PCスキル「0」の事務員に僅か5万円で「転売」させてみたら爆益だった件。【事例紹介】

yuuです。


今回は、ビジネスの話です。


とはいえ、いつもとはちょっと路線を変えて、

「読者さんからよく要望を頂くテーマ」

を掘り下げたいと思います。


そのよく要望を頂くテーマというのが「フロービジネス」について。


僕はこのブログを通して

・フロービジネスではなくストックビジネスを実践すべき
・目先の利益ではなく、長期的に稼ぎ続ける本質的なスキルを磨くべき


と一貫してお伝えしてきました。


この

「フロービジネスとストックビジネスの違い」

については、
以下の記事で詳しく解説していますが、





物凄くざっくり言うならば

・その都度労力を投じて「単発型の収益」を上げていくのがフロービジネス
・インフラや仕組み任せに「継続型の収益」を上げていくのがストックビジネス


であり、せっかくインターネットでビジネスするなら、
ネットならではの強みを活かして、
後者のストックビジネスを構築し
労力対効果を最大化していく事に醍醐味があると思っています。


一方、よくネット上で

「初心者向け」

と言われているのが前者のフロービジネスです。


代表的なトレンドアフィリエイトや、
せどりや転売ビジネスなどはまさに、

「1つの利益を得る為に都度労力を投じていく」

というビジネスモデルですよね。


もちろん、このフロービジネスで

「ひとまずお金を稼ぐ感覚と経験を得る」

という事自体に問題はありません。


僕自身も、以前ほどではありませんが
売れ筋?の情報商材だったり、
レビュー依頼があったりすると今でも買って検証しています。


また、それがまとまった利益が取れるノウハウであれば
仲のいいコンサル生や知人と共同で運用してみたり、
従業員などに実践を任せたりする事もあります。


ただ、そういったフロービジネスは、
一過性の利益を稼ぐ事はできても、

「継続的な収入源(システマティックに報酬を発生させる仕組み)」

を構築していく事はできません。


よほど人や設備などに資金を投じれるのであれば
仕組み化していく事も可能でしょうが
そこから得られるリターンを考慮するとリスクに見合いませんし、
何よりそもそもネットビジネス初心者にとっては現実的ではありません。


また、トレンドアフィリエイトや、
せどりや転売ビジネスなどの知識や経験が

「稼ぐスキルとして将来的(半永久的に)に駆使し続けていく事ができるか」

という面でも微妙なので
個人的にはあくまでも短期的な目線での実践に留めて、
長期的な目線で取り組んでいくのはおススメしていないわけです。


その点、

・本質を捉えたマーケティングスキル
・本質を捉えたコピーライティングスキル


は、一度習得してしまえば
時代を問わず普遍的に駆使し続けていく事ができます。


また仕組み化する事で労力対効果を上げ、
システマティックにビジネスを展開していく事も可能です。


だから個人的には、

「最初に痛みを味わってでも普遍的に駆使できるスキルを磨こう」

と提唱しながら、コンサル企画などでは実際に
多くのネットビジネス初心者に対して、
本質的なマーケティングスキルやコピーライティングスキルを伝えてきました。


「教材実践者・コンサル事例」の記事一覧


ただ、こうして情報発信をしていても、
やはり読者の方からは

「フロービジネスに関する相談や質問」

が多く寄せられるのが実情です。


というのも、
マーケティングもコピーライティングも、

「一朝一夕ですぐに結果を出せるようなものではない」

ので、

・そこまでの「時間的」余裕がない
(準備期間として1つ1つのコンテンツ作成に割く時間と労力が無い)

・先々を見据えるだけの「金銭的」な余裕が無い
(とにかく目先の利益がなければ生きていけない)

という切羽詰まった状況にある方にとっては、

「取り組みたくても取り組めない」

状況にあったりするわけです。


実際、メールなどでは

「目先の利益だけでもいいので、確かな情報を紹介してくれませんか」

といった相談を受ける事が結構な頻度であります。


そこでまず、


初心者が取り組むべきフロービジネスは
「転売」か「トレンドアフィリエイト」か



という点について掘り下げてみると、

・時間面(使う時間が無駄にならないか)
・労力面(使う労力が無駄にならないか)

※つまり時間と労力が確実なレベルで利益に繋がるか

という面で、

・トレンドアフィリエイト
・転売やせどり


を比較すると
明らかに「後者」の転売やせどりに軍配が上がります。


その理由が以下です。


【トレンドアフィリエイト】

1、トレンドアフィリエイトは今現在ライバルが多すぎる
(ライバルに打ち勝つには多少のライティングスキルと、
 リサーチ、記事執筆などの膨大な作業量が必要になる)


2、そのトレンドアフィリに特化したライティングスキルが
  将来的に稼ぐスキルとして繋がるならいいが、そうではない

(読み手から反応を得る為のライティングスキルではなく
 ネット上の情報をまとめるだけなのでタイピングの練習程度にしかならない。
 ※しいて言えば多少SEOを意識したライティングを学べるくらい)


3、その膨大な作業が利益に直結するならいいが、当たるか当たらないかは不透明
(1つ1つのコンテンツがヒットしなければ全ての作業が無駄になる。

 故に集客が命だが、1の通りライバルが多すぎるのでかなりハードルが高い)


【転売(せどり)】

1、転売やせどりは1つ1つの仕入れ・販売が目先の利益として上がる
(ただ、実践するノウハウ次第で「売れない」リスクもある)

2、集客スキルが不要
(先の通り、トレンドアフィリエイトは集客が命であり、ライバルが多いのでハードルは上がる)
(一方で転売の場合は販売するプラットフォームがあるので、そこで目を引くノウハウさえあれば売れる)


3、ライティングスキルが不要
(転売やせどりは機械的な商品説明だけなので精読率を意識したライティングスキルは一切不要)

4、オリジナリティは不要に機械的な作業のみで実践可能
(仕入れ、出品、発送ともに機械的な作業のみで実践可能なので、
 ライティングをはじめセンスや創意工夫が必要になる要素が無い)


もちろん、上記以外にもポイントはありますが、
双方を俯瞰的に見た上で純粋に

・「失敗確率」が低い
(結果に繋がらない可能性が低い)

・「成功確率」が高い
(行動が着実に結果に繋がる)

のはトレンドアフィリエイトよりも転売やせどりだと思います。


というか、これを言っては本末転倒ですが、個人的に

「トレンドアフィリは取り組むメリットが何もない」

ので本当におススメしません。


これはポジショントークでも何でもなく、
昔からこのブログでも口酸っぱく言っていた事で
その理由については過去記事でもお伝えしましたが・・







むしろ今現在のトレンドアフィリで結果を出せるなら、
成約型のアフィリエイトでも十分結果を出せるくらいハードルが高いので、
その観点からも「やる意味が無い」というのが個人的な見解です。


