【ちょっと待った!】コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)批評レビュー。【先行者利益必須】

【2023/02/16追記】
・特典表記の不具合を修正しました。

【2023/02/17追記】
・特典詳細を一部公開しました。
・検証事例経過、Q&A、補足事項を追加しました。

【先着15名/重要追記】コンセッションビルダープログラムCBP(高野健)
(※本記事内にも追記しています。)

【2023/02/19追記】
・実践者事例を公開しました。
【LINE公開】現「情弱」の土建屋が3日で8万円稼いだ事例

【2023/02/24追記】
・特典詳細の方を一部更新しました(配布開始しています)


yuuです。


緊急配信です。


早速本題ですが、
昨日レビュー依頼を頂いて購入してみた
こちらの高野健さんという方が販売している
コンセッションビルダープログラム(CBP)という商品なんですが・・

コンセッションビルダープログラム(CBP)

これ、中身がかなり面白いので
取り急ぎレビューしちゃおうかなと。


コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)とは



まずこの

「コンセッションビルダープログラム(CBP)って何?」

って話ですが、一言でいうと

「一部の業者が独占していた現代ならではの需要MAXの市場」

に対して

・コンセッションビルダープログラム(CBP)独自のルート(利権)
・コンセッションビルダープログラム(CBP)独自のシステム


を介して

「一個人が殴り込みできるビジネスモデル」

で、ざっくりメリットとデメリットを言えば以下の通りになります。


コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)のメリットとデメリット



・これまでの既得権益を破壊する独自のルート(利権)とシステム利用権を手にできる
(海外発祥の独占されてきたルートであり、ここでしか手にする事は不可能)

・コンテンツ制作、売り込み行為そのものが必要ない
(創意工夫、アイディア、センスも不要)

・今のご時世(少なくとも今後数年)では需要がMAX
(世界中、日本中で需要が物凄く高い市場に独自のルートによって一個人でも殴り込みできる)

・ただ決められた単純作業(システムの起動)をするだけ
(ネット版のいわばネオ転売サービス的なビジネスモデル)

・それでいて資金的リスク0
(在庫を抱える事もなく、リサーチもする必要も無い)

・集客メディア不要に実践可能
(SNSやブログ、ドメインやサーバーも不要に実践できる)

・WINWINなビジネスで顧客から感謝される
(需要が高い上に独自のルートによって大幅に単価を下げられるので感謝される)

・リピーター化によってLTVが上がりやすい
(サービスの性質上、依存性のある傾向にありリピーター化しやすい)

・ダブルインカム報酬が獲得できる
(販売報酬&アフィリ報酬を水面下で獲得できる)

・即金性が高い
(報酬発生当月から受け取り可能)

・スマホでも実践可能
(ツールやシステムを自ら保有するわけでもなく基本的にスマホでも実践可能)

・収益化するシステムそのもののリース権利が譲渡される(※上位プランのみ)
(本来一個人では構築できないシステムを構築できる)

・あらゆるビジネスを加速させるブースト材料になる(※教材にはないが個人的にはこれが一番の強み)
(自分自身のあらゆるビジネスモデルでも活用できるので0→1、1→100の大きな武器になる)


対してコンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)のデメリットとしては以下でしょうか。


・フロービジネスである事
(完全仕組み化・自動化ができない)

・今回のルート/システム提供により一定数で飽和する可能性
(競合に負けない為のノウハウは特典で伝授)

1つずつ解説していきますね。


コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)の特徴とメリット



コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)
で手にできる独自のルート(利権)とシステムについて。



