【事例公開】僕が実践しているコロナショック異常相場でさえ、利益を積み上げ続けるトレードロジックを公開します。

yuuです。


今回は

“【投資×資産運用】一箭双雕(いっせんそうしょう)プログラム”

シリーズ「第五弾」です。


前回までの講義は以下になります。
(※一部加筆記事もあります)







(このシリーズは「連載」なので上から順を追って読んで頂くと理解度が高まります)


上記の通り、
このシリーズではこれまで

「投資・トレード初心者」

に向けて

【全4回】

に渡って「投資・トレードの世界で成功するには」というテーマで講義をお送りしてきました。


今回は、これまでの講座を踏まえた上で、

・実際に僕が学んでいるトレードのロジック(手法)
・そのロジックの特徴や実際の事例


などを具体的にシェアしていこうと思うんですが・・
その前に、前回から更新から期間が空いているので、
まずはこれまでのおさらいを簡単にしておきますね。
(※重要な点だけをかいつまんでおさらいします。)


「相場」の世界で成功する為の前提知識(おさらい)



まず前々回ですが、

「トレードで成功する為に、まず何よりも抑えるべき事は何か」

というテーマで、

・「本質(根っこにある部分)」を理解する事が最短ルートである事
・投資・トレードにおいてはそれが「相場」というものである事


といった「ノウハウ以前の基礎的な部分」を解説しました。





投資、トレードに限らず何事においてもそうですが、
表面的に「何」を「いくら」学んでも、
「本質」的な部分を理解していなけば、
自分の腑に落とす事、使いこなす事はできません



というか、その本質における理解がなければ、

「その情報を取り入れる事が正しいのか、無意味なのか」すらもわからない(判断できない)

わけですから、
そりゃ当然、いろんな情報に振り回されて失敗するわけですよね。


今現在投資やトレードで結果を出せていない人は、

「あの人がこう言ってたから」
「この教材にこう書かれていたから」


と、表面的な部分だけを断片的に学び、
中途半端に落とし込んで実践している傾向にありますが、
同じ事柄(手法・ノウハウ)を学ぶにしても、
その土台となる本質的な知識があるかないかで、
理解度も得られる結果も180度変わってきます



言うまでもなく、

・ノウハウを表面的・断片的に取り入れているだけの人
・理屈から理解してノウハウを腑に落とせている人


ではパフォーマンス(損益)に大きな差が生まれるわけです。


そしてその投資・トレードの世界での本質となるのもが「相場」であるという事。


そこで前回は

・そもそも「相場」ってなんやねん
・どうして、相場と呼ばれるものは「動く」の?
・誰が(何が)相場を動かしているのか


といったトレードで稼ぐ上での本質(基礎)となる部分を、
“初心者でも理解できるように噛み砕いて”解説しながら、

「僕が今現在学び・実践している手法やノウハウ」
「その手法こそが初心者にとって最も合理的な理由」


について、根拠を交えて解説してきました。





一応、ざっとかい摘んでおさらいすると・・


【投資・トレードで成功する為の原則】

・投資家、トレーダーとして「勝ち組」になるか、「負け組」になってしまうかは、「相場の動き(値動き)を高い精度で捉える(読み取る)事ができるかできないか」で決まる

・その相場の値動きを捉える(読む)為に、多くの人は、相場の値動きを捉える為の判断材料となるもの(手法やノウハウ、トレードルールなど)を手するが「それが相場の値動きを捉えていく(読む)のに有効なものなのか」を事前に判断する(見極める)必要がある
 →でも、そもそも「相場に対する根本的な理解」がなければ、その判断(見極める事)もできない。


【相場の本質】

「相場とは?」
  →投資対象を「買う人」と「売る人」が合意の上で「売買」を行っているからこそ「相場」が生まれている

「相場はなぜ動く?誰が動かしている?」
  →「相場」というものは投資家、トレーダー達の売り買いによって動く(動いている)
  →「売り」と「買い」の強弱のバランス(需要と供給のバランス)の偏りが強い方に相場は動く


・その投資家やトレーダー達は何を「目的」として売買を行っているのか
  →「相場の変動による利益を得るため」に売買を行っている

・その投資家やトレーダー達は何を「基準」に「売買によって利益を生み出せるタイミング」などを判断して売買しているのか
  →それがファンダメンタルとテクニカルであり、「相場はファンダメンタルとテクニカルによって動いている」と言っても過言ではない


【多くの投資家・トレーダー(=相場)を動かしている「テクニカル」と「ファンダメンタル」とは。】

「ファンダメンタル」→対象となる相場に関連する内部的、外部的な情報(売上高や利益などの業績や資産、負債などの財務状況など)
「テクニカル」→過去から現在までの相場の動き(値動き)に関する情報全般

・上記のような対象となる相場に関連する内部的、外部的な情報を分析して今後の値動きを予測する事をファンダメンタル分析、過去の(今現在までの)テクニカル(値動き)を分析して、今後の値動きを予測する事をテクニカル分析と呼ぶのが一般的。

・ファンダメンタル分析の本質は1つの「原則」として“相場は常に「本質的価値」に近づいていく。”と言われている。
  →この「本質的価値」を一言で言えば「適正価格」であり、世界一の投資家、ウォーレンバフェットが提唱している理論

・「相場は常に本質的価値に近づいていく」という理論は「数秒後、数分後、数時間後、数日後・・」といった短期間(短時間)を前提とする理論ではなく、「長期的な目線で投資していく」事を前提としている

・「数秒後、数分後といった短時間で相場を動かす要因」がテクニカル分析
  →テクニカル分析の「本質」を辿ると「相場の値動き(チャート)を分析している投資家やトレーダー達の心理」に辿り着く。


・・とまあ、こんなところを掘り下げた感じですね。


できるだけ噛み砕いて解説してみたつもりですが、
全く無知な方からすると、
ちょっと取っ付きにくい部分もあったかもしれません。


ただ、

「僕が今のテクニカル分析一本の手法を学び・実践している理由」

「根拠」を伝える上で、
どうしても各本質的な部分は無視できないので、
1から噛み砕いて解説してきた次第です。


もちろん、内容の理解を深めて頂くのが一番ですが、
現段階では全てを完全に理解しなくても全然大丈夫ですので安心してください


・・で、今回はここからが本題。


勿体ぶっても仕方ないので早速、
前回告知していた、

「じゃあyuuは何を、どのように学び、どう運用しているの・・?」

という具体的な部分に触れていこうかなと思います。


以前からお伝えしてきた通り、
今現在僕は投資・トレードという分野において、
複数のメンターがいる状況にありますが今回はその中でも、

1、より「再現性」が高い
2、「損失リスク」を最小限に抑えられる
3、それでいて「実践ハードル」が低い


といえる投資法(ノウハウ・ロジック)を、

「僕自身の経験談」と「実際の事例」

を交えながらシェアしていこうかなという次第です。


つまり、

「とにかく早く、大きく、それでいて堅実に、安全に稼ぎたい」

という方(とくに初心者)にとっては一番「合理的」な投資法だという事ですね。


という事で、
前置きが長くなってしまいましたが、早速行ってみましょう!


僕の経験を踏まえた上で「今のあなた」に最適な投資スタイルと投資法。



前回の講座で詳しくお伝えしてきた通り、
僕が今現在実践しているのはテクニカル分析を用いた短期トレードのみで

「ファンダメンタル分析を用いた長期投資は現状行っていない」

のが現状です。


具体的に言うと、
僕が今現在学び、取り組んでいるのは

・外国為替取引(FX)
・仮想通貨(ビットコインFX)


を投資対象とした

・スイングトレード(数日~数週間でのトレード)
・デイトレード(一日以内でのトレード※原則翌日にポジションを持ちこさない)
・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)


になります。


よってファンダメンタル分析を重視する長期的な投資については
現状「ほとんど手をつけていない」んですね。


その「理由」「根拠」についても前回詳しくお伝えしましたが、

僕がファンダメンタル分析や長期投資を「行っていない」理由。

簡単にポイントをまとめたのが、以下になります。


【僕がファンダメンタル分析や長期投資を「行っていない」4つの理由。】

1、ファンダメンタルよりもテクニカルの方が「合理的」に資産を膨らませていく事ができるから
 →長期投資を前提としたファンダメンタル分析よりも、テクニカル分析による短期売買の方が、売買サイクルが早く合理的に資産を増やす事ができる

2、一般的なテクニカルやファンダメンタルよりも、勉強量と実践ハードルが低いから
 →僕が学んでいるテクニカル分析のロジックは、習得→実践のハードルが低かったからこそ、こんな僕でも「やってみよう」と思えた

3、ファンダメンタル分析は不確定要素が多いから
 →ファンダメンタル分析は基本的な勉強量が多い上に「相場を動かす要因(基準)となる答えを定め難く不確定要素が多い
 →今回の新型コロナウイルスで起きたコロナショックのように、大氾濫が起きている川(相場)において、その川(相場)の細かい流れを読む事はできないから


4、ファンダメンタルは情報スピードに開きがあり公平に勝負できないから
 →いくらファンダメンタル分析を勉強して相当な知識や経験を積んだとしても「超えられない壁」がある
 →例えばニュースを報道している人などと僕たちのような一般人では、ファンダメンタル要因となる内部情報や外部情報を「得られるスピード(速さ)」に大きな「開き」があるので「公平」じゃない


・チャート(過去から現在までの相場の値動き)のみを分析していくテクニカル分析であればそういった「情報格差」は生まれない。
 →あとは勝てるロジックを持っているかどうか、だけだという事。


・・まあ、かなりざっくりとしていますが、
上記のような理由によって今のメンターからテクニカル分析を学び、
実際にその手法・ロジックによって資産を運用しているわけです。
(※1、前回の記事をまだ読んでいない方は、そちらの方で詳しく解説していますので是非一読ください)
(※2、今回はその手法そのものを具体的に紹介していきます。)



僕がド素人の頃、「一番最初」に取り組み始めた投資法は?