そのあたりについては
話が脱線してしまうので割愛するとして、
ここからはその「転売ビジネス」について掘り下げていきましょう。


転売ビジネス(せどり)のデメリット・リスク・不安要素



ここでまず前提として強調しておきますが
転売もせどりも、無条件におススメできるわけでは無いという事です。


というか、これはどのビジネスも同じですが結局は

「転売もせどりも、取り入れるノウハウ次第で、失敗するか成功するかが極端に分かれる」

んですよね。


転売やせどり系の情報はそれこそ

「初心者向け」

という位置づけで、
情報商材やセミナー、コンサルや塾・・などなど、
過去から現在に至るまで数えきれないほどの商品が売られてきました。


その上で、ひとえに「転売」とひとえにいっても、

・国内サイトで仕入れて国内で転売する
・海外サイトから仕入れて(輸入して)国内で転売する
・国内サイトから仕入れて海外サイトで転売(輸出)する


などによって扱うサイトや市場(プラットフォーム)も様々です。


また「手法」ひとつとってみても、
ツールを使う手法だったり、
自宅で完結する手法もあれば、
店舗まで出向いて仕入れるケースもあります。


もちろん「扱う商品」についても千差万別です。


なので、一概に「転売」とひとくくりにする事もできないんですが、
下手な情報商材やネット上のノウハウを参考に実践すると

・大量に仕入れた商品が売れずに大赤字になった
・プラットフォームの規制によって売る事自体ができなくなった
・大量の借金(ビジネスローン)だけが残った


など、かなり痛い目に遭ってしまう事も珍しくありません。


分かりやすい例で言うと、
講師に言われるがまま
特定の商品を大量に商品を仕入れたはいいけど、
売れない(在庫として大量に抱えてしまう)ケース。


一時期流行ったような

「中国などの海外サイトを使った輸入転売」

なんかもそうですが、
このブログの読者さんやコンサル生の中にも

「過去に多額の借金(ビジネスローン含む)を負ってしまった」

という失敗談を持つ方が沢山います。


またAmazonなどのプラットフォームに依存するようなスキームの場合、
そのプラットフォーム側の規制によって
大量の商品(資金)が凍結されて身動きが取れなくなるようなケース
も・・。


仕入れた商品を動かせないんじゃ、本末転倒ですよね。


他にも、例えば

・1つの商品に対する利益が薄すぎる
(送料などを加味すると逆にマイナスになってしまう)

・薄利多売で作業量が多すぎる
(利益は出るけど時給換算するとコンビニ以下で労力対効果が割に合わない)

・そもそも仕入れする事が難しい商品
(販売以前に仕入れがなかなかできない)

・・などなど、
手法によっては様々なデメリットやリスクが発生します。


だからこそ取り入れる(実践する)ノウハウの選定が重要なんです。


ただ、もとをたどれば「転売」は文字通り

「安く買って、高く売る」

という物凄くシンプルなスキームです。


よってまずは大量の在庫を抱えてリスクを負ったり、
薄利多売で身を削りながら数をこなす・・という考えは捨てる。


その上でしっかり

「着実に利益を取れる利益率の高い商品」

を順繰り回して1つ1つ利益を重ねていけば

「少額資金のスタートでリスクを押さえながらビジネスとして成立させる事」

ができます。


まさにフロービジネスではありますが、
得た利益を新たな仕入れにどんどん回していけば、
最初の軍資金を最低限に押さえながら
結果的に全体的な利益を伸ばしていく事も普通にできる
んです。


そこで必要になるのが、

・利益の出る商品を仕入れる為の「目利き」に関するノウハウ
・仕入れた商品を「不良在庫として抱えず回転させる」販売ノウハウ


この2点のみになります。


細かい事を言えば「発送」の工程などもありますが
そこはどの手法においても、
とくにノウハウと呼べるようなものではありません。


ただ「商品を指定の住所に送るだけ」ですからね。


よってあくまでも上記の2点、

・利益の出る商品を仕入れる為の「目利き」に関するノウハウ
・仕入れた商品を「不良在庫として抱えず回転させる」販売ノウハウ


における

「有効性と再現性の高いノウハウの選定」

のみが重要であり逆に

「これさえあれば片手間の実践でもサラリーマンの月収程度(あるいはそれ以上)は普通に稼げる」

というのが実情です。


とはいえ、かつて売れ筋だった優良教材などでも

・当時の流行りが終わっていて今現在は通用しない
・プラットフォームの規制などにより既に使えない


といったものも多々あるので、

「今現在はもちろんの事、将来的に使えるかどうか」

も加味して実践するノウハウを選定する事が重要になってきます。


そこでここからは「実際の身近な事例」を交えて紹介しますね。


低資金スタートで「利益率」と「回転率」に特化した転売手法の実例



冒頭でもお伝えした通り、
僕自身、昔ほどではありませんが、
レビュー依頼があったり自分自身で気になる情報商材があれば
購入して中身を確認したり、実際に検証(実践)したりしています。


仕事柄、教材代は全て経費計上できますし、
そこでヒントを得て事業の利益を伸ばしたり、
別途収入源ができる事も普通にありますからね。


フロービジネス系でも、
今回のテーマにある転売系だったり、
それ以外にも売れてる情報商材などはちょこちょこ買ってます。


内容によっては自分でも実践しますが
基本的にフロービジネス系は人に任せるスタンスで、
時間を持て余している従業員や
パートナーに実践してもらっている・・って感じです。


そんな中、転売系でいうと、
直近で購入して面白い結果が出ているのが以下の教材。


インサイダー&アウトサイダービジネス P2Pプログラム


こちら以前にも転売系の情報を販売しいていた
松本正治さんという方が続編?として販売している教材のようです。


僕自身、前身となる教材は買っていないんですが、
先月あたりに読者の方からレビュー依頼をもらって
興味本位で買った・・という流れになります。


ちなみにセールスレターの方では
「P2P」とか「インサイダー」とか
いささか「胡散臭い」フレーズが並んでいますが
意外にも内容は「極めて真っ当な転売ビジネス系のノウハウ」です。