僕はネットビジネス歴14年目で、
リアルビジネスも散々かじってきましたが、
やっぱりリアルもネットも、

・特定のルートでしか仕入れられない情報
・特定のルートでしか知りえない利権


があったりします。


一般的には知りえない内部情報を知ることで

「ああ、裏ではこういう構造だったのか」
「なるほど、この業者はこうやって儲けていたのか」


と衝撃を受ける事も多々あるわけです。


まさに今回のコンセッションビルダープログラム(CBP)はその

「ネットサービス版」

で、

「業界の裏事情を知れた事」

だけでなく、

「それが自分自身のビジネスに大きく役立つビジョン」

も明白に見えたので色んな意味で影響を受けました。


単純に、

「おお、久々にこんな“美味い”ルートが出てきたか」

という印象ですね。


レターでも言われている通り、
これはまさに「利権」に等しくて、
一般的にはまず手に入れる事ができません。


例えば、ですが、今からあなたが

『携帯電話のキャリアを立ち上げよう』

って思っても物理的に考えて不可能じゃないですか。


まあ僕自身、
その市場をよくわかっていませんが、
普通に一個人がそこにビジネス参入するのは不可能ですよね。


参入できたとしても、
1次代理店、2次代理店、3次代理店・・と
間に代理店を通していく形になると思います。


つまり仮にあなたが契約を取ったとしても、
上の代理店にマージンが入っていくわけです。


上記はあくまでもイメージで、
かなり規模が大きな例えですが、
このように多くのビジネスには
隙間隙間でマージンが発生します。


今回のビジネスジャンルは
もともと一部の業者が牛耳っていた界隈ですが、
コンセッションビルダープログラム(CBP)では
海外の独自ルートを介して
その「ある業界の利権」を得られるイメージで
そこに一個人が参入できるような体制が用意されている
んですね。


何のジャンルでも同様ですが、
1次代理店、2次代理店・・と、
代理店を挟めば挟む程「原価」も「マージン」も上がります。


それをほぼ

“「マージンなし」の「原価」で卸す事ができるシステムを利用できる”

のがコンセッションビルダープログラム(CBP)だという事。


例えばAという商品やサービスがあったとして

・一次代理店→100円
・二次代理店→150円
・三次代理店→200円
・四次代理店→250円

が各代理店の原価だとすると、

・一次代理店→100円(原価)→500円(販売)→400円の利益
・二次代理店→150円(原価)→500円(販売)→350円の利益
・三次代理店→200円(原価)→500円(販売)→300円の利益
・四次代理店→250円(原価)→500円(販売)→250円の利益

という形で利益を出していくわけですが、

「みんなこの四次代理店で勝負している」

というような市場状況にある中で
そこに一次代理店の権利を持って勝負できるイメージです。


ここで「原価」というと
物販などを思い浮かべるかもしれませんが、
今回扱っていくのはネットサービスになります。


とはいえ、
ネット回線やサブスクなどの契約を取っていくようなものでもありません。


正直、ネタバレせずに伝えるのが難しいんですけど、

「世界中で取引されているトラフィックの流れを
 中間(スキマ)に入って横流ししていくようなイメージ」


になります。


内部の構造自体は結構複雑ですが、

「それを一元管理されたシステムの利用権を得ていける」

というのが、
コンセッションビルダープログラム(CBP)の大まかな趣旨です。
(※ちなみにこの独自ルートは海外経由になります)


コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱う市場と需要



そうはいってもその市場規模が小さかったり
そのサービスに「需要」がなければビジネスは成り立ちません。


ただ、このネットサービス市場は数年前からめちゃくちゃ流行っていて

・市場規模が大きい(老若男女問わず日本中で需要がある)
・顧客からの需要も高く今後数年は無くなる事は無い
・サービスの特性的に一度売って終わりというものでもない


という性質にあります。
(一流企業なども普通に取り入れていると聞きます)


そしてこれまではまさに
一部の業者が牛耳っていた市場だったたわけですけど、
このコンセッションビルダープログラム(CBP)によって
一個人がほぼ一次代理店の権利を持って殴り込みできるわけです。


しかも、現状牛耳っている業者は
先の例のような四次代理店レベルの話になるので、

「そこに一次代理店として(ほぼ原価で)乱入できる」

という事は

「価格面で大きく差別化を図る事ができる」

事を意味します。


マニュアルから引用する形になりますが、以下がその一例です。


(※参加者は現状の相場を見て驚くと思います)


