない知識や用語」もあるわけで。


例えば・・

「メールってなんですか?」
「ブログって何ですか?」


という方がいたとします。


そんな「ブログが何か」を理解できていない人に向けて、

「ブログアフィリエイトはこんなに魅力や可能性があるんだよ」

と伝えても、
そもそもそのブログが何なのかわからないので、

「何がどう魅力的で、どんな可能性があるのか」

を理解してもらう事はできませんよね。


仮にそれが「もの凄い貴重なノウハウ」だとしても、
それを伝える(理解してもらう)事ができないわけです。


だからそういう場合はまず

「ブログというものはどんなものなのか」

を理解してもらう必要があります。


その共通認識があって初めて、

「ブログアフィリエイトはこんなに魅力や可能性があるんだよ」

という事を伝えていく事ができるわけです。


それと同じで、
投資やトレードも最低限の知識や用語を理解していなければ

「僕が伝えていく情報の価値をそもそも理解できない」

という状況になりかねません。


とはいえ今回お伝えしていく内容は、
本当に基礎中の基礎・・いや、

「基礎中の基礎中の基礎中の基礎」

くらいのレベルのものしか触れません。


正直、

「投資について本格的に勉強した事の無い方」

でも自然と理解しているような内容だったりします。


なので、多少なりとも知識のある方からすると、

「そんな事知ってるワ」

というような内容が殆どで
ムチャクチャ「つまらない」内容になるかもしれません。


ただ、このシリーズ読者さんの中には、
そのあたりもあやふやな

“完全なる0ベース(無知)な初心者”

の読者さんも少なくないかと思いますので
先だって念のために「補足解説」として投稿しておきます。


逆に言うと、
「僕が取り組んでいる手法やノウハウ」は、
この「最低限の基本的な用語」さえわかれば、
「専門的な知識は不要にすぐにノウハウ取得に移れる」という事。


僕が取り組んでいる投資法は本当に

・学ぶ内容のハードル
・それを実践に移す際のハードル


が無茶苦茶「低い」んですよね。


この点についても
今後このシリーズでは詳しく解説していきますが、
今回はその解説の前提となる「用語解説」を行なっていくという事です。


ちなみに今現在、
全く専門用語がわからなくても何の問題も無いので、
是非、フラットな視点から読んで頂ければと思います。


では、早速いってみましょう。


「投資」と「投機(=トレード)」。



初心者の方はとくに、この

「投資」
「投機(トレード)」


の違いやメリット・デメリットについてしっかりと理解せずに、
「ただ何となく」どちらかを選んでしまう傾向にあります。


というか、それぞれが「同じもの」だと解釈している方も少なくないはず。


確かに大雑把に言ってしまえば、
「投資」も「投機(トレード)」も、

「お金を何かの対象に投じて、増やそうとする行為」

になるわけですが、
それぞれの「違い」さえも認識せずに、
いずれかを始めてしまうのは危険です。


なぜなら、「投資」と「投機(トレード)」は、
それらで稼ぐための「スキル」や「考え方」が根本的に異なるからです。


そこでまずはこの投資とトレードの「違い」などの初歩的な部分を解説していきますね。


「投資」と「投機(トレード)」の違い



投資と投機(トレード)、それぞれの定義をもう少し細かく分類してみると・・


「投資」→将来的な価値の上昇や利回りなどを目的として、長期的な視点で資金を投じる行為
「投機」→相場の変動を利用して利益を得る事を目的に、短期的な視点で資金を投じる行為