なので、巷で流行っているような
ポンジ・ハイプ系のP2Pは一切関係ないですし、
実態の無いキャラ転売などのクソ案件も関係ありません。




よって仮想通貨も使いませんし、
他人に資金を「預ける」なんて事も一切なく、
真っ当に物販商品を仕入れ→転売していく形です。


正直、個人的には率直に

「なんでこんなキャッチコピーにしたの?」
「逆に成約率落ちるんじゃね?」


って感じですが、
先の通り実際に内容を見てみると、
転売ノウハウの手法自体が正攻法で、

・一商品あたりの利回りや労力対効果が高かったり、
・不良在庫を抱えるリスクがかなり抑えられていたり、
・初心者でも迷わず実践できるように構成されていたり


・・と一見して

「簡単だし、すぐ利益出そうだなー」

というのが第一印象でした。


そのあたりの

・転売手法や企画そのものの「特徴」について
・実際の「直近事例」について


も詳しく後述しますが、
ちょうど会社の決算も終わったばかりで
経理の従業員の手が空いていたので任せてみた感じです。


パソコンスキル・ネットビジネス経験「0」の事務員が
一日数万円の利益を出している転売ビジネス検証事例



ちなみにですが、
その経理の子はネットビジネス経験が一切ありません。


というか、経理と言ってはいるけど
実際に業務としてやってもらっているのは
領収書の打ち込みくらいなので
パソコンスキル自体、本当に「無い」ような子です。


ただ今の時代、フリマアプリなどで
誰でも当たり前に不用品を売買する時代じゃないですか。


なので

「転売系だったら苦手意識を抱かずに実践してもらえるかな?」

と思い任せてみた次第です。


それが先月の中頃の話ですが、
結果から言うと直近の事例としては以下のような感じになってます。


【4月13日時点での入金反映済みの取引画像】

【4月13日時点での発送済み・評価待ちの取引画像】

~量が膨大なので中略~

【本日4月22日時点での入金反映済みの取引画像】


教材ノウハウのネタバレ防止の為、
商品名などは明かせないのでモザイクを入れていますが、

「一日に何件も数万円単位の商品が売れていっている」

のがわかると思います。


ちなみにこの手法は
いくつかのプラットフォームを使いますが、
上記の画像は

「そのプラットフォームの中の1つのほんの一部の取引履歴」

です。


また、これも詳しく後述しますが
上記の商品は全て利益率30%~50%を推移しています。


つまり、仮に10000円で仕入れた商品であれば
13000~15000円程度で売れている・・という状況。


その「利益率の高さ」以外にも、

・仕入れ→販売までの「回転率」が高い点
・「不良在庫」として抱えず「売り切る」点
・資金回収が早く「労力対効果」が高い点


などの特徴がある転売ノウハウなんですが、
それらについてもまとめて後述していくとして・・


そこに入る前に強調しておきたいのが


「僕は実践に一切タッチしていない」



という事です。


僕がやった事と言えば最初に、

・実践してもらう子に「教材マニュアル」を渡した
・仕入れ代としてその子に「5万円程度」を渡した


というだけ。


で、あとはその「ネットビジネス経験ゼロ」の子が
仕入れと販売を繰り返して、
増えた利益でどんどん商品を回していっているんですね。


それくらい

「資金の回転が速い」

だけでなく

「実践ハードルも低い」

という事。


実際に4月11日だけでも5件、
合計で159,862円の売上が立っているのが分かると思います。


商品によって利幅は変動しますが
30%~50%が利益と考えると単純に
この日だけで47,958~79,931の利益が発生していた事になります。


直近の事例画像(3枚目)だけでも
どんどん販売額が膨らんでいっている(10万越えも・・)のがわかりますね。


このように、

「その利益を含めた売上を全額、新たな仕入れに回していった」

・・という繰り返しで
複利的に利益を仕入れに投じていけば
全体の資金量とそれによる利幅が増幅していき
僅か5万円の軍資金が上記のような状況になっている
わけです。


また「実践ハードル」という面においても先の通り
本来「転売」というスキーム自体が、

「安く買って、高く売る」

だけですから、
実践するのにスキルやセンス的なものは一切不要で、
必要なのはシンプルに先ほどお伝えした

・利益の出る商品を仕入れる為の「目利き」に関するノウハウ
・仕入れた商品を「不良在庫として抱えず回転させる」販売ノウハウ


だけなんですよね。


あとは機械的にポイントに沿って実践していくだけなので
言ってみれば簡単な「事務作業」と変わりありません。



事実、上記の事例は

「領収書に記載されている数字と店名を入力するだけ」

しかやった事が無い子がやっているわけですから。


なので、

・その扱っていく商品の「利益率」が高いか
・しっかり「仕入れる事ができる」のか
・不良在庫として抱えずしっかり「売り切る事」ができるのか


このあたりをクリアしている転売ノウハウであれば
誰でも上記のような結果を機械的に出せる・・というのが実情です



あとはそこにサポート環境などがあれば、
さらに円滑に実践していけるというだけ。


実際にこの事例からみても、その2点さえあれば

「ド素人でも機械的に利益を生み出していく事」

ができる事がわかると思います。


そしてその

・利益の出る商品を仕入れる為の「目利き」に関するノウハウ
・仕入れた商品を「不良在庫として抱えず回転させる」販売ノウハウ


をこの教材で手に入れる事ができるわけで、
そこに加えてこの教材(企画)では、

「1つ1つの商品にまで個別に対応したサポート体制」
「利益の出る商品が随時配信される情報配信チャンネル」
「個別で情報配信されるバウチャー制度」


なども用意されているので
初心者でもこの上なく実践ハードルを下げながら
着実に目の前の利益を獲得していく事ができる
んですね。


そんな実践(サポート)環境についても後述しますが
まずはこの実際の事例を踏まえて、


インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム
転売ノウハウの「特徴」と「メリット・デメリット」



を簡単にまとめると、以下になります。


【インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム転売ノウハウの特徴とメリット】

【特徴とメリット1】1商品平均30~50%と利益率が高い
(一週間で利益100%越え(資金2倍)も普通に可能)

【特徴とメリット2】仕入れできないという懸念が無い
(商品数自体と流通量が多いのでいつでも仕入れ可能)

【特徴とメリット3】不良在庫を抱えず回転率が速い(即金性が高い)
(商品需要が高いのですぐに売れる。原則仕入れた商品を7日間以内で売り切るノウハウ)

【特徴とメリット4】低資金から運用可能
(発生利益を複利で回していけば資金量が膨らんでいく)

【特徴とメリット5】薄利多売じゃないから作業負担が少ない
(一日平均1時間以内のスキマ時間で十分実践→利益獲得が可能)

【特徴とメリット6】流行り廃りに影響されない
(少なくとも向こう5年は継続性に実践できる)

【特徴とメリット7】完全在宅・スマホのみ・匿名で実践可能
(いちいち店舗での仕入れに出向く必要がない)

【特徴とメリット8】商品管理の広いスペースが必要になる事もない
(大量の商品を扱うわけでもなく、商品も大きくないので邪魔にならない)


