情報業界は健全化されたのか否か。(※流行りの詐欺手法も解説)

yuuです。


今回のテーマはタイトルにもある通り、

「昔に比べて情報(インフォ)業界は健全化されたのか?」

です。





・・そこで早速、


「昔に比べて情報(インフォ)業界は健全化されたのか?」



という話なんですが、
前提としてここからの話はあくまでも

「僕の個人的な感想」

程度に捉えてもらえればと思います。


で、結論からいうと総合的に見て

「ある意味で悪化していて、ある意味では健全化している」

と思います。


どういう事かというと、
まず僕がネットビジネスに取り組み始めた2009年は、
情報商材業界自体、
もう既にむちゃくちゃ「酷い」市場でした。


まだ世間一般的に

「情報コンテンツ」

という商品に対しての認知度や免疫がほぼなかったので、
言ってしまえばインフォプレナー(販売者)や、
それを紹介するアフィリエイターからすると

「情弱“釣り放題”時代」

だったんですよね。


当時はググればすぐ出てくるような
ノウハウもへったくれもない無料レポート以下、
小学生のメモ書き程度のクオリティのPDFがそれこそ

「クリックするだけで!」

みたいな異常な誇大広告で
3万とか、5万とかで売られていました。


そんな粗悪な情報商材を
アフィリエイターがアフィリ報酬目的に、

「これは本当にクリックするだけで稼げます!」

と絶賛して情弱層に売り捌いていたんです。


また当時は、
今のnoteやブレインといった情報販売型のプラットフォームもなく、
主に

・インフォトップ
・インフォカート
・インフォポイント
・インフォスタイル

などの
情報商材専門のASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)を介して
情報商材が販売されていました。


ヤフオクなんかでも盛んに情報が販売されていましたね。


それこそ昔からの読者さんならご存知の通り、
僕自身も最初は「鬼クソ情弱」だったので
なけなしの有り金(貯金)の全てを
胡散臭さMAXの情報商材に突っ込んでしまいました。


とはいえ、

「まともな情報商材は無かったのか?」

と言うとそうでもありません。


全てが詐欺的な商品であれば、業界自体潰れているはずですからね。


体感的には20本に1本とか、そんなレベルですが、
ちゃんとした情報商材もありましたし、
それらで結果を出している人も普通にいました。


かくいう僕自身も、
1本の情報商材(ブログアフィリ教材)に救われた身なので、

「情報商材で稼いだ人」

のひとりという事になります。


・・で、それから2~3年後ですかね、
プロダクトローンチが流行りだし、
いわゆる「高額塾」系の商品が飛ぶように売れていました。


大体商品価格の相場が30万~
高いもので100万円以上だったので、
それまでの情報商材よりも一気に単価が跳ね上がった形です。


それこそ与沢翼さんとか、
「ネオヒルズ族」系の方々がブイブイ言わせていた時期ですね。


一応知らない方の為に補足しておくと、
プロダクトローンチは

「無料オファー」→「複数回(主に3~4本)の動画教育」

といった流れの後、
レターなどを用意してクロージングしていくマーケティング手法です。


そしてこの手法自体には何の問題もないし今でも使われています。
(というか今でもかなり効果的)


ただ、問題はその肝心の「中身」
当時はプロダクトローンチのマーケティング効果を悪用する形で

・架空の販売者(演者)
・売る為だけに作られた教材コンテンツ


を用意して
再現性の無い商品やサービスを
異常な誇大広告でローンチする、みたいな事が行われていていました。
(これは今もよくありますが・・)


要は、「購入者を稼がせる事」は二の次に、
「自分たち(販売会社側)が販売利益を稼ぐ事」だけを
考えて作られている案件が殆どだったわけです。


当時はプロダクトローンチ自体が物珍しかったのと、
情報商材購入者層もそこに対する免疫がなかったのとで、

「ローンチを打てば売れる時代」

でした。


実際にクロージング直後の24時間で
数億単位を売り上げる案件も多々あり
そんな高額案件を毎月バンバン量産する形でローンチされていたんです。
(ほんと、出せば出すだけ売れていた時代でした)


また、時を同じくして「セミナー」も流行しました。


これは

「○○のビジネスを教えます」

といった形で、無料~3000円などの低料金で
セミナー会場にターゲットを集客し、
その会場で高額塾のような商品をクロージングする手法です。
(これも今でも行われていますね)


