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【ふざけんな!】Copywriting Archive the teaching Programと、宇崎恵吾さんの師匠のぶっちゃけ話。

yuuです。


いつも応援クリックありがとうございます。




かつてから僕の念願であった企画、

you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2

を発足してからもうすぐ4か月が経過します。


既存のクラブメンバーはご存じかと思いますが、
この約4か月間、本当に“てんやわんや”な毎日でした。


あくる日もあくる日も、
クラブメンバーから寄せられる添削ファイルの添削や、
メール・スカイプ・対面形式でのコンサルティングに明け暮れる毎日。


体感的にはこの企画を発足する前に比べて、
5~10倍の時間と労力が毎日掛かっているように感じます。


メインブログ(DRM)の運営もシステム開発の本業も、
その他飲食店の運営なども全てほっぽり出して、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2に没頭していた次第です。


その甲斐もあって最近はとくに、
クラブメンバーの成果報告が以前に増して寄せられていています。


・・で、今日はそんなクラブメンバーの実践事例を、
前回に引き続き紹介していこうかなと思ったんですが、
ちょうど先日そのコンサルの合間を縫って


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)



のセミナーに参加してきたので、
今日はちょっとその感想を書いてみようと思います。


・・といっても、
ただの「個人的な感想」というよりは、

「僕と宇崎恵吾さんの師匠との関係」

も踏まえた上で

「ここでしか行わない極めて重要な告知」

も含んでいます。


ちなみにネット上にはまず出回らない、

「宇崎恵吾さんの師匠の本性」

についてもぶっちゃけています。。。


少し長い記事にはなりますが、
僕のブログのコアな読者であればある程、
まして僕のコンサル生やクラブメンバーなら尚更、


「え・・マジで?」


とちょっと驚くような内容も含んでいますので、
是非最後までお読み頂ければと思います。


そもそもの話、Copywriting Archive the teaching Program~
コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラムとは。



ちなみにこの、


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)


そのものが、


「そもそも何なの?」


って方も少なく無いと思います。


そこでザックリ補足しておくと、
このCopywriting Archive the teaching Programは、
僕も以前まで推奨(現在は特典配布終了)していた、

The Million Writing(ミリオンリティング)

の著者である宇崎恵吾さんと、

「その宇崎恵吾さんの師匠」

と呼ばれている方による

「極めて閉鎖的なコピーライター&アフィリエイター育成企画」

になります。(今現在は募集終了)


といってもこの企画は表面上こそ宇崎恵吾さんを通していますが、
実質何から何までその「宇崎恵吾さんの師匠本人」が企画・開催しています。


そんな宇崎恵吾さんの師匠ですが、
これまで表に出る事なく

「コピーライティング一本」

で活動を続けてきた方なので、
顔を出して自己ブランディングしているような、
いわゆる「ネット有名人」のような知名度はありません。


ただそんなネット有名人を遥かに凌駕する実力と実績を持っています。


あなたがコピーライティングという分野に興味があるなら、
その宇崎恵吾さんの師匠の

「存在」や「実績」

について既にご存じかもしれませんが、
彼はコピーライティング一本で、

「年間5億」

もの数字を、

「売上」ではなく純粋な「収入」

として稼ぎ続けている業界屈指のコピーライターです。


要するに、
SNSなどのネットメディアで派手な生活をひけらかし、

「名前や顔を売って知名度を上げて稼ぐ」

という「芸能人気取り」な手法も一切取らなければ、
一時的に一世を風靡したプロダクトローンチのような、

「一発的なマーケティング手法」

にも一切頼ることなく、

“文章(コピーライティング)スキルひとつ”

だけで、

“そんな「自称有名人」を圧倒する結果(実績)”

を、

「長年に渡って人知れず稼ぎ出し続けてきている」

という事。


逆に言えば、そこらの「自称有名人」のように、
わざわざ顔や名前を出して知名度を上げたり、
わざとらしく派手な生活をひけらかすような事なんてしなくても、

「他を圧倒する実績(売上)を叩き出し続けられる」

という事を彼自身が証明しているわけです。


言うなれば、
コピーライティングのみを追求してきた
「生粋のコピーライティングオタク」という感じ。。



まあ、そのあたりのリアルな部分は後程詳しく触れていくとして。


その弟子にあたる宇崎恵吾さんはこれまで、
師匠監修の元でコピーライティングに関する教材や
コンサルティングサービスなどを販売してきています。


宇崎恵吾さんとその師匠が企画・販売している「3つ」の商品と
Copywriting Archive the teaching Program



現段階で宇崎恵吾さんとその師匠が企画・販売している
教材コンテンツやコンサルティングサービスは下記の3つ。


・The Million Writing(ミリオンライティング)

・Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)

・Copywriting Archive(コピーライティングアーカイブ)


The Million Writing(ミリオンライティング)は、
宇崎恵吾さん執筆のコピーライティング教材で、

「コピーライティング教材のスタンダード」

になりつつあるような教材なので、あなたもご存じかもしれません。


Copywriting Archive(コピーライティングアーカイブ)は、
宇崎恵吾さんの師匠が提供している、
セールスレター作成における共作サービスになります。


あくまでもミリオンンライティングを軸にした、
セールスレターの「共作」サービスがメインなので

「新たに教材を手にして学んでいく」

というスタンスではありません。


よってこれらはいずれも、

「セールスレターを書き上げる事」

にフォーカスしたコピーライティング教材及びサービスになるわけです。


その一方、

・Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)

だけは、

「コピーライティングとアフィリエイト」

という視点から、

「ミリオンライティングをアフィリエイトに応用していくなら」

という事にフォーカスしたコンテンツになっています。


つまり、

「ミリオンライティングを基軸としたアフィリエイト戦略」

を学べる教材がCopyrighting Affiliate Programだという事です。


よってこちらはミリオンライティングとは別に、
ミリオンライティングを基軸としたコピーライティング教材と、
それら2つの教材を軸としたコンサルティングが付いています。


ちなみにこちらのCopyrighting Affiliate Programの教材も
ミリオンライティング同様に宇崎恵吾さんが執筆しています。


要するに、

「コピーライティング学ぶ為の教材」

という観点で言えば宇崎恵吾さんが執筆・提供している、


・The Million Writing(ミリオンライティング)

・Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)


の2点のみがそのインプット材料(教材)であり、

「その師匠本人が書き下ろしたコピーライティング教材」

というのはこれまで一般的に世に出た事はありませんでした。


とはいえ、その「弟子」にあたる宇崎恵吾さん執筆の


・The Million Writing(ミリオンライティング)

・Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)


いずれの教材においても、
他社のどのコピーライティング教材よりも、
ネットビジネスに特化して具体的に体系化された教材になっています。


・・ただこのCopywriting Archive the teaching Programでは、
その2つを遥かに上回る教材コンテンツが提供されます。



上記2つの教材を遥かに上回る宇崎恵吾さんの師匠直筆の
Copywriting Archive the teaching Programの教材とは。



その上で今回僕が参加したこの、


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)



は、宇崎恵吾さんの師匠本人が手掛けているだけの事あって、

「上記2つのコンテンツやサービスとは一線を画すプログラム」

になっています。


内容が内容なので一概に一言で伝えるのが難しいんですが、
まず「第一」に挙げられるのがその「教材」コンテンツ。


こちらも詳しくは後程解説していきますが、
Copywriting Archive the teaching Programでは、

「宇崎恵吾さんの師匠本人が直々に書き下ろしたコピーライティング教材」

がメインの教材コンテンツとして提供されます。


宇崎恵吾さんではなくその師匠「本人」が、
こういう形で教材を執筆されたのは、おそらく初めての事。


そんな教材コンテンツの方では、


・The Million Writing(ミリオンライティング)

・Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)


の教材コンテンツを遥かに上回る
コピーライティングノウハウや具体的なテクニックの数々を、


・アフィリエイト
・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)