また、

「現状この業界ではまだ出回っていないようなサービス」

も、このシステム内には2000種類以上用意されています。




なので、
今回のコンセッションビルダープログラム(CBP)によって
正直現状利益を上げている業者は
軒並み潰れていく事と普通に想定できますね


僕自身、この市場自体は知っていましたが
内部事情については全く知らなかったので、
今回を機に調べていく事で

「そんな仕組みだったんだ」

と普通に勉強になりました。


僕もこれから実践していきますが
正直、入れ食い状態で注文が入ると思います。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
ただ決められた単純作業(システムの起動)をするだけの
いわばネット版のネオ転売サービス的なビジネスモデル



コンセッションビルダープログラム(CBP)で収益化するにあたって
実際に行っていくべき事は

1、注文が入る
2、専用のシステムに注文情報(必要事項)を入れる(コピペ)

言ってしまえばこれだけです。


これだけで顧客に必要なサービスを即提供していく事ができます。


イメージ的には転売やせどりと同じなんですけど、
転売やせどりと違うのは

「有形商品を扱う事ではない」

という事。


単にネット上のトラフィックを横流しするようなイメージなので、

「あ、注文が入ったな、対応してあげよう」

くらいな感じで
クリック作業だけで全部完結してしまいますし
顧客を待たせるような事も一切ありません。



なので、


それでいて資金的リスク0。
コンセッションビルダープログラム(CBP)は
在庫を抱える事もなく、リサーチも一切不要



なんですよね。


これは非常に強いメリットです。


ちょっと例えは悪いですが

「無在庫転売のネットサービス版」

ようなイメージですね。


知っている方は知っていると思いますが
一昔前、物販での無在庫転売が流行りました。


手元に商品が無いのにメルカリで出品して
売れたら海外サイトやヤフオクから仕入れて売る、みたいな。


今も似たような手法があるのかもしれませんが、
当時はメルカリの規約が変更されて通用しなくなりました。


ただコンセッションビルダープログラム(CBP)で扱うサービスに関しては
規約違反という概念がありません。


そもそもネットサービスなので、
「在庫」という概念もありませんし、

「顧客から注文が入ってあなたがシステムに必要情報を入れたら即サービス開始」

されるスキームなので納品までのラグも一切ないんですよね。


言うまでもありませんが、

「在庫を抱えない」=「資金的リスクも0」

という事。


また、転売やせどりは、
商品1つ1つのリサーチ(目利き)が必要になりますが
コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱うサービスは
既に決まっているので
そういった面倒なリサーチ作業も一切不要になります。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
集客メディア不要に実践可能
(SNSやブログ、ドメインやサーバーも不要に実践できる)



コンセッションビルダープログラム(CBP)は、
SNSやブログで集客せずに
特定のプラットフォーム上で実践していく事もできます。


もちろん、SNSやブログなどで集客する事も可能ですが
先の通り

・市場規模が大きい
・需要がかなり高い
・独自ルートによって相場の数分の1以下で提供できる

状況にありますので
特定のプラットフォームにさらっと募集をかけるだけでも
ガンガン受注できると思います。


上位版のシステム利用権を得る場合は、
ドメインの契約が必要になりますが
それを利用しない場合は
ドメインやサーバーを契約せずに実践する事が可能です。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
コンテンツ制作、売り込み行為そのものが必要ない
(創意工夫、アイディア、センスも不要)



一般的に何らかの商品を売っていく場合
その商品の必要性だったりを伝えて
見込み客に興味関心を持ってもらう必要があります。


つまり見込み客を説得したり、
売り込む為のライティングスキルが必要になるわけです。


ただ、
コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱っていく
ネットサービスはそういった売り込みの概念すらもありません。


そもそもサービスの必要性を伝えるまでもなく

「最初から欲しいと思っている超顕在的な見込み客のみが自ら来る」

ので説得や売り込む為の文章力などは一切不要なんですね。


この点に関しても転売やせどりと似ていて、
商品を出品するのに文章力っていらないじゃないですか。


それと同じレベルなので
実践ハードルという面では出来ない人はいないレベルです。


ただ転売やせどりと違うのは、
その作業を毎回行っていく必要がないという事。


転売やせどりの場合は、
1つ1つの商品が異なるので
毎回その作業を繰り返さなければいけませんが、
コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱うサービスは
特定の決まったサービスになるので一度作れば使いまわす事ができます。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
WINWINなビジネスで顧客から感謝される



コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱っていくネットサービスは
その性質上、

「1つの同じ注文に対するサービスの提供内容」

に差異が生まれるようなものではありません。


また、

「最初から欲しいと思っている超顕在的な見込み客のみが自ら来る」

という事もお伝えした通りですが、
顧客からするとこのネットサービスは

・決まったルートからしか購入できない
(代替できるような性質のものが無い)

・場合によっては一部依存的な性質を持っている
(だからこそ需要が高い側面もある)

ため、このサービスを購入する他選択肢がありません。


よって、
必要情報をシステムにコピペして横流ししていくだけで
利益を確定させながら

「顧客から感謝されるWINWINなビジネスモデル」

になっています。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
リピーター化によってLTVが上がりやすい



先ほども少し触れた通り、
コンセッションビルダープログラム(CBP)で扱っていくネットサービスは
性質上、一部依存性のある傾向にあり
リピーターとして繋げやすい(というか勝手に繋がる)側面もあります。



つまり、

「一度売ってハイ終わり」

ではなく、
次々と継続的なリピーター顧客になってくれる性質もあるので
一人ひとりがもたらす生涯利益(LTV)も自然と上げやすいという事。
(ただ、これには少しコツも必要になります)


また、
独自のルートによって
業界の10分の1以下の原価でサービスを卸せるので
言ってしまえばあなたの「言い値」で価格設定ができます。


逆に言えば
単価自体も大幅に下げられるので
よりリピートに繋げやすい体制を組めるわけです。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
ダブルインカム報酬が獲得できる
(販売報酬&アフィリ報酬を水面下で獲得できる)



コンセッションビルダープログラム(CBP)は、
独自のルートとシステムを活用して
サービスを販売(横流し)するだけではなく
取引の度にアフィリエイト報酬も獲得していく事が可能になっています



つまり、2つのキャッシュポイントで収益化していく事ができるという事です。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
報酬発生当月から受け取り可能(即金性が高い)



コンセッションビルダープログラム(CBP)の実践で発生した報酬は、
報酬発生当月から受け取り可能です。


初心者のころはとくに、
このキャッシュフローが早い方がモチベーションを保てますので
この即金性が高いのも大きな魅力の1つだと思います。


コンセッションビルダープログラム(CBP)は
スマホでも実践可能



コンセッションビルダープログラム(CBP)の実践ですが、
基本的にスマホでの実践も可能になっています。


どのビジネスにおいても
やはり利便性はPCの方が良いので
個人的にはPCでの実践をおススメしますが、
外出先でもスマホから操作できるのはありがたい部分だと思います。



コンセッションビルダープログラム(CBP)のデメリット



コンセッションビルダープログラム(CBP)は
フロービジネスなので完全仕組み化・自動化ができない



ここまで解説してきた通り、
コンセッションビルダープログラム(CBP)は
受注を受けるごとに専用システムに必要情報をコピペしていく必要があります。


その作業自体を完全に仕組み化・自動化する事はできないので、
都度確認→作業する必要はでてきます。


とはいえ、
やる事自体はシステムへのコピペや機械的な操作のみで
2~3分もあれば終えられる作業なんですけどね。

(・・が、この点はストックビジネス化(仕組み化・自動化)できる部分もあるので、特典として全部公開していきます)


今回のルート/システム提供により一定数で飽和する可能性
(競合に負けない為のノウハウは特典で伝授)


これが一番の懸念要素だと思います。


今回のコンセッションビルダープログラム(CBP)解禁によって
一個人でもこの業界に参入できるようになってしまいました。


市場規模もそれなりに大きく需要も高いとはいえ
仮に数百名レベルで新規参入者が入ってくると
さすがに競合が生まれる事が予想されます。


が、それは
コンセッションビルダープログラム(CBP)を

「セオリー通りに実践した場合の話」

であって、
正直その部分はノウハウ次第でいくらでも差別化していく事ができます


よって今回はその点も加味して特典を作成していきますが、
そこに触れる前に


コンセッションビルダープログラム(CBP)のプランの違い。



について触れておくと
コンセッションビルダープログラム(CBP)には
以下2つのプランが用意されています。


・コンセッションビルダープログラム(CBP)エコノミープラン:
 通常価格:98000円→先行販売価格:31800円

・コンセッションビルダープログラム(CBP)ゴールドプラン:
 通常価格:198000円→先行販売価格:49800円
(※いずれも執筆時点の価格)