対するデメリットが以下です。


【インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム転売ノウハウの特徴とデメリット】

【デメリット1】最初の軍資金が2~3万円以下だと厳しい
(不可能ではないが、効率的に資金を回していく事が難しくなる)

【デメリット2】自身一人の実践で月収200万~数千万円レベルは不可能
(あくまでもフロービジネスなので労力に限界が生じる)


それぞれ解説していきますね。


【特徴とメリット1】1商品平均30~50%と利益率が高い
(一週間で利益100%越え(資金2倍)も普通に可能)



この「商品の利益率」に関しては、
先ほどもお伝えしましたが、

【4月13日時点での入金反映済みの取引画像】

【4月13日時点での発送済み・評価待ちの取引画像】

~量が膨大なので中略~

【本日4月22日時点での入金反映済みの取引画像】

上記で販売した商品は全て利回り30%~50%を推移しています。


つまり10000円で仕入れた商品が
13000~15000円程度で売れている・・という状況なんですね。


一般的な転売ビジネスは、

「20~30%の利益があれば理想」

だと言われていますが、

「あくまでも“理想論”」

なのが実情で、
実際のところ「売り切る」事を考えると、
利益率5~10%もあれば御の字というケースが殆どです


あるいは、利益率は高くても「売れない」とか。


そう考えるとこの転売ノウハウで出せている

「1商品あたり30%から50%の利益率」

というのは「かなり高い」わけですが、
その理由として挙げられる一番の要因に

「扱う商品ジャンル自体の需要が高い」

という点が挙げられます。


商品ジャンルのネタバレがNGなので
これ以上は何とも言えないんですが、
結局のところ転売だろうが自社販売だろうが

「需要があれば適正価格で売れる」

のが物販ビジネスです。


そしてこの商品ジャンルに至っては、

「価格が高くても需要が高いから“高い適正価格”で売れる」

というわけで、その

・利益が出る商品の目利きに関する仕入れノウハウ(ポイント)
・仕入れた商品をより高い金額で売る販売ノウハウ(ポイント)


を教材で学ぶ事ができるというわけです。


よって「仕入れ」に関しても、
一般的な転売ビジネスよりは

「1商品あたりの仕入れの単価は高い」

傾向にありますが、その分利益率も高いので

「扱う商品数や作業時間を減らし労力対効果を上げる事」
「低資金から運用して複利的に利益を増幅させていく事」


ができるようになっています。
(そのあたりについても後述します)


・・とはいえ、です。


ここで「問題」になってくる懸念点として
いくら利率が高くても、いくら商品需要が高くても、

“「仕入れ」自体ができなければビジネスとして成り立たない”

わけですが、


【特徴とメリット2】仕入れできないという懸念が無い
(商品数自体と流通量が多いのでいつでも仕入れ可能)



なんですよね。


というのも、
そもそもこの商品ジャンルは

「市場での“流通量”が物凄く多いので仕入れに困らない」

んですね。


これも大きなポイントの1つで
転売ビジネスは基本的に

「流通量が多ければ1商品あたりの利率は下がる薄利多売なビジネスモデル」

になる傾向にありますが
この商品ジャンルに至っては“真逆”で

「流通量が多いのに、高い利益率を得られる商品ジャンル」

になります。


僕自身、色々な転売ノウハウを見てきましたが
おそらくこの全体的な商品の流通量に対して
この利益率を得られるジャンルは他にないと思います。


というか、

・この商品ジャンルの利益率の高さ
・商品自体の流通量と需要の高さ


自体は知っていましたが、それを

「一個人がビジネスとして転売していく具体的な手法を知らなかった」

というのが実際のところ。


もちろん、その商品ジャンルであれば
どの商品でも良い(利益が出る)というわけではありません


ただ先の通りこの教材では

「その商品ジャンルの中で、利益が出る商品の目利きに関するノウハウ(ポイント)」

を学ぶ事ができるという事ですね。


そして

「そのポイントを押さえた利益率の高い商品の流通量も多い」

ので

「利益の出る(利益率の高い)商品の仕入れに困らない」

というわけです。


・・ただここで次に「問題」になってくる懸念点が
いくら商品の利益率が高くても、
いくら商品の流通量が多くて仕入れに困らなくても、

「売れなければ意味が無い」

という事。


そもそも現金化できなければ本末転倒です。


ただその点においてもこの手法は、


【特徴とメリット3】不良在庫を抱えず回転率が速い(即金性が高い)
(商品需要が高いのですぐに売れる。原則仕入れた商品を7日間以内で売り切るノウハウ)



ので、

「売れ残る(不良在庫として抱えて現金化できない)」

という懸念がなくなります。


こちらもネタバレができないのが歯がゆいところですが、
この転売ノウハウは基本的に

「仕入れた商品を7日間以内に売り切る」

というスキームになっているので

“「仕入れ」→「販売(現金化)」の回転率が速い”

んですね。


これもこの転売ノウハウの「大きな強み」の1つです。


もちろんこれは前に触れた

・商品自体の「需要」が高い
・商品自体の「流通量」が多い


という点と、

「この転売ノウハウの(売り切る)販売ノウハウ」

が、かみ合ってこそ成り立つ事ですが、

「販売(現金化)してナンボ」

の転売ビジネスにおいてこの「回転率」は非常に重要になります。


いくら仕入れを大量に行っても
販売(現金化)までに時間が掛かるのでは
ビジネスとして合理的に回していく事はできませんので。


また、現金ベースでの取引になるので

「回転率が速い=即金性も高い」

という点も初心者にとっては嬉しい点だと思います。


【特徴とメリット4】低資金から運用可能
(発生利益を複利で回していけば資金量が膨らんでいく)



前に少しお伝えした

「1商品あたりの仕入れ単価が高い」

という点で、

「まとまった資金がいるんでしょ?」

という懸念も生まれるかもしれませんが、
決してそんな事はありません。


ここまでの特徴を踏まえるとお分かりいただけると思いますが、
この転売ノウハウは

・1商品あたりの「利益率」が高い
・流通量が多く需要が高いので商品の「回転率」が速い
(仕入れに困る事がなく、仕入れ後もすぐに売り切るノウハウ)