に落とし込んでいく事にフォーカスして作り込まれています。


そしてその教材を「教科書」として、
セミナーやその他全てのサービスが展開されていくという形です。


ちなみにこの教材マニュアルを執筆するだけでも、

「足かけ3年」

の月日を費やして完成させたという事。


僅か「1週間」で1つのセールスレターを書き上げる人物が、
「3年」という長い年月を掛けて執筆した教材マニュアル・・。



そこにコピーライティングの「全て」を書き記したとの事で、
その総ページ数は本編だけでなんと1187ページ、
文字数は約73万5000文字にも上ります。


Copywriting Archive the teaching Program教材マニュアル


勿論、いくらボリュームがあっても中身がなければお話になりません。


ただ「あのミリオンライティング」を見れば、
その「質」や「クオリティ」について改めて言及するまでも無いと思います。


要するにそのボリュームの全てが重要で無茶苦茶「濃い」って事です。


詳しくは後半で簡単に紹介していきますが、
Copywriting Archive the teaching Programの教材では、
ミリオンライティングの教材マニュアルよりも、
遥かに深いノウハウを具体的且つ実践的に解説されています。


おそらくこんな教材マニュアルを作れるのは日本国内で彼だけでしょう。


そんな教材マニュアルを引っ提げながら、
これまで決して表に出る事の無かった師匠本人が

「セミナー形式での直接的な講義」



「ひとりひとりへの直接指導」

を繰り広げていく。(プラン別ですが)


この、

・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)

はそんな

「前代未聞のコピーライター&アフィリエイター育成企画」

になります。


アフィリエイトとDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)。


僕のブログやメルマガの読者の方ならご存知の通り、
この「2つ」はまさに僕自身の「得意分野」になりますが、
僕はこの企画の案内を見た瞬間、
価格を問わず速攻で申込みページをクリックしていました。


なぜなら、その「価値」がどれほどのものかを、
既に自分自身の身を以て「色々な意味で」体感しているからです。



~Copywriting Archive the teaching Program~
コピーライティングとDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)



顔も名前も出さずに「匿名」で人知れず稼ぎ続ける。


僕自身のネットビジネスにおけるポリシーもまさにそこにあります。


このブログひとつとってみても完全に匿名で運営していますし、
(といってもサブブログの中の1つですが・・)
その他のメディアも全て匿名で運営しています。


まあ、

「宇崎恵吾さんの師匠と僕」

比べるのはおこがましい話ですが、
僕もネットビジネスでかれこれ7年以上に渡って、
それなりの小さな「経済的自由」を手にし続けてきました。


少なくともそこら辺のアフィリエイターや、
自称ネット有名人よりは経験も実績もある方だと自負しています。


僕のブログやメルマガの読者さんであれば、
そのあたりについての説明もとくに不要かと思いますが、
コンサル生やクラブメンバーにはさらに詳細に渡って、
僕の過去やこれまでの経緯も全てさらけ出しています。



・・で、今はその知識や経験を元に、
それを「他人に徹底継承していく活動」に注力している状況です。


その「場」となる企画が、

you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2

です。


ちなみに下記のカテゴリでは、
ほんの「一部」ではありますが実際のコンサル事例なども公開しています。


「教材実践者・コンサル事例」の記事一覧


頭のスペックも「小卒止まり」で何もかも完全に0スタート、
いや世間的には「マイナス」からのスタートだった僕が、
独学で今の小さな経済的自由を7年に渡り手にし続け、
それを他人に「再現」させ続けてこられている理由。


それは紛れもなく

「その場限りの小手先のテクニック」

ではなく、

「時代に左右されない普遍的なスキル」

のみを培ってきたからに他なりません。


そしてその「普遍的なスキル」という意味において、
そして「直接的に収益を生み出す」という意味においては、
コピーライティングスキルがその「最たるもの」だと思います。


正直、これに勝るものはない。


コピーライティングスキルをマスターしてしまえば、
インターネットというプラットフォームがある限り、
常識的には考えられないような莫大な利益を、
意のままに生み出し続けていく事ができるからです。


人を反応させる文章を書けるようになれば、
たった「1つ」のページから「億単位」の収入を生み出す。


そんな事も現実的に可能になります。


なんて、偉そうな事をホザいていますが・・。



あいにく僕はそんな卓越したコピーライティングスキルは持ち合わせていません。


一流のコピーライターからすれば、

「鼻くそレベルの甘ちゃん」

です。


今でこそ多少は「読める」程度の文章を書けますが、
ネットビジネスを始めた当時のライティングスキルなんか今の100分の1以下。


もううんこです、うんこ。


今見返すと恥ずかしくて鳥肌が立ってしまうくらいの文章レベルでしたが、
当時は自信満々にドヤ顔でネット上にアップしていました・・(笑)


ただ、

「そんな鼻くそレベルの甘ちゃんが書いたうんこ並みの文章」

でも開始2か月から1,658,765円、2,859,918円・・と稼ぎ出し、
足かけ2年足らずで軽く1億円は完全な利益ベースとして獲得しました。


そのあたりのこと細かい「実績」やそれまでの「経緯」についても、
クラブメンバーにのみ「証拠」を交えて全て公開しています。


それを皮切りに収益はどんどん右肩上がりに伸び続けていきました。


なぜ、そんな「芸当」が可能になるのか。


いくらコピーライティングに強い影響力と可能性があるとはいえ、
中学生以下のライティングスキルしかなった僕が結果を出せた要因。



それはコピーライティングだけでは無く、

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

を取り入れたからでした。


「コピーライティング」=「直接的なセールススキル」
「DRM」=「セールスのハードルを下げるマーケティング戦略」



乏しいライティングスキルしかない僕が、
ライバルを圧倒する結果をいち早い段階から出し続けてきた

「その事実」

に変わりはありません。


ただそれを実際に体現できた決定的な要因は

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

を取り入れたからに他なりません。


もちろん、

「直接的なセールススキル」

であるコピーライティングをマスターできればこの上無かったんですが、
当時の小卒レベルの学力しか無い僕なんかがもし、

「コピーライティング一本」

にしがみついていたら、
結果を出すのに5倍、10倍の年月を要していたでしょうし、
おそらくその「ハードルの高さ」に嫌気をさして、
結果を出す前に諦めて逃げ出してしまっていたと思います。


何より当時は今と違ってミリオンライティングのような、

「ネットビジネスに特化して論理的に学べるコピーライティング教材」

が一切ありませんでした。


よって、一般的なコピーライティング系や心理学系の書籍や、
ネット上で売っている抽象度の高いコピーライティング教材を手にして、
それらをピンポイントに取り入れ手探りで学んでいく他無かったわけです。


そんな中で小卒レベルの僕がいくら頭を振り絞っても・・っていう話。


だから当時の僕は、
コピーライティングの重要性や可能性に気付きながらも、
コピーライティングそのものに「高いハードル」を感じていました。


日々独学での学習とアウトプットを繰り返しながらも正解がわからず、

「これをマスターするのには相当な時間が掛かる」

と感じていた僕は、

「よりハードルを下げながら人を反応させる術は無いか」

と模索していました。


そしてあらゆるウェブサイトや書籍を模索して辿り着いたのが、
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)でした。


DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)は
見込み客の集客、教育、販売という信頼構築プロセスを、
意図的に踏んでいく(構築していく)マーケティング戦略になります。


そんなDRMを駆使していけばセールスを掛ける「以前」の段階で、
見込み客の「購買意欲」を高めていく(教育)事ができるので、
直接的に売り込むよりも圧倒的にセールス(売り込み)が簡単になります。



つまり、

「成約を勝ち取っていく為のハードル」

が一気に下がるという事。


言い方を変えれば、

「成約を得る為に高いコピーライティングスキルが要求されない」

という事です。


それでいてDRMは実践ハードルも低いので、
コピーライティングスキルレベルが低い僕にとってはまさに

「一石二鳥」

でした。


素人ながらにも

「この2つを組み合わせれば合理的且つ長期的に稼げる」

と直感的に判断した僕は、
必要最低限のコピーライティングノウハウだけをピンポイントで押さえ、
その他の労力も時間も全てDRMの学習と仕組み構築に投じていきました。