・・で。


・スイングトレード(数日~数週間でのトレード)
・デイトレード(一日以内でのトレード※原則翌日にポジションを持ちこさない)
・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)


といっても、
それぞれ具体的なロジックが若干違ってくるというのが実際のところです。


具体的に言うと、
テクニカルに関してはどれも同じメンターからロジックを教わっているんですが、

・スイングトレード(数日~数週間でのトレード)
・デイトレード(一日以内でのトレード※原則翌日にポジションを持ちこさない)


と、

・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)

ではロジック(トレードルール)そのものに「違い」があるんですね。


その上で

「僕が一番初めに取り組み始めた(学んだ)」

のが

・仮想通貨(ビットコインFX)

を対象とした

・スキャルピングトレード(数秒~数分での超短期トレード)

になります。


【補足】
このロジックは、原則としてその投資対象が

「株」
「為替(FX)」
「仮想通貨(FX)」


などなど、どの市場でも通用する手法ですが、
まずは順を追って解説していきたいので、

「何故、仮想通貨FXを対象にスキャルピングでトレードしていったのか」

という具体的な部分については
後程、トレード事例と合わせて詳しく掘り下げます。



スキャルピングトレード=ハイリスクでは?



以前の講座でも解説した通り、
スキャルピングトレードは、

「数秒~数分の中でトレードを行っていく超短期の投資スタイル」

になります。


そして僕が実践しているロジックは、

「テクニカル分析」のみを用いた手法

であるという事は前途お伝えした通り。


つまり、僕は知識も経験も「0」の状態から、

1、チャート(過去の値動き)のみを判断材料に、
2、数秒~数分の中でトレード(売買取引)を行って
3、それを繰り返して資産(利益)を膨らませていく


という形でトレードに取り組む形で、
投資(トレード)という業界にはじめて足を踏み入れたわけです。


・・ただ正直なところ、
一般認識として「デイトレード」と聞くだけでも

「ハイリスク・ハイリターン」

なイメージを持つ方が多いんじゃないかと思います。


さらにスキャルピングトレードは、
そのデイトレードよりも

「より短期的(数分・数秒)なトレードスタイル」

なので、なおそのイメージは高くなると思うんですね。


ぶっちゃけ、当初の僕も、

「短期投資はリスクが高い」

と思い込んでいましたし、

「スキャルピングなんてギャンブルみたいなもの」

とさえ思っていましたから。


・・ただ、前回も少し触れた通り、
蓋を開けてみればそれ「間違い」で、
短期投資でも、長期投資でも結局のところ
その再現性は手法の「ロジック」によって左右されます



短時間(短期間)で相場を動かす「テクニカル分析」の本質。


もちろん、ネット上には
再現性の無いデタラメな情報を発信している人も沢山います。


よって一概に

「短期投資がリスクが高いというのは間違いですよ」

というには語弊があるかもしれません。


でも、正しいロジックをしっかりと本質から腑に落として学べば
損失リスクを極限まで押さえながら
着実に利益を積み重ねていく事ができる
わけです。


つまりしっかりとしたロジックさえ持っていれば、
世間一般的に

「ハイリスク・ハイリターン」

と言われるスキャルピングトレードでも、
ハイリスクどころか、

「ローリスク・ハイリターン」

で資産を運用していく事が可能になるという事。


これが紛れもない事実なんです。


それを裏付ける事例や根拠についても後ほど公開していきますが、
僕がメンターから学んでいるテクニカルのロジックは、

「勝つ為のロジック」

というよりも

「負けない為のロジック」

と言ってもいいくらいガチガチに損失リスクを下げられていて

・相場を捉える「精度」の高さ
・「損失リスク」の低さ


が一般的な手法やノウハウとは比較にならないんですね。


そしてこのロジックは「利益確定」のタイミングだけでなく
「損切ライン(タイミング)」もチャートに明確に出るので、
知識や経験の無い方でも安全に資産を運用していく事ができる
わけです。


もちろん、一回のトレード(売買取引)で、

「ローリターン(利益が少ない)」

という事もありますが、
少なくとも「ハイリスク」を排除していく事ができるという事。


例えローリターン(細かい利益)だとしても、勝ちは勝ちです。


その小さな積み重ねでも「複利効果」によって資産は膨らんでいくわけです。


さらにスキャルピングはトレード回数が多い分、
利益を得ていくチャンス(機会)そのものも多くなります。


でもそこで、

「それまでの利益が吹っ飛ぶような負け」

をくらってしまっては本末転倒です。


いわゆる「コツコツドカン」というやつですね。


よって、投資・トレードにおいては


「勝率」よりも「リスク回避」が何よりも重要



だという事。


なので、スキャルピングのみならず、
デイトレやスイング、どのトレードスタイルであろうと
投資やトレードで「成功」したいなら

・細かい利益でもいかに「確実」に取っていくか

だけでなく、

・いかに損失リスクを「最小限」に抑えていくか

を「徹底」しているロジック(手法)を手にする事が

「投資・トレードで成功する為の絶対条件」

になります。


そしてその後者にあたる、
損失リスクを「最小限」に抑えていくロジックを手に入れる事は
ネット上では「ほぼ(99%)できない」というのが実情
なんですね。


売る為だけに作られた商品(ノウハウやロジック)が大半なので。


ただこのメンターのロジックについては、
その情報公開における「目的」自体も異なりますし、
再現性においても他とは一線を画す確固たるものがあります。


そのあたりについても後ほど
事例を交えてお伝えしていきますがまずは順を追って


スキャルピングにおける「ファンダメンタルズ分析」と「テクニカル分析」



についてお伝えしていきますね。


前回の講座で詳しく解説した通り、
株や為替、金や仮想通貨問わず、

「相場はファンダメンタルズとテクニカルの双方が絡み合って動いている」

わけですが、
スキャルピングトレードのような超短期投資については、
ファンダメンタルズよりもテクニカルの方を重視する傾向にあります。


【補足】
・「テクニカル分析」=「過去(今現在まで)の値動きから未来の値動きを予測する分析法」
・「ファンダメンタルズ分析」=「相場に影響を及ぼす過去の(確定している)内部情報や外部情報から未来の値動きを予測する分析法」
※参考→「ファンダメンタルズ分析」と「テクニカル分析」。



なぜならトレードする時間が

「数秒~数分」

と極端に短い為、
そこにファンダメンタルズが介入する余地が少ない(ほぼ無い)からです。


もちろん、短期的に見てファンダメンタルが大きく影響する事もあります。


例えば

・9.11などのような特定の国を対象としたテロ
・阪神大震災や東日本大震災のような天災
・特定の企業やその経営者による不祥事


などなど、
その投資対象を揺るがすような特別な「何か」があれば、
ファンダメンタルによって
短時間・短期間で相場が大きく変動する事もある
わけです。


もの凄くタイムリーな例で言えば、
今回の新型コロナウイルスによる「コロナショック」なんかがまさにそうです。


今まさに、リーマンショック級(あるいはそれ以上)の出来事が
株や為替など、あらゆる相場で起きているわけです。


そういった状況になってしまった際、
つまり相場そのものに大きな波が起きた場合は、
”一般的な”テクニカル分析で勝つ事はまず難しくなります。


だからこそ、普通であれば

「そういうリスクの高い相場には参加しない(あるいは撤退する)事」

が重要となり、
それをテクニカルから分析していくロジックが必要になるわけです。


コロナショックのような特殊なケースでは“一般的な”テクニカル分析は通用しない



ただ、これは一般的なテクニカル分析の話で
僕がメンターから学んでいるこのテクニカル分析法は、
そういった「リスク回避」だけでなく、
まさに乱高下する異常相場でも
着実に利益を積み重ねる事ができるロジック
になります。


つまり、まさしく先ほどの

投資・トレードにおいては「勝率」よりも「リスク回避」が何よりも重要

という事を前提にしながらも、

どんな乱高下している相場でも「利益」を積み重ねていく事ができるロジック

を僕は学び・実践しているという事です。


逆に、損失リスクを徹底して排除していないロジックで
実際にトレードしてしまっている場合は
相場に焼かれて破綻へと向かっていってしまうというわけですね。


そのあたりについては非常に重要なので
後ほど具体的な事例を交えて掘り下げます
が、
いずれにせよ今回のコロナショックのようなケースは、極めて「特殊」です。


そういった特殊なケースを除いて、
長期投資においてファンダメンタルが大きく介入(影響)する事はあっても、
短期投資においてファンダメンタルが大きく介入(影響)する事は滅多にありません。


なぜなら、投資対象となるものの「価値」が
数秒、数分単位で、そこまで大きく変動するような事など、そうそう無い
からです。


つまりそういった「特別なケース」を除くと、
投資対象となるものの「価値」の指標となるファンダメンタルは基本的に

「相場の長期的な動きを形成していく要因に他ならない」

という事。


逆にここで挙げたような「特別なケース」を除いて、
ファンダメンタル分析のみで
数秒後、数分後といった短い時間の相場の値動きを
予測し、想定する事はまず「不可能」だと思います



それこそ数秒、数分という時間で、
その投資対象となるものの「価値」や、
その価値を分析する投資家達の視点などが変わる余地は、ほぼ無いに等しいからですね。


つまり、ここまでをまとめると、

1、ファンダメンタルが影響しにくい短期相場で有効なのがテクニカル分析である
2、でも、コロナショックのような特殊なケースでは、一般的なテクニカル分析は通用しない


わけですが、
このロジックは「2」のような異常相場でも、
着実に利益を積み重ねていく事ができる
一般的にはあり得ないと言われるようなロジックだという事
です。


僕がこのメンターからテクニカル分析を学んだもう1つの理由



また、ファンダメンタルズ分析を取り入れる場合、
経済や金融について1から学ぶ必要があるので、
相当な勉強量と経験値が必要になってきます。


要するに初心者にとっての「実践ハードル」は一気に上がります。


その点、チャート(過去の値動き)のみを指標にして
ロジック通りにトレードしていくテクニカル分析だと、

「ここで買う」
「ここで売る」
「ここで損切する」


というライン(ポイント)を機械的に導き出す事ができます。


勿論、本来であればそれを主観(自分)で導き出す必要がありますが、
それこそ、

「どのようにそのポイントを導き出すか」

というルールやロジックさえあれば

「答え」

が明確に出るわけです。


つまり、画面に表示されているポイントで機械的に

・ロング(買い)
・ショート(売り)
・あるいは損切り


を入れていくだけで利益を獲得(あるいは損失を最小化)できるという事


例えるなら「ゲームの攻略本」みたいなイメージですね。


その攻略本通りにやれば誰でも同じようにクリアできるみたいな。


だからこそ、経験のない初心者でも、
経験もセンス不要に取り組める・・というカラクリです。



そして僕はまさにそのロジックを学ぶ事からスタートしたわけですが、
もしその攻略本(テクニカル分析のロジック)でなければ、
確実に速攻で資産を溶かして挫折してたと思います。


ファンダメンタルズもテクニカルも、
1から我流で勉強して結果を出せる気がしませんし、
このロジック以上に相場を捉える精度が高いロジックを見た事もありませんので。


・・で。


ここまでの流れで、僕はあるメンターから、

1、テクニカル分析オンリーの手法(ロジック)を学び
2、仮想通貨(FX)の市場で
3、スキャルピングトレードを行ってきた


という事をお伝えしてきましたが、
何よりあなたにとって重要なのは


果たして「再現性」はどうなのよ?