大きな違いは

・サービス提供の利益率の違い
(報酬単価が上がる)

・自分専用のシステムが持てるか否か
(エコノミープランの場合は大元のシステム利用権を得られるのみ)

です。


この

・サービス提供の利益率の違い
(報酬単価が上がる)

については、
1件1件でみるとさほど大きな金額ではありませんが、
「チリ積も」で最終的な金額は変わってきます。


また、最も大きな違いとしては

・自分専用のシステムが持てるか否か
(エコノミープランの場合は大元のシステム利用権を得られるのみ)

ですが、ゴールドプランで参加すると
システムごとのパッケージをそのままリースできるので
より実践面での優位性を持たせながら収益性も上がります。



また、決済回りもシステムと連携できますので、

・より高単価な報酬を
・よりスピーディに(即金)で収益化する事ができる


形になります。


※ただ維持していくのに
月額3500円のランニングコスト(専用のサーバ費用込み)が掛かります。
(※実際に見てみて使う使わないは自由です)



それらを加味した上で、
しっかりと「仕事」としていく事を考えると、
可能であればゴールドプランでの実践の方が合理的ですね。


コンセッションビルダープログラム(CBP)総評。
と、個人的に一番活用メリットがあると思う強み



今回急遽筆を取っているので、
コンセッションビルダープログラム(CBP)の
ざっくりとした概要のみをお伝えしてきた形ですが、
改めてメリットとデメリットをまとめると以下のような形になります。

・これまでの既得権益を破壊する独自のルート(利権)とシステム利用権を手にできる
(海外発祥の独占されてきたルートであり、ここでしか手にする事は不可能)

・コンテンツ制作、売り込み行為そのものが必要ない
(創意工夫、アイディア、センスも不要)

・今のご時世(少なくとも今後数年)では需要がMAX
(世界中、日本中で需要が物凄く高い市場に独自のルートによって一個人でも殴り込みできる)

・ただ決められた単純作業(システムの起動)をするだけ
(ネット版のいわばネオ転売サービス的なビジネスモデル)

・それでいて資金的リスク0
(在庫を抱える事もなく、リサーチもする必要も無い)

・集客メディア不要に実践可能
(SNSやブログ、ドメインやサーバーも不要に実践できる)

・WINWINなビジネスで顧客から感謝される
(需要が高い上に独自のルートによって大幅に単価を下げられるので感謝される)

・リピーター化によってLTVが上がりやすい
(サービスの性質上、依存性のある傾向にありリピーター化しやすい)

・ダブルインカム報酬が獲得できる
(販売報酬&アフィリ報酬を水面下で獲得できる)

・即金性が高い
(報酬発生当月から受け取り可能)

・スマホでも実践可能
(ツールやシステムを自ら保有するわけでもなく基本的にスマホでも実践可能)

・収益化するシステムそのもののリース権利が譲渡される(※上位プランのみ)
(本来一個人では構築できないシステムを構築できる)

・あらゆるビジネスを加速させるブースト材料になる(※教材にはないが個人的にはこれが一番の強み)
(自分自身のあらゆるビジネスモデルでも活用できるので0→1、1→100の大きな武器になる)


対してコンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)のデメリットとしては以下。


・フロービジネスである事
(完全仕組み化・自動化ができない)

・今回のルート/システム提供により一定数で飽和する可能性
(競合に負けない為のノウハウは特典で伝授)