そして実際に、
コピーライティングのハードルを極限まで下げながら、
最大の結果を意図的に出していく事ができました。


響きは悪いかもしれませんが例えるなら、


ゲームのチート行為(反則技や裏技)やスポーツのドーピング行為



に似たような感覚で、
今自分が持っているコピーライティングスキルに

「レバレッジ」

を掛けていく事ができるイメージです。


だからこそ僕は卓越したコピーライティングスキルが無くても、
最低限のコピーライティングスキルを培っていっただけで、
レバレッジを利かせながら極めて合理的に結果を出す事ができたわけです。


勿論、

「ただ漠然と闇雲にコピーライティングとDRMを・・」

なんて簡単な話ではありません。


コピーライティングにせよDRMにせよ、

「対人間」

ありきのスキルないしマーケティングなわけですから、
表面上だけ学んで何も考えずに安易に組み合わせても何の意味もありません。


つまりそれぞれを駆使して結果を出していくには、
結果を出す為のそれぞれの「ポイント」があるという事です。


ただ文章ひとつ、コピーライティング一本で勝負するよりも、
DRMを取り入れた方が成功への「近道」だと判断した僕は、
そのそれぞれの「ポイント」を手探りで模索していきました。


出来の悪い頭を悩ませながら、
他のマーケティング戦略や人間心理学など、
狂った様にインプットやアウトプットもしたし、仮説と検証も繰り返しました。


勿論、その都度使えそうなコピーライティングもピンポイントで取り入れました。


辛くなかったかと言われれば嘘になるし、
馬鹿でも馬鹿なりに血の滲むような努力をしました。


そうしてDRMを「アフィリエイト」に特化して落とし込み、

「独自のDRMアフィリエイトスキーム」

を構築していったわけです。


その結果、僅か2か月で数百万円単位の月収を稼ぎ出し、
その後2年足らずで1億というボーダーラインを越え、
そこからさらに右肩上がりに収益を伸ばしていく事に繋がっていった。
(そのあたりについてもクラブメンバーには全て開示しています)


あのまま正解の見えない暗闇の中で、
ひたすらコピーライティングを学び続けるよりは

「断然ラク」

だったし、

「断然早く」

結果を出す事ができました。


これを「逃げ」と捉えるか捉えないかは人それぞれですが、

「ビジネスは数字(結果)が全て」

である以上、それで正解だったと今でも確信しています。


そしてそのDRMアフィリエイト戦略を形にした事で、

「ほったらかしで収益が上がっていくアフィリエイトスキーム」

を構築する事が出来るようになっていました。


DRMを駆使してアフィリエイトを長期的に自動化する「ほったらかし戦略」とは。

奴隷のようなアフィリエイトから脱却する方法。

ブログアフィリエイトとDRMとソーシャルメディア。結局何をどうすれば稼げるの?って話です。


上記でも触れている通り僕のDRM戦略は、

「集客、教育、販売という一連のプロセスを自動化する仕組み」

を構築していく形になるので、

「ほったらかし」

にしている間にも収益がその「仕組み任せ」に上がっていきます。


そんな独自のDRM戦略を自分の中に「スキル」として落とし込んだ僕は、
アフィリエイト以外のネットビジネス事業にも活かし、
より大きな結果を積み重ねていくようになっていったのでした。


ダイレクトレスポンスマーケティングの普遍性と再現性。
DRMこそ最強のマーケティング戦略であると断言する理由。



そんなDRM戦略を自分の中に「スキル」として落とし込み、
自由自在にどんな形にでも応用できるようになった時、
結局のところ辿り付いた「答え」は極めてシンプルなものでした。


それはアフィリエイトにしろコピーライティングにしろ、
ダイレクトレスポンスマーケティングにしろ、
「本質」を踏まえていけば例外なく結果を出せるという事です。


初心者の頃は目をキラキラさせて飛びついていたような
その場限りの小手先のテクニックなんて何の必要もないし、
結局のところ本質さえ押さえていればシンプルに結果を出せる。


そんなあたり前の事に“やっと気が付いた”んです。


灯台元暮らしとはまさにこの事で、
その「答え」にたどり着くまで幾度となく遠回りもしましたが、
その「本質」を理解し、追求して習得していく事でDRMもまた、

「時代や流行り廃りに左右されない普遍的なマーケティング戦略」

として駆使していけるようになりました。


コピーライティングが、

「一生涯使える普遍的なセールススキル」

ならダイレクトレスポンスマーケティングはその「使い方」次第で、

「一生涯通用するマーケティング戦略」

になるというわけです。


現に僕は結果を出し始めた7年前から、
全く同じDRMアフィリエイト戦略で結果を出し続けてきています。


ド素人だった頃から7年間、何も変えずに、全く同じ手法で、です。


当時と変わった事と言えば、
コピーライティングスキルが多少向上したという事くらいで、
根本的なDRM戦略は当時から「何一つ」変わっていません。


今後もインターネットというプラットフォームがある限り、
そしてアプローチを掛ける相手が「人間」である限り、
このダイレクトレスポンスマーケティング戦略は半永久的に通用し続けます。



それだけ普遍的なマーケティング戦略だという事。


それでいてコピーライティングに比べて、
「実践ハードル」も極めて低いんですよね。



もちろん先述の通り、
その取り入れ方次第で結果は大きく変わりますが、
しっかりポイントを押さえてDRMを駆使していけば、
どんな初心者でも僕レベルの結果なら普通に叩き出す事ができます。


冗談抜きに、月収100万円レベルなら簡単に誰でも狙えます。


現にこんな僕でも結果を出してこられたし、

「僕のような超絶ド素人に結果を出させ続けてきた」

わけですから。


「最低限」のコピーライティングスキルしかなくても、
その効果(成約数)を「最大化」していく事ができて、
「その成約までの道のり」を「仕組み任せに自動化」できる。


そんな

「労力対効果が異常に高いマーケティング戦略」

がまさに、

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

だという事です。


だからこそ僕は、

「ダイレクトレスポンスマーケティングこそ最強だ」

と以前からずっと提唱し続けているわけです。


コピーライティング×DRM=切っても切り離せない不変の要素。



ただあの時、僕がコピーライティングを無視して、
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)だけを学んでいたなら、
間違いなく同じ様な結果を出す事はできませんでした。


反対にDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を無視して、
コピーライティングだけを学んでいても結果を出す事なく挫折していたと思います。


要するに、


・コピーライティングスキル
・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)



の2つを掛け合わせて初めてこのDRM戦略は成り立つという事。


まあ、あたり前と言えばあたり前の話です。


いくらDRMで結果を得る為の「ハードルを下げる」事ができるとはいえ、
インターネットビジネスで結果を出していく上では、

「コピーライティング」

は決して無視して通る事のできないファクター(要素)だからです。


ここを無視すればどんなマーケティングであれ、まず100%失敗します。


100%、確実に、です。


なぜならDRMに限らずどのマーケティング戦略にしろ、

「いかに見込み客を集め、いかに行動(反応)させていくか」

がその結果を左右するわけで、
見込み客を集め見込み客からの反応を得ていくのは例外なく

「文章」

によるものだからです。


それが例え「動画」を主体としたマーケティングにせよ、
その動画は1つのシナリオに沿って作成され、
そのシナリオ次第で反応(結果)が大きく変わります。


そのシナリオもまた「文章」によって構成されているわけで、
結局のところ全て「文章」ありきで結果が180度変わってしまう。


要するに見込み客を集めるのも、行動させていくのも、
例外なく「文章」を通じて行っていくわけですから、

「対人間」

にアプローチを掛けていく以上、

「いかに人を反応させられる文章を作れるか」

がモノを言うわけです。


それこそがまさしくコピーライティングスキル。


よって

・コピーライティングスキル
・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

の2つは、

「切っても切り離せない存在」

なわけですが、
先の通りDRMを効果的に取り入れていけば、
最低限のコピーライティングスキルだけで、
半ば「反則的」に効果を最大化していく事ができます。



その為のDRM戦略やライティングの具体的なポイントを、

「1つの答え」

として1つ1つこと細かく体系化したマニュアルに加え、
スカイプコンサルや対面コンサルを交えたこの上無い環境で
1から徹底的にコンサルティングしている企画が、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2になります。