というように、それぞれで「目的」が異なる事がわかると思います。


「投資」で分かりやすいのが「株式投資」や「不動産投資」などですね。


もちろん、株式投資なんかは、

「将来的に価値が上がる事による利益」

を目的に投資するわけですが、それと同時に

・株式投資なら「配当」
・不動産投資ならそこから生まれる「家賃収入」


など、

「利回りも含めた形で利益を追求していく」

ので、長期的な視点で投資していく事になります。


対して、投機(トレード)でイメージしやすいのが為替(FX)ですね。


この投機(トレード)は読んで字の如く、まさに

「機(タイミング)」

を狙って、

「相場の変動による利益(キャピタルゲイン)を獲得していく」

事を目的としているので、
「投資」に比べて短期的な視点で対象となるものを売買していく事になります。


よって、

「投資」=「長期的に見た相場の変動」による利益を狙いつつ、
      その投資の対象によっては「利回り」を併せて追及していく

「投機(トレード)」=基本的に「短期的な相場の変動に伴って生じる利益(キャピタルゲイン)」のみを追求していく

といった形になります。


「投資」と「投機(トレード)」
それぞれで稼ぐ為に必要不可欠な絶対スキルとその違い。



投資・投機(トレード)どちらにも共通して言えるのは

「相場(価格)の変動を捉える(予測する)スキルが必要になる」

という事です。


ただ「投資」においての

「長期的に相場や利回りの変動を捉える(予測する)視点」

と、「トレード(投機)」においての

「短期的な相場の変動を捉える(予測する)視点」

は、大きく異なります。


どういう事かというと、例えば株式投資なら、

「A社の時価総額はいくらだ。」
「B社の昨年の業績はこうだった。」


こういった投資対象とする企業や会社の
売上高や利益などの業績や資産、負債などの財務状況を分析して、

・その投資対象を長期的な視点で見た時の「先々の価値」や将来性
・それに伴う利回りの変動など


を予測して捉えなければならないわけです。


この投資対象に準じた情報を分析・予測していくのが「ファンダメンタル分析」です。


そしてこと「投資」においては、
このファンダメンタル分析が極めて重要になるという事です。
(※ファンダメンタル分析については後述します)


対して「投機(トレード)」のように、

「“短期的な相場の変動”を捉える(予測する)」

上では、それが短期間、短時間であるほど、
その「将来性」のようなものを考慮する必要はなくなります。


もちろん、

「投機(トレード)はファンダメンタルが一切影響しない」

というわけではありませんし、
その投機(トレード)の期間(時間)の範囲によっても影響の仕方は変わってきます
(※この期間や時間の範囲についても後述します)


ただ、少なくとも長期的な「投資」よりも、短期的な投機(トレード)の方が

「短期間であればある程、ファンダメンタルが介入しにくい」

という事ですね。


そして投機(トレード)においてはファンダメンタル分析よりも、
相場の値動き読み取る「テクニカル分析」が重要となる
わけです。


冒頭部分で今現在僕がメンターから学び、実践しているのは

・外国為替取引(FX)
・仮想通貨(ビットコインFX)