上記のデメリットは全部解消できるので
メリットだけみても正直、

「0→1に適したビジネスモデル」

だと言えるわけですが、
ぶっちゃけ個人的に何が面白いって、

「このサービスを自分のビジネスに活かす事」

あらゆるビジネスで「ウルトラC」を起こせる事です


ネタバレできないので伝えるのが難しいところですが、
このコンセッションビルダープログラム(CBP)のサービスは

「あらゆるビジネスを加速させるブースト材料にもなる」

ので、使い方次第では
0→1だけでなく1→100の大きな武器になるんですよ。


むしろそれが一番の収益に繋がると確信しています。


もちろんこれは、

「ノウハウ・戦略ありき」

の話にはなりますが、
この独自ルートがあれば
「ビジネスの幅」「レバレッジ」が広がる事は間違いありません



その意味でいうと、
コンセッションビルダープログラム(CBP)は

1、このコンセッションビルダープログラム(CBP)単体で稼ぐ
2、コンセッションビルダープログラム(CBP)を自分のビジネスに応用して稼ぐ


という2通りの活用ができるので
「一石二鳥」とは言わず「一石十鳥」くらいの価値があると言えますね。
(※そしてこのルートはここでしか手にできない)


いずれにせよ「1」の実践だけでも
実践していく事は極めて単純なので負担は一切ありませんし、
何より0→1を最も簡単に達成できるようなスキームになっています。


もちろん、既に何等かの収入源がある方でも、
別途1つの収入源として持っておく事は大いに「ありあり」ですね。



【yuu式】コンセッションビルダープログラム(CBP)限定特典【NEW!2023/02/24追記&改訂】



今回、コンセッションビルダープログラム(CBP)を
僕自身実践検証していった中で、
ただのいち特典ではなく「特典企画」として公開する事にしました。


っていうのも、
今回のレビューを機に、
実際に僕自身実践検証を重ねていく中で

「これ、これと組み合わせたら半端ない事になるな」

って部分がどんどんどんどん出てきてるんですよね。


上記のレビューでもお伝えしましたが、
このコンセッションビルダープログラム(CBP)のサービスは

「あらゆるビジネスを加速させるブースト材料にもなる」

ので、使い方次第では
0→1だけでなく1→100の大きな武器になるんですよ。


むしろそれが一番のマネタイズに繋がるわけです。


もちろんこれは、

「ノウハウ・戦略ありき」

の話にはなりますが、
この独自ルートがあれば
「ビジネスの幅」や「レバレッジ」が広がる事は間違いありません


その意味でいうと、
コンセッションビルダープログラム(CBP)は

1、このコンセッションビルダープログラム(CBP)単体で稼ぐ
2、コンセッションビルダープログラム(CBP)を自分のビジネスに応用して稼ぐ


という2通りの活用ができるので
「一石二鳥」とは言わず「一石十鳥」くらいの価値があるわけです。


ただ、その応用ノウハウも

「このコンセッションビルダープログラム(CBP)のルートありき」

で成り立つ話になりますが、
相性バツグンの市場だったりスキームもあるんですよ。


そこで今回の特典ではその中でも

「CBPのビジネスモデルに特化した独自のスキーム(戦略)」

にフォーカスを当てて教材化する事にしました。


テーマは

「CBPにおける完全差別化×自動化」

です。


上記のレビューで

「コンセッションビルダープログラム(CBP/高野健)のデメリット」

として以下を挙げましたが


・フロービジネスである事
(完全仕組み化・自動化ができない)

・今回のルート/システム提供により一定数で飽和する可能性
(競合に負けない為のノウハウは特典で伝授)


このデメリットを全部解消しながら

「より利益率や収益額を上げ、さらに自動化していくプログラム」

になっています。


つまり、
今回のCBPの実践者が仮にいくら増えてたとしても

「差別化しながら自動収益化していく仕組み化戦略を完全伝授」

していくという事。


この特典を実践して頂ければある意味、

「この業界の第一人者になれる」

といっても過言ではありません。


題して、

【CBP×フルオートプログラム】

です。


今回、エコノミープランでご参加の方にも
一部特典は提供(※一部人数限定特典もあり)しますが、

「CBP×フルオートプログラム」

については、

・差別化するにおいて競合が発生しない範囲での提供
・僕自身にかかる労力
・スキーム作りに必要なCBPの実践環境


を加味して

【ゴールドプラン限定/先着15名限定】

での提供になります。


まず、プラン関係なく提供する特典が以下になります。
(※今後も追加予定です)