要するに「僕の7年」を「凝縮」して「継承」しているわけです。


だからこそ、

「初心者でも迷う事なく最短距離で最大の結果を出す」

事ができるわけで、
実際に僕のような0スタートの初心者が続々と、

「普遍的なマーケティングスキル」

を培い、

「長期的なアフィリエイトスキーム」

を構築して経済的な自由を手にしていっているような状況にあります。


「教材実践者・コンサル事例」の記事一覧


元々このブログ自体更新頻度が異常に低いのもあって、
上記のカテゴリで紹介しているのは

「ほんの極々一部の事例」

ですが他にも多数の成功事例が続々と寄せられていますし、
今後も間違いなくどんどん増えていくと思います。


よって「経済的な自由」という意味においては、
正直このDRM戦略さえ培っていければ「安泰」なわけですが・・




・・あえて。




あえてその上で、そのDRM戦略により「磨き」をかけていくなら。


より「高み」を目指していくなら・・。


その「答え」は1つしかありません。


DRM戦略に磨きを掛け、更なる「高み」を目指す唯一の方法。



先の通りyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2は、

・コピーライティング
・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

を、

・アフィリエイト

に落とし込んだ独自のDRMアフィリエイト戦略を、
1から徹底的に叩き込み継承していくコンサルティング企画になります。


そしてそこで伝えていっているDRMアフィリエイト戦略は、

「実践ハードル」

を極限まで下げながら最大の結果を出していく事ができますので、
0スタートの初心者でもレバレッジを掛けながら

「普遍の販売スキル」

を培い、

「長期的なアフィリエイトスキームを構築(仕組み化&自動化)」

していく事ができるようになります。


そして、

「そんな技術(スキル)を自らの手に血肉化」

していく事ができます。


そんな技術(スキル)を一度手にしてしまえば、
どんな時代でもパソコン一台とネット環境がある限り、
いつでもどこでも自由自在に収入を生み出していく事ができます。


自分で言うのもなんですが、
「DRM」や「アフィリエイト」という視点においては、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2さえ落とし込めば、
これ以上教える事もないし、今後他に取り入れる材料も不要です。


・・ただその上で、
そのDRM戦略に「磨き」をかけて更なる「高み」を目指していくなら。



月100万円のスキームを月300万円のスキームへと、
月500万円のスキームを月1000万円のスキームへと引き上げていくなら。


単純にDRM戦略そのものの販売力を、

「底上げ」

していく為に「肉付け」していく他ありません。


そしてその「肉付け」にあたるのが、

「コピーライティングスキルを磨く事」

にあたるわけです。


というかこのDRM戦略の販売力を底上げするのに、

「それ以外に肉付けしようがない」

というのが実際のところで、
コピーライティングを磨く事以外に「選択肢」がないわけです。


もちろん、

「手っ取り早く収益額そのものを上げていく」

という観点だけで言えば、
別のネットメディアやソーシャルメディアなどを使って

「他の集客の入口を用意する」

という選択肢もあります。


ただそれは所詮小手先のテクニックでしかないわけで、
追求していくべき本質からの路線もブレるので僕は推奨しません。


そのあたりについては下記の記事でお伝えしていますが、


ソーシャルメディアが死ぬ日。


初心者が「そこ」から入っていくならまだしも、
既に本質的なDRMに取り組んでいるようなフェーズ(段階)にある中で、
あえてそこに「逆戻り」していくメリットはないわけです。


一方、本質を踏まえたDRM戦略を取り入れながら、
コピーライティングスキルを「更に」高めていけば、
成約率だけでなく集客力だって必然的に上がっていきます。


よって収益面だけで見ても、
結果的に本質的なスキル向上に注力した方が合理的なわけです。




・・で。




先の通りyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2では、

・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
・アフィリエイト

という視点でのコピーライティングノウハウについても、
メインマニュアルに落とし込んでコンサルしていますが、
それらはあくまでも

「結果を出す為に必要な分だけをピンポイントで教えている」

という形になります。


その他のテクニック論なども事例を交えながら、
フォローアップコンテンツとして提供・コンサルしていますが、
あくまでも全体の基盤にあるライティングノウハウはシンプルなものばかり。


ぶっちゃけ、こんな僕でも今では、
いくらでもコピーライティングを「深掘り」して、
より具体的なライティングテクニックを伝えていく事もできます。


多少なりとも勉強を重ねコピーライティングを培ってきましたし、
そんじょそこらの情報発信者よりは結果を出してきましたから、
より深いノウハウや知識を伝え、継承していく事もできます。


でも、

you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2

の根幹にあるメインマニュアルではそれを“あえて”伝えていっていません。


あえてそれをしない理由。


それはそもそものyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2の目的が、

「最速最短でトップアフィリエイターに育て上げる」

という点にあるからであり、

「そんなシンプルなコピーライティングスキルだけでも結果を出せる」

という「事実」があるからです。


加えて言うなら、
何より0スタートの初心者にあれもこれもと教え込むよりも、
結果を出す為に必要な知識だけをピンポイントで教え込んだ方が、
迷う事も躓く事もなく「最短」で結果を出す事ができるから。


実際に既存のクラブメンバーは、
伝えていった最低限のポイントだけを実践していく事によって、
現実として「十二分な結果」を「より早いスピード」で出していっています。


結局ビジネスは「数字(結果)が全て」だし、
クラブメンバーの目的も「そこ」にありますから、
まずはそれを最短で再現させる為に今の体制を敷いているという事です。



その上で「それ以上の更なる結果」を追求していくなら、

「それ以上のコピーライティングスキル」

を培い、新たに肉付けしていく他無いという事。


そしてそれ以上のコピーライティングスキルを学ぶなら、

「その道のプロ」

から学ぶ事が最も合理的だし、それに越した事は無いわけです。


もっと言えば「一流のコピーライターから学ぶ」事ができればこの上無い。


そして僕自身、長年色々な人を目にしてきた中で、

「一流のコピーライター」

という点で言えば、

「宇崎恵吾さんの師匠にあたる人物以外に思い当たらない」

というのが率直なところです。


っていうか、

「その他大勢は全て雑魚」

とさえ思ってしまうくらい「次元が違う」んですよね。


僕自身、多くの凄腕コピーライターとも交流がありますが、
この宇崎恵吾さんの師匠はなんていうか、「別格」なんです。


別格っていうか、もうオタクを通りすぎて「変態」なんですよ。


そんな超一流のコピーライターから、
コピーライティングの「神髄」を学べる企画が、


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)


になるわけですが、
ネット上ではそんな宇崎恵吾さんの師匠についての情報がほぼ無いので、

「彼がどれくらい変態なのか」

を、ここでぶっちゃけてしまおうと思います(笑)


yuuと宇崎恵吾さんの師匠(本條さん)との出会いと経緯。



宇崎恵吾さんの師匠と出会ったのは2013年の6月頃。


僕がネットビジネスに飛び込んでから3年目の話です。


当時(というか参入時から)、
業界にあるほぼ「全て」のセールスレターをリサーチしていた僕は、
明らかに他とは「毛色」が違うセールスレターを幾つか見かけていました。


当時はプロダクトローンチの全盛期で、

「無料オファー」→「1~4話の動画配信」→「高額商品のオファー」

みたいな商品が毎月何本も何本も、

出ては消えて出ては消えて・・

を繰り返し、そういう商品が出る(販売される)度に、
数億円単位で爆発的に売れているような時期でした。


まあ、今でもやっている人も沢山いますが、
当時とは比較にならないくらい、
販売されている商品数も売上も激減したと思います。


その上で当時(今も?笑)の、
それらプロダクトローンチ系商品の実態としては、
セールスレターのライティングスキルも実際のコンテンツ内容も

「しょうも無いクソ以下」

というようなものが99%を占めているような状況でした。


セールスレターのライティングスキルが低くても、
プロダクトローンチ自体が目新しいマーケティング手法だった事と
見込み客がプロダクトローンチ(動画教育)への

「免疫」

がなかった事もあって、

「出せば億単位で売れる」

という時代だったんです。


でも、内容コンテンツは価格以下。というのがあたり前でした。


そんなプロダクトローンチが爆発的に流行っている中、
それと並行して幾つか、

“そんなクソみたいなセールスレターとは明らかに「別格」のセールスレター”