って事だと思います。


いくら「簡単」でも「勝てなきゃ意味ない」わけで。


投資・トレードにおいては当然、
その再現性が何より求められるわけです。


先ほどもお伝えした通り、
僕が学んでいるロジックは
相場を捉える「精度」「利回り」も高いです。


ちなみに「利回り」に至っては、平均4%~6%を推移しています。


しかも、「1日」での話です。


・・これ、分かる人にはわかると思いますが、
「異常」な利回りなんですよね。


だって、その利率で得た利益をそのまま複利で回していったなら、
下記のように雪だるま式に資産が膨らんでいく計算になるわけです。


複利理論値


もちろん、これはあくまで理論上の数字です。


ただこの理論値は決して非現実的なものでもなく、
現にこの手法で、これに近いパフォーマンスを出す人が続出している状況なんですね。




・・・・・・??????



現にこの手法で、これに近いパフォーマンスを出す人が「続出」している状況です・・・・・・???




そうなんです。


この手法、実はメンターが2018年の7月から、

「完全クローズドな企画」

を介して直接教えている投資法なんですよね。


しかも驚くべき事に
当時は受講者に「100%」の確率で
先のような「異常な利率」を叩き出させていた
んです。


信じられない(というかもはや胡散臭い)ですが、
紛れもない「事実」なので、
後々、証拠資料や実践事例の方も紹介しますね。


つまるところ
この時点で再現性の高さが尋常じゃないわけですが、
そのメンターから教えを受けている一人に、僕もいるという事。


とはいえ、この企画を立ち上げた当初からお伝えしている通り、
僕の場合はスキマ時間に割とライトに実践している形にはなるんですが、
パフォーマンス(利率)としては先の通り、平均4%~6%を推移しています


その「実際の事例」の方も後程紹介していきますが、


まずそもそも、そのメンター(師匠)って誰やねん。



という点から紹介させてください。


・・で、早速種明かしをすると、
この手法を学んでいるメンターが「本條さん」という方です。


そう、僕のブログやメルマガ読者さんであれば、
おそらくご存じであろう「あの」本條さんです。


ミリオンライティング作者、
宇崎恵吾というコピーライターの師匠である本條さんですね。


もし、ご存じない方は下記の記事をお読み頂ければ、

「彼がどんな人物であり、僕とどんな関係か」

という人となりや関係性をを知って頂けます。





詳しくは上記の記事で紹介しているので割愛しますが、
本條さんを簡単に紹介すると、

・文章ひとつで人知れず(匿名で)年収「5億円」を稼ぎ出す化け物
・一流(月収1000万円以上)のマーケターやコピーライターを多数量産


という超一流のコピーライターになります。


とにかく彼は

「生粋のコピーライティングオタク」

で、アホみたいに(←失礼)コピー一本に情熱を注いできた方なんです。


そんな彼の仕事(コピー)に対する

「変態っぷり」

についても先程の記事でお伝えしていますが、
そんな本條さんが何故「投資」に目を向けたのか。


その動機はやはり、

「ビジネスに限界を感じたから」

だったようです。


文章ひとつで年収5億を稼ぎ出す“怪物”でも、
やはり次のステージに立つには投資しかないと結論付けた
わけです。


恐れ多くも同じような動機で投資に興味を持った僕ですが、
彼は「地頭そのもの」も「一つの事に対する情熱」も、僕なんかとは桁違いです。


そのコピーへの「変態レベルな情熱」を、
投資ノウハウの研究に捧げた彼は、

“独自のトレードルール(ロジック)”

を作り上げるまでになってしまったんですね。


ここでもやっぱり「格の違い」を見せつけられるというか、
「脳味噌の出来そのものが違うな」と悲しい現実を突き付けられます。


ちなみに彼が投資ノウハウを研究し始めたのが2012年頃。


そこから「実践」を伴う形で
本格的に検証・研究を始めたのが2017年頃だとの事です。


そこからその独自の投資ロジックを確立し、

「4~6%という異常な利回り」

「安定的に叩き出す」ようになったわけです。


そんな「彼の運用実績」についても後程紹介していきますが、
なんと彼はそんなロジックを元に資産を運用しながらも、

「自らの投資活動から身を引く」

事になります。


何故、彼は異常な利率を叩き出しながらも、一線から退いたのか。



独自の投資ロジックを確立し、

「4~6%という異常な利率」

「安定的に叩き出す」ようになったのも関わらず、
自らの投資活動から「身を引く」ことにした理由。


それは彼自身が綴った下記のレポートで赤裸々に語られています。


■補足資料-1:
→ 青天井で稼げてしまう「究極的な時間労働」に向き合い、私が感じた事。
(※読むだけでムチャクチャ勉強になるので“必ず”目を通してください。)


上記のレポートでは、

・なぜ、彼は投資という分野に目を向けたのか
・彼が相場(トレード)の研究に没頭できた理由
・彼が独自のロジックを編み出すまでの経緯
・そんな彼が自分でトレード(資産運用)を行う事を諦めた理由
・「自分」の資産運用を「第三者」に任せていった経緯と結果


などが、包み隠さず明かされています。


一般的に考えて、

「そんな青天井で稼げるのに、それを捨てるなんて考えられない」

というのが普通の感情かと思います。


でも

「青天井で稼げてしまうからこそ、相場に支配されてしまう自分」

に嫌気が指した彼は、

「自分自身でトレード(資産運用)を行う事」

をキッパリ諦め、

「そのロジックをビジネスパートナーに伝え、変わりに自分の資産を運用してもらう」

というスタンスにシフトしていったわけです。


それもこれも

「勝率の高いロジックを開発してしまったから故の悩み」

と言えると思います。


そのロジックさえあれば、
食事をしている時、電話をしている時、寝ている時・・
いついかなる時もチャンスが訪れてしまうわけで。


だから

「相場に触れていない事」

自体が

「損失」

に感じてしまうという心理状況なんだと思います。


僕達、庶民からすると

「それを捨てるなんて・・」

と、なんとも理解に苦しむところですが、
正直僕は、このレポートを読んで共感できる部分もかなり多かったです。


それこそ僕は相場(投資)に限らず、仕事に関しても、

「自分(家族・趣味含め)の時間」

を制限される事が、もの凄く“苦痛”です。


だからこそ、コンサル以外の全ての事業を
ストックビジネス化(仕組み化)していますし、
投資活動も「暇があれば」と、ライトなスタンスで実践しているんですね。


実際に投資に身を投じてみて発見した自分の本性。


まあ、彼と僕なんかとを比べるなんて
ウルトラおこがましい話なんですが、
いずれにせよ彼はそのような理由で第一線から降りたわけです。


とはいえ彼はあくまでも、
「自分自身でのトレードを辞めた」というだけで、
その確立されたロジックの再現性は「健在」です。


だから彼はそのロジックを
ビジネスパートナーに伝え、
自身の資産運用を任せていったという流れです。


彼がパートナーに出した「異例」の条件とは。



実を言うと、
2018年の1月か2月頃、
僕にもこの「お誘い」がありました。


普段から家族ぐるみでの交流があるのもあって、

「僕が投資を勉強し始めている事」

を彼は知っていましたし、

「彼が投資の研究に没頭し、独自のロジックを確立して荒稼ぎしていた事」

も僕は知っていました。


その流れで、「一緒にやる?」というありがたい声も頂いていたんです。


でも、当時の僕は、
別のメンターから教えを受けようか迷っていたのと、
無知な分野だけに情弱全開だった時期なのもあって、

「断っちまった」

んです。


ほんとアホでしょ・・?


今考えれば、本條さんのロジックの方が
遥かに「実践ハードル」「利率」も高く、
「損失リスク」も低いのに、断ってしまったんですね。


当時の自分には本心から

「お前はアホか。死ね!」

と言いたい気持ちで一杯ですが、
何の知識もないだけに、その判断がつかなかったんですね。


ちなみに当時、彼に提示された条件が下記のようなものでした。


・元手となる軍資金は本條さん持ち。
・本條さんの資産を運用していった際の「損失」は全て本條さんが負担
・僕はその損失において一切のリスク(負担)を負わない
・僕は本條さんの資産を運用する事で得た収益(利益)の50%(半分)を受け取る事ができる


つまり、本條さんの資産を
本條さんのロジックで僕が運用して、
そこから生まれた「利益」は折半するものの

「損失は全て本條さんが被る」

という条件を提示してもらっていたんです。


この時点で「ぶっ飛んでる」っていうか

「自身のロジックに確固たる自信がなければ出せない条件」

である事は言うまでもありません。


普通に考えて、マジでこんなウマすぎる話ないでしょ。


なのに僕は断ったんですよね。(←ほんとアホ)


そんなこんなで、
彼はこれと同じ条件を、
別のビジネスパートナーにも提示していて、
実際に彼の資産を運用してもらっていったわけです。


パートナーの事例から見る、このロジックの「実践ハードル」と「再現性」



結果的に本條さんは
そのロジックをパートナーに継承していく事で
彼自身のトレードと同じように、
「4%~6%の利率」で資産を運用させる事ができています。


実際、彼が資産運用を任せている数名のパートナーとは、
僕自身も面識がありますが、
同じレベルの利率(日利4~6%)を叩き出している状況です。


何より驚いたのは、
「一人も漏れなく再現できていた」という点です。


しかも、僕が知る限り、
彼らビジネスパートナーの殆どは元々「投資未経験者」でした。


ビジネスやマーケティングには精通しているものの、

「投資」

に関しては
当時の僕並みの「完全なる情報弱者」だったんですね。


でも、そのロジックを学ぶ事で

「日々、4~6%という異常な利率を叩き出す事ができるようになった」

わけです。


言い方を変えるとそのロジックは

「誰がやっても再現できるもの」

だという事を意味します。


もう、正直「利率の高さ」も「損失リスクの低さ」も、
驚異を通り越して「驚愕」の数字なんですけど、
このロジックの再現性を「再確信」した本條さんは


2018年の夏に「ある行動」に出ました。



それが以下の企画の発足です。


■メインオファーページ:
→ 対面・通信形式による資産運用「実践講習」のご案内
(投資は当然の事、コピーライティングの面からも「目から鱗」のレターになってます。)