(PDF42ページ:9,821文字構成)


【全プラン共通特典】

・別の収益化プラットフォームにおける裏技的手法
(CBPでは触れられていないキャッシュポイント攻略ノウハウを事例を踏まえながら解説)

・実践時にやってはいけない「注意点」とは
(このポイントを押さえないと継続できない可能性が出てきますので注意してください)

・売上の初速をアップする方法
(より収益化までの即効性を持たせるコツとポイントをお教えします)

・専用データ作成代行権利 ※先着限定15名/各プラン共通
(上記の裏技的手法を実践する際にあると効果的なデータを1点作成代行します。僕自身の手間が掛かるので限定15名とさせて頂きます。)

・海外サービスを利用して原価「0円」→利益率を100%化する方法
(今回のCBPとは別の海外サービスを応用して原価0円で実践するノウハウ)

・国内サービスでも「コスト0」で実践する方法
(こちらもCBPでは触れられていない手法であり、よりライバルが少ない手法になります)


上記でも一部「人数限定特典」もありますので、
エコノミープランでの参加でも
限定人数を超えた段階で該当項目は削除させて頂きます。


その上で、

【ゴールドプラン限定/先着15名限定】

で提供していく、

【CBP×フルオートプログラム】

のざっくりとした概要としては以下のような形になります。


(PDF149ページ:58,246文字構成)


【CBP×フルオートプログラムのざっくりとした概要】

・CBP実践による0→1戦略でライバルと差別化していく「5つ」のポイント
(※全て誰でもできるポイントで、このポイントを押さえていくだけで「同じサービス」なのに収益性が大幅に変わります)

・潜在的見込み客を続々と集めCBPサービスを続々と成約していく裏技
(販売数と収益性を大幅に上げる方法)

・実践時に絶対に抑えるべき「2つ」の注意点とは
(極めて簡単で細かいポイントですが、このポイントを押さえなければ最悪「売る事ができない」状況になってしまいますので注意してください)

・他社と差別化して成約率を高める「6つ」のポイントと推奨ツール
(これだけで大きく成約率が変わる上にコスト0で実践できるので必ず取り入れてください)

・価格競争に走らず「利益率」×「成約率」を最大化する為の価格設定ノウハウ
(いくら原価が安いからといって価格競争に走ってはいけませんし、闇雲に価格設定してもいけません。そのあたりのノウハウを公開します)

・サービス購入者の「リピート率」を大幅に上げる「3つ」の施策
(サービスの性質上、リピーター化しやすいのですが、そのリピート率を上げていく為の施策をお伝えします)

・本来フロービジネスであるCBPをストックビジネス化する方法
(CBPノウハウ仕組み化して自動収益を発生させるスキームの構築)

・CBPのキャッシュポイントを軸に別の収益スキームを同時平行構築
(CBPよりも利益率の高いキャッシュポイントを平行して作り収益性を爆発的に上げる)

・1件数万円レベルの報酬をコスト0で自動発生させる仕組み構築法
(利益率×LTV×労力対効果を最大化するノウハウ)

・仕組み構築時の「ひな形」データもそのまま付与
(1から構築する必要なくネコババする感覚でお使い頂けます)


上記はかなり「ざっくり中のざっくり」です。


後日、詳細項目も記述していきますが、
1つ1つ項目を書き出すとかなりのボリュームになります。
(※とはいえ難しいというわけではありません)


控え目に言って

「教材以上の価値がある」

という事だけは先に「断言」しておきます。


いずれにせよ、何度も言いますが、

【ゴールドプラン限定/先着15名限定】

での提供になります。


限定数超過の場合はいつも通り締め切りますので、
参加意思のある方は是非この機会にご参加頂ければと。


【yuu式】コンセッションビルダープログラム(CBP)限定特典付きの先行参加リンクはこちら。


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コメント

    • ハヤト
    • 2023年 2月 15日

    yuuさんの特典付きと購入ページに書かれていなく買ってしまったのですが、特典は頂けますでしょうか?

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ただの写真を「資産化」する激ヤバな反則(チート)ツールが爆誕

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