がどんどん目に付くようになっていきました。


それはプロダクトローンチのような「動画教育」や、
販売者個人個人の「キャラクター性」に頼らず、

“「一枚もののページの文章ひとつ」で勝負に出ているセールスレター”

でした。


双方を比べると言うまでもなく、
コピーライティングスキルには「歴然」たる差があります。


コピーライティングスキルという点で見れば、
少年野球とメジャーリーグくらい、大きな開きがあったんですよね。



要するにレベルが「比較対象外」なわけです。


それら文章ひとつで勝負しているセールスレターは、
プロダクトローンチのような一時的な爆発力は無くても、
長期的に継続して高い成約率を叩き出すべくして叩き出していました。


当時から実際に結果を出している「生の事例」を

「何よりのインプット材料やリサーチ材料」

としていた僕は、
そんなセールスレターから盗めるところを盗みながらも、
その圧倒的なライティングスキルを目にする度に、

「このセールスレター、誰が書いてるんだろう?」

という当然の興味を持っていました。


それらのセールスレターの緻密なライティング戦略には、
独特のクセや共通しているものがあったので、

「どこかのコピーライターがレター作成のみを請け負っている」

という事は容易に推測できたんですが、


・そのセールスレター(商品)毎にそれぞれ販売者が異なっていた
 (あくまでも販売者のセールスレター作成代行業に徹底していた)

・そのコピーライターは表立って活動していなかった
 (そのコピーライターが存在している事すら明かされていなかった)


という事もあって結局、

「そのコピーを書いているのが誰なのか」

までは突き止める事はできませんでした。


ただ、そのコピーライターが

「セールスレターの作成」

のみに特化して販売者から受注している事は見て取れました。


なぜならそれらの商品を実際に購入して内容コンテンツも確認しても、
明らかにレター筆者とは「別の人物」が作成していると目に見えてわかるくらい、
レターとコンテンツの文章のクオリティが全く違ったからです。


そんな推測を決定的に確信に変えたのが、
2012年の8月頃に与沢翼さんと小西玲太朗さんが販売していた、

「クリエイティブビジネスアカデミー」

という商品のセールスレターでした。


与沢翼さんや小西玲太朗さんと言えば
それこそ当時プロダクトローンチを主体に活動していたネット有名人。



まさに当時

「無料オファー」→「1~4話の動画配信」→「高額商品のオファー」

という形でのマーケティングを第一線で行っていた人達です。


そのプロダクトローンチ(動画教育)の最終的なオファーでも勿論、
セールスレターを用意してそこから成約に繋げていくわけですが、
この「クリエイティブビジネスアカデミー」のセールスレターは、
明らかに彼らがそれまで使っていたようなものとは毛色が違ったんです。


それこそ緻密なライティング戦略の中にあの「クセ」や「共通点」がある。


そのセールスレターを読んだとき、

「間違いなく“あのコピーライター”が書いている」

と直感した僕は、

「こっち系のレターも書くんだ」

と驚いたと同時に、

「既に荒稼ぎしている与沢翼さんですら依頼するコピーライター」

に対してより一層そのコピーライターに強い興味を抱くようになりました。


当時僕は既にアフィリエイトや、
プロモーション事業でそれなりに結果を出しているような状況にあり、
少なからずいわゆるスーパーアフィリエイターや、
著名なインフォプレナーとの関わりもある環境にありました。


それらの人脈をフル活用して手当り次第に

「どうにかそのコピーライターと繋がる事はできないか」

と色々なルートを探し回りました。


ただただ単純に“あのコピーライター”に会ってみたかったんです。


ただ、決して表に出る事もなかった「彼」には、
直接的にコンタクトを取る術もなく、
「人づて」に繋げてもらう(紹介してもらう)他なかったんですよね。


・・で、なんとか知人を介して、
そのコピーライターに会う機会を作ってもらう事ができました。


0スタート当時の僕からすれば想像もできなかった事ですが、

「結果を出していれば必然的に人脈も生まれるんだな」

と改めて実感した事を覚えています。


それが今は宇崎恵吾さんの師匠として有名な、本條さんという方。


ちなみにですがその知人も、
当時から月収1000万クラスを上げていたアフィリエイターで、
今ではその他にも多数事業を展開している「やり手」のマーケッターです。
(その知人も完全に「匿名主義」でネットビジネスを展開をしています)


憧れの一流コピーライター本條さん(宇崎さんの師匠)と
「手っ取り早く信頼関係を築いていく」為に僕が行った事とは。



そんなこんなで、
ある意味「憧れ」のコピーライターとコンタクトを取る事に成功した僕は、
その「彼」との信頼関係を深めていく為にまず

「彼の手掛ける(レターを執筆した)商品」

をアフィリエイトしていくところから始めました。


ビジネス上で信頼関係を築いていくには

「僕の実力(販売力)を認めてもらう事」

こそが何より手っ取り早いからです。


先の通り彼はセールスレターを執筆しているだけなので、
表面上の商品(教材やツール等)の販売元は彼ではありませんが、
レターを執筆している彼にはプレナー報酬分の約50%が報酬として入ります。


つまり彼が書いたセールスレターから
商品が売れれば売れる程、直接彼の利益にも繋がっていくというわけです。


そして僕は、それまで培ってきたDRM戦略を駆使して、
これでもかってくらい彼の商品をバンバン成約していきました。



僕のDRM戦略は元々成約率が高い傾向にありましたが、
彼のセールスレター自体の成約率が異常に高い事も相乗して、
やればやる程、飛ぶように商品が売れていきました。


そりゃもう、面白い程に売れました。


具体的な計算は一切していませんが、
当時のアフィリエイト成約の「数」にしたら数千本は下りません。


そこから上がった「金額」だけでも軽く数億円は上がっていると思います。


「頭がおかしい」としか言いようが無い、
本條さん(宇崎さんの師匠)の超越したコピーライティングスキル。



そんな感じで徐々に彼との信頼関係を築いていった僕は、

「ビジネスパートナー」

として共同で商品をプロモーションするようになっていきました。


ちなみに下記が2014年に彼と初めて行ったプロモーションの売上画像です。


宇崎恵吾さんの師匠とyuuの共同プロジェクト売上一部


この商品はアドモールを介しての販売だった上に、
購入者の半数程が3分割~12分割での分割決済でした。


アドモールはシステムの仕様上、
その分割決済分の金額のみが売上として表示されます。


よって上記の画像では、
売上額が1000万円程と表示されていますが、
実際は4000万円程の売上が立っている形です。

(残りの分割決済分は翌月以降に分割決済額に応じて反映されます。)


ちなみにですがこれ、僅か「2日間」のプロモーションでした。


つまり「2日間で4000万円を売り上げた」という事です。


もちろん僕も彼も完全に匿名。


また、アフィリエイターも介していないのでコストはほぼ「0」です。


よってこの2日間のプロモーションによって、
彼と僕にもたされた利益はそれぞれに2000万円程になります。


日給換算で言えば一人につき1000万円です。


ただ、注目すべきはその日数や売上額ではありません。


ぶっちゃけ売上額だけで言えば、
上記のようなレベルの売上は僕一人でも普通に出せます。


むしろ彼にとってはほんの「小遣い稼ぎ」程度のレベルだと思います。


そこで売上よりも特筆すべきなのが、
このプロモーションにおける「対象リスト」の数です。


っていうのもこのプロモーションは、
一部の限られた見込み客のみを対象とした完全クローズド案件で、
対象となるリストは僅か300件以下だったんですよね。


つまりたった「300人」のみの見込み客に対して出したオファーで、
僅か「2日間」で4000万円の売上を叩き出したという事です。



プロダクトローンチで数億円上げているプレナーは、
例外なく数千、数万というリストに対してオファーを投げかけています。


それだけせっせとリストを集めてやってやっと「億」なんです。


かたやたった「300人」にオファーを投げただけで4000万。


その点を加味してこの数字を見れば、その成約数も成約率も、

“とんでもなく高い”