もちろん、セミナーでのクロージング自体に問題はありません。


また、僕自身どんな商品でも

「良いものはガンガン売れ」

精神じゃないと飛躍的な成功はできないと思っています。


ただ先の通り、
当時は肝心の商品に問題があったので、
その後の炎上は避けられないような案件が殆どでした。
(もちろん、まともなものも中にはあったと思いますが)


その次にビットコインの急騰に便乗する形で流行したのが
仮想通貨のICOなどの投資案件です。


めちゃめちゃざっくり言うと、

「このコイン(トークン)が今後急騰します」
「今なら上場前にプレセールで購入する事ができますよ」


という形で独自のコインやトークンを販売して資金調達していたわけです。


ただ蓋を開けると

・実際には上場せずにトンズラ(価値が0のまま売る事もできない)
・上場しても運営側が売り浴びせて価値がほぼ0になる


といった事を最初から目的としているような
詐欺的なICO案件が数えきれない程乱発されていました。


先ほどの「情報商材」や
「プロダクトローンチ」が流行り始めた時代と同様に
この仮想通貨系の詐欺案件も

「世間的な認知度が低いから騙しやすい時代」

があったわけです。


当時は

「仮想通貨に関する知識はないけど、仮想通貨バブルに夢を抱いている」

という日本人がそこら中にいましたからね。


広告塔に有名芸能人を起用する案件もあり、

「情報商材には無縁な一般層」

の方々も広くターゲティングされていたので
被害者数や被害額は僕にも計り知れません。


今でこそ、
さすがに免疫がついてきている人も多いですが、
当時は殆どの人にとって「知識の無い未知の分野」だったからこそ、
どんな嘘の情報でも鵜呑みにして投資していったわけです。
(まあ正直、僕自身もそのひとりなんですけどw)


それこそ無料オファーやセミナーを介したり、
プロダクトローンチを駆使して集客していた案件も多くありましたね。


情報(インフォ)業界の「現在」



・・とまあ、
全てを追っていくとキリがないのでこの辺にしておきますが、
その時代時代によって商品やマーケティングにも

「流行りのキッカケ」

があります。


そして

「その流行りに乗っかった詐欺的な案件」

も便乗してどんどん出てくるのが通例です。
(これは今後にも言える事で、流行りはじめが一番顕著です)


その上で、

「そういう詐欺的な案件こそが流行りがちな背景」

もあるので、

・イメージや評判が落ちて、業界自体が縮小するか無くなる
・情弱層が減って業界が健全化していく


のいずれかに進むと思いがちなんですけど、
少なくとも上記の市場はそうではありません。


なぜなら先の通り、
情報商材だろうが仮想通貨だろうが、
今も昔も、全てが全て詐欺的な情報ではないからです。


情報業界ひとつとってみても
確かにネット上では

「情報なんて買うな」

と発信している人も沢山いますし、
良いイメージを持っている人が多いとは言えないと思います。


でも同時に「事実」として、
情報商材やスクール、コンサルやサロンなどをキッカケに
稼いでいる人も沢山「いる」し、
まともな情報発信をしている人も沢山「いる」ので、
決してネガティブな情報だけじゃないんですね。


そして自分が抱いているイメージや印象だけで「拒絶」するのではなく、
本質を捉えて論理的に物事を考えて、
そこにチャンスを感じた人は「参入→結果」に繋げていっています。



これは仮想通貨投資市場、投資全般に関しても言える事ですが、
しっかりと正しい知識を入れて投資する事で、
莫大な富を手に入れている方って今でも沢山いますよね。


だからそれらの業界自体が無くなる事はまず「無い」わけです。


今回のテーマは

「情報(インフォ)業界」

になるので投資分野に関してはこれ以上触れませんが、

「情報(インフォ)業界の昔と今」

を考えると、

・発信者や販売コンテンツの質における「二極化」が進んでいる
・市場が拡大している(発信者数・販売者数・購入者数)
・実践者の成功割合と一個人の獲得利益が昔に比べて上がっている
・一方で質が悪い粗悪な情報商品や新手の詐欺的な手口も蔓延している