この企画は当初、
本條さんのメルマガ読者限定で公開された
完全クローズドなオファーになります。


そもそもの話、
本條さんのメルマガを購読している(できる)方も少ないんですけど
その僅かなメルマガ読者に対してのみ

「その投資ロジックを手取り足取り教えるオファー」

として読者に対して投げかけたわけです。


ちなみに、先ほど紹介した以下のレポートでは、
企画の「公開理由」についても詳しく伝えられています。


■補足資料-1:
→ 青天井で稼げてしまう「究極的な時間労働」に向き合い、私が感じた事。


・・で、この企画公開が2018年の7月頃。


当時の僕は、
実際に彼のパートナーからトレードについての近況を聞いていたのもあって、
正規ルートで受講料を払って普通に参加しました。


まあ、価格だけ見れば安くはないんですが、
その後得られる利益を見越した費用対効果を考えれば
投資対象として「破格」だったので、普通に身銭を切って参加した
わけです。


おそらく、僕も改めてパートナーとしてお願いすれば、
受講料を払わずに済んだかもしれません。


ただ、何より僕は
直接的なお誘いを一度断っている身分でしたから、
正規ルートから参加するのが筋だと思った次第です。


損失が出た場合は自分に降りかかるけど、
利益は折半にならないという「旨味」もありますしね。


このロジックをちゃんと学んでトレードしていけば、
結果的に身銭を切って企画に参加した方が利益になると思ったわけです。


要するに

「その再現性の高さ」

はパートナーから直接見聞きしていたので、

「純粋に自分の資産を増やす事」

だけを目的に参加したという事ですね。


このオファー(企画)が「前代未聞」である理由。



ちなみに、

・彼の投資スタンスや考え方
・彼のトレード実績
・彼の教え子やパートナーのトレード実績


などについても、
先程のオファーページで「全て」が語られています。


さらに加えて以下の記事では、
本條さん自身がトレードルールを直に教えている実践形式の講習で、

・その受講者様が講習日の当日に資金を運用して得た運用収益
・その受講者様が、その後ご自身で資金を運用して得た収益


などの詳細なトレードの模様も公開されています。


■補足資料-2:
→ 私の「教え子」にあたる方々の運用パフォーマンスの一覧など。

スクリーンショット 2020-04-06 19.44.19


正直、数が数で膨大なのでここに掲載しませんが、
上記の記事をご覧頂ければ、

「いかに本條さんのロジックの再現性が高いか」

を確認して頂く事ができます。


よって、改めて僕から解説する必要も無いというか、
直接そちらの方から確認して頂いた方が正確なんですが、
この企画を一言で表すと、


“本條さん自身がその稼ぎ方を「目の前」で実証しながら
 そのノウハウの全てを直に教え、その日のうちに稼がせる”



という形で、その本條さんのノウハウやロジックの「全て」
本條さん自身があなたに対し、直接的に叩き込んでいく企画になります。


実際にオファーページをご確認頂ければわかりますが、


ほぼ「1日がかり」の対面形式で、本條さん自身が直にノウハウの全てを教えてくれる
 (基本的に6時間程の講習ですが、受講者の理解度によってケースバイケースです)
 ※この点は後述します

受講者さんの目の前で、そのノウハウの有効性を「実証」する
 (これはこのままの意味で、そのノウハウを目の前で実践して実証されます)

それを同じように実践して「その日のうち」に稼がせてもらう
 (次は実際にそのノウハウを自らが実践し、その場で利益を確定させます)
 ※この点も「事例」を交えて後述します

そこから更に通信形式の「補習」も受けられる
 (通話は勿論、画面共有での徹底指導体制で手取り足取り教えてくれます)


というのが全体的な企画概要です。


おそらく

「目の前で実演し、その日のうちに稼がせる」

なんて企画、見たことも聞いた事も無いと思います。


それを打ち出すには当然、

「それを打ち出せるだけの根拠や確信」

がなければできないわけで。


それが「ある」からこんな企画を打ち出せているわけです


つまりはそれだけ、

“彼の投資ノウハウの「再現性」と「即効性」が高い”

という事を意味します。


その点についてもオファーページで詳しく言及されていますが、
僕自身も彼の投資ロジックの再現性と即効性は、身を以て感じています。


そこで・・


僕がリアルに実践した「その日から」の事例を紹介します。



【補足】
後ほど直近のタイムリーな事例も解説を踏まえながら公開していきますが、
まずは「初めてこのロジックを学んでからのリアルな実績」をお伝えした方が、
参加後のイメージも湧いてくるかと思いますので順を追って一読ください。


僕が最初に講習を受けたのは2018年、7月10日の事です。


その日、彼の自宅で最初の3時間程は
投資・トレードにおける初歩的なノウハウから
ロジックの具体的な内容を教えてもらって、
残りの1時間程、相場(チャート)を見ながらトレードを行っていきました。
(※ちなみに当初はロングやショートの意味もよくわかっていないような状況でした)


言い方を変えれば、

投資・トレードに関する知識や経験の無いド素人でも、
わずか「3時間程」で理解・実践できてしまうレベルのロジック


だという事。


マジメな話、当初の僕のように

「ロングって何?」
「ショートって何?」


というような全くのド素人でも
多くみて4~5時間もあればひとまず理解・実践する事ができると思います。


現に本條さん曰く、そういう方(0スタートの初心者)にも
それくらいの時間で叩き込んでいるとの事ですが、

「そこで理解度が足りなければ必要な分延長して講習している」

との事です。


ちなみにこの日、
僕がトレードの軍資金として用意していたのは30万円。


で、実際に彼のロジックを元に、
仮想通貨の「ビットコインFX」でトレードを開始しました。
(投資対象を「なぜビットコインFXにしたのか」については後述します)


実践開始当初、
今回のようなレビューを行う事を想定して、
キャプチャしていた画像が下記です。
(ビットフライヤーという仮想通貨取引所の画像です)

1.1


この日は

・このロジックを学んだ直後の実践だった事
・次のスケジュール(コンサル)が埋まっていて相場に触れる時間が短かった事


もあって、利益はそう大きくは無いんですが、
結論から言って30万円が306,142円程になりました。

2.1

7


6,142円のプラスですね。


この時は本條さんと雑談しながら実践(トレード)していたので
実際に相場を眺めていたのは30分~40分程度ですが、
トレード(実際の売買)を行っていたのは「数分程度」だったと思います。


ちなみにその後のチャートの動きを見返すと、
早期段階でトレードを切り上げなければ、
さらに利率の良いトレードが出来ていました(結果論ですが)


そこから2日後、時間が空いたので改めて検証する事に。


この時は改めて50万円を投下して実践(トレード)をしていきまいした。


3.1
(※この頃はロジックの検証も兼ねて、毎回証拠金をリセットしています。)


実際に相場を眺めていたのは2~3時間くらいで、
トレードを行っていった時間は合計で10分程度だったと思います。


要は

「どこで入る(ロングかショートをいれる)か」

のタイミングを2~3時間観察していたけど、
実際にトレードを行った合計の時間は10分程度だったという事です。
(その売買のタイミングは本條さんのロジックに沿ってチャートが教えてくれます)


この日は時間もあったので
初日よりも割と長く相場を見ていられたわけですが、
結果としては50万円の元手が528,907円になりました。

4.1

8

28,907円の利益ですね。


利率としては「5%」を越えています。


実際の「トレード時間」だけで言えば10分以内なので、
時給ではなく「分給」で2800円程になる計算。


分析していた3時間を加味して計算しても、
「時給9000円以上」になる計算です。


この日は初日よりもロジックが腑に落ちてきていたので、
最初よりもすんなりトレードできましたね。


言っても難しい手法(ロジック)じゃないんですが
やっぱり教えてもらった直後よりも
実践(トレード)を繰り返す事で感覚や記憶は定着しているわけです。


・・で、翌日の14日はコンサルが立て込んでいたので、
15日に改めて実践(トレード)していく事に。


その日はこのトレードロジックの再現性や勝率を確信していたので
軍資金を100万円に調整してスタートしました。

5.1

結果的には46,004円のプラス。

6.1

9

元手100万円から考えると、利率は4.6%です。


ちなみにこの時は
スカイプコンサルの合間にトレードしていた形なので、
相場(チャート)に張り付いていたわけではありません。


正直、この日も相場に貼り付いていれば
もっと取れる(利益確定できる)ポイントもありました。


よって、本格的にトレードしていれば
より高い利率を叩き出せた事は間違いありません。(こちらも結果論ですけどね)


・・と、上記のようにあくまでも僕の場合は
仕事やプライベートの空き時間に実践していっただけなので、
これ一本で実践していけば
利益そのものや利率(利回り)は僕よりも追求していけるという事です。



視点を変えれば、
本格的にトレードに集中していく方にとっては

「上記の事例はあくまでも最低限の事例(利回り)」

という見方もできるわけで、

「実際には僕以上の利率を叩き出せる手法(ロジック)」

だと言えるわけです。


ちなみにこの最後の事例では、
100万円を元手にトレードしていましたが、
仮にこれが10万円だと一日4600円ほどの収支になります。


ただ、その利益を「複利」で回していけば
以下のように雪だるま式に膨らんでいくわけです。


複利理論値
(オファーページより引用)


勿論、先の通り、これはあくまでも理論値です。


ただ先程もお伝えした通り、

「少ない利益でも、いかに確実に取っていくか」

が「肝」になってくるんです。


その上で

“利率よりも遥かに「重要」なポイント”

が、先ほども口酸っぱくお伝えした

“いかに損失リスクを「回避」していくか”
“いかに損失を「最小限」に抑えていくか”


がという点になります。


いくら勝率が高くても、一回の損失が大きければまさに

「ハイリスク・ハイリターン」

な投資法でしかありません。


結局、稼ぐ為に投資・トレードしているのに、
コツコツドカンと資産を溶かしてしまっては本末転倒です。


要するにその投資法に

「徹底した損失回避ロジック」

が無ければ「再現性」が無くなってしまう
わけです。


その点、本條さんのロジックでは、

・売買ルール(どこでエントリー・決済(利益確定)するのか)

のみならず、

・損切ルール(予想に反した値動きの場合、どこのラインで損切して損失を最小限に留めるか)