のトレード(売買取引)であるとお伝えしましたが、
まさに上記の2つは「投機」にあたるものになります。


こう聞くと、世間的なイメージから

「投資よりも投機の方がハイリスクなんじゃないの?」

という疑問を持たれる方も多いんじゃないかと思いますが、
実はそれはかなり間違えた固定概念や先入観だったりします。


この点については今回のテーマ(用語解説)から脱線するのと、
「非常に重要なポイント」になるので、

「長期的な目線での「投資」を教えてくれるメンターもいるのに、
  なぜ上記2つを対象とした「投機(トレード)」を行なっているのか。」


という点も含めて、
次回以降に別途詳しく噛み砕いて解説していきますね。


という事で、
ここからは実際に投機(※以下、トレード)を行なっていく上で
覚えておくべき基礎的な用語などについて解説しておきます。


トレードにおける超基本用語解説



「ロング」と「ショート」



投資にせよ投機にせよ、
実際に売買取引を行なっていく上で
まず最低限知っておかなければならないのが
この「ロング」と「ショート」です。


まあ、既に理解している方も多いと思いますが、
念のために簡単に解説しておきますね。


実際に売買取引を行う際は嫌でも出てくる用語ですが、
仕組みも意味も単純なのですぐに理解できるはずです。


まず、当然ですが、株や為替(FX)、
仮想通貨などの「相場の変動(値動き)」で利益を上げるには

相場での売買取引

を行っていく形になります。


例えば、

「価値が低い(安い)時に買い、価値が上がったら売る」

という形でその差益(利益)を得ていくわけです。


もちろん

「買った時よりも、価値がどんどん下がってしまった」

という場合は、その差額分の「損失」を負う事になります。


単純に

・100円で買った銘柄を120円の時に売却したら20円の利益
・100円で買った銘柄が80円の時に売却したら20円の損失

という形で、

「買ったものの価値が上がれば利益、下がれば損失」

になるというシンプルな理屈です。


その一方で、

「価値が下がる事によって利益を得ていく」

事もできます。


それが「信用取引」と呼ばれるうちの「空売り」というもので、
例えば株なら

「証券会社から株を借りて売り、あとで買い戻す」

という形でトレードを行う事ができるという仕組みです。


それがFXなら為替通貨になり、
仮想通貨なら、ビットコインやその他のアルトコインを
取引所などから借りて売る・・という仕組みで、

「売った時点の価格」 「買い戻した時点の価格」「利益」

という図式で利益を得ていく事ができるわけです。


もの凄くざっくりした説明ですが、現段階では

“「売り」からトレードする事もできる”

という事を理解しておけばOKです。


つまり、

「高い時に売り、価値が下がったところで買い戻す」

という「売り」から入るパターンでも、
トレードでは差益を獲得していく事ができるという事。


その場合、

「価値が低い時に売りを入れてしまい、その後価値がどんどん上がっていってしまった」

ような時には、買い戻した際の差額分が「損失」になります。


逆に「暴落」すればするほど「大儲け」できるという事です


先程の例をあげると、

・100円で売りを入れた銘柄を80円の時に買い戻したら20円の利益
・100円で売りを入れた銘柄が120円の時に買い戻したら20円の損失

という理屈で、「買い」から入る場合とは全く「逆」の図式になるわけです。


そんなこんなで、
実際にトレード(売買取引)を行う際は、

「買い」から入り、売るパターン
「売り」から入り、買い戻すパターン

という2つのパターンで差益(利益)を得ていく事ができます


そこで、

「じゃあ、どうやってそのパターンを使い分けてトレードするのか」

って話なんですが、
その売買取引の判断材料として「チャート」を指標にしていく事になります。


さすがに、


「チャート」



という言葉は聞いた事があるかと思いますが、
念のために簡単に解説しておくと、
チャートとは「過去の値動きをグラフ化」したものになります。


(例)
チャート例


今はとくにチャートの「見方」まで覚える必要はありませんが、
このグラフの様に株にせよ為替(FX)にせよ、
ビットコインを含めた仮想通貨にせよ、価値(相場)は常に変動しているわけです。


価値が変動しなければ(相場が動かなければ)差益は発生しませんからね。


そしてその相場の変動(値動き)をみて、

「今後上がるか下がるか」

予想して、

・「買い」から入り、売るパターン
・「売り」から入り、買い戻すパターン

のどちらかで売買取引を行っていくわけです。


※この「値動きの理屈」についても後日解説します。


こちらも現段階ではもの凄くざっくり説明していますが、
もちろん闇雲に注文(「買い」や「売り」)を入れるわけではありません。


それだとギャンブルと同じですので。


よって実際にトレードを行う場合は、

・株であれば投資対象とする銘柄(例:コカコーラならコカコーラの株)
・為替(FX)であれば投資対象とする通貨ペア(例:米ドル/日本円などの通貨の組み合わせ)
・仮想通貨FXならビットコインなど
(※今はわからなくても問題ありません。)

などなど、

「自分が売買を行う投資対象のチャート」

を見て、

今が「上がっている」状態なのか「下がっている」状態なのか

を確認して、

「この先どちらに転ぶか(上がるか下がるか)」

を予想・分析して

・「買い」から入り、売るパターン
・「売り」から入り、買い戻すパターン

のどちらかで注文し、売買取引を行っていくわけです。


ちなみにチャートは一般的に、

・分単位(1分、3分、5分、15分など)
・時間単位(1時間、4時間など)
・1日単位
・1週間単位
・1ヶ月単位

・・などで期間を切り替えて表示・確認する事ができます。


厳密にいうとチャートは「ローソク足」で形成され、
呼び名も分足チャート、時間足チャート、
日足、週足、月足・・などと呼びますが、
そこら辺も解説しだすと長くなるので割愛しておきます。


ひとまず現段階では

「期間別で細かくチャートを表示・確認できる」

という事を理解しておけばOKです。




・・と、この辺で話を戻して。




実際にそれらのチャートを見て、
今が「上がっている」状態なのか「下がっている」状態なのかを確認し、

「この先どちらに転ぶか(上がるか下がるか)」

を予想・分析して

・「買い」から入り、売るパターン
・「売り」から入り、買い戻すパターン


のどちらかで注文し、トレード(売買)を行っていくわけですが、この

「買い」から入り、売るパターン



「ロング」

と言い、

「売り」から入り、買い戻すパターン



「ショート」

と呼びます。


一応、簡単にまとめておくと・・


■ロング(買い)