ので、トントン拍子に仕入れ→販売を回していく事ができます


よって最初の転売取引で出た利益をそのまま次の仕入れに回し、
複利的に回していけば
低資金スタートでも全体的な資金量(利益)が増えていきます。


利益率に関しては先の通り
この商品ジャンルは1商品平均30~50%と利益率が高いので、

「一週間で利益100%越え(資金2倍)も普通に可能」

になってくるわけです。


事実、先ほど紹介した事例でも
従業員に渡したのは最初の5万円だけですが

「1週間で資金が二倍以上に膨らんだ」

という状況にあります。


そして今では以下のような取引が毎日行われているんです。


【4月13日時点での入金反映済みの取引画像】

【4月13日時点での発送済み・評価待ちの取引画像】

~量が膨大なので中略~

【本日4月22日時点での入金反映済みの取引画像】


もちろん、
最初の軍資金が多い方が目先の利益は大きくなりますが、
低資金からの実践でも十分まとまった利益を目指せるという事です。


現実的な範囲で言うと、
2~3万円ほどもあれば十分にスタートできると思います。


逆に言えば2~3万円の軍資金(仕入れするお金)が無い場合だと、
最初のキッカケ(利益獲得)を作る事も難しくなってくると言えます。
(※この点はデメリット部分でお伝えします)


【特徴とメリット5】薄利多売じゃないから作業負担が少ない
(一日平均1時間以内のスキマ時間で十分実践→利益獲得が可能)



転売ビジネスを経験した事がある方ならわかると思いますが、
「薄利多売」型の転売ノウハウの場合、

・1つ1つの商品の仕入れ(リサーチ)
・1つ1つの商品の出品作業
・1つ1つの商品の発送作業


で膨大な時間と労力が必要になります。


とても副業感覚では実践できないケースもザラにあり、

「時給換算に直すとコンビニのバイト以下だった・・」

なんて事も普通にあったりします。


その点、この転売ノウハウで扱っていく商品ジャンルは
1商品あたりの「利益率」が高く、

「1つ1つの商品を短期間で売り切って次の仕入れに移っていく」

というスタンスになるので、
大量に仕入れて販売していくスタンスではありません。


よって

「仕入れ・出品・発送作業に膨大な時間と労力が掛かる」

という事もなく、
文字通り副業感覚で取り組んでいく事ができます。


実際に先ほどの事例の子も、

1、スキマ時間にスマホでちょこちょこ仕入れ商品をチェック
2、仕入れた商品を出品
3、商品が売れたら発送


という感じで、

「出品・発送に関しては1商品10分~15分程度で終わる」

ので

「一日全体の作業時間を慣らしても1時間程度」

です。


ちなみにこれが

・商品単価1000円
・利益率10%(100円)


だとしても、

「1つ1つの商品に関する出品・発送の手間暇は変わらない」

のが実情です。


つまり

・どれだけ商品単価が違っても、
・どれだけ利益率が違っても

「1つの商品を出品する」
「1つの商品を発送する」


作業は必須であり、そこを簡略化する事はできないという事。


だからこそ

“薄利多売の転売ビジネスは奴隷のような作業が待っている”

わけで、そうならない為には

“「利益率」の高い商品ジャンルを選定する事が重要である”

というわけです。


作業時間と利益で時給換算すると
大袈裟でも何でも無しに、

「時給数万円~数十万円レベルの差」

が生まれてきます。


いつも口酸っぱくお伝えしていますが、
ビジネスを合理的に展開していく上で
何よりも重要視すべきなのが「労力対効果」です。


これはフロービジネスにおいても同様で

・一日「10時間」の作業で、月収30万円稼ぐのか。
・一日「1時間」の作業で、月収30円稼ぐのか。


では、どちらの方が経済合理性が高いかは言うまでもありません。


転売を「ビジネス」と捉えて実践していくなら、
この労力対効果の「差」は決して軽視できない重要なポイントです。


【特徴とメリット6】流行り廃りに影響されない
(少なくとも向こう5年は継続性に実践できる)



こちらも転売を「ビジネス」として捉えていく際の重要なポイントです。


よく、

「その時々の流行りに便乗して商品を大量に仕入れて販売していく」

という転売ノウハウがありますが、
そういったノウハウはあくまでも

「その流行りに便乗しているだけ」

なので継続性な再現性はありません。


つまり、

「その流行りが過ぎ去った時にはもう通用しない」

わけです。


かなり「極端」な例ですが、
新型コロナウイルスが流行った当初
マスクや消毒液、トイレットペーパーやティッシュ等が

「クソ転売ヤーによる買い占めの餌食」

になりましたよね。


そもそも当時の状況で、そんな商品を買い占める事自体、

「人として終わってるな」

と思いますが、
仮に当時そんなクソみたいな転売で
多少の小銭を儲けていたとしても「短期間」で終わりました。


詳しい期間はわかりませんが、
利益を出せていたのは1か月2か月とか、そんなもんだったと思います。


これは例として出したくない程「胸糞悪い極端な例」ですが
直近でイメージしやすいと思ったので挙げさせていただきました。


ただどうでしょう。


当時は需要に供給が間に合っていなかったので
マスクや消毒液、トイレットペーパーやティッシュ等の日用品が
アホみたいな金額で転売されていましたが、
今同じ事をやっても「利益どころか送料だけで赤字」です。


つまり供給が間に合ってきた頃に、
在庫を大量に抱えていた転売ヤーは

「誰でもすぐに手にできる大量の日用品を所持しているだけの残念な人に成り下がった」

わけです。


ざまーみろって感じですが、
この極端な例は他の「流行りに依存した転売ビジネス」全体にも同じように言える事です。


おもちゃや最新ゲーム機しかり、
ガジェットなどの電子機器しかり
チケットしかり、ファッションブランドしかり、

「一時的な流行りで稼ぐ商品ジャンル」

は短命だし、将来性がありません。


そういった商品ジャンルの場合
その流行りが終わった時に在庫を抱えていると

・原価割れで販売しなければならない
・それでも売れない(現金化できず仕入れ代が全て損になる)


事になってしまうんですね。


その点、
この転売ノウハウで扱う商品ジャンルは

・「一時的に需要が高まっているだけ」の商品ジャンルではない
・「一時的な流行り」に便乗したようなジャンルではない


ので、今しか使えない転売ノウハウでは無く、
少なくとも向こう5年は継続的に実践可能です。


【特徴とメリット7】完全在宅・スマホのみ・匿名で実践可能
(いちいち店舗での仕入れに出向く必要がない)



ゲーム機やおもちゃ、
古本のような商品での転売だと
電脳せどり(自宅完結でのせどり)もできますが
実店舗に出向いて仕入れを行うケースも少なくありません。


そもそも店舗に仕入れに行く時点で
「副業」感覚での実践が難しくなってきますが、
商品によっては抽選に当たらなければならなかったり
朝早くから並んで待ったりする必要があります。