も明確にチャートに表されますので、
コツコツドカンと大きな損失を生む事なく、
堅実に利益を積み重ねていく事ができるわけです。


そして本條さんのロジックはこの


「リスク回避」と「損失の最小化」



を徹底追及しているからこそ「再現性」が高いという事。


彼は

「利益確定」よりも「損失回避」が重要
「損をする事」=「死ぬに等しい」
「待つのも相場」ではなく「待つのが相場」


という思考でこのロジックを編み出しています。


そのあたりの

・「リスク回避」や「損切り」の重要性
・このロジックにおける「リスク回避」や「損切り」への考え方


についてもオファーページの方では、
詳しく言及されているわけですが、ここで

「このロジックの再現性(相場を捉える精度の高さ)」

を、

「それを立証するタイムリーな最新事例」

を交えて詳しく解説していきますね。


コロナショックの様な「異常相場」でも、確固たる再現性を誇る理由と事例



この記事をお読みのあなたもご存知かと思いますが、
今、世界は新型コロナウイルスのパンデミックによって
リーマンショック以来の経済危機に陥っています。



いわゆる

「コロナショック」

と呼ばれる異常相場で、
3月以降、日経平均(日本株)もダウ平均(米国株)も暴落し・・


【日経平均(日本株)】
20200313日経平均


【ダウ平均(米国株)】
ダウ平均


為替相場もドル円などは「ほんの数日で5円もの振り幅」が出ていた状況で・・


【為替相場(ドル円)】
ドル円相場


仮想通貨の筆頭格であるビットコインのレートは、
たった1日で83万円から、一時、50万円あたりまで急落しました。


20200313BIT
(※メンターより画像拝借)


そしてこの各相場における
歴史的な大暴落のトリガー(引き金)は世間的に

「コロナウイルスを発端とするファンダメンタルの影響によるもの」

だと言われているわけです。


以前の講座や、
この記事でも先にお伝えした通り、こういった

“その投資対象の「現在の価値」や「将来性」の判断を大きく揺るがすような何らかの情報”

が1つのファンダメンタル要因として出回った場合、

「それが引き金となって短期的に相場が大きく変動」

する事もあります。


そして、そういった状況になってしまった際、
テクニカル分析で的中させていく事は“一般的には”難しくなります


ファンダメンタル分析は不確定要素が多い


上記でもお伝えしていますが、
川で例えるなら

・ファンダメンタルは「大きな川」そのもの
・テクニカルはその「大きな川の中の細かい流れ」


という感じで、
今回の新型コロナウイルスで起きたコロナショックのように、
大氾濫が起きている川(相場)において、
その川(相場)の細かい流れを読む事は難しくなる
わけです。


ただ先の通り、
これはあくまでも“一般的なテクニカル分析法”における話であって

・そいうった大氾濫している川(相場)でも利益を積み重ねるロジック
・乱高下している相場でも損失リスクを「最小限」に抑える撤退ロジック


を兼ね備えたテクニカル分析法も「存在」します。


そしてそれこそが、
本條さんが考案したテクニカル分析法(ロジック)なんですね。


この事を裏付ける「論より証拠」として、
実際に、一日で約30万円ほどの暴落となった2020年3月13日、

・ファンダメンタルの影響が引き金となったであろう暴落相場
・そこから大きな乱高下を繰り返していく形となった、その翌日の相場


この2日間の

「明らかにファンダメンタルの影響は強かった相場」

においても、
このロジックでトレードしていれば
何の影響もなく、以下のようなリターンを実現できていた
わけです。


BITMEX


僕自身、この当時はトレードを行っていなかったので
上記はメンター(本條さん)の事例になりますが、
13日と14日の2日間のみでも、
2つの取引所の合計で100万円近いリターンを実現する事が出来ているのがわかります。


相場のボラリティ(値動き)が大きいほど利益率も大きくなりますので、
13日の暴落相場や14日の乱高下の激しい相場は
「いつも以上に稼げるおいしい相場だった」と言えるわけです。


そしてこのロジックは、
誰が学んでも同様の結果(パフォーマンス)になる為、
このロジックを学んでいる方々が同じ時期にトレードしていた場合
同じ様に利益を積み重ねていた事になります



実際に彼のパートナーに聞いたところ
同様のパフォーマンスを出しているとのことでした。


・・ここで何より特筆すべき事。


それはこの新型コロナウイルスによるコロナショックで
一般的な裁量トレーダーが軒並み破綻している中でも
この本條さんのロジックは影響を受けずに利益を重ねている
という事です。


それも「このファンダメンタルが大きく影響している異常相場」の中で、
その「ファンダメンタルを無視したテクニカル一本のロジック」なのに、です。


この再現性(損失回避・利益確定)を誇るロジックって、
ネット上のどこを見渡しても見つける事ができないというか、
少なくとも僕は目にした事がありません。


2020年、4月に入ってからの僕(yuu)のトレード事例



参加直後と同様に、
月に数日、気が向く時のみトレードをしている僕ですが、
新型コロナウイルスによる緊急自体宣言や、
外出自粛要請などもあって外に出ていないのもあって、
4月に入ってからは既に6日ほど取引を行っています。


そんな近々(4月に入ってから)の実践事例も紹介しておくと、以下の通りになります。


【4月2日】
0402

スクリーンショット 2020-04-07 11.13.24
(※仮想通貨FX市場は土日関係なく365日開いています。)


4月2日は2~3時の間と、
7~11時の間と夕方に1時間くらいトレードを行い、
結果的に6.1%の利回りを達成。


【4月3日】
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スクリーンショット 2020-04-07 11.13.03

この日は時間があったので、深夜から早朝にかけてと
午後はほぼ相場に張り付いて11.3%(11万円ほど)稼ぎました。


先ほど挙げた日利4~6%というのはあくまでも平均化した数値で、
上記のように10%以上が出る日もありますし、1%ほどに止まる日もあります


その中で、この日は11%の利回りを出せた日だという事ですね。


【4月7日】
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スクリーンショット 2020-04-07 11.12.42


4月7日は0時~1時くらいまでのトレードで2万くらい稼いだ後、
5時半くらいから7時くらいまでの計3時間ほどで4.7%達成しました。


【4月13日】
0413

0413z

少し日をまたいで、この日も4.2%程を達成。


【4月14日】
0414

0414z

この日は朝から午後にかけてトレードを行い、
一日の利回りとしては6.6%程。


【4月16日】
0416

0416z

こちらは昨日のパフォーマンスになりますが、
5%程の利回りを達成しています。


ひとまず直近のトレード事例(パフォーマンス)を掲載しましたが、
上記のトレード事例も別に特別な事を行ったわけでなく、
本條さんのロジックのルールや基準に沿って相場の値動きの流れを見ながら、
その基準に沿った短期的な売買をひたすら繰り返してきただけ
です。


コロナショック以降、
相場が安定しない状況なのにも関わらず、
この利回りを安定的に出せるという時点で、

「相場を捉える(損失回避・利益確定)精度の高さ」

が一般的な投資法より抜きん出ている事がわかると思います。


この本條さんのロジックが
このような利率や損失回避を実現できている要因は、
大きく分けて以下の「3つ」に集約する事が出来ます。


・相場の動きを高い確率で見極められる局面のみを狙っていく手法である事
(そのような局面を極めて高い精度で判断できるノウハウを確立できている事)

・相場に向き合う多くの人の「心理の動向」と「その心理から生まれる統計的な確率」の2つの側面が一致するタイミングのみを狙っていく手法である事
(心理と統計、2つの側面のから高い確率で現れる相場<値動き>の共通性が一致するタイミングのみを狙い、いずかにズレがある時点でその相場は見送るようにしている事。)

・「利益を上げる事」を前提とした上で、何よりも「損失を避ける事」に重きを置いた手法である事。
(「投資で最も大切な事は損をしない事。次に大事な事はそれを絶対に忘れない事。」これはウォーレン・バフェット氏の有名な言葉であり、この格言に従う事に何よりも重きを置いている事。)


まさにこの3つのポイントについても、
オファーページでは事細かく解説されていますので、
僕が改めて解説するよりもそちらを読んでいただいた方が確実です。


■メインオファーページ:
→ 対面・通信形式による資産運用「実践講習」のご案内


このロジックを仮想通貨投資(ビットコインFX)で実践した理由。



ちなみにこの手法は、株でも為替投資(FX)でも、
仮想通貨でのFX(ビットコインFX)でも普遍的に通用しますが、
今現在はビットコインFXの方が圧倒的に利益を出し易い傾向にあります


なぜなら、仮想通貨(ビットコインFX)は

・ボラリティ(値動きの幅)が激しい
・掛けられるレバレッジの幅が広い(これは為替投資も同じ)
・スプレッド(取引手数料)がほぼ掛からない


為です。


株だとレバレッジ倍率が最大で約3倍なので、
「勝率」は同じでも「利益率」そのものが落ちます。
(推奨するしないは別にせよ、BitMEXだと最大100倍までレバレッジを掛けられます。)


また、そもそも株はファンダメンタル重視の
長期投資向きである事についても前回お伝えした通り。


「ファンダメンタルズ分析」と「テクニカル分析」。


為替投資(FX)だとレバレッジは掛けられますが、
仮想通貨に比べて大きな値動きが無い(ボラリティが小さい)分、
「勝率」が同じでも「利益率」が下がります。


よって今現在で言えば
「レバレッジの倍率」「値動きの大きさ」から、

・仮想通貨(ビットコイン)の相場

が最も、その「利益率」を高められる状況にあるという事です。


そしてボラリティの大きい仮想通貨FXだからこそ

1、4%~6%の利率を狙える
2、数秒、数分単位で利益を確定できる


というわけです。
(※そのあたりの根拠や理由についても、オファーページの方で詳しく言及されているので確認頂ければと思います。)