という事ができると思います。


まず、


発信者や販売コンテンツの質における「二極化」が進んでいる



についてですが、
情報発信している方(アフィリエイター含め)や
情報を販売しているインフォプレナーの

「質(クオリティ)」

が大きく二極化していると思います。


例えば今だと

「LINE登録で無料プレゼント!」

みたいな企画を多く見かけますが、
そこで得られるコンテンツを見れば顕著にわかります。


それこそ昔は数万円のお金をとっても
クレームがでないレベルの質のいいコンテンツを
無料プレゼントで得られたりもしますよね。


一方で期待値は爆上げしながら
いざダウンロードしてみたら無料レポートレベルの内容だったり。


そういったものに色々登録した事がある方ならわかると思いますが、

「これ、普通にめっちゃ為になるわ。無料でいいの?」

って情報と

「は?なにこれ・・汗」

って情報の「格差」が激しいと思います。


てか、日本語おかしくね?みたいなものも多数あります。


販売されている1つ1つの商品で言っても、
今は質の高い商品“は”内容のクオリティが相当高くなってます。


情報商材黎明期や、
プロダクトローンチ黎明期だったら
数十万で売られていたクオリティのコンテンツが
数万円で売られていたりもするので、

「この販売者、若いのに凄いなあ・・」

と関心する事もすくなくありません。
(あくまでもサポートやコンサル環境は度外視したコンテンツ自体の質の話です)


一方で売り方は強引なくせに、
価格に見合わない粗悪な商品もあったりするわけです。
(残念ながら、そういう商品が多くを占めます ※後述します)


市場が拡大している(発信者数・販売者数・購入者数)



情報業界は市場自体も拡大していると思います。


これは発信者側の目線で解説すると分かりやすいですが
まず昔と大きく違うのが、

・発信するプラットフォーム
・販売するプラットフォーム


です。


まず「発信するプラットフォーム」ですが、
今の主流は昔のような

「ブログ(つまり検索エンジン)」

主体の集客ではなく

「Twitterやインスタ・YouTubeやティックトックなどのSNS」

での集客がメインになっています。


もちろん、今もブログのみで集客している人もいます。


そしてこれまでも口酸っぱくお伝えしている通り、
僕はSNSだけに依存するのではなく
ブログやリストマーケティングに繋げる事を強く推奨しています。


とはいえ、世間一般的な現状でいうと、
ブログを持たずに
SNSだけで収益化している発信者の方が多い
という事ですね。


ブログに比べて
SNSの方が手軽に情報発信できますので
発信する側の新規参入者の「数」も昔より増えています。


その上、SNS集客は(Twitterはとくに)拡散性が高いので
発信者にとっては一気に多くのターゲットにリーチしていく事ができます。


昔は検索エンジンで検索するくらいの

「既に興味津々の健在的な見込み客」

がメインターゲットでしたが
今はSNSで多くの人の目に触れる事で

「情報コンテンツに免疫の無い潜在的な見込み客層」

に、より広くアプローチする事ができるわけです。


これにより新たな層のターゲットが流れ込んでくるので

「見込み客や顧客の絶対数が広がっている」

という事。


リスト取りに関してもメルマガだけでなく
公式LINEによってより手軽にリストを取りやすくなりました。


いちいちメールアドレスを入力する必要もなくなり
さらにLINEしか使わないような
若い世代も取りこぼし無く集められるようになったので
その点でも見込み客の絶対数が大きく広がったわけです。


また「販売するプラットフォーム」についても、
先の通り昔は情報商材専門のASPを介してしか
コンテンツ販売ができませんでしたが
今はnoteやブレイン、ココナラやタイムチケットなどの
コンテンツ販売プラットフォームがあります。


それらはテレビCMを流したり、著名人が利用していたりと
情報商材専門ASPよりも抵抗なく購入される傾向にありますし、
値段自体も平均数千円~数万円と
比較的安い傾向にあるので成約までのハードルも大きく下がります。


この点については以前の講座でも解説したので割愛しますが・・





それらのプラットフォームを使えば、
一個人でも気軽に情報コンテンツを販売する事ができるので、
あらゆるジャンルの情報発信者が利用して収益化しています。


あとはマイスピーや独自決済を使って販促しているケースも増えましたね。


このように、

・発信プラットフォーム
・販売プラットフォーム


の選択肢が増えた事によって

・情報発信者や販売者(アフィリエイター含む)の絶対数
・見込み客や顧客の絶対数


が広がり
情報業界の市場全体が大きくなっています。


実践者の成功割合と一個人の獲得利益が昔に比べて上がっている



先の「二極化」の部分でお伝えした通り、

・日頃から為になる情報を発信している方
・再現性やクオリティの高い商品


が増えている事で、
それらを参考・購入して実践する事で結果を出していく方も増えています


ジャンルこそ様々ですが
Twitterなどを眺めていると成果報告している方も多いですよね。
(それこそ手軽に情報発信ができるので)