その点、この転売ノウハウは

「店舗に仕入れに行く」

という工程がありませんので
完全在宅で実践していく事ができます。


「抽選ありきで仕入れができない」など
時間と労力を無駄にする事もありません。


また、リサーチや仕入れ、出品に関しても、

「パソコンが無くてもスマホだけで実践」

する事が可能です。


よって出先の場合でも、

「ちょくちょくスマホでチェックして仕入れする」

なんて事も可能になります。


もちろん、
仕入れた商品の受け取りは自宅になりますが、

「場所や時間を選ばない」

というのも、気軽に実践できる要因の1つですね。


また、本名を出さずに匿名での実践も可能です。


ネット上に個人情報が出回る心配が無いので

「もし本業でバレたら・・」

という不安要素がある場合でも問題はありません。


【特徴とメリット8】商品管理の広いスペースが必要になる事もない
(大量の商品を扱うわけでもなく、商品も大きくないので邪魔にならない)



こちらは先ほどの

「大量の仕入れをしない」

という点も絡んでくるのですが、
薄利多売型の転売ノウハウの場合、
商品数自体が膨大な数になってくるので、
販売→発送までの間

「商品を確保する広いスペース」

が必要になってきます。


その点、この転売ノウハウは
大量の商品を在庫として抱えるわけではないので、
そういった商品管理用の広いスペースを確保する必要がなくなります



また、商品自体の大きさについても
電化製品のように大きなものではないので
自宅の部屋が足の踏み場もないようなケースは除いて、
一般的な自宅(マンション・アパート含)にお住まいなら邪魔にならないレベルです。


よってスペース的な問題で実践に
仕入れなどに支障が出る事もないと思います。


・・と、ここまで

「この転売ノウハウのメリット・特徴」

を挙げさせて頂きましたが、
ここからは反対にデメリット部分もお伝えしておきます


【デメリット1】最初の軍資金が2~3万円以下だと厳しい
(不可能ではないが、効率的に資金を回していく事が難しくなる)



先ほども少しお伝えしましたが、
この転売ノウハウは

・商品ジャンルの「利益率」が高い
・仕入れ→販売の「回転率」が速い


ので不良在庫を抱えずに低資金からスタートしていく事が可能です。


ただ

1,低資金から利益を生み出し、
2、その利益を仕入れに回して複利的に運用していく


にはまず

「最初の利益を生み出すキッカケ」

が必要になります。


その点、この商品ジャンルは
1商品あたりの商品単価がやや高めになるので、
数千円などからの実践は難しくなってくるのが実情です。


とはいえ、
その仕入れ単価も「2~3万円程度」の軍資金があれば十分なんですけどね。


まあ、商品単価が低い転売ノウハウでも、
大量に在庫を抱え薄利多売で実践していく場合は
まとまった資金が必要になりますので、
そう考えると2~3万円でのスタートという時点でかなりハードルは低い
んですけどね。


なので正直なところ、
回転率が速く即金性が高い事を考慮すると、
デメリットではないのですが一応念のために挙げておきました。


【補足】
一応、別紙マニュアルの方では
数千円で仕入れ→転売するノウハウも公開されているんですが
やはり利益率や合理性を考えると
本編マニュアルにあるノウハウ(これまで解説してきたノウハウ)の実践の方が良いです。

そしてその本編マニュアルの転売ノウハウ実践の場合は、
上記の通り2~3万円の軍資金はあった方が良いという事です。


次に


【デメリット2】自身一人の実践で月収200万~数千万円レベルは不可能
(あくまでもフロービジネスなので労力に限界が生じる)



ですが、これはそのままで、

「商品を右から左に流し利ザヤを得ていく転売ビジネス」

は、

「あくまでも1つの作業が1つの利益になるフロービジネス」

です。


いくら商品の利益率が高くても回転率が速くても、
利益を得るには「作業(商品を転売)」しなければなりません。


そして仕入れに関しても出品に関しても発送に関しても、
そこに「作業」が発生します。


よってそれをシステマティックに仕組み化したり、自動化していく事はできません。


人間の身体は1つですので、
どうしても時間的・労力的な限界が生まれてくるんですね。


その上で、この転売ノウハウを

「一個人が実践して現実的に目指せる上限ライン」

としては、利益ベースでおそらく
月収100~150万円程度だと思います



これは「売上」ではなく、「利益ベース」での話です。


とはいえ、

「この転売ノウハウを他の人に教えて実践させていく」

などが可能なのであれば、
その分扱える商品数も多くなってきます。


まあ、この点に関しては
最初はそこまで考える必要もないので、
それはその時に考えればいいと思います。


って、これもデメリットというデメリットではありませんが、
情報発信ビジネスのように1から10を生み出したり、
仕組み化できないという事だけは頭に入れておいて頂ければと。


インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムの
松本正治さんによる「直接サポート体制」が手厚すぎる件。



ここまで、
インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムの

「転売ノウハウにおける特徴やメリット・デメリット」

を解説してきましたが、
このインサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムでは
その転売ノウハウの教材マニュアルに加えて、

「テレグラム(チャット)による迅速な直接サポート体制」

も完備されています。


そしてこのサポート体制がかなり「手厚い」んですね。


例えば、

1、仕入れる(あるいは検討している)商品のURLを松本さんに直接送って見てもらう
2、それに対するフィードバック(アドバイス)をもらう
3、そのフィードバックを参考に仕入れる


という感じで、
1つ1つの商品に対してまで逐一アドバイスしてくれます。


これは出品に関しても同様で、
最初の頃はとくに

「ノウハウ的には間違ってないけど、どこかで見落としがないか」
「この商品、仕入れて大丈夫(利益出る)だよね?」
「出品したけど、これで問題ないよね?」


と、どこか不安に感じる部分もあるかもしれませんが、
そういったときに相談する事で
実践していく際の疑問点や不安点を
事前に解決しながら進んでいく事ができる
わけです。


また

「テレグラム(チャット)なのでメールよりも対応が迅速」

というのも嬉しいポイントですね。


ちなみにテレグラムを持っていない方はインストールの必要がありますが、
パソコンでもスマホでもすぐに無料でインストールできますし、
使い方もLINEやスカイプとほぼ同じです。


正直、個人的には

「この価格帯でここまでのサポートを付けちゃうんだ・・」

って感じ。


だってこの教材自体、3万円台ですからね・・(汗)


僕なら割に合わなくて絶対にやりません(笑)


逆に言うと
それだけ購入者に「稼がせたい」思いが伝わりますよね。


そしてこれは、

「ノウハウ自体に、絶対的な自信がなければ付けられない環境」

でもあるので、
参加検討をしている方からすれば大きな「安心材料」にもなると思います。


ちなみに、
上記の事例で実践していた子も初期の頃は利用していたようですが

・実践ノウハウ自体がシンプル
・実際に仕入れ→販売を繰り返していけばすぐに慣れる


ので、途中から(3週目以降)はほぼ利用していないとの事。


勿論、この直接相談できるサポート体制が
「ある」のと「無い」のとでは
安心感だけでなく実践効率も大きく変わってくるので、
最初の頃は積極的に使っていった方が良いと思います。


インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム
「情報配信チャンネル(無料)」について



インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムでは

「無料での情報配信チャンネル」

も用意されています。


こちらはテレグラムの購入者限定ルーム内で、

・利益が見込める商品のURL
・その商品で想定できる目安金額


などを
松本さんがリアルタイムに配信(共有)してくれるサービスです。


もちろん配信のタイミングで売り切れていなければ、
このルーム内でシェアされた商品を仕入れていっても問題ありません。


また仕入れに至らなくても
教材ノウハウを学びながら、
実際にシェアされる商品をチェックしていく事で、
復習も兼ねてより具体的に学習・実践していく事ができます。


結構、毎日ガンガン配信が飛んでくるので、
初心者の方は面食らってしまうかもしれませんが、
是非マニュアルと合わせて参考材料にした方が良いと思います。


配信が多いに越したことはありませんからね。


インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムの
利益15%を見込める「個別配信バウチャー制度(有料)」って何?



インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムでは

「個別配信バウチャー制度」

なるものも用意されています。


先ほどの「情報配信チャンネル」は無料ですが
こちらの「個別バウチャー制度」は1回5000円と有料です。


内容としては、

“バウチャー代金+利益15%以上を出せる商品情報が個別配信される”

というもので、
情報配信チャンネルのようなオープンなチャットルームではなく、
個別で優先的に利益の出る商品を教えてくれる・・というサービスになります。


また個別バウチャーを購入している場合は、
その配信で万が一購入できなかった場合も再度別の商品情報を送ってくれます。


言ってみれば

「利益が出る商品配信の“独占枠”を買う」

みたいな感じですかね。


よって確実性は上がりますが、
普通に教材ノウハウ通りに実践したり、
無料での情報配信を参考にしていれば結果は出るので

「個人的にはあえてこの個別バウチャーは購入しなくても良いかな」

という印象です。
(※実際に上記の事例の子はこちらのバウチャー制度は使ってません)


ただ最初の段階でコツを早く掴みたい場合などは利用してみてもいいのかなと。


インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム「まとめ」



・・と、そんなこんなで今回は

「転売ビジネス」

にフォーカスを当てて、
ここ最近実際に結果を出している

「インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム」

という商品について

・学べる転売ノウハウの特徴とメリット・デメリット
・企画そのもので提供されるサポート体制やサービス内容


について、実際の実践事例を元にお伝えしてきました。


といっても、僕自身が実践してきたわけではありませんが(苦笑)


でも、だからこそメリット・デメリットと併せて
その「実践ハードルの低さ」もお伝えできたんじゃないかと思います。


一応、おさらいすると以下のような感じです。


【インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム転売ノウハウの特徴とメリット】

【特徴とメリット1】1商品平均30~50%と利益率が高い
(一週間で利益100%越え(資金2倍)も普通に可能)

【特徴とメリット2】仕入れできないという懸念が無い
(商品数自体と流通量が多いのでいつでも仕入れ可能)

【特徴とメリット3】不良在庫を抱えず回転率が速い(即金性が高い)
(商品需要が高いのですぐに売れる。原則仕入れた商品を7日間以内で売り切るノウハウ)

【特徴とメリット4】低資金から運用可能
(発生利益を複利で回していけば資金量が膨らんでいく)

【特徴とメリット5】薄利多売じゃないから作業負担が少ない
(一日平均1時間以内のスキマ時間で十分実践→利益獲得が可能)

【特徴とメリット6】流行り廃りに影響されない
(少なくとも向こう5年は継続性に実践できる)

【特徴とメリット7】完全在宅・スマホのみ・匿名で実践可能
(いちいち店舗での仕入れに出向く必要がない)

【特徴とメリット8】商品管理の広いスペースが必要になる事もない
(大量の商品を扱うわけでもなく、商品も大きくないので邪魔にならない)


対するデメリットが以下です。


【インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム転売ノウハウの特徴とデメリット】

【デメリット1】最初の軍資金が2~3万円以下だと厳しい
(不可能ではないが、効率的に資金を回していく事が難しくなる)

【デメリット2】自身一人の実践で月収200万~数千万円レベルは不可能
(あくまでもフロービジネスなので労力に限界が生じる)


そしてこの

「インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム」

の教材マニュアルでは、
上記の転売ノウハウが解説されているわけですが、

「その各ノウハウの実践難易度(ハードル)もかなり低い」

です。


そうでなけければ、

「ネットビジネス経験0」
「領収書を打ち込むくらいのパソコンスキルしかない」


ようなド素人がこの結果を出す事ができるわけありませんからね。


というか、先程もお伝えしましたが
「転売」というビジネスモデル自体、

「安く買って、高く売る」

という物凄くシンプルなスキームなので、
そこで必要になるのは、

・利益の出る商品を仕入れる為の「目利き」に関するノウハウ
・仕入れた商品を「不良在庫として抱えず回転させる」販売ノウハウ


だけであり、

「あとはそのノウハウに沿って機械的に実践していくだけ」

なので、スキルやセンス的な要素は「皆無」なんですよね。


だからこそ簡単な「事務作業」しかやった事の無い子でも、
日々スキマ時間の実践で上記のような利益を積み重ねる事ができているわけです。
(もう一度言いますが、僕自身のサポートは一切無しです)


なので、いくらネットビジネス経験が無くても、
いくらこれまで結果を出した事が無くても、
教材だけを読んで実践→利益獲得していく事は普通に可能なんですが・・


このインサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムでは
その教材マニュアルに加えて、

・テレグラム(チャット)による迅速な直接サポート体制
・情報配信チャンネル(無料)
・個別配信バウチャー制度(有料)


も完備されているので、
ド素人でも実践で行き詰まる事がまず無いと言えます。


今回、

「このブログでは初めて扱う“転売ビジネス”というテーマ」

だったので
前置きを含め解説自体が長くなってしまいましたが、
同時に冒頭でもお伝えした通り、

「読者から要望の多かったテーマ」

でもありますので
おそらくこの記事をキッカケにこちらの
インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムに
参加してみようという方も多いと思います。


そこで今回、せっかくなら

“より「手堅く」より「安心に」”

実践してもらう為に以下の特典を用意しました。


【yuu式】インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム特典


【yuu式】インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム特典その1:
「利益率10%アップ+α教材マニュアル」