・・ちなみに、ボラリティ(値動きの幅)が大きい分、

「損失リスクも高い」

という事も一般的には言えるわけですが、
先の通りこの手法は
損切ラインも明確に決められているので、
損失リスクは最小限に抑えていく事ができます



いくらボラリティが大きくても、
その損失リスクを最小限に抑えられれば、

「旨味」

しかないわけで。


要するにこの手法を仮想通貨FX市場で使うと、

「利率は高いのに損失リスクは低いトレードロジック」

になるという事です。


その証拠として、先ほど紹介したように、


参加受講者の「ナマの事例」も公開



されています。


■補足資料-2:
→ 私の「教え子」にあたる方々の運用パフォーマンスの一覧など。

スクリーンショット 2020-04-06 19.44.19


こちらの方では、本條さん自身の実績だけでなく

「実際にそのロジックを学び・実践している参加者の事例」

が掲載されていますので
このトレードロジックの「再現性」が垣間見れますね。


・・と。


僕自身のロジックに関する検証レビューは以上になりますが、
その後の実践模様も要望があれば公開していきますね。


本條さんのスキャルピングロジック及び、本企画の特徴とまとめ



ここで一応、

「本條さんのテクニカル分析のロジックの特徴と強み」

をまとめると・・


1、テクニカル分析のみによって値動きを捉え、ファンダメンタル的な要素、情報は考慮せず、一日あたり『運用資金に対して4%から6%ほどの収益』を実現していく事ができる。
(本條さんの運用実績はもとより、数多くの受講生の運用実績がブログ内で公開されており、紛れもない再現性がある。)

2、トレード条件を満たせている相場のみを対象として『数秒から数分単位の短期トレード』を繰り返し行っていくトレードスタイル。
(原則として長時間ポジションを保有する事はなく、極めて高い確率で捉える事の出来る「短時間の値動き」のみを狙って売買を行い、堅実な運用収益を着実に積み上げていく事が出来るトレードロジックである)

3、明確なエントリールールと鮮明に数値化される決済ポイント、損切ラインによって、自己判断、裁量などを持ち込む余地のない完全なテクニカルトレードが実現される。
(エントリーのポイントはもとより、エントリー後の決済ポイント、損切ポイントも全て鮮明に数値化されるトレードルールとなっているため、初心者でも迷いなく日々のトレードを実践していく事が出来る。)

4、株、為替、仮想通貨、あらゆる相場において有効であり、どの市場(相場)においても同様のルールで利益を上げる事が出来る。
(「テクニカルによる本当に有効なトレードルールは、どんな相場にも共通して有効性でなければならない」というのが本條さんの考えであり、このノウハウはそれをしっかりと実現できています。)

5、どこかの相場が「条件」を満たしていれば実践が可能であるため、基本的には24時間いつでも、その条件を満たしている相場において、トレードが可能。
(とくに仮想通貨のマーケットは基本的には24時間、動き続けているので、深夜、日中、早朝を問わず、どのような時間帯でも取り組んでいく事が出来ます。)


といったもので、こんな無双状態のロジックを本條さん本人から

・ほぼ『1日がかり』で行う手取り足取りレベルの対面講習
・スカイプ・メールによる『90日間、回数無制限』の通信補習


で完全に「マスター」して頂けるのがこの企画なんです。


そしてこれは

「僕が実際に実践している(初めて取り組んだ)投資法」

でもあり、僕が実践している中で最も

1、早く利益を出せる(即効性が高い)
2、再現性が高い(損失リスクが低く、勝率と利率が高い)
3、実践ハードルが低い(専門的な知識や経験が無い初心者でも即日から実践可能)
4、継続的且つ普遍的に通用する(一時的にしか稼げないロジックではなく、一度身につければ使い倒していく事ができる)


といったトレードロジックを「スキル」として習得していく事ができるという事です。


そんな、

・正しいノウハウや知識、スキルを学ぶ「材料」
・その知識とスキルを自分のモノとして習得する「環境」
・その1と2を教えてくれるメンター(先生)


がそのまま手に入ってしまう、この文字通り「前代未聞」の企画。


この投資・トレード講座シリーズ、
「一箭双雕(いっせんそうしょう)プロジェクト」を

「正しい投資スキルを身に付けたい」

という動機で精読しているあなたにとっては、

「この上無い企画」

である事は間違いないと思います。


ちなみに上記のオファーページは、
本来本條さんのメルマガ読者さん向けに執筆されたレターですが、

「この手法を是非、僕の読者さんにも紹介させてください!」

と直談判したところ、
快くお受けくださったのでそのまま紹介させて頂いた次第です。


そもそも彼自身、この企画を打ちだした動機が

「有能な相場師を量産する事」

なので、彼の目的とも合致しているわけです。
(その点についてもオファーページで詳しく解説されています)


■メインオファーページ:
→ 対面・通信形式による資産運用「実践講習」のご案内


今すぐにこの投資・トレードスキルを習得したい・・?
そんなあなたに「ちょっと待った!」



このシリーズをお読みのあなたなら、
この記事を読んだだけでも
今すぐにでも習得したい気持ちに駆られているかもしれません。


いかんせん、今回の新型コロナウイルスの猛威による
世界的な経済不況を直に目の当たりにした事で、

「会社に雇われるという事」
「お客さんありきの受動的な商売」


「不安定さ」が顕著に露呈されているような状況ですからね。


そして聡明な考えをお持ちの方ならまず第一に

「自分一人で稼ぐ、裏切らない力(スキル)」

を身につける事が最優先である現実に気付いているはずだからです。


さらに、このオファーページを読み込めば、
大多数の方が“衝動的”に申し込みたくなってしまうと思います


なんと言っても

・ロジックの有効性や再現性
・そのロジックを徹底継承する環境


まで用意しているこの企画を
“あの”コピーライターが、卓越したコピーライティングスキルを
ふんだんに駆使して書き下ろしたオファーページ
ですからね。


相当な成約率を叩き出す事は火を見るよりも明らかで、

「売れない理由が無い」

わけですが、彼はあえてその

「衝動的な参加」

をではなく、

「一度事前に直接コンタクト(連絡)を取ってから」

という形で申込みできる体制を整え、それを推奨しています。


その点についてオファーページの方では、このように伝えられています。

※引用ここから————

私としても、決して衝動的に申し込みを入れてほしいようなオファーではありませんし、検討に検討を重ね、本気でこのようなお金の稼ぎ方を学びたい人、このような世界に身を投じたい人にお申込み頂きたいというのが率直な本音です。

実際に長時間、長期間に渡って同じ空間で時を過ごし、また、お付き合いする事になるのですから、お申し込みにおきましても、そのくらいの決意を固めて申し込んで欲しいという事です。

<できるなら、まだ「申し込まない」でください。>

ですので、このオファーにおいては、仮に今現在の時点で「お申し込みの意欲」がかなり高まっている状況にあるとしても、決してそのままの勢いで申し込んでしまうのではなく、一度、冷静に『本当にこのノウハウをモノにしたいのか(モノにする必要があるのか)』を考えて欲しいと思います

今回のオファーに関しては、そのような形で「衝動的にでも申し込みを入れて欲しい」という意図は、少なくとも、私の方には全くありませんので、むしろ、そこは一度、頭を冷やして検討に検討を重ねて欲しいんです。

その上で、今回のオファーを「受けたい」「受けてもいい」と思われた場合は、一度、最終的なお申し込み前の段階で私と「最終確認」を兼ねた話し合い(スカイプ通話、またはお電話)の時間を作って頂ければと思います

もしくは「最終的な判断を下すために私と話をしてみる」という形でも構いません。

それこそ、この手紙では、その運用の「手法」そのものについては、そこまで詳しい事をお伝えしませんので、その「手法」についての細かな質問等も大歓迎です

そのようなところも含めて、100%納得いただいた上でお申し込みいただき、その実践講習に望んでいただきたいからです

ですので、その手法についての質問等に対して、

「それはお金を頂かないと教えられません。」
「それは今の時点では秘密です。」


といったように回答を渋るような事は一切いたしませんし、口頭で説明できる範囲の内容、詳細は、頂いたご質問に対して、可能な限りお答えするつもりです

私としても、いざ教えられた手法が「思ったもの、想像していたものと違った。」という状況は避けたいと思っていますので、あなたの疑問や懸念等は、事前に全て、解消させてください。

その上で、一点の曇りもなく、納得できた時点で、最終的な決断を下し、この企画への参加を決めていただきたいという事です。

お申し込みの前にまずは一度、直にご挨拶をさせてください。

最終確認を兼ねたご質問、ご相談も大歓迎です。

もちろん、現時点で何の質問事項などもなく、冷静に検討に検討を重ねた上で『このノウハウをモノにしたい(モノにする必要がある)』という結論に至っているのであれば、そのままお申し込みのお手続きに進んで頂いても構いません。

ただ、その場合でもできれば一度、お申し込みの前にご挨拶だけでも、互いの言葉を直に交わせる機会を作って頂ければと思います。

————※引用ここまで


上記はオファーページの一部抜粋ですが、
上記の一文からだけでも彼は

「売上よりも本気で有能な相場師を育てる事を目的にしている」
「単なる販売利益目的で公開しているわけではない」
「本気で覚悟のある方のみを迎え入れたい」


という一心でこの企画を発足している事がわかると思います。


【できるなら、まだ「申し込まない」でください。】
とまで言っているわけですからね。


よってもし、僕が実践しているこの手法うやロジック、
そしてそれを習得できるこの企画に興味を抱いたなら、
まずは一度、直接本條さんと会話をしてみてください。


もちろん、彼と実際に話したからといって
企画に参加しなければならないというわけではありません



参加する・しないは自由ですし、

「まずは、どんなもんか(どんな人か)一度話してみる」

くらいのライトな気持ちで全然OKです。


文章だけでなく直接「会話」する事で
「はじめて見えてくる(感じる)部分」もあります。


それこそ

「そもそも本條さんという人物は信用できるのか?」

という点を判断する上でも、
直接的に会話しなければ分からない部分もあるわけです。


同時に「気になる事」「心配な事」などもガンガン聞いて、
彼のロジック有効性や可能性を確かめて頂ければと思います。


・・あ、ちなみに、

「ロングって何?」
「ショートって何?」


という様な初心者にも丁寧に対応してくれますし、
このシリーズの前回までの講座内容が腑に落ちていなくても一切問題はありません


これは「参加後」においても言える事で、
彼はそのレベルの初心者に対しても丁寧に1つ1つ解説してくれます


いずれにせよ、この企画への参加・学習・実践は
スカイプ・対面のいずれかによる、

「彼とのコンタクトありき」

の話になりますので、
今後の付き合いを考えても、一度お話してみる事をオススメします。


そして可能性と将来性を肌で感じて頂けたなら
是非、僕と一緒に

“投資・トレードで食いっパグれない一生モノのスキル”