とくに情報発信ビジネス(アフィリエイト含む)においては、
稼ぐ個人の「人数」だけでなく「桁」も大きく跳ね上がっています


昔は

「アフィリエイトで月に5000円稼ぐ人は5%もいない」

なんて言われていましたが、
先の通り今は

・各SNSのプラットフォーム内から集客できる
・独自のコンテンツをクロージングできる


ので、顧客を奪い合う事なく
手軽に発信→収益化に繋げていく事ができます。


もちろん、手法にもよりますが
開始1~2か月目から利益発生を狙っていく事も普通に可能。


また、販売商品やサービスについても
情報商材(noteやブレイン含む)だけでなく、
今はサブスク型のサロンや高額コンサルなどもガンガン売れています。


印象としては、

1、SNS集客→低額のフロント商品販売
2、バックエンド商品のクロージング


といった流れが多いイメージです。


また公式LINEもメルマガのようにステップ化できるので

「SNS集客」→「LINE登録」→「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)」

に繋げていけば、
高額商品を高い成約率でバンバン販売していく事ができますし、
仕組み化しておく事で自動的に売上が発生するようなスキームも構築できます。


※DRMについては説明すると長くなるので以下の記事を一読ください。





そこにYouTubeなども取り入れれば
動画を使った教育もできる上に
YouTube自体からの集客も見込めるのでさらに効果的。


見込み客をリピーター化すれば
LTV(一人の顧客がもたらす総合的な利益)も上がるので、
さらに獲得利益はうなぎ上りに上がります。


それこそTwitterを眺めていると、

「SNS開始数か月で、月収数千万稼ぎました」

という方がゴロゴロいます。


もちろん、昔も同レベルの報酬を稼いでいる方はいましたが
昔よりも高い実績を「早期段階」で叩き出す
アフィリエイターやコンテンツホルダーが多くなっている印象です。


一方で質が悪い粗悪な情報商品や新手の詐欺的な手口も蔓延している



ここまでの流れ的に

「じゃあ、情報(インフォ)業界は健全化しているって事?」

と思うかもしれませんが、あながちそうとも言えません。


「二極化」が進んでいるとお伝えした通り、SNS上には

・それっぽく見せている情報発信者
・質の悪い(再現性の無い)粗悪な商品

が紛れ込んでいるのも実情です。


そして問題は「わかりにくい」という事。


例えばブログやメルマガであれば、
1つ1つのコンテンツを読めば
ある程度信用度を図る事ができますよね。


ただTwitterは140文字という文字数制限がありますし、
LINEもメルマガのように長文は送れないので、

「それっぽくみせた情報を配信しやすい」

わけですよ。


要は

「凄そうに見せる事が簡単にできる」

みたいな。


そういった情報を目にした

「SNS経由の情報業界に免疫のない層の見込み客」

は、何も疑わずにクロージングされた商品を手に取ってしまうわけです。


そして蓋を開けてみると、
中身がペラペラだったり・・という事はよくあります。


またそういう商品に限ってバックエンドへの誘導も多く、
結果、資金的にかなりの痛手を負ってしまう事も。


悪質なものだと、

1、LINEに登録
2、超安価なフロント商品を販売(でもフロント商品は送られてこない)
3、電話で高額なバックエンド商品をクロージング

というケースもあります。


「2」の時点でフロント商品を購入しているのに
送られてこない・見る事すらできないってヤバイですよね(苦笑)


なぜ「2」の時点でフロント商品を渡さないかというと、
その商品の内容がゴミすぎるからです(汗)


要は、フロント商品の中身を購入者に見られると
本来狙いであるバックエンド商品が売れないので
購入したフロント商品を渡さずに(渡す前に)
バックエンドのクロージングを電話で行ってしまうという事。


この手口、今めちゃめちゃ流行っていますので気を付けてください。


この時代の中で「あなた」が
ネットで稼ぐ為に必要なたった「1つ」の事。



ここまで、

「昔に比べて情報(インフォ)業界は健全化されたのか?」

というテーマで僕なりに思う事をお伝えしてみました。


まだまだ詳細に書きたいところではありますが、
キリが無いのでここら辺にしておきます(苦笑)


それでも一応、13年の経験から見た業界の動向なので、
少なからず参考になった読者さんもいるんじゃないかと。


結論、冒頭でお伝えした

「ある意味で悪化していて、ある意味では健全化している」

というのはまさにそのままで、
健全化されて稼ぐ人が増えている一方で、
同時に手を変え品を変え悪質な手口も流行っているって感じです。


そしてここで重要なのは、先にお伝えした通り

「昔に比べて情報発信者も商品数もかなり増えている」

という事。
(正直、僕自身も全て追うのが不可能なレベルの数です。)