ロングは「買う」行為の事。
もしくは「買いポジションを保有する事」を指す。(買い持ちとも言う)

市場価格が上がると利益を獲得できる。


■ショート(売り)

ショートは「売る」行為の事。
もしくは「売りポジションを保有する事」を指す。(売り持ちとも言う)

市場価格が下がると利益を獲得できる。


という感じです。


ちなみに「ポジション」は文字通り、

“自分が「買い」または「売り」をどこで入れたか”

という事で、

“そのポジションを軸としたレート(価値)の変動”

によって利益または損失が生まれていく形になります。


一応、余談ですがロングとショートの呼び名は、

「ポジションを持つ時間の長さ」

に由来しているというのが一説にあるそうです。


一般的に、

・価格が上昇していく場合はゆっくり(=long)上昇していく
・価格が下落するのはその倍以上の速さ(=short)で下落する

と言われているから、この呼び名になったという事。


これはあくまでも一説ですが、
その用語の「由来」や「背景」を知る事で

「覚えやすい」

という方もいると思いますので、
念のためお伝えしておきました(僕もそのタイプなので)


そんなこんなで、ここまでは

・ロング(買い)
・ショート(売り)
・チャート(過去のグラフ)


について解説しました。


実際のところ、
覚えるべき用語や仕組みはこの他にもありますが、
ひとまず現段階では

1、チャート(過去の値動き)を見て
2、ロング(買い)かショート(売り)でトレードができる

という事だけ理解できれば問題ありません。





・・さて、ここまでは大丈夫ですか?


「なんとなく」でも理解できれば全く問題ないので、
ライトな感じで読み進めていってくださいね。




・・で、ここまで解説してきた

1、チャート(過去の値動き)を見て
2、ロング(買い)かショート(売り)で売買取引ができる


というのはあくまでも

「実際の売買取引の流れの基礎中の基礎」

で、この1~2を繰り返して利益を得ていく際の

「トレードのスタイル」

も幾つかありますので、こちらも簡単に解説しておきます。


投資法の種類とスタイル



これまで解説してきた通り、
株にせよ為替(FX)にせよ、仮想通貨にせよ

1、チャート(過去の値動き)を見て
2、ロング(買い)かショート(売り)でトレードができる


というトレードの流れに変わりはないわけですが、

・「長期的」な視点で投資を行っていくか
・「短期的」な視点で投機(トレード)を行っていくか


によってトレードのスタイルが変わってきます。


もう少し具体的に言うと、

・長期保有
・スイングトレード
・デイトレード
・スキャルピングトレード


という投資スタイルがあって、
それぞれの意味合いや違いとしては

・長期保有(3年以上ポジションを保有したトレード)
・スイングトレード(数日~数週間でのトレード)
・デイトレード(一日以内でのトレード※翌日にポジションを持ちこさない)
・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)

という形。


簡単にいうと

“ポジションを取得してから手放す(トレード完了)までの期間”

が大きく異なる形です。


もちろん、どの投資スタイルにも一長一短あります。


というか、
正しい知識とスキル(あるいはテクニック)があれば、
どの投資スタイルでも利益を取っていく事はできます。


そもそも株や為替(FX)、
仮想通貨などによって「相性」の良いスタイルもあったりするので。


そのあたりについても、
今回は話が脱線するので割愛しますが、

「短期間で利益を積み上げていく」

という意味では、

長期保有 < スイングトレード < デイトレード < スキャルピングトレード

という図式になると言えます。


もちろん投資法によっても利回りは変わってきますが、

「取引時間が短い分、取引回数も増える」

ので、

“利益を得ていくチャンス(機会)”

そのものが多くなるわけです。


資産を「複利」で運用していく場合は尚更、
投資スタイルによって利益には莫大な「格差」が生まれてきます。
(ちなみに「複利効果」については<<こちら>>で詳しく解説しています。)