を手にして頂けたらなと思います。


僕と一緒にこの投資法を「習得」したいあなたに、
経済的成功をダブルで掴める「あり得ない特典」を用意しました。



先の通り、
僕は片手間ながら実践中の身ですが、
実際に経験と実績を上げ続けている状況です。


そして

「経済的成功」

を望みこのシリーズをお読みのあなたには、
是非僕と一緒に、この投資ロジックをマスターして欲しいと思います。


・・ただ、やっぱり、

「投資は未知な分野だけに怖い」

という方も少なく無いと思うんですね。


このメルマガ読者さんには投資初心者の方も多くいますし、
初心者であればある程、
「過去の僕」のように変な固定概念や不安もあったりするので。


また

「投資にも興味あるし、ビジネスにも興味がある」

という方もいると思います。


っていうか、どちらも経験が無い場合は、

「どっちも良く分からないから、どっちが自分に合っているのかもわからない」

というのが正直なところかと。


もっと直接的に言ってしまうと、

「稼げるならどちらでも良い」

っていう方も一定数いるんじゃないでしょうか。


以前の講座でもお伝えした通り僕は

「このシリーズを読んでくれているあなた」

には綺麗事抜きに、
経済的な成功を手にして欲しいと思っています。


その「手段」が投資であれ、ビジネスであれ、です。


事実、投資でもビジネスでも「経済的な成功」を手にする事はできます。


そしてそれぞれに強みもあれば、
人によって向き不向き、好き嫌いもあります。


その点についてもこのシリーズではお伝えしてきましたが、

「とにかく稼ぐ事」

を目的にこのブログを購読してくれているあなたには、
投資、ビジネスのどちらにせよ
その「稼ぐ」という目的を達成させたいわけです。


そこで、

「じゃあ、どっちも提供できる場を作ってしまえば良い」
「そして、この企画と僕の企画があれば、それを合理的に達成できる」


って事で、


「投資」でも「ビジネス」でも合理的に稼ぎたい。
そんな“わがまま”な「あなた」に。



対して、今回この企画に参加して頂く方に対して限定的に

「あり得ない特典」

を提供する事にしました。


この特典はマジで“前代未聞”です。


題して、

“一箭双雕(いっせんそうしょう)プロジェクト”

ネーミングはシリーズタイトルそのままですが・・(笑)、それはさておき。


今回紹介した本條さんの企画も前代未聞ですが、
それと同じくらい、特典としては前代未聞だと思います。


その特典内容っていうのが、僕が開催している

「you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2」

というコンサル企画への参加権利です。


この「you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2」については、
下記のページで詳しく解説していますが・・

【限定企画】ブログ?ソーシャルメディア?結局何をどうすれば稼げるの?って話です。【実践者事例公開】

一言でいうと

「僕が培ってきたアフィリエイト戦略をそっくりそのまま継承する」

というコンサルティング企画になります。


そしてそのコンサルティング企画そのものを

「特典」

として提供する事にした次第です。


以下、特設ページにて提供内容の詳細を公開しています。

→ 一箭双雕(いっせんそうしょう)プロジェクト
閲覧ID:aaa
閲覧パスワード:111


こちらの企画は本来、

「複数のセッションと厳正な審査を通過した方のみが参加できる企画」

になります。


恐らく、このメルマガ読者の中にも、

「過去に僕のコンサル企画に参加希望したけど参加できなかった」

という方も少なく無いと思います。


それくらい閉鎖的な企画なので、
今回パスワード保護を掛けて限定的に公開しています。
(といっても、オファーページの一部を今回用に一部抜粋・編集して公開している形ですが・・)


you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2および、
今回の本條さんの企画に合わせた

・企画の趣旨
・各コンテンツやサービス内容


などについては、紹介しだすと、
それだけで膨大な量になってしまうので
上記の特設ページをご確認して頂ければと思いますが
正直、この企画だけでも月収7桁、8桁越えは普通に狙えます。


そして実際にそういう参加者(クラブメンバー)をどんどん生み出しています。


実際のコンサル事例の一部を挙げさせて頂くと・・


コンサル生の一部の事例。



■フリマ転売を捨て、yuu式DRM戦略を学び
月収7桁(数百万円)越えを果たしているkoukiさん:


koukiさんプロモーション


■ノウハウコレクターから月収8桁(11,824,861円+α)を達成した山田さん:

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)アフィリエイト実践事例山田さん


■現役大学生でありながら「新卒の平均年収」を
月収として稼ぎ出しているクラブメンバーの「よっし」さん:


DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)実践事例よっしさん3

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)実践事例よっしさん2


■僕の親世代(20歳年上)のコンサル生Yさん:

ブログアフィリエイトコンサル生Yさん事例


■過酷な労働型のアフィリエイターから
「月収7桁越え」を「自動化する仕組み」を量産している桜庭さん:


クラブメンバー桜庭3


■情報弱者の状態から一躍「人気ブロガー」入りし、
DRMによって高額な商品でも飛ぶように売るスキルを身に付けたカズさん:


ダイレクトレスポンスマーケティングコンサル事例(カズ)2

ダイレクトレスポンスマーケティングコンサル事例(カズ)3


■500万円を情報商材に投じながらも結果を出せなかった
「元超絶ノウハウコレクター」から一転、「4か月で月収212万円」を稼ぎ出した永世さん:

コンサルティング事例(永世トレンドアフィリ)3


ちなみにコンサル事例は下記でも紹介していますが、極々一部の事例です。


「教材実践者・コンサル事例」の記事一覧


紹介したい(紹介依頼を頂いている)事例は
まだまだ他にもありますので
今後はどんどん掲載していこうと思っていますが

「ビジネス」

という点では

「これ以上労力対効果の高い手法は無い」

と思います。


っていうか、僕がこれまで

「“労力対効果のみ”を追求してきたマーケティング戦略」

をそのまま継承しているので。


その上で、ですが今回何より、
コンサル特典付きでの企画参加者にいたっては、


上記のようなコンサル生“より”
圧倒的に実践ハードルを下げながら労力対効果を高めていく事



ができるようになります。


つまり

1、本来1から情報発信ビジネスに取り組んでいくよりも、
2、圧倒的に優位な状態でスタートし、
3、最小の労力で影響力と利益を最大化するメディアを構築していける


という事です。


ここはかなり重要なので、掘り下げて解説しますね。


何故、この企画への参加(本條さんのトレードロジック習得)が、
情報発信ビジネスで優位に働き、合理的な相乗効果を生むのか。



これはまさにこの本條さんの企画ありきの話になるんですが、

・この企画に参加(本條さんのトレードスキルを習得)する事
・僕からの特典(コンサル企画への参加による情報発信スキルの習得)


この2つのピースが揃う事によって

・これまで情報発信やトレードの「経験」が何一つ無くても
・情報発信する上で掲げる「実績」が何一つ無くても
・高い「文章スキル」がなくても


やろうと思えばその日から

「投資(トレード)・資産運用」

という分野での情報発信を行い、
そちらからも利益を荒稼ぎする事が「現実」としてできてしまいます


その理由を挙げると、以下の通りです。


・トレード講習即日から学習・実践(トレード)していく事ができるので「即効性」が高い
(ほぼ「1日がかり」の対面・通信形式で、本條さん自身が直にノウハウの全てを教えてくれる。※もちろん、通信形式での補習も随時受けられる)

・正しいトレードノウハウ“だけ”を学べるから「情報の取捨選択」の必要がなくなる
(1からインプットの材料を探したり、その材料が正しいかどうかを見極める必要もなくなるので、最短ルートで正しい情報をアウトプットしていく事ができる。つまり学んだ事をそのままアウトプットしていけばいいだけだから時間的にも労力的にも合理的であり、それでいて実践ハードルも低い)

・その日から「トレード実績」が次々と生まれるので過去の「経験」や「実績」が不要
(情報発信初心者は特に、何かのビジネスやトレードでの実績が無い事に不安を覚えるが、実績は日々トレードの度に増え続けていくので心配不要)

・文章スキルのハードルも下がる
(本来、情報発信ビジネスでは信頼を得る為に、読者に対して「価値提供」を行う必要があり、それを「文章」で行う場合、その為の文章スキルは最低限必要になってくるが、今回に至っては「正しいノウハウ」と「トレード実績」自体が読者にとっての「価値」となるので、必要な文章スキルのハードルが大きく下がる。)


上記のような要因によって、
0から一般的に情報発信ビジネスに取り組むよりも、
大幅に実践ハードルが下がるわけです。


「トレード」×「情報発信」の合理性と可能性。



また、トレードに限った事ではありませんが、

「学んだ事をより自分の腑に落とす」

という意味でもアウトプットは有効なので

「日々のトレードのパフォーマンスを上げる」

という視点でも、
情報を発信していく(アウトプットする)事は効果的です。


なのでまずは、
自分の中の備忘録(メモ書き)的な形でブログを立ち上げて
本條さんからスカイプや対面で教わった事柄をアップしていく形でもいいと思います。
(あとあとブラッシュアップしていく事はおおいに可能ですので。)


また、今回の企画参加者には、
この企画そのもののアフィリエイト権利を貰う事もできます。


実践者であれば当然、
発信している情報の「信用性」も「説得力」も高くなるので、

「日々の情報発信(トレードパフォーマンスの公開含め)」

に加え

「私が学んでいるロジックはこちらです」

と紹介する事で、
今回の企画への成約にスムーズに繋げていく事ができます。


何より、情報発信ビジネスにおいては

「投資系・資産運用系のジャンル」

こそが、
過去から今現在に至るまで、最も市場規模が大きく、
顧客の絶対数も、見込める利益も大きい傾向にあります



もちろん、参加者であるあなた自身が、
トレードや投資ではない別の分野の情報発信コンサルを希望する場合は
別の分野でもコンサルティングさせて頂きます。


ただ僕個人としては、この企画に参加するなら、
せっかく持っているアドバンテージをフルに生かして

・投資(本條さんのロジック習得によるトレードからの利益)
・情報発信(そのトレード学習・実践の情報発信による利益)


の両輪建てでいいとこ取りして頂きたいと思います。


【補足】
※そのあたりの投資系市場の「現実」についても特典紹介ページでは、さらに掘り下げて解説しています。
→ 一箭双雕プロジェクト
閲覧ID:aaa
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この極めて異例な「再現性」を誇る企画に
実質「無料」の「特典」として参加頂けるという事です。



上記の特典紹介ページでもお伝えしている通り、
本来、僕のコンサル企画は全4プラン構成で、

・プランA:298,000円
・プランB:498,000円
・プランC:898,000円
・プランC+:1,298,000円


という価格設定で販売しているわけですが
今回はこのAプランを「特典」として提供します


プランAの対象となるラインナップ一覧を羅列すると下記ですね。

Main-Contents.1:you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2 manual(合計473P※本編のみ)
Main-Contents.2:フォローアップコンテンツの配信
Main-Contents.3:クラブメンバー専用通信講座の配信
Main-Contents.4:yuuによるコンテンツ添削サービスのご提供
Main-Contents.5:メール・スカイプによる徹底コンサルティングサポート