逆に言えば、

・質の高い商品や情報発信者
・悪質な商品や情報発信者


の「母数」が日々増えているので

「正しい情報を見極める目」

が昔以上に必要不可欠になっているわけです。


これからあなた自身が
何かのノウハウを実践していく際に、

・指標とする情報ノウハウ
・メンターにあたる人物


が本物であれば良いんですが、
そこに偽物も沢山紛れ込んでいるので注意が必要だという事ですね。


大袈裟でもなんでもなく
ネットビジネスにおいては

「正しい情報を見極める目」

さえあれば、
あとは行動するだけで昔よりも簡単に目的を達成する事ができます。


正直、

稼ぐ為の心配要素はこの「1つ」だけ

と言っても過言ではありません。


ハッキリ言いますが、

「知識が無いのは罪」

です。


酷な様ですが、これが現実です。


事前に知識を入れなかった事だけが原因で失敗したなら、
それは自分にも責任がある事を自覚しなければなりません。


※その情報発信者の「見極め方」については以前記事にしているので未読の方は読んでみてください。





※知識投資の重要性については以下でも超具体的に解説しています。





事実、先ほどお伝えした通り、
ネットビジネス業界は

・自分が抱いている勝手なイメージ
・世間一般的な印象


だけで「拒絶」するのではなく、
本質を捉えて論理的に物事を考えて、
そこにチャンスを感じた人は

「参入→結果」

に繋げていっています。


冷静かつ客観的に物事を考えれば、
ネットビジネスはノウハウやジャンルなどの

「選択肢さえ間違えなければ」

ですが、

・可能性しかない(収益性・再現性・将来性)
・ライバルが少ない(みんなやらないから)


ので、

「正直やらないメリットがどこにも見つからない」

というのが実際のところ。


それこそ先の通り
情報発信ビジネスやコンテンツビジネスは、

・発信プラットフォーム
・販売プラットフォーム


の選択肢が増えた事によって

・情報発信者や販売者(アフィリエイター含む)の絶対数
・見込み客や顧客の絶対数


が広がり

・実践時の作業ハードル
・報酬発生までのハードル


のどちらも下がっている(つまり稼ぎやすい)状況にありますので、

「知識やスキル・経験が0ベースの初心者」

でも

「昔に比べて遥か簡単に、かつ早期段階で利益を目指していく事」

ができます。


あとは取り入れる手法やノウハウと行動次第。


ほんと、ただそれだけなんです。


僕のブログでは実践者事例なども公開していますが、


「教材実践者・コンサル事例」の記事一覧


これは本当にほんの一部の事例です。
(そもそもブログ自体更新できていないので・・)


それこそ

・情報発信ビジネス
・コンテンツビジネス


「0→1」「1→2」に特化している
以下の特典企画なんかでは、
今現在かなりの数の成果報告が寄せられています。





ブログでは1名だけ事例を紹介しましたが、





その他にも

・0→1コンテンツビジネスのみで月収60万突破(特典のみの実践)
・Twitterとnoteだけで累計26万円突破(特典のみの実践)
・オウンドメディア戦略で月収120万円突破(本編併用)


などなど、多数の成功事例が寄せられています。
(※ちなみにほぼ全員が0スタートの初心者です)


そのあたりの事例については
後日個別に解説付きでシェアしていきますが、
コンテンツビジネスほど

・利益率
・労力対効果
・継続性と安定性


の全てにおいて勝る市場やビジネスモデルは見た事がありません。


そして上記の企画では、
そのコンテンツビジネスにおける
「0→1突破」に特化したSNS戦略や収益化戦略を
「特典」としてお伝えしているので

・日々の実践ハードル
・収益化までのハードル


が低くモチベーションを保ちながら利益を獲得していけるわけです。


また最近レビューした以下の教材だと

「より0→1を突破しやすいノウハウ」

を学ぶ事ができます。





まあ、ジャンル的に好き嫌いは別れますが、

「これ以上に稼ぎやすい市場」

は無いので、
食わず嫌いだけで敬遠するのはマジで勿体ないですね。


実際にこちらもガンガン成果報告が寄せられていますので。
(※その事例紹介も近々シェアしていきます)


・・あ、ちなみに

・Fantajia Academy(ファンタジアアカデミー)
・ブロッキングメディアリワード(BMR)


ともに近々で特典提供を一部締め切る予定なので、
参加意思のある方は今月内でのご参加をおススメします。
(締め切り時は改めてアナウンスしますね)


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