例えば10万円や100万円などの運用資金によって

「長期保有で大金(数億)を稼ぎ出す」

事は現実的に難しいですが、

「短期投資で細かく利益を取って複利で運用していく」

事によって、その目的を達成する事が可能になるわけです。


よって、もしもあなたが
とにかく「利益」を求めているようであれば、

1、例え利益が細かくても、獲得するチャンス(機会)の高い投資スタイルで、
2、そこで得た利益を「複利」で回していく事

が最も合理的になってきます。


ちなみに僕自身が今現在メインで行っているスタイルは、

・スイングトレード(数日~数週間でのトレード)
・デイトレード(一日以内でのトレード※翌日にポジションを持ちこさない)
・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)


の3つになります。
(こちらも今後の講座で詳しく解説していきます。)


そこでもう一点、覚えておいて欲しいのが下記。


「塩漬け」と「損切り」



こちらの「塩漬け」というフレーズも聞いた事がある、
あるいは知っている方も多いかと思います。


この「塩漬け」は、
買った銘柄の価値がどんどん下がっていってしまい、
売るに売れずに持ち続けてしまう事を指します。


ちなみに、その心理状態については下記の記事で詳しく解説しています。





まあ、あながち「塩漬けは絶対ダメ」という事ではなく、
株式投資を「長期保有」で運用していく場合などにいたっては、
時に塩漬けも1つの手段として用いられるケースもあります。


僕はそこにはノータッチなので一概に言えませんが
塩漬けにしてしまった場合の大きなデメリットとして言えるのが

「その間資金を動かせない」

という事です。


もしそこに投資額の全てを投じている場合、

・日々のトレードそのものがストップ



・毎日ただチャートを眺めているしかない

という事。


これだとまさに先程の

1、例え利益が細かくても、獲得するチャンス(機会)の高い投資スタイルで、
2、そこで得た利益を「複利」で回していく

の流れとは「真逆」になるわけで。


短期間での利益を求めている場合は、とにかく最悪のケースです。


資金を動かせず何もできないわけですから、

「本当だったら今(利益を)取れたのに・・」

というタイミングが目の前に次から次へと訪れるのに、
その機会(チャンス)を掴む事ができないわけですからね。


例えるなら「3日間飲まず食わず」で、
むちゃくちゃ腹が減って意識が朦朧としてる中、

“鮮度抜群なブリンブリンのお寿司”

が次から次へと流れてくる
回転すし屋さんのベルトコンベアの上を目の前に
湧き出るヨダレをゴクリと飲み込みながらただただ眺めるしかないような状況です。


すし



実際、有効性の高いノウハウ(ロジック)を学べば、
そういう「勝てる」機会は一日に何回も、何回も訪れます。


それを指をくわえてみているしかないんです。


ムチャクチャ歯痒いですよね。


なんの為に投資やってんだ、っていう。


・・また、当然ですが塩漬け状態で
今の状況からさらに価値が下がった場合、
どんどんどんどん、含み損は拡大していきます


塩漬け状態から回復する確証なんてどこにもないわけですから、
ただ祈りながら価値が上がる事を見守り続けるしかないんです。


そしてその間、新たなトレードを行う事はできない。


まあ、価値が0になっても痛くも痒くもないような
僅かな余剰資金を入れている場合は
その間別の資金でトレードができるので、それでいいかもしれません。


ただそこに「賭けてしまっている」ような場合は
おそらく「精神的な負担」はもの凄い事になると思います。


まあ、株に投資するのか、
為替(FX)や仮想通貨に投資するのかによっても話は変わりますし、
投資スタイルや目的によっても人それぞれですが

「とにかく短期間で利益を上げ続けていきたい」

場合は

「塩漬けはNG」

です。(少なくとも僕が教わっている手法全般における話ですが)


だからこそ、その「塩漬け」を回避する為の
「損切り」のタイミングも重要になってきます。


損切りとは、損失を最小限に留める為に、

「損失額の少ない段階でポジションを解消する」

と言う意味です。


この損切りを適切に行っていく事で

・含み損が拡大するのを防ぐ(最低限の損失で抑える)
・資金効率を良くする(最低限で抑えた分、次の投資に回せる)
・新たな機会損失を防ぐ(塩漬けにしない事で次の投資に回せる)