という事は想像に容易いと思います。


同時に仮にその300人「全員」が商品を買ったとしても、
顧客一人の単価平均は133,000円程ですので、
その単価がいかに高額であったかも見て取れると思います。


そして現にそのセールスレターの成約率は「60%」程ありました。


「6%」ではなく「60%」です。


要するにこちらから、

「これ買いませんか?」

と持ちかけた見込み客のうち

「100人中60人が商品を購入した」

という事です。


勿論、この数字にはマーケティングによる相乗効果もありますが、
結局のところオファーを投げかけた際の

「セールスレターの成約率」

によって最終的な売り上げは大きく左右されます。


いくらマーケティングに力を入れていても、
最終的なクロージング(セールスレター)次第で、
成約率や売上が1ケタも2ケタも変わってくるんです。


業界では成約率が5%もあれば「成約率が高い」と言われています。


その中で6%という成約率でもかなり高いわけですが、
彼が執筆したセールスレターは、
何とその10倍の60%という異常な成約率を叩き出していました。



これは僕なんかには「到底実現できない数字」です。


それから4年経ち、僕もそれなりにライティングを磨いてきましたが、
「今」の僕がどれだけ頑張っても成約率30%出せれば御の字。


その「倍以上」の成約率を彼は平然と叩き出してしまうんです。


しかも彼はそのセールスレターを、

「たった1週間」

でスラスラ書き上げてましたからね。


もう、「空いた口が塞がらない」とはまさにこの事で、
「どんな思考回路してるんだよ」って感じです。



そもそも彼の実力と比べる事自体がおこがましい話なんですが、
こうまで圧倒的な現実を突きつけられると、ちょっと落ち込みます(苦笑)


まあ、これは1つのエピソードに過ぎず、
その後もこれ以上の案件を定期的に開催していますが、
どのセールスレターも異常な成約率を叩き出していっています。


もうほんとに、次元が違うんですよね。


そんな本條さん(宇崎恵吾さんの師匠)の「変態っぷり」とは。



今ではプライベートでも良くしてもらっていますが、
彼を知れば知る程、その「変態っぷり」が見えてきます。


っていうのも彼は仕事に対する姿勢から考え方、
日々の日常生活の何から何までコピーライティング一色なんです。


まず「休む」っていう概念が無い。。。


例えば国内や海外に旅行していても、
移動中の飛行機でもノートパソコン開いてカタカタ仕事。


夜みんなが寝静まった頃にもノートパソコンでカタカタ仕事。


寝るのは朝方で2~3時間くらい寝て、
起きてから出かけるまでまたカタカタ仕事。


旅行しながら普段と同じくらい仕事してるんですよね。


普段もいつメールを送っても、
いつ電話してもほぼ9割がたすぐに連絡が繋がります。


「いつ寝てるの?」ってくらい寝てないんですよ。


本條さんの自宅に泊まり込みさせて頂いていた時も、
ずーっと仕事。もうずーっと、ライティングしています。


ぶっちゃけ、彼ほど経済的な自由があれば、
働かずにどんな趣味でも没頭して打ちこめるのに、
なぜそこまでストイックになるのかが気になって、

「趣味はないんですか?」

と質問した事があったんですが一言、

「趣味は仕事」

だと言っていました。


その一言で、彼は天才なんかじゃなくて、

「なるべくして一流のコピーライターになったんだなあ・・」

と思いました。


だって、コピーライティングが趣味なんですもん。


彼はコピーライティングスキルを高めていくのに、

「コピーライティングを学ぶ」

のでは飽き足らず、心理学やら哲学やら宗教やら、
かなり深いところまで勉強して取り入れているんです。


もう学習量で言ったら、考えられないようなレベルだと思います。


それを「仕事」と割り切っていたなら、
普通の神経では生半可じゃない苦痛を伴う筈です。


そんな勉強だって実践だって「趣味の領域」で、
ずーっと楽しみながら続けているんですから、
そりゃ必然的に「極み」に近づいていきますよね。


世間にはアイドルやアニメ、ゲーム、鉄道、スポーツなど、
それぞれに特化した「オタク」がいますが、
それらのオタクが時間を忘れてそれに没頭してしまうように、
彼は「コピーライティング」に没頭していったわけです。



そして文字通り、

「生粋のコピーライティングオタク」

だからこそ、
なるべくして超一流のコピーライターになり、
比較対象外の莫大な収益を荒稼ぎし続けているという事
です。


コピーライティングはお金に直結しますからね。


・・と、理屈的には理解できますが、
やっぱこの人は普通じゃないと思いました(笑)



ちなみに、

「そんなに仕事し続けて疲れないんですか?」

という質問をした際は、


「極限まで疲れたら寝るけど、
 使っているのは頭だけで体力は使ってないからすぐ疲れが取れる」

「逆に疲れてもいないのに寝た方が疲れる」



みたいな事を言っていましたが、
もうそこまでいくと正直僕にはもう理解不能で、
「この人やっぱり変態だな」と思いました(汗)



ただ彼は変態と言えるレベルでコピーライティング一筋だからこそ、
たった1週間でセールスレターをスラスラ書き上げてしまうし、
その文章ひとつで異常な成約率を普通に叩き出しまうんですね。


僕なら少なく見ても6時間は掛かる質の高いブログ記事を、
彼は1記事30分で書き上げてしまいますからね。


タイピングなんて、
口で話すスピードでタイプしていきますから、
横で聞いているとマシンガンを連射しているような音が響き渡ります(笑)




・・でね。




結局何が言いたいかっていうと、
そんな彼のコピーライティングスキルこそが「本物」だって事です。


「上には上がいる」というのはまさにこの事で、
こと「コピーライティング」の分野においては、
彼に敵う人は業界にただ一人としていないと思います。



実際に彼が叩き出す売上や成約率などの数字を見ていても
その知識量や実際のライティングスキルを目にしても、

「コピーライティングを学ぶ」

という点で言えば、


「この人以外から学ぶ必要はないしこの人以上のライターはいない」



と断言できます。


勿論、そんな「場」があればの話ですけどね。


そんな彼の卓越したコピーライティングスキルと、
「そこから生まれる結果」をリアルに目の当たりにする度に、

「コピーライティングを極めればこんな異次元な世界が待っているんだ」

と、改めてコピーライティングの破壊力と可能性を魅せ付けられます。


そんなコピーライティング一筋で生きている一流のコピーライターから、
直接コピーライティングの「神髄」を学べる企画が、


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)



だという事です。


ぶっちゃけ、彼レベルのコピーライティングスキルを手に入れる事は、
相当なオタクか相当なドMでない限り不可能だと思います。



ただ彼レベルのライティングスキルを手に入れる事は出来なくても、
そこから少しだけでも「エッセンス」として取り入れる事ができれば、
ジャンルを問わずどのマーケティングも強力なものに変えていく事ができます。



それこそ僕のDRM戦略に肉付けしていけば、まさに鬼に金棒。


ただでさえハードルを下げたDRM戦略に、
成約率を跳ね上げるコピーライティングスキルを肉付けしてしまえば、

「向かうところ敵なし」

の無双状態レベルのフェーズに辿り付きます。


決して大袈裟でも何でもなく、

「一生涯困る事の無い最強の販売スキルを手に入れられる」

と言っても過言ではありません。


そして実際に僕は「そこ」を目指してコピーライティングを学び、
独自のDRM戦略に肉付けして磨きをかけていっているわけですが、
先の通り僕のライティングスキルなんてまだまだ勉強途中の甘ちゃんレベルです。


でも一歩一歩コピーライティングスキルを肉付けしていく度に、
売上がみるみる目に見えて上がっていく事を体感しています。


コピーライティングは

「たった1つの小さな変化」

で大きく結果を左右するんです。


そしてそんなコピーライティングスキルやテクニックを、
論理的に分かり易く、事例を踏まえながら学習できる企画が、


・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)