Service-Contents.1:yuuのブログからあなたの媒体を永続的に紹介する権利
Service-Contents.2:yuu式2ティアアフィリエイト特別単価「無条件85%~付与」権利
Service-Contents.3:推奨商品とその販促の流れを伝えるインサイダー情報の配信
Service-Contents.4:当優先アフィリエイト権利とyuuからの紹介権利


Follow-up Contents.01:各段階別実践フローのチェックリスト(その他フォローアップコンテンツにも随時対応)
Follow-up Contents.02:yuuが実際に教育、成約までの流れを自動化し“軒並み”成約を獲得していった「2つ」のステップメール事例(補足解説付き)
Follow-up Contents.03:成約率を最大化するクロージングLPの作り方(事例付き)
Follow-up Contents.04:あなたのブログの「認知度」を一気に“拡散”する手法(事例付き)
Follow-up Contents.05:別の「角度」から見込み客リストを「続々」と集めるリストマーケティングブーストマニュアル(事例付き)
Follow-up Contents.06:you x yuu affiliate club -継承- Ver.1.2特設メンバー専用サイトへのご招待



この298,000円を支払って初めて参加できる企画を
実質無料の「特典」として提供してしまうという事
です。


特典項目の詳細内容は以下のページで詳しく解説しています。
→ 一箭双雕(いっせんそうしょう)プロジェクト
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閲覧パスワード:111



先の通り、本来であれば

「参加したいのに出来ない」

という参加希望者が多い企画です。


また、先の通り

「そもそもオファーページに辿り付けない参加希望者」

もいるわけですが、それと同時に、

「辿りつけても参加できない方が多い」

のも実際のところです。


っていうのも、この企画は

「一回の募集が35名限定(先着順)」

というのもあって、
本来の「3日間」という公開締切よりも
大幅に早く募集枠が埋まってしまうんです。


実際に、過去の募集では「9時間程」で完売してしまった事もあります。


僕としても一人ひとりの育成には
それなりの労力と時間が伴いますので、
コンサルティングの「質」を維持する為には人数を制限せざる得ないわけです。


そんな企画の特性上、
既存のクラブメンバーの育成が
ひと段落するまで次期募集はしないので、

「開催未定な次の再募集を待っている参加希望者」

も少なく無い状況です。


よって、今回特典として提供していくプランAも
支障が無い範囲でかなり「人数を限定」する事になります


【資産運用×ビジネス】一箭双雕プロジェクトの「限定数」について。



今回の「一箭双雕プロジェクト」は
あくまでも「特典」という位置づけではありますが
当然、今回を機に参加された方には

「既存のクラブメンバーと同様」

に、ぬかりなく徹底してコンサルティングを行っていきます。


正直、教材を参考にしていくだけでも

「利益率と労力対効果の高い仕組み」

を構築していく事が可能なレベルです。


ただでさえ「費用対効果抜群」の本條さんの企画に、
さらに「費用対効果抜群」の僕の企画を「特典」として付ける。


僕はそれだけ「本気」で
このメルマガを購読しているあなたに、

「経済的成功」と「それを手にするべくして手にするスキル」

を掴んで欲しいと思っているからこそ、
これだけ力を入れた特典を付けられるわけです。


ホント冗談抜きに、

「僕みたいにチャンスを逃す方を可能な限り減らしたい」
「可能な限り人生レベルを引き上げたい」
「可能な限り可能性や選択肢を広げたい」


この一心で、この特典を用意しました。


そんな一箭双雕プロジェクトの「限定数」ですが、
明確な限定人数は設定しないものの、
コンサルティングに影響が出そうな前段階で
「強制的に予告なし」で締め切ります。


今現在、コンサル企画の方はしばらく開催していないので
スケジュール的にはある程度余裕のある状況ですが、
今回のこの特典を機に一気に参加者が増える可能性は高く、
その際は状況問わず特典の提供を締め切る事を予めご了承ください。


先の通り
そもそも僕のコンサル企画は不定期開催で、
その定員数も一回の募集で最大35名です。


なので、物理的にそう多くの方に
この特典をお付けする事はできません。


ちなみに物理的に限定数を超えた段階や、
僕の個人的なスケジュール次第では、
今回の特典オファーページの方を非公開にします。


(※僕のコンサル企画のオファーを受けた事のある方なら
 十分ご理解頂けていると思いますが、僕は利益度外視で即座にページを閉じます。)



その際は改めて

・参加者の動向
・僕自身のスケジュール環境


を見つつ、再公開を決めていく形になります。


よってスケジュールが空かなければ、
本来のコンサル企画同様に

「具体的に“いつ”再公開するのか」

という点については明言できません。


スケジュール次第では、
数か月、半年、1年スパンで中長期的に新規募集を停止する可能性もあります。


現にこの特典企画は、
2018年に一度だけ発足しましたが、
それ以降公開したのが今回なので「約2年振り」の公開になります。



そのあたりも踏まえ、
実践者の動向と僕のスケジュール次第での公開になりますので、
その点は予めご了承頂ければと思います。
(ページが表示できる場合は参加可能枠内です)


もちろん、僕の特典が締め切られたからといって、
本條さんのオファーも受けられないわけではありません。


ただ、彼のオファー自体も

「一人ひとりに一日がかりで投資ロジックを継承していく」
「画面共有での補足講座も継続的に行っていく」


という企画の特性上、
いつでも参加できるようなものではないと思います。


本條さん自身の読者さんも参加している状況ですので、
その辺については僕としては何とも言えない状況です。


なので、どちらのチャンスも逃したくないという方は、
参加できる内に奮ってご参加頂ければと思います。


いずれにせよ、
オファーページからすぐに参加する事も可能ではありますが
まずは本條さんとのコンタクトをとって頂く事をオススメするので、
参加の御意思がある場合は
以下より直接事前通話を申請して頂ければと。


■企画参加時の事前通話申込み先:
→ <<企画参加時の事前通話案内フォームはこちら>>
(必須ではありませんが、推奨します)
(事前通話後、企画へ参加しなくても問題はありません)
(投資初心者に対しても、丁寧に分かり易く対応してくれますのでご安心ください)



(補足事項)——

尚、

・既に僕のコンサル企画へご参加頂いている方
・過去に僕のコンサル企画へ参加された事のある方


については、

「プラス90日間」

の延長サービスとしてご利用頂けます。


既にコンサル期間が終了している方についても同様ですので、
これを機会にコンサルを再開して頂く事も可能です。



(特典の受け取り方法)——

必ず決済画面にて以下の特典表記がある事をご確認ください。


特典表記

(※上記の表記がないまま決済されると特典は提供されないのでご注意ください。)



追伸



そんなこんなでかなり長くなってしまいましたが、
今回は

「僕が実践している投資法」

について、を事例を交えて紹介させて頂きました。


と同時に、

・「投資」で食いっパグれない一生モノのスキル
・「ビジネス」で食いっパグれない一生モノのスキル


を同時に会得できる企画をご紹介させて頂いた次第です。


もしかすると、
今回は資料が多いので情報過多になっているかもしれませんが、

「全て重要な事」

なので1つ1つお伝えさせて頂いた次第です。


自分の今後の人生を左右する事ですからね。


ただじっくり目を通して頂ければどちらも

「やっていく事はシンプル」

である事はお分かり頂けると思います。


さすがにもう、
これ以上の解説は不要だと思いますが現実として

「どちらか一本」

でも十二分に結果を出せる企画内容になっています。


そのあたりについては

・各オファーページ
・各補足資料


をご覧頂ければ一目瞭然です。


「一箭双雕プロジェクト」ひとつにしても、
もはや「特典」といえるレベルではありません。


いやいや、自分で言うのもなんですが・・こんな企画、他じゃ成し得ないでしょ。


文字通り、

「前代未聞の企画」

といえると思いますし
僕自身もこんな企画を出せてワクワクしてます。


他に誰もやっていない事をやるのが好きなので。


なので、こんなチャンスは他では手に入れられないと断言できますね。


ただ先の通り、参加者が殺到するような場合は、
早期段階で一時的、または中長期的に
新規募集を停止する可能性は極めて高いです。


その点は予め、ご了承ください。
(特典用のオファーページが表示されていれば参加可能枠内です)


あなたが投資での「経済的成功」を望んでいるなら・・
是非、僕と一緒にスキルを習得してステップアップしていきましょう。


トレードスキルを身につけながら、
それをビジネスに生かしていく最善最短の手法は
僕が徹底的に叩き込みますので、迷う事なく付いてきてください。


いずれにせよ言える事。


それは、今、あなたの目の前には、

1、投資・トレードで普遍的に成功するスキルと結果を身につける
2、投資・トレードで普遍的に成功するスキルをビジネスに直結させてさらなる普遍的な結果を得る


そのどちらもの材料と、環境が用意されているとう事です。


あとはあなたの行動あるのみ。


是非、あなたの「始めの一歩」をお待ちしております。


それでは。



■メインオファーページ:
→ 対面・通信形式による資産運用「実践講習」のご案内


■特典内容(一箭双雕プロジェクト)
→ 一箭双雕プロジェクト
閲覧ID:aaa
閲覧パスワード:111
(上記特設ページのプランAを特典として提供します)


■補足資料-1:
→ 青天井で稼げてしまう「究極的な時間労働」に向き合い、私が感じた事。


■補足資料-2:
→ 私の「教え子」にあたる方々の運用パフォーマンスの一覧など。


■企画参加時の事前通話申込み先:
→ <<企画参加時の事前通話案内フォームはこちら>>
(必須ではありませんが、推奨します)
(事前通話後、企画へ参加しなくても問題はありません)
(投資初心者に対しても、丁寧に分かり易く対応してくれますのでご安心ください)



(補足事項)——

尚、

・既に僕のコンサル企画へご参加頂いている方
・過去に僕のコンサル企画へ参加された事のある方


については、

「プラス90日間」

の延長サービスとしてご利用頂けます。


既にコンサル期間が終了している方についても同様ですので、
これを機会にコンサルを再開して頂く事も可能です。



(特典の受け取り方法)——

必ず決済画面にて以下の特典表記がある事をご確認ください。


特典表記

(※上記の表記がないまま決済されると特典は提供されないのでご注意ください。)


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