事ができるようになります。


とはいえ、人間の心理はそう簡単に自分で操れるものではありません。


先のプロスペクト理論の記事でお伝えしている通り、
価値が下がっても、

「いつかまた上がるはず・・!」

と思って塩漬けにしてしまう人(初心者はとくに)が多いのが実情です。


その点、機械的に

「ここで損切しなさい」

という

「ルール」や「法則」

があれば自分の心理状態を「無視」して損切する事ができます。


もちろんこれもその

「ルール」や「法則」

が正しい(再現性がある)という前提での話です。


ただそういった「ルール」や「法則」が明確に決まっていれば
経験のない初心者ならではの「塩漬け状態」を回避して
「利益」を積み重ねていく事ができるわけです。


要するにここで抑えておくべきなのは

1、有効性の高いトレードロジックで
2、そこで得た利益を「複利」で回していく

を実際に再現していくには、

3、可能な限り損失リスクを減らす為の損切りロジック

も組み込まれていなければならないという事。


この1~3の要素が絡まってはじめて、

「損失リスクを極限まで下げながら利回りを最大化していく」

事ができるわけです。


ただ、これも確立された投資法(ロジック)があれば
前回もお伝えしたように経験がなくても
まるでカンニングしているかのようにクリアしていく事ができます。


それこそ

「この時に買って、この時に売る」
「この時に売って、この時に買い戻す」


だけではなく、

「どこで損切すればいいのか」

というラインも明確にわかるので、
その通り機械的にトレードしていけば良いわけです。


・・ただ、その投資法やロジックは十人十色、人によって様々です。


つまり、

「何がどうだからどういう風に投資する」

という考え方や分析方法は人それぞれなんですね。


とはいえ、大きな括りで「共通」して言える事もあります。


それが

「2つの分析法(考え方)」

があるという事です。


「テクニカル分析」と「ファンダメンタルズ分析」



これまでの用語と同様にこの

「テクニカル分析」
「ファンダメンタルズ分析」


についても、既に「聞いた事がある」方は少なくないと思います。


それぞれを一言で表現すると、

「テクニカル分析」=「過去(今現在まで)の値動きから未来の値動きを予測する分析法」
「ファンダメンタルズ分析」=「相場に影響を及ぼす過去の(確定している)内部情報や外部情報から未来の値動きを予測する分析法」

というような感じです。


ちなみにここまでの解説では

“「チャート」を指標にの未来の相場の値動きを予測して売買取引を行っていく”

という前提で解説をしてきましたが、
これはまさに「テクニカル分析」を用いて
トレードを行う場合を想定した解説になっています。


要は

“これまでの値動きがこうだから買い(または売り)を入れる。”