なんです。


Copywriting Archive the teaching Programで得られる教材。



先にも触れましたが、

・Copywriting Archive the teaching Program
(コピーライティングアーカイブ・ティーチングプログラム)

では、その一流のコピーライターである、
本條さん本人が執筆したマニュアルが、
メインの教材マニュアルとして提供されます。


その教材マニュアルが濃いわ濃いわ。


彼の実力や変態っぷりはこれまでにお伝えしてきた通りですが、

「その彼の知識全てを落とし込んだ」

と言っても過言ではないマニュアルが提供されます。


異常な成約率を叩き出すセールスレター1本を1週間で書き上げる彼が、
「足かけ3年」も費やして作成してきた渾身の教材の数々。



そんな教材がどれほどの質かはもう言うまでも無いと思います。


そしてそれらのノウハウを、

「コピーライティング」×「アフィリエイト」×「DRM」

というテーマで教材として落とし込まれているんです。


具体的な教材コンテンツとしては、


<ライティング講座コンテンツ一式>
・SEO writing PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing PDF:382P<約24万5000文字>

<実務講座コンテンツ一式>
・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- PDF:235P


というコンテンツ量で、
その全てが体系的にパート分けされていて、
それぞれのパートをコピーライティングに特化して、
論理的且つ具体的に徹底解説されている形です。


Copywriting Archive the teaching Program教材

Copywriting Archive the teaching Program教材2


コピーライティング系の書籍や教材って
基本的に抽象的なものが殆どなので、
それらを参考にしていっても

「雲を掴むような感覚」

で実践していくケースが大半だと思います。


ただCopywriting Archive the teaching Programの教材では、
どのパートにおいてもコピーライティングという難しいテーマを、


1、感覚的ではなく論理的に、
2、抽象的ではなく具体的に、



体系化して的確に徹底解説されているので、
1ページ1ページ読み進めていく度に脳味噌にビビビと電流が走って

「そ、そういう事か!」

と認識していく事ができてしまいます。


もう、目から鱗の雨嵐。


僕もコンサル生やクラブメンバーに対して、
僕の知識を教材マニュアルに落とし込んで提供していますが、
文字として知識を落とし込んでいくのってかなり大変なんですよね。


その知識を人に伝えていかなければならないので、
自分の「感覚」ではなく、そのロジックを、
人に説明できるレベルで「理解」していなければならないわけです。



実際僕自身の教材マニュアルはDRMがメインですが、
それでもしっかりクラブメンバーの頭に

「腑に落とさせる」

ようにまとめ上げるには、それなりに頭を凝らしました。


その点「コピーライティング」という分野においては、
よりその教材執筆の難易度は間違いなく上がります。


ただ彼はそんな難易度の高いコピーライティングを
オタクレベルで「理解」しているからこそ、
体系的に教材に落とし込み人に伝えていく事ができるわけです。



こんな教材マニュアル、彼以外にはまず書けないと断言できます。


もし、そんなものがあるなら是非教えて欲しいです。


この教材だけでもガチで500万の価値はありますが、
それが想像を絶する安価で提供されるんですよね。


リアルにコンテンツ提供者(販売者)としては誰もが、

「商売あがったり」

な価格設定で、心底「辞めて欲しい」と思うクオリティです。


多分僕が彼と知人でないライバルなら心の底から、

「ふざけんな!くたばれ!」

とパソコン画面に叫んでいると思います(笑)


Copywriting Archive the teaching Program
下らない笑いなし、売り込みも一切なしの“ガチセミナー”



Copywriting Archive the teaching Programでは、
その教材を元に彼が直接執り行うセミナーが開催されます。


ひとえに「セミナー」と言っても、
そこらにあるただの似非セミナーではありません。


つまり会場を盛り上げバックエンドの売り込みを目的とした、
よくある「和気あいあい系のセミナー」では無いという事。



ただただ単純に「その教材を理解」していく為に、

「ガチで勉強していく為だけのセミナー」

になりますので、下らない笑いや売り込みは一切なし。


彼がこういう形で表立ってセミナーを執り行う事は、
おそらく初めての事だったと思いますが、
そのセミナーでも彼の変態っぷりが炸裂します。


僕自身かなり多くのセミナーに参加してきましたが、
彼のセミナーは本当に、

「どんな頭の回転してんだよ」

ってくらい、クオリティもスピード感も他のセミナーとは比較対象外。


そもそも教材のクオリティについては先の通りですが、
当然それを執筆した彼自身の知識量も尋常じゃないわけで。


教材に書かれている事も、彼が話している事も、
無知な事柄のオンパレードで、正直受けている側はかなり頭が疲れます。



もう、教材同様セミナーも無茶苦茶濃いし、むちゃくちゃ深いんです。


ただそんな濃く深い内容でも、
論理的に事例を交えながら分かり易く学べるので

「頭に入ってくる」

んですよね。


そこで語られる全てが「斬新」且つ「重要」な内容なので、
常にアドレナリンが出っ放し状態で、
頭を酷使しながらの8時間超の長丁場でも苦痛ではありませんでした。



っていうかセミナーが終了してからも
しばらくはアドレナリンが止まらなくて脳が覚醒していた程です。


勿論、終わった直後の疲労感は半端なものではありませんでしたが、

「心地いい疲労感」

とはまさにこの事で、
その「疲労感」がそのまま「成長」に繋がっているのを体感します。


といっても当然、
一朝一夕で理解できるような内容では無いので、
セミナーを聞きながら「なるほど!」と関心していても、
実際のところはその本質を完全に理解する事はまずできません。


要するにそれくらい「深い」という事です。


ただそのセミナーを受ける事でその「入り口」に立つ事と、
そこから理解していく材料(教材)を手にする事ができるので、
あとはその教材を時間を掛けて学び返していけば、
その本質を理解して自分の「腑に落とす」事ができるようになります。


加えてCopywriting Archive the teaching Programでは、
各コンサルティングサービスや添削サービスまで提供されますので、
より実践的且つ合理的に自分に落とし込んでいく事ができます。


要するに至れり尽くせりで非の打ちどころの無い企画だという事です。


そしてそんな深いノウハウを自分の腑に落とす事ができれば・・
どれだけ自分に多大な利益をもたらすかは、説明するまでもないと思います。




・・さて。




ここまで宇崎恵吾さんの師匠である本條さんについて、
僕自身の過去を踏まえた上でご紹介してきました。


そしてそんな本條さんが企画している
Copywriting Archive the teaching Programについて、
これまで紹介してきたわけですがその上で、
かなり重要な「告知」を“ここだけ”でしておこうと思います。


それが下記です。


Copywriting Archive the teaching Program/限定コラボ企画



まあ「告知」といってもまだ企画構想段階なんですが・・


今回僕がCopywriting Archive the teaching Programに参加した流れで、
セミナー後そのまま身内で食事をご一緒させて頂いたんですよね。


その中で、

「お互いの強みを打ち出せる企画をやりますか」

という声を頂いたんです。


つまり、

Copywriting Archive the teaching Program

をメインとした「コラボ企画」を僕と本條さんで開催するという事。


よってCopywriting Archive the teaching Programに、
僕からも「付加価値」を付けてより魅力的な企画にしてしまおうって話です。



つまり先に紹介した、
Copywriting Archive the teaching Programの教材や、
セミナー、コンサル、添削サービスをさらに良いモノに変えていく。


この企画はお互いの信頼関係があってこそ成り立つ企画ですが、
正直この声を頂いた瞬間、

「これ、ヤバい事になる・・!」

って、鳥肌が止まりませんでした。


本條さんの実力や実績には足元にも及びませんが、
僕自身もそれなりに結果を出してきていますし、
僕と同じように結果を出させてきた指導実績もあります。


そんな僕ならではの付加価値を、
Copywriting Archive the teaching Programに肉付けしていったら・・
もう尋常じゃない事になるのが目に見えているわけです。