まず1つ目は+αの実践マニュアルです。


というのも、先ほど挙げた事例では、
利益率30%~50%を推移していますが、
この利益率はこちらのマニュアルを加味しての実績になります



このマニュアルに関しては
実践前に販売者自身から頂いた「強化マニュアル」のようなもので、

・商品リサーチ、仕入れに関する具体例
・実践時の注意点
・実践事例を踏まえた詳細解説


など、

「本編マニュアルとは別の視点」

から解説されているものになります。


実践してくれている子曰く

「おそらくこの強化マニュアルのおかげで10%程度は利益率が変わっていた」

との事。


とはいえ、実際に実践する内容は変わらないので、
実践ハードルが上がったりする事もありません。



転売ビジネスは同じ商品や、同じ画像でも

・リサーチの仕方ひとつで仕入れ額が下がる
・出品の仕方(見せ方)ひとつで販売額(利益率)が変わる


という側面もありますが
それを別の視点からも事例付きで学ぶ事で
合理的な実践に繋がっていくというわけです。


せっかく実践するなら当然、
利益率を上げるに越した事はありせんので
今回こちらのマニュアルもシェアする事にしました。


是非合わせて学習・実践に繋げてください。


【yuu式】インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム特典その2:
「サポート期間+1か月分権利(9,000円相当負担)」



先の通り、
インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラムでは、

「テレグラム(チャット)による迅速な直接サポート体制」

が無料で提供されています。


そしてこのサポート体制が「手厚い」という点は既にお伝えした通りですが、
手厚い分、期間としては「30日間と短い」傾向にあります。


・・まあ、さすがにこの価格帯ですから、当然と言えば当然ですね。


ただ、これも先ほどお伝えした通り、

・実践ノウハウ自体がシンプル
・実際に仕入れ→販売を繰り返していけばすぐに慣れる


ので、正直30日間もあれば十分と言えます。


実際、上記の事例で実践していたパソコンスキル「0」の子も
初期の頃はサポートを利用していたようですが
途中から(3週目以降)はほぼ利用していない状況なので。


とはいえ、

・これまでネットビジネスで結果を出した事が無い
・転売ビジネスで失敗経験がある


という方にとっては、
やはり30日という期間に「不安」を覚えるのが正直なところだと思います。


一応、延長サポートも受ける事はできるのですが、
30日間の無制限期間終了後は、

「1日あたり300円のサポート料」

がかかります。


月間で考えると9000円ですね。


ただ今回、僕個人としては
それこそ初めて取り扱ったテーマですし、

「読者からかなり要望の多かったテーマ」

ですから、
この機会に飛び込む方を応援したい気持ちが強くあります。


そこでせめてもの力添えとして今回、この

「サポート期間1か月分を僕の方で負担させて頂く」

事にしました。


つまり参加後60日間は「無料」でサポートを受けられるという事です。


これはかなり大きいはずす。


金銭的価値としては9000円相当ですが、
それよりも実践者としては期間的な部分での価値の方が大きい
と思います。


先の通り、この直接相談できるサポート体制が
「ある」のと「無い」のとでは
安心感だけでなく実践効率も大きく変わってくるので、
最初の頃は積極的に使っていって頂ければと思います。


とにかく「目先の利益」と「その後のキッカケ」を求めているあなたに。



そんなこんなで、長くなりましたが、
今回初めてフロービジネス系の教材をレビューしてみました。


これまで扱わなかったテーマだったのもあって
1つ1つ丁寧に解説した為、
情報量が多かったかもしれませんが、

「とにかく目先の利益が必要」

という方にとっては、
有益な転売ノウハウであり企画だと思います。


それこそ

・参加価格自体が3万円台
・それなのに直接的なサポートも付いてる(特典では倍の60日に延長)
・実践していく軍資金が低資金から可能
・商品の回転率が速い(即金性が高い)


点を総合的に加味すると「コスパは最強」ですね。


ただ、転売はあくまでもフロービジネスですので、
僕個人としてはこの転売ノウハウは最初のキッカケづくり程度にして、
そこから情報発信などにシフトしてストックビジネスを構築し、
さらなる利益を得てほしいと思います。


それこそ、この転売ノウハウを実践していけば、

「転売ビジネスでの実績」

を日々ガンガン作れるわけですから、
それを情報発信のネタにしていく事も普通に可能です。


そしてその実績と経験があれば
転売系の情報アフィリエイトで普通に稼ぐ事もできます。


もちろん、自身で教材化したり、コンサルをしていく事もできます。


そういったコンテンツビジネス(情報発信ビジネス)は
マーケティング次第では「仕組み化」して

「自動的に成果報酬を叩き出す労力対効果の高いスキーム」

を構築していく事ができるんです。


僕がコンサルで伝えてきたマーケティング戦略は、
まさにそこを突き詰めた戦略になりますが、

「これまで足元の金銭的な問題や時間的問題などで行動に移せなかった方」

は、今回を機に最初の一歩を踏み出して頂ければと思います。


もちろん、

「転売一本で稼いでいく」

というのでも問題ありませんし、
ストックビジネス構築後に
空いた時間で転売も続けていく事も普通に可能です。


ちなみに僕からの特典については、

「早期段階で打ち切り予定」

です。


詳細時期や人数は決めていませんが、
僕自身がサポート延長分を負担している事もあるので、
行動力の高い人のみを対象とさせて頂きます。


一応、特典打ち切り時は直前(前日など)に
メルマガの方で案内させて頂きますが、
申し込み人数によっては
いつものように予告なく打ち切ってしまう可能性がある事は先にお伝えしておきます。


■yuu式特典付きでのご参加はこちら:
インサイダー&アウトサイダービジネスP2Pプログラム

【ご購入時の注意事項】


※1、特典付き購入の際は上記の表示がある事をご確認の上、決済ページにアクセスしてください。
※2、サポート1か月延長権利については、いつ終了するかわからないという事だけは予めご了承ください。(当ページに表示のある段階では提供可能です)


また要望があれば経過報告などもしていきますね!


それでは。


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コメント

    • jo
    • 2021年 5月 21日

    2点ご質問です。
    ①実績画像が表示されていないので拝見できますでしょうか?
    ②梱包や発送作業は外注化できるのでしょうか?

      • yuu
      • 2021年 5月 22日

      jo様

      コメントありがとうございます。

      > ①実績画像が表示されていないので拝見できますでしょうか?

      こちら画像の件、新サーバー移設に伴い過去2か月分の画像が表示されない状況となっておりました。

      今現在は表示されておりますのでご確認ください。

      > ②梱包や発送作業は外注化できるのでしょうか?

      こちら外注ノウハウは教材にありませんので一概に言えませんが
      外注化する事も不可能ではないかと思います

      以上、取り急ぎのご連絡とはなりますが、
      ご不明点等ございましたらお気軽にご連絡くださいませ。

      引き続き、今後とも宜しくお願い致します。

      yuu

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