という点を「チャート(過去の相場の値動き)」から予測・分析していくのがテクニカル分析です。


対して、ファンダメンタルズ分析は

「相場に影響を及ぼす過去の(確定している)内部情報や外部情報」

を元に未来の値動きを予測・分析していくしていく形になります。


例えば「国」単位であれば

・政府が発表するGDPや完全失業率
・日本銀行が発表する短観(企業短期経済観測調査)
・総務省の消費者物価指数などのマクロな経済情報

などがそれにあたり、「企業」の場合は
売上高や利益などの業績や資産、負債などの財務状況がそれにあたります。


そういった

「既に発表されている情報」

を元に、

「今後どうなっていくのかを予測・分析していく」

のがファンダメンタルズ分析だという事です。


よってファンダメンタルズ分析は、
単なる想像や予測ではなく

「確定した実際の情報源」

を指標にしていくので、「材料」としての信頼性は高いといえます。



この

・「チャート(過去の相場の値動き)」を判断材料にしていくテクニカル分析
・「確定した実際の情報源」を判断材料にしていくファンダメンタルズ分析


には、それぞれに強みがあります。


そしてテクニカル一本でも、ファンダメンタルズ一本でも、
市場によって手堅くトレードで利益を確定していく事はできます。


もちろん、あくまでも「分析法」なので、

「どちらか一方に絞り込なければならない」

というわけでもありません。


実際にどちらも取り入れている投資家もいますし、
それぞれを使い分けている投資家も沢山います。


またどちらか片方のみを取り入れている投資家も少なくありません。


もっと言えばテクニカル否定派もいれば、ファンダメンダルズ否定派もいる。


そのあたりについては
意見が分かれるところでもあるわけですが、
僕が教わっているメンターも人によってバラバラです。


テクニカル一本のメンターもいれば、
ファンダメンタルズ一本のメンターもいるし、
どちらも加味したメンターもいます。


なので、この場では

「どちらが正しい」

という事はあえて言いません(というか結論は出ません)が、
どちらにしても言えるのは

「その組み合わせ方、考え方も、人それぞれで千差万別」

だという事です。


それこそテクニカル分析1つにしても
とんでもない数の「分析法」や「テクニック」があり、
その「組み合わせ方」もひとそれぞれで全く違うので

「共通して決まりきった方程式」

みたいなものはありません。


もし、そんなものがあるなら・・・


誰もが勝ててるし、逆に言えば負ける人もいなくなるので
相場そのものが動かなくなってしまいます。(ありえませんが)


そしてこのテクニカル分析においても、
ファンダメンタルズ分析においても、
その投資対象によって「相性」があります。


それこそ先ほども軽く触れましたが、
株式投資などの長期保有を目的としているなら、
とくにファンダメンタルズを重視します。


会社の決算情報やその他材料で大きく株価が変わるからです。


一方、為替(FX)投資や仮想通貨のFX投資の
スキャルピング(数秒から数分単位のトレード)の場合なんかは、
ファンダメンタルズよりもテクニカルを重視します。


もちろん、どの局面でも
ファンダメンダルズは慢性的に影響していると言えますが、
あくまでもスキャルピングに至っては、

「トレードの時間が短い」

だけにそこのファンダメンタルズを分析するよりも
チャートの値動きだけを見てトレードを行っていくケースが多いです。


もちろん、
経済を大きく揺るがすような大事件や
世界的に大きなニュースが駆け巡れば、
一瞬で相場が大きく動く事もあります。


ただそういった突発的に起こる事件やニュースは
大多数の人にとって予測不可能である事から、
そこを的中させようとしていく事は現実的ではありません。


そうそう起こるものでもありませんしね。


・・と、長くなってしまったので、
そのあたりについては次回以降に持ち越して詳しく解説していきます。


このレベルの知識を「難し過ぎる」と思わないなら。



さて、ここまで


・最低限理解しておくべき基礎知識
・最低限理解しておくべき基礎用語



について、解説してきました。


僕の様な「専門用語アレルギー体質」の方にも
理解できるように解説してきたつもりですが、いかがでしたか?


まあ、ほんとに基礎的な部分なので、
既に「知っているよ」という部分が多かった方もいると思いますが、
何も知識の無い0ベースの方からすると
ちょっと「お腹いっぱい」な感じなんじゃないかと思います。


ただ、

「無茶苦茶難しい」

というわけでも無いと思います。


少なくとも何となくはイメージできたんじゃないかと。


ちなみにこの段階で、
完全に理解しなければいけないわけではないので、
それこそ

「なんとなく理解できた」

くらいの感覚で全然OKです。


ただ何の用語も意味もわからなければ、
今後のメルマガにそれらの用語があった際に

「何を言っているのか意味わからん」

と、話がちんぷんかんぷんになってしまいます。


よって予め念のために「補足講座」として入れさせて頂いた次第です。


ちなみにですが、
僕が学び、実践している投資ノウハウ(ロジック)は、
今回解説したレベルの知識しかなくても十分に学習→実践できます。


勿論、この他にも覚える基礎知識や用語などもありますが、
難易度としてはこの基礎知識とほぼ同じレベルだという事です。


そう考えると、

「ビジネスよりも圧倒的にハードルが低い」

という事はお分かり頂けるんじゃないかと思います。


あとは

1、正しいノウハウや知識、スキルを学ぶ「材料」
2、その知識とスキルを自分のモノとして習得する「環境」
3、その1と2を教えてくれるメンター(先生)


を揃えて、

“「答え」となる「法則」や「ルール」”

を習得するだけ。


という事で次回は今回の前提知識を踏まえた上で、

・トレードで成功する為に、まず何よりも抑えるべき事は何か
・トレードで成功する人と成功できない人の根本的な違いと理由


という部分を掘り下げて解説していきますね。


是非楽しみにしていてください。


(PS)

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