といっても先の通りまだ企画構想段階なので、
具体的な内容や価格設定など明確な事は言えません。


ただあくまでも本條さんの
Copywriting Archive the teaching Programを軸にしていくので、
そこに僕からのコンテンツ提供やサービス提供、
セミナーやコンサルティングを追加していくような形になります。


ちなみに僕自身コンサル経験はあっても、
セミナーを開催するのは人生初なので既にかなりテンション上がってます(笑)



そのあたりの詳細については、
具体的に決まりご連絡させて頂きますので、
そんな前代未聞の企画に興味のある方は、
下記のフォームよりご登録頂ければと思います。


「Copywriting Archive the teaching Program」×「yuu」限定コラボ企画案内フォーム
(※登録は無料です)


いずれにせよ既存の塾とかスクールとか、
セミナーとかコンサルティングとか、

「その辺のクソを一蹴する企画になる」

という事だけは予め「断言」しておきます。
(既にザックリとは決まっていますが既に尋常じゃない構想になってます)


一応、念を押してお伝えしておきますが、
この限定コラボ企画は上記フォーム登録者にしか案内しません。



また完全クローズドの閉鎖的な案件で、何回の開催になるかもまだ未定です。


つまり「1回きりのコラボ企画になる可能性もある」という事です。


まあ、そのあたりについては実際に開催してみなければわかりませんが、
セミナーやコンサルティングも提供していく形式上、
それなりにお互いに時間を確保しなければならない兼ね合いもありますので、

「定期的に開催していくという事はお約束できない」

という事だけ予めご理解頂ければと思います。


無為に広めるような企画内容でもないので。


そんなこんなで企画の全容については、
決まり次第、登録者にのみご案内させて頂きます。


ひとまず僕は今いるクラブメンバーの育成が第一優先なので、
それを勤めながら、当コラボ企画を本條さんと準備していく形です。


ただ早くて1か月2か月。
どんなに遅くても年内には発表できると思いますので楽しみにしていてください。



Copywriting Archive the teaching Programコラボ企画と
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2の違い。



ただここで念のため一応、
既存のyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2のクラブメンバーの方や、
これからyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2に、
参加しようと登録している方にとっては重要な事だと思いますので、
それぞれの企画の「違い」についても言及しておきます。


Copywriting Archive the teaching Programコラボ企画も、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2も、


・コピーライティング
・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
・アフィリエイト



について学び、
それらを血肉化していく形になりますが、
あえて各企画の「違い」を一言で言うなら、


・メインとして学んでいく事柄(教材)
・指導体制



が主な違いになります。


まずCopywriting Archive the teaching Programは先の通り、

「コピーライティング」

を軸にDRMとアフィリエイトを展開していく事に特化しています。


つまりあくまでも根幹にあるのはコピーライティング。


そのコピーライティングを、
DRMとアフィリエイトに落とし込んでいく図式で、
その点においてこの上ない教材を手に学んでいく事ができます。


一方you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2では、

「ダイレクトレスポンスマーケティング」と「アフィリエイト」

に特化したノウハウやスキルを継承していく形になります。


要は「軸」にあるのがコピーライティングかそうじゃないか。


勿論、教材の中ではコピーライティングについても触れていますが、
あくまでも結果を出す為に最低限必要なコピーライティングスキルだけを
厳選してピンポイントで押さえさせていくような形です。


そのあたりについては先にお伝えした通り。


よってこと「コピーライティング」という分野においては
Copywriting Archive the teaching Programの教材にはまず敵いません。


というかあれ以上のものを作れる人はいない。


その点についてはもはや言及の必要もないと思います。


ちなみに現状、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2で提供している
教材の総ページ数は811ページ約38万字構成で、
自分で言うのもなんですが質、量共に評価頂いています。


ただCopywriting Archive the teaching Programで提供される教材は
総ページ数1,187ページ、約73万5,000字構成。。


僕の教材の「倍」にあたる情報量で、
まあまあ「トホホ」なくらいとんでもないレベルなわけです。


ただyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2では、
そのコピーライティングの穴を埋めていく戦略を継承しています。


そもそも、

「最低でも+月収7桁のラインに強制的に引っ張り上げる」

というのが企画コンセプトなので、

「いかにハードルを下げながら最大の結果を出していくか。」

を追求し最速最短で結果を出させる事だけにフォーカスして。
結果を出す為に必要な事を必要な分だけ伝えていっている形なので。


そして実際にそれだけで結果を出させていっています。


・・で、次に各企画における「指導体制」の違いについてですが、
Copywriting Archive the teaching Programの指導体制として特筆すべきは

「特異稀なるコピーライティング教材とそれを軸にしたセミナー」

です。


勿論、その他にもプラン別で、
コンサルティングや各サービスも提供されるんですが、
全プラン共通であり目玉となるのは、やはりセミナーです。


一方you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2は、
教材を元にした「一人ひとりへのコンサルティング」がメイン。


というか、これに終始します。


まあ、その他計「14つ」のコンテンツやサービスも提供していますが、
やはりあくまでもメインはコンサルティングです。



そのコンサルティングにおいては
メール・スカイプ・対面形式でのコンサルティングを、
プラン別で最大360日(利益保証により実質無制限)に渡って執り行い、
一人ひとりを強制的に徹底育成していくスパルタな体制を敷いています。


そんなこんなで、各企画の主な「違い」を挙げてみましたが、
現在企画中のCopywriting Archive the teaching Programの

「コラボ企画」

では、さらに僕からのコンテンツやサービス、
コンサルティングなどの付加価値を付けていく流れになります。


you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2とはまた
一味毛色の違う企画になりますので、興味のある方はぜひ。


Copywriting Archive the teaching Program×yuuコラボ企画の案内フォームはこちら。

「Copywriting Archive the teaching Program」×「yuu」限定コラボ企画案内フォーム
(※現在企画構想準備中です。登録は無料です)


ちなみにyou x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2への案内フォームはこちらです。

ブログアフィリエイトとDRMとソーシャルメディア。結局何をどうすれば稼げるの?って話です。
(※登録フォームは記事文末にあります。こちらも登録は無料です)


ちなみに上記you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2のフォーム登録者には、
僕のこれまでの詳しい経緯や実績を証拠を交えて包み隠さずお伝えしています。



勿論どちらのオファーも見比べて、
総体的に判断していくのもひとつの手です。


究極的な話で言えば、
you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2で培ったDRM戦略に、
Copywriting Archive the teaching Programの
コピーライティングスキルを肉付けしてしまえば鬼に金棒。


これ以上の販売スキルは要らないし、
これ以上の販売スキルを身に付けようもないと言える境地に立てます。



向かうところ敵なし。最強の販売スキルを身に付けられます。


ただいずれも「普遍のスキル」を手に入れていく事に変わりは無いので、
どちらかをしっかり血肉化して頂くだけでも、
一生経済的に困る事の無いスキルを手にしていく事ができます。


兎にも角にもどちらの企画も

「極めて閉鎖的な企画」

になりますので、
登録しなければオファーそのものを確認する事もできません。


よって興味のある方はまず登録だけでもして頂ければと。
登録は無料ですからね。


そんなこんなで長くなりましたが、今日はこの辺で。


■Copywriting Archive the teaching Program×yuuコラボ企画の案内フォームはこちら。

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コメント

    • ウノ
    • 2017年 5月 18日

     はじめまして。まだ、どの教材から初めてみようか試行錯誤中のウノといいます。
     なんかどの人がよりいい教材を勧めてくれるか、より的確なアドバイスを与えてくれるかいろんなブログを訪問し続けてやっとすごい、本物だなと思えてしまうブログに辿り付けたという印象です。
     ただまだ一歩も踏み出していない状態なので、まずどこかで一歩目を踏み出す教材を購入してある程度の結果を出して、数ヶ月後には本條さんとYuuさんのコラボ企画に参加させて頂けたら最高だなと期待を込めこのコメントを締め切らせて頂きます。

      • yuu
      • 2017年 5月 19日

      ウノ様

      yuuです。

      コメントありがとうございます。

      是非今後とも宜しくお願いいたします。

      